さてと俺は教卓に立って生徒を待つ。なんか劇をやっているみたいで楽しい。
「おはようございます。佐々ちゃん、歩いて先に向かって着いたの?それよりこの水着可愛いでしょう」
そうか実に麗子が似合うピンク色の水着だがな。校則では外に出る時以外はダメだと決まっている。だから強制的に罰を与えないといけない。
「校則を破ったな。校則1教師(俺を覗く)は生徒と同じ風に振る舞うに違反しているぞ」
「校則に縛られないのも楽しいわよ」
「よく元警官がよく言うぜ」
「じゃあ私に少し優しくしてもいいんじゃない」
ほう、俺はもう少し優しくするの辞めた。もう見逃してやるものか?変質者である事を見せてやる。
「水着を脱げ。そして拘束する。これじゃあ生徒にしめしがつかない。バレないように振る舞うのもいいがやはり罰を与えないとな」
そういうと大人しく水着を脱ぎ始めるその姿がエロく。そして水着の上を外しておっぱいが見える。そして下を外して赤ちゃんのようなイケナイ姿になってしまった。
「この椅子に座れ。麗子お前の胸は俺と生徒達で可愛がってもらうぞ。おいどうした?興奮をしているのか変態だな。まぁ俺よりかはマシか?おっぱいを触らせてもらうぜ」
おお凄いこの弾力とやはり胸の大きさ早くパイズリがしたい。多分これで処女なんてしたら幸せだぞ。
「どうだ気持ちがいいか?俺は気持ちがいいぞ」
「ウワーーーン気持ちいいよ。みんなもこんな気持ちいい♡ことされるなんて幸せね♡」
そうか催眠術のおかげかどうかは知らないが俺の思惑通りに動いてくれて嬉しいぜ。俺の理想通りな女子にさせるからな。
「麗子のおっぱいを舐めさせてもらうぜ。いただきます」
「イヤン。チョっコ気持ちいいの♡もっと舐めてよ。私を乱して」
すると麗子の乳首がたっている。つまり喜んでいるってことだ。更にマンコから愛の液が止まらない。
「おいこれまさか母乳が出たりするんじゃないか?このおっぱいのデカさからしてなりそうだよな」
すると俺の催眠術の効果なのか顔に手で汁が飛んできた。手で触れてみるとミルクだ。そうだとわかったなら母乳を全部俺が美味しく飲ませてもらうぜ。
「ジュルルルゴックジュルルル」
「うわん激しいよ♡凄い。」
「ガタン」
その瞬間物音が聞こえてきた。母乳を飲むのを辞めて近づいてみる。
それはんなんと長谷部で彼女は着衣したまま、スカートの中に手を突っ込み、パンツを見せて黒いシミを作っていた。俺が麗子のおっぱいををいじめていた事であろうことか。まんまと恥ずかしい状況になるなんて長谷部自身も思っていなかっただろう。長谷部は息が荒く、内股でオナニーしている事が簡単に分かった。
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