「それじゃぁ、罰ゲームをやろうかぁ♡」
その言葉と共に、俺に対して言うのはクリエイターアサギ。
どういう訳か、何人も増えているアサギの内の1人。
その性格は世に言うメスガキと言われる程に生意気である。
ゲームを作る事に長けているが、その性格はかなりムカつく。
「それで、罰ゲームって、なんだよ?」
「ふふっ、それは、勿論、君のここをレベルを上げれば」
そう言ったクリエイターアサギはそのまま、何かを変えた。
それと同時に僕の身体に変化した。
「なっ、これって」
「ふふっ、まぁ人間のレベルが上げても、その肉棒の大きさはって」
そう言った僕の肉棒の大きさは明らかに可笑しい。
馬並みの肉棒よりもさらに大きく、アナコンダを思わせる太さと共に血管が脈打っているのが見える程に膨張しているのだ。そして何よりも亀頭が凄まじく大きい。
「えっ? えっ? えっ?」
その肉棒の大きさはクリエイターアサギにとっても予想外だったのか、困惑した表情で見つめていた。
「それで、ここまでした以上は、分かっているよ」
「えっと、それはそのぉ」
さすがに、ここまで大きくさせた以上、目の前にいるクリエイターアサギには責任を取って貰う
僕はそのままクリエイターアサギの口元に、その肉棒を乗せる。
予想外の肉棒に対して、クリエイターアサギはベットへと押し倒される。
「うそっ、これだけの重さで、叩かれただけで、押し倒されるなんてぇ」
そのまま肉棒を
近づけると、その匂いに驚いたのか、一瞬だけ怯えた顔を見せた。
しかし、すぐに僕に対して媚びるような視線を向けた後、ゆっくりと舌を伸ばして舐め始める。
「んちゅぅ、ぺろ、れりゅ、れる、んじゅるるる」
それは、まるであめ玉をなめるように、亀頭の先端から根元まで何度も往復する。時折裏筋やカリ首も丁寧に舐める。
「んちゅ、れるぅ、ふぁ、んむぅ」
そして先端を口に含むと、ゆっくりと喉の奥にまで入れていく。
その瞬間、僕の肉棒がビクンッと震えたのを感じたのか、口から引き抜くと、もう一度先端だけを軽く口に含んだ。
「んぷっ、ふああっ、すごいぃ、これがレベルマックスのおちんちんなのね。それに凄く熱くて硬くて、大きいわ」
どうやら初めて男根を見るようで、恐る恐るといった感じで触れてくる。
それだけではなく、手で優しく包み込むように握りながら擦ってきた。
さらに自分の秘所へ導こうとしているのか、足を広げてこちらを見てきた。
「ねえ、お願いだから私の中に入れてよぉ」
潤んだ瞳で懇願してくる。その様子はとても可愛らしく、嗜虐心を煽ってくるものだった。
なので、僕は彼女の要望に応えることにした。
腰を掴むと一気に挿入した。
「ひゃうんっ! いきなり奥まで入れるなんて酷いわ!」
そう言いながらも彼女は嬉しそうな表情を浮かべていた。
それと共に、僕はそのまま膣奥へと肉棒に突っ込む。
「あぐっ♡あぁっ♡」
それと共に、肉棒によって、膨れ上がったクリエイターアサギの腹部。それはまるで妊娠しているかのように膨れている。
「ほらほら、もっと締め付けなさいよ! こんなんじゃ全然気持ちよくないんだけど?」
挑発的な態度を取る彼女に少しだけ苛立ちを覚えたので、思いっきり突き上げた。
「きゃうっ!? そ、そんな強くしたらダメぇえ!!」
子宮口を突かれたせいなのか、一瞬にして絶頂を迎えてしまったようだ。膣内を痙攣させながら、白濁液が勢いよく噴出する。
びゅくっ! びゅくっ! と何度も脈打ち、その度に快楽の余韻に浸った。
「ふぅ~♥ うにゃぁ~♥ 気持ちよかったよぉ~♥」
ずるりと肉棒を引き抜くと、白濁液まみれになった女陰がひくつきながら雄を欲しがっているように見えた。
荒い息遣いの彼女は仰向けのまま天井を見つめている。そんな彼女に俺は声をかけた。
「それで、満足したか」
「えっ、そっそんな訳ないじゃない、これぐらいでぇ、まさか私が満足する訳ないでしょ」
そう、クリエイターアサギは言う。
「そうか、だったら、付き合うとするか」
「えっ」
そう、俺が言うと、一瞬、呆けた。
「えっと、まさか、本気?」
「本気だぞ」
「まっ、ちょ、さっきのはじょうひゃぁん!」
何か言おうとしたが、そんな事は関係ないように、行為は、そのまま満足するまで、行い続けた。