「長谷部今日はこんなに恥ずかしい格好をしてイヤらしいね。」
「辞めてそんな瞳で見つめないで」
やれやれ本当は俺のおっぱいイジリに夢中になってオナニーしていたと言うのに。ってか瞳って好きな人に言うセリフまさか気のせいか?まぁそのってかまだ男がいる前でやっているよな。
「オナニーしたいならもっと俺が気持ち良くしてやる。だから一旦辞めてコッチに来い」
「うわーん。ハァハァ10秒間目を瞑ってください。ハァハァ終わったら話しますから?」
俺は拒否をしようと思ったがニヤリと俺は笑った。どうせ今のも撮影しているんだけど後でもいいか?目を瞑った。いややっぱり目を開けた。
「イヤーンンンン。みないで」
そして目を開けて水たまりがあった。それもくさいオシッコのようだ。臭い。
「ほうほう、俺より変態じゃないか?見るなはみてほしいと言っているものだとアニメで教わらなかったか?」
「じゃあなんて言えば良かったの?」
長谷部は珍しく弱そうな顔でそう言っていた。きっと自分の変態さを認めて変態の道を極める。又は他の生徒にバレないようにしたいのだろう。
「プルプル。清掃ロボ起動。今すぐに廊下の清掃を命じる。緊急だ。長谷部のもぐもぐ」
俺は続きを言おうと思ったが口を塞がれてしまった。
「私がこぼしたバケツの水を清掃お願いします」
と俺のロボに向かって丁寧に言っていた。
「長谷部校則だ。俺が一番偉いのに差別はいかないな。俺には厳しい口調を言ってロボには優しくするなんて許されない。まぁロボは俺の次に偉いのも事実そこに気がつくのは偉い。だが残念だが俺の方が身分は上だ」
「くぅ校則に書かれていなかった」
「校則9の心構え。校則は書かれていなかった場合がある。だがそれは絶対そんな事をしないと信じていると書かれてあったはずだ」
校則は俺が勝手に変えれるのだ残念だったな。この校則の目の前では反抗は出来ないだろう。
そしてロボが来てくれる。これは長谷部のためのものだ。
「教室で話すぞ。校則では逆らえないがみんなが来る前まで待ってやる。だがその前に廊下を汚した罰として麗子の胸を可愛がってくれ。そして触られたい場所を見つけろ」
まずは教室に入ってから反抗してきた。
「私にそんなこと出来ないでしょう」
「長谷部なら出来るだろう。だって麗子の裸姿に興奮してオナニーしていたんだからな」
そういうと長谷部は、俺よりも激しく胸を触って胸を舐めていた。うわ見てる方が凄く気持ちいい。だってこんな風にしてる姿にしたい行動があった。こう言う時は俺がギュッと抱きしめてあげるんだ。
「ギュギュギュッ」
麗子と長谷部ごと抱きしめて気持ち良さそうに「幸せ」 「なんで嬉しいのよ」なんて声が聞こえてきた。
「如月ちゃん気持ちいいわ待っていたのこのハグを。気持ちがいいでしょう暖かいでしょう。長谷部さん」
「……気持ちよくて暖かい」
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