ここは俺の父が買った無人島である。父はこの無人島でエッチな事をさせて妊娠させようとしていたらしい。その計画は学校とホテル、ショッピングモールを建てたが好きな相手ができて計画は実行しなかった。俺の家族は殺されてしまった。
そこで俺は父からの遺言状でアニメキャラを呼び出す力と絶対支配出来る催眠術の力と物を作り出す力を手に入れた。それで夢の計画を開始したのだった。
そして今アニメキャラを呼び出す能力で呼び出している。いや今は言うのをやめておこう、お楽しみが減ってしまう。
「おお来たようだな」
俺は船から俺が求めていた女子キャラ達が乗っていた。俺によってエッチな姿になるなんて予想にもしていないだろう。顔のニヤケが止まらない。
「到着ゴット学園、ゴット学園全員降りる準備をお願いします」
無人船だからAiから声が聞こえて来て驚いたような表情を双眼鏡で覗き見した。よし全員揃っているな。ささっとエッチな事をしたいが催眠術を機械に通してすればさらに強化出来る。そんな機械を学校に作ってあるのだ。
「ここを降りればいいのね」
「そうみたいだね雪乃ちゃん」
「まさか姉さんまで同じタイミングで学校通う事になるなんてね」
そう2人は雪ノ下姉妹である。さてと歓迎をするぞ。
「ようこそ我らの学園、ゴット学園へ」
「宜しくお願いするわ」
「俺はここの街の管理人と校長だ。俺の名前は如月佐々21歳」
「如月君宜しくね」
するともう1人が船から降りて来た。可愛い天使様だ。速く胸を触りたい。この胸でパイズリされたい。
「如月君久しぶりですね。私の事を覚えていますか?」
「真昼ヤッホー勿論覚えているよ」
三年前俺の親父が死んでメンタルが困っていた時に呼び出したのだった。メンタルが安定した時に帰したのだった。
「ずっと会いたかったんですよ」
「俺もずっと会いたかった」
だが俺は真昼は好きだが彼女だけじゃもの足りない。もっと巨乳キャラが必要だと思い2人さらに呼んでいる。
「まさか私が選ばれるとはね。宜しくサッキー」
「宜しくリアス」
ここでは悪魔ではなく人間化されてしまう。だってそう言う風にしないと俺負けてしまうから。そうなったらロボ対悪魔対決になる。
最後に余り喋らずに「宜しく」と小さな声で言っていた。余り俺に興味を持っていないみたいだ。多分だが俺のエロい視線が伝わって来たのかもしれない。
今回は生徒だが先生は俺以外にもしっかり準備してある。とっとバスを走らせて学校に着けば俺のものだ
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