もしかしたら久しぶりかもしれない、最初から最後まで丸々エロ回です。
これでしばらくマナとキサラはお休みかなぁ……
キサラの心にも微かな迷いが浮かぶ一方、マナの弱っていた心に付け入り、見事に彼女を手に入れた狐蔵乃は今まさに彼女との初夜を迎えようとしていた。
狐蔵乃はマナを寝室のベッドの上に優しく寝かせると、そのまま覆い被さるように上に乗る。マナは緊張しているのか、少し不安そうな顔をしながら狐蔵乃を見上げた。すると狐蔵乃はそんな彼女の赤らめる頬に手を当て、優しく撫でた。
「ぐふふ、大丈夫ですよぉ。ちゃんと優しくラブラブにしてあげますから」
「……うん、お願い」
狐蔵乃がニタニタと言うと、マナは小さく頷く。その間に狐蔵乃はまず彼女の着ている服を脱がせ、次に自分の着ているものを全て脱いで全裸になると、改めて彼女に向き合う。
「ぐふふ……それでは早速始めさせて頂きましょうかねぇ。まずはこのお乳をこうして」
「あっ……んんっ♡」
狐蔵乃はゆっくりとマナの胸に手を這わせ、柔らかさを堪能するように揉み始める。するとマナの表情が徐々に蕩けていき、彼女の呼吸が荒くなっていく。
「ん……ふぅ……やぁん……♡」
「ぐふふ、どうです? ボクの手触りは?」
「あぁ……すごく柔らかい……それに……あったかくて……んっ♡ はぁっ……おっぱい気持ちいいよぉ♡」
「そうでしょうそうでしょう。さぁ、もっと淫らに感じていいですよ」
狐蔵乃はマナの胸全体を包み込むように手を広げ、今度はぐにぐにと指先に力を入れながら乱暴に胸を弄ぶ。するとマナのマシュマロのような白い胸は柔らかく形を変えていき、その度に彼女は艶っぽい声を上げて身体を震わせてしまう。
「あぁっ……んんっ♡ だめぇ……そんなにおっぱいいじめられたら、またイッちゃう……やぁん♡」
「ふひひ、何度でもイかせてあげますからねぇ。ほ~ら、マナちゃんの柔らかいたわわおっぱいと、ボクの汚い手が擦れてとってもエッチでしょ~? ぐふふ!」
狐蔵乃は自分の掌を使ってマナの大きな乳房を擦ったり押し潰したりしながら責め続けていく。そうしていくうちにマナの顔はどんどん紅潮していき、目尻からは自然と涙を流していた。だがそれは苦痛ではなく快楽によるもの……
その証拠としてマナのつるつると光る綺麗な股間からは愛液が漏れ出し、シーツに大きな染みを作っていた。しかし狐蔵乃はそれに気付かないフリをして、ひたすらマナの巨乳を辱め続ける。
マナの胸を鷲掴みしたまま激しく上下左右に動かし、更に円を描くように揉んだり、指先で乳首の先端を摘まむなどして彼女の胸を責め立てていく。そのあまりの快感にマナはもう何も考えられなくなり、ひたすら気持ち良さそうに可愛らしく喘ぎ続けた。
「ひゃうっ♡ ふぁっ、やぁっ♡ すごっ♡ 狐蔵乃のエッチすごいぃっ♡ もっと……もっと気持ち良くしてぇ♡」
「うひょひょ~! やった~! マナちゃんのエロデカおっぱいはボクだけのモノだぁ~!」
狐蔵乃は興奮して鼻息を荒くし、両手でマナの左右のおっぱいを同時に掴むと、そのまま力一杯握り締める。そして彼女の大きな肉果実を搾り取るかのように強く引っ張ると、マナは忽ち下品に舌を突き出し、唇から大量の涎を垂らす。
「んひぃいいぃぃっ♡ おっぱいっ♡ おっぱいちぎれちゃうよぉ♡ どうしてこんなにっ♡ あひっ♡ 気持ちいいよぉっ♡」
マナの巨乳を引っ張りながら何度も上に下にと捏ねくり回し、その度にマナは甘い声で鳴いて腰を振り乱す。そして狐蔵乃が一度乳首を離すと、マナのピンク色の乳首はビンビンに勃起しており、その大きさは見事にぷっくりとエッチに膨れ上がっていた。
そんな卑猥極まりない彼女の乳首を狐蔵乃は両手の指でぐりっと軽く押しただけで、マナはとんでもなく甘い声で悶え狂って絶頂する。
「んひぃいぃぃぃっ♡ ちくびぃっ♡ そんなにされたらぁ♡ あぁああぁぁぁぁっ♡」
マナの淫ら声と同時にビクンッと大きく痙攣した股間の蜜穴から再び大量の潮が噴き出した。
「あへぇ……あひ……あひぃ……♡」
胸だけで絶頂したマナは焦点の合わない蕩けたハートの瞳で天井を見つめながらピクピクと震え、無意識に狐蔵乃の身体に両手両足を絡めて抱き着く。
「おやおや、いきなりだいしゅきホールドですか。これは嬉しいですねぇ」
「はぁ、はぁ、はぁ……♡ 狐蔵乃ぉ……えっちぃこと好きぃ……極太ちんぽ、だ~いすきぃ……♡」
マナはすっかり甘えた様子で狐蔵乃の唇に触れるだけの優しいキスをすると、自ら彼の下半身に手を伸ばし、巨大な肉棒を愛おしそうに撫で回し始めた。
既にそこは血管が浮き出るほどガチガチに硬くなっており、マナは早くこれが欲しいと言わんばかりに妖しく微笑み、狐蔵乃の耳元で囁く。
「ねぇ……私とセックスしよ? これから毎日一緒にいっぱいエッチな事して、気持ち良くなって、お互いをたっぷり求め合おう?」
「ぐひひ、もちろん良いですよぉ。ボクもマナちゃんみたいな可愛い女の子と毎日子作りエッチしたいですからねぇ。あ、でもその代わり……」
狐蔵乃はマナの頭を優しく撫でながら言うと、ふと思い出したかのような口振りで言葉を続ける。
「マナちゃんにはキサラちゃんの事もついでに堕としてもらいましょうか。このまま遊戯のところに戻られたら大変ですし、マナちゃんは同じ精霊同士キサラちゃんとも仲が良いですからねぇ」
「……はぁい、わかったぁ♡ キサラちゃんのことも、私がすっごくえっちぃ娘に堕としてあげるぅ♡」
狐蔵乃の言葉にマナはあっさりと了承すると、二人は熱い抱擁を交わしてベッドの上で重なり合い、いよいよ狐蔵乃の肉棒がマナの膣内に挿入されていく。
「んっ……ふぁ……♡ おちんぽ入って来たぁ……♡」
「ぐふふ、それじゃあいきますよ。マナちゃんの処女まんこを食べちゃいます!」
「うん、来てぇ……私の初めて、狐蔵乃にぜぇ~んぶあげちゃうからぁ……♡」
マナは嬉々として呟くと狐蔵乃はゆっくり腰を下ろし、彼女の小さな割れ目に向かって自分の剛直を最後まで一気に押し貫いた。
「んんっ……あぁっ♡ い、痛っ……ふぁっ♡ んっ、あぁあぁぁあっ♡」
マナは破瓜の痛みに顔を歪ませながらもどこか幸せそうな表情を浮かべて絶叫すると、結合部からは赤い血がどろりと流れ出す。しかしそれでもマナは構わずに肉棒を根元までずっぽりと飲み込んでしまった。
「うひょひょ~! 流石はデュエルモンスターズの精霊ですねぇ。処女のくせしてボクのちんぽを全部食べてしまいましたよぉ? ぐひひひひ!」
「あぅっ……はぁ、はぁ、はぁ……♡ あぁっ……ふぁあぁっ♡」
マナは荒い呼吸を繰り返しながら涙を流すが、その表情は決して苦痛や嫌悪ではなく、むしろ悦びに打ち震えているものだった。
狐蔵乃はそんな彼女を見てニヤリと笑うと、ゆっくりと腰を動かし始める。するとそれに合わせてマナの口からは途端に甘い吐息が漏れ始めた。
「あっ……はぁ……だめ、んっ……♡ ふぅ……ぁんっ……そこぉ♡」
「ぐふふ、どうやらもう感じ始めてるようですねぇ。マナちゃん、ボクのちんぽはどうです?」
「はぁ、はぁ……あぁっ……す、すごく太くて……おっきくて……んっ♡ 今までのエッチで一番気持ちいいよぉ♡」
マナは処女喪失したばかりで狐蔵乃の巨根に感じまくり、ふにゃふにゃに蕩け切ったエッチな顔で甘く喘ぐ。やがて二人の身体は汗と愛液に塗れ、肌と肌とがぶつかり合う音が部屋中に響き渡る。
狐蔵乃はマナのむちむちぷりっぷりの豊満な身体を抱きしめるように覆い被さって密着し、狐蔵乃が激しく動き始めるとマナの口からは絶えず甲高い喘ぎ声が上がり、二人の接合部からはじゅぶっ、ぐちゅっと卑猥な水音が鳴る。
常人以上はある狐蔵乃の太く長い勃起ペニスによって膣内を大きく広げられたマナは、苦しそうにしながらもその顔には確かな快楽の色が浮かんでいた。
「ふぁあぁっ♡ すごっ……これぇ……子宮の奥に当たって……んっ……♡ おっきぃ……おまんこ気持ちいいよぉ♡」
マナは初めての性行為にも関わらずその快楽に溺れ、自ら積極的に腰を動かし始めている始末。
淫乱な本性を露わにした彼女の乱れ様に、狐蔵乃はますます興奮を昂らせる。マナの脇腹辺りを掴んでいた狐蔵乃の両手は宛ら風船の如く膨れた乳袋へと移動していき、乱暴に鷲掴みにする。
推定Gカップ以上はあるであろうマナの巨乳は狐蔵乃の指の間からはみ出てしまうほどのボリュームを誇り、揉まれる度に柔らかく形を変えていった。
「んひぃいぃっ♡ おっぱいぃ……あぁっ♡ そんなにされたらぁ……またイッちゃう……んんっ♡」
マナは乳房を揉まれただけで軽い絶頂を繰り返し、結合部の隙間からぷしゅっと気持ち良く愛液を噴き出す。しかし狐蔵乃はマナの巨乳から手を離さず、今度はピストン運動を続けながら指先で乳首を摘まんだり、乳輪をなぞったりして更なる快感を与えていく。
敏感になってしまった胸と股間を同時に責められたマナは一瞬にして限界に達し、再び大量の潮を噴き出しながら今日一番の淫らな叫び声を上げて狂う。
「あぁああぁぁっ♡ イクッ♡ イックゥウウッ♡ だいしゅきな狐蔵乃ちんぽで、おまんこイグの止まらないよぉおおぉおぉおぉ~ッ♡」
「うおぉ~っ!? で、出るっ! マナちゃんの膣内にどばっと中出ししちゃいますよぉ!」
狐蔵乃は最後に思い切り肉棒を突き上げマナの膣奥に位置する赤ちゃん部屋を深々と突き刺すと、そのまま子宮の中で大量の精を解き放つ。
それはまるでホースから放たれるような勢いと量があり、マナの真新しい子宮の中は瞬く間に白濁で満たされていき、入り切らなかった分が逆流して膣穴から溢れ出る。
それでもまだ狐蔵乃の射精は続き、マナの股間を白く染め上げて下腹部が少しぽっこりと膨れ上がる程に大量の精液が注ぎ込まれてしまった。そしてようやく全てを出し終えたところで狐蔵乃は大きく溜息を吐く。
「はぁ……はぁ……はぁ……ふぅ……いやぁ、マナちゃんの処女まんこ美味しく頂きましたよぉ……ふひ、ご馳走様です」
「あへぇ……はぁ……はぁぁ……はぁっ……♡ ましゅたぁ~のしぇ~えき、いっぱい出てりゅうぅ……♡」
狐蔵乃がちゅぽんッと肉棒を引き抜くと、栓を失ったマナの膣穴からはどろぉ~とした濃厚な子種が下品な音を立てて零れる。その量は凄まじく、膣口どころか膣内までもが真っ白いゼリー状の液体で埋め尽くされており、流れ落ちるベッドのシーツにも卑猥な染みが広がっていた。
マナは初めてのセックスを経験してあまりの激しさにどうやら気を失ってしまったらしい……だらしなく涎を垂らす舌を突き出し、目をぐるんと上向きにした立派なアヘ顔を晒し、止まる術を知らない連続お漏らしを披露したままビクビクと痙攣していた。
「むほほほっ♪ これは少しヤり過ぎちゃいましたかねぇ?」
誰がどう見ても凄惨なレイプ現場にしか見えない状態で気絶したマナに対し、狐蔵乃は全く悪びれる事のない様子で苦笑いを浮かべながら呟く。
すると寝室の扉の前から微かな物音が聞こえ、狐蔵乃がそちらに視線を向けるとそこにはいつの間にかキサラの姿があった。
「ぁ……あぅ……」
彼女は相変わらず先程浴びてしまったマナの愛液で濡れた白いワンピースを着ており、どうやら狐蔵乃とマナの情事をずっと隠れて覗き見していたようだ。
涙が浮かぶ可愛らしい顔は赤く蕩け、青い瞳もうっすらとピンクの淫猥なハートマークが浮かんでいる事から察するに、二人の激しい性行為に段々と魅了されてしまったのだろう。
その証拠にキサラの下腹部は熱い疼きが込み上がってきているのか、無意識のうちにもじもじと太腿を擦らせている。寝室に現れたキサラの様子を見て、狐蔵乃は意地の悪い笑みを浮かべて言う。
「おやおやぁ~? キサラちゃん……どうやらマナちゃんとの子作り初エッチを見てたら発情してしまったみたいですねぇ。ぐふふ……良いですよ、さぁ。パンツを脱いで、キサラちゃんもおいでなさい」
「ぁ……あぁ……♡」
狐蔵乃は射精したばかりの肉棒をガチガチに勃起させたままベッドの上から優しく手招きすると、キサラはふらつきながらも彼の元までゆっくりと歩み寄り、ついには穿いていた白いレースのショーツを脱ぎ捨て、ベッドの上に弱々しくぺたんと座り込む。
「わ、わたし……マナがあんなに気持ち良さそうに犯されてるのを見て……お、おかしくなっちゃったんです……っ」
恥ずかし気に俯きながら自分の性欲について語るキサラ。その頬は更に赤みを増し、今にも火が吹き出そうなほどに熱くなっている。
「止めなくてはいけないのに……部屋の前に来たら、マナのエッチな声が聞こえてきて……我慢出来なくて……っ♡ それで、気になってこっそり覗いてたら……マナがあんまりにも激しく感じてるようで……そのぅ、わたし……っ♡」
「ぐふふ……そうですかそうですかぁ。真面目で清楚なキサラちゃんもとうとうオナニーしちゃったんですねぇ? ぐふふ、よろしい……では、ボクがその快楽の続きを手伝ってあげましょう」
狐蔵乃は妖しい微笑みを浮かべると、目の前に座るキサラの細い肩を掴んで強引に着ていたTシャツを捲り上げる。
「きゃあぁっ!?」
突然の出来事に悲鳴を上げるキサラだったが、狐蔵乃の手は構わずにTシャツの下から下着を脱いで丸見えになった彼女の秘所を直接弄り始めた。
「ふぁあぁっ♡ あっ、だめです……そんなところ触られたらぁ……んっ、はぁ……あぁっ、そこすごっ……あぁん♡」
「ぐひひ、こんなにえっちぃお汁濡らしちゃって……本当はマナちゃんと一緒で犯されるのが好きなんですよねぇ?」
狐蔵乃はキサラのつるつると光る綺麗な一本筋の割れ目に指を這わせながら耳元で囁き、同時にもう片方の手では彼女の豊満な胸を揉み解すように鷲掴む。指先が触れただけで分かるくらいピンク色の乳首は硬く勃起しており、軽く摘まむだけでキサラの口から甘い喘ぎ声が上がる。
「んんっ♡ はぁ……あぁっ♡ ちがっ……ちがいまっ……んんっ♡」
「違わないでしょう? ほぉ~れ、ここをこうされるともっと気持ち良くなりますよぉ」
「いや、だめっ……あっ、ふわぁあぁっ♡」
狐蔵乃の太い指先がキサラの乳首とクリトリスを同時に責め始めると、キサラは一瞬にして快楽の虜になってしまう。初めて味わう快感にキサラの頭は完全に蕩けてしまい、自分でも信じられないような艶めかしい声で悶える事しか出来ない。
そんなキサラの初心な反応を楽しむかのように、狐蔵乃は両手を使って両方の乳首を濡れ透けたTシャツ越しにくりゅっと捻り、そのまま人差し指でぐりっと押し潰す。
そしてそのまま胸を掴んで爪を立てて乳首をカリッと引っ掻いた瞬間、キサラの身体が大きく跳ね上がった。
「んあぁぁあぁぁっ♡ ちくびぃ……しゅごっ♡ 気持ちいいぃ……あぁっ♡ 待ってください!? いやぁ、だめっ! あぁああぁ~っ♡」
キサラは乳首を苛められただけで簡単に達してしまい、腰を仰け反らせて股間から盛大な淫潮を噴き上げる。しかしそれでも狐蔵乃は責めを止めず、今度は親指と中指で摘まんだ左右の乳首を上下左右に動かして扱くようにして責め続ける。
「はひぃいぃっ!? だめぇ、おっぱいイッてまふっ!? イキっぱなしなのに、またイっちゃいましゅうぅ~ッ♡」
敏感な箇所を容赦なく責められたキサラは胸だけで連続絶頂を繰り返し、終わらぬ快楽地獄に狂う。
「あぁ……はぁ……はぁ……んっ、はぁぁ……おっぱいぃ……はぁ、はぁっ……はふぅ……ぁん♡」
それから長い時間を掛けてようやく乳房への愛撫が止むと、キサラは全身を汗でぐっしょりと濡らしながら荒い呼吸を繰り返していた。
「ぐふふ……キサラちゃんも本当に可愛くてエッチな女の子ですねぇ。この調子ならもうマナちゃんと一緒にボクの子供孕めるんじゃありませんか? ん~?」
「はぁ……はぁ……はぁっ♡ そ、それは……」
狐蔵乃の問い掛けにキサラは恥ずかしそうに口籠ってしまう。しかし今の彼女にとって狐蔵乃の言葉は甘美な誘惑だったらしく、子宮がきゅんと疼く感覚を覚えて思わず下腹部に手を当ててしまう。
キサラの濡れ透けたTシャツ越しに子宮を模した歪なハートマークの淫紋が浮かんでおり、それが妖しく輝いているのが見えた。
「おやおや、以前マリクに刻まれた淫紋が浮かんでしまってますねぇ……ぐふふ、これはますます楽しみになりましたよぉ。それじゃあキサラちゃん、そのむちむちぷりっぷりの可愛いハート型のお尻をこちらに突き出して向けなさい」
「は、はい……わかり……ました……んんっ♡」
狐蔵乃の命令に逆らえず、キサラは言われるままにベッドの上で四つん這いになる。
「いやぁ……は、恥ずかしいです……♡ こ、これで良いでしょうか? うぅ……」
キサラは頬を真っ赤に染めながら震える手でTシャツを捲り上げ、下着を穿いていない剥き出しの尻を狐蔵乃の方へと突き出す。丸々とした綺麗な桃尻は弾力がありながらも柔らかく、キサラが僅かに動く度にぷるんと揺れて男を性的に誘う。
「ぐひひ、良いですよ良いですよぉ。そしたらキサラちゃん、そのまま手でお尻の穴を拡げなさい。さぁ、早くっ!」
「は、はいっ……んんっ……こう、ですかぁ……?」
キサラは言われた通りに自分のアナルを指先でなぞるようにして割り開く。すると、くぱぁと広がった腸内からは熱く蒸れた腸液がとろとろに滴っていた。
「おやおや、キサラちゃんはお尻までこんなにもエッチなんですね。今度気が向いたらイシズちゃんや他の娘達と一緒にアナル調教でもしてあげましょう」
「ぁ……やぁ……♡」
狐蔵乃の口から出た卑猥な言葉に、キサラはビクンと身体を震わせて恥じらう。
「ぐふふ……キサラちゃんもエッチの気持ち良さを知れば、もう二度と遊戯のところに帰りたいなんて思わなくなります。さぁ、まずは指を入れてみますかねぇ」
「は、はい……んんっ……んっ……あぁっ♡」
狐蔵乃の指が開かれた肛門に少しずつ挿入されていく。すると、まるで待っていたと言わんばかりにキサラの腸壁は狐蔵乃の指に絡み付き、きゅうぅと締め付けてきた。
「お、お尻の中が……熱い……んっ♡」
「ふひひ、キサラちゃんのお尻の穴、とても熱くてヌルヌルで柔らかいですよぉ。それに凄い吸い付いてきて、ボクの指を離しませんねぇ」
「あぁ……い、いや……♡ んっ、はぁ……だめ、あぁっ♡」
狐蔵乃の太く長い指がキサラの狭い直腸を擦る。それだけでキサラは頭の中が蕩けてしまいそうな快楽を感じてしまい、口から甘い吐息が漏れ出す。
狐蔵乃は指先を曲げたり伸ばしたりする事でキサラの腸内の様々な場所を刺激し、時には優しく、時に激しく穿り回す。その度にキサラの身体は面白いように跳ね上がり、膣穴からも大量の愛液を溢れさせてしまう。
「あぁっ……はぁ……あぁ……あぁっ♡ だめ……んんっ、気持ち……良い……っ♡ あっ、あっ、あぁん……♡」
「ぐふふ……どうです、気持ち良くなってきましたか? キサラちゃん」
「は、はいぃ……あぁっ♡ 気持ち……いいですぅ♡」
キサラはすっかり従順な様子で返事をし、自ら腰を振りながら狐蔵乃の指使いに酔い痴れる。そんなキサラの痴態を見て狐蔵乃は満足気に笑みを浮かべると、頃合いを見計らい、彼女の肛門から指を引き抜いた。
「やぁんっ♡」
ちゅぽんっという卑猥な音が響き、キサラの尻が名残惜しそうにぶるっと震えた。
「いい感じに解れましたねぇ。これじゃあもう二度とうんちできない、完全にハメられ専用のぷりっぷりデカケツマンコになってしまいますよぉ。ふひひっ!」
「あぁ……いやぁ……そんなこと、言っちゃだめです……恥ずかし、んんっ♡」
狐蔵乃の容赦ない言葉で羞恥心を煽られたキサラは、無意識のうちに白い尻肉をぷるんと揺らす。
「ぐふふ、キサラちゃん。この続きがして欲しいですかぁ? ほらほら、素直に答えないとお尻穿るのお預けにしちゃいますよぉ?」
「あぁ……んっ……そ、それは……んっ♡」
キサラは悩まし気な表情で顔を俯かせる。しかし狐蔵乃に弄られて快楽を知ったばかりの身体では理性を保つ事など出来るはずもなく、彼女は消え入りそうな声で狐蔵乃に呟く。
「は、はいぃ……お願い、しますぅ……んっ♡ あ、あの……もっと……わたしの、おしりを……いじめてくださいぃ♡」
「ぐふふ……分かりました。それじゃあ、キサラちゃんの可愛いぷりっぷりのお尻を虐めてあげましょう」
狐蔵乃はキサラの白く丸い尻を鷲掴むと、そのまま左右に割り開く。そして露わになったキサラの菊門に今度は指よりも大きくて太い肉棒の先端をぷちゅっと押し当てた。
「それじゃあいきますよぉ! まだ遊戯のところに帰りたいとか考えちゃってるイケないキサラちゃんのお尻を、ボクの極太ちんぽでいっぱいズボズボしてあげますねぇ」
「えっ……あぁっ♡ ま、待ってください!? それは入らなっ……あぁっ♡」
キサラは背後にいる狐蔵乃の方へ振り返ろうとするが、それより先に彼の巨根がキサラの尻穴へと一気に突き入れられた。
「んおぉおおぉおぉっ♡ おっきすぎましゅぅううぅうぅう~ッ♡」
キサラは獣のような叫び声を上げながら背中を大きく仰け反らせ、びくんと腰を痙攣させる。しかしそれでも狐蔵乃のペニスを全て受け入れる事は出来ず、亀頭が僅かに埋まる程度しか入らない。
「ぐひひひ、流石に初めてで全部は無理みたいですねぇ。仕方ありません……このまま尻穴開発を続けましょう」
そう言うと狐蔵乃は両手を使ってキサラの尻を掴み直し、そのまま亀頭部分を上下に動かし始めた。
「やぁっ、あぁっ♡ お尻気持ちいぃっ……あぁっ、だめぇっ♡ あぁっ、んあぁぁっ♡」
初めて尻穴を責められる快感にキサラは悶絶し、子宮がきゅんきゅんと疼いて甘える愛液を噴き出してしまう。
「あぁ……すごいっ♡ あぁっ、あぁっ、ああぁっ♡ だめっ、イク……またイっちゃいましゅうぅうぅ~ッ♡」
焦らす目的の軽いピストンによって腸内を掻き回される快楽にキサラは瞬く間に絶頂を繰り返し、シーツの上に大量の愛液を撒き散らしながら絶叫する。
「ぐふふ……キサラちゃんのお尻の穴、本当に気持ち良いですねぇ。それに、そろそろボクのちんぽも馴染んできたようです。さぁ、次は根元まで一気にいきますよぉ!」
「ひゃっ、ひぁっ♡ あぁっ、いやぁっ♡ お、お尻壊れちゃいますぅ……あぁっ、許してくださっ……んふあぁぁんっ♡」
狐蔵乃の宣言と共にキサラの尻穴を穿つ肉棒の動きが激しくなり、激しい水音と肌と肌がぶつかり合う乾いた音が響く。その度にキサラの口からは悲鳴に近い喘ぎ声が上がり、最早感情を抑える事など忘れてしまったかのように身悶える。
「こ、こんなのだめぇっ♡ 気持ちいいエッチされたらもう戻れないぃっ♡ おっきなおちんぽで闇堕ちさせられる快楽覚えたら……私もう、マスターやおじい様のところに帰れなくなっちゃうぅっ♡」
キサラは涙を流しながら哀願するように叫ぶが、そんな彼女の願いも虚しく狐蔵乃の腰は更に激しく動き、腸内を蹂躙していく。
「ぐふふ、さぁキサラちゃん! 今ここではっきりと宣言しちゃいなさい! これからはダメ男の遊戯やあのエロジジイを捨てて、ボク専用のドスケベ闇堕ち性奴隷になるって!」
「い、いやぁ……い、いわない……あぁっ♡ い、いえない……いえないですぅっ♡」
狐蔵乃の言葉にキサラは嫌々と首を横に振り、拒絶の言葉を返す。しかしその間も尻穴への陵辱は続けられ、キサラの口からは甘い吐息と淫靡な言葉が漏れ続けた。
「あぁん、だめぇっ♡ お尻の穴に好きでもない人のおちんぽ入れられて感じてるなんて、マスターやみんなに知られたくないのぉっ♡」
尻穴で快楽を感じてしまっている事を恥じらいながらも、同時にキサラの身体には快楽に対する欲求が沸き上がってくる。その証拠に彼女の膣穴からは愛液が止めど無く溢れ続け、まるで最初の男を受け入れる準備を整えているかのようだ。
「ほらほらぁ、キサラちゃん。お尻を掘られて感じまくるエッチ大好きな変態さんだって認めちゃいなよぉ」
「あぁっ、いやぁっ……あぁあんっ♡ そんな、そんなこと言わないでくださいぃっ♡ んっ、んひあぁあぁぁっ♡」
キサラは甘い声で否定するが、狐蔵乃の肉棒が尻穴の中でぐりっと捻られた瞬間、頭の中が真っ白になって意識が飛びそうになった。
「ふむ……なかなかしぶといですねぇ。それならこれでどうですか?」
「ひあぁっ♡ あぁっ、んひぃいいぃいっ♡」
言いつつ狐蔵乃はキサラの腰を掴むと、そのまま強引に自分の方へと引き寄せる。するとキサラの尻に狐蔵乃の腰が強く打ち付けられ、パンッという大きな破裂音を響かせた。
「あぁっ、あぁっ♡ すごっ、あぁんっ♡ は、激しすぎましゅっ♡ あぁっ、だめぇええっ♡」
キサラは尻を乱暴に叩かれる度に甲高い声で叫び、身体を痙攣させてしまう。
「ぐふふ……ほぉら、まだまだですよぉ!」
「ひぁっ、あぁっ♡ だめぇっ、あぁっ、んひぃいぃっ♡」
狐蔵乃は何度も真っ白い桃尻を叩きながらキサラの尻穴を責め立て、快楽堕ち寸前の彼女を追い込んでいく。
「くぅんっ♡ あぁっ、だめ……イクっ♡ もうイッちゃ……♡」
「おっと、ダメです! まだイカせませんよぉ。それじゃあ面白くありませんからねぇ」
いよいよ絶頂を迎えようとしたキサラだったが、それを察した狐蔵乃がペニスを引き抜く事で射精を中断させる。
「あっ……な、なんで……」
キサラは切なげな表情で可愛らしくお尻をふりふり振って狐蔵乃に懇願するような視線を向ける。
「ぐふふ……イキたいならちゃんとおねだりしないとねぇ? さっき言ったじゃないですか。男に媚びたドスケベな淫語を使って、哀れな粗チンマスター遊戯と完全にお別れしなさい。そうすればちゃんとおまんこでイカせてあげますし、マナちゃんと一緒にこのハーレムマンションで毎日ラブラブ子作りし放題ですよ~、ふひひっ!」
「っ……!」
狐蔵乃の言葉にキサラは口籠り、躊躇うように瞳を揺らす。しかしそれも一瞬の事だった。
(あぁ……もぅ……エッチな闇に堕ちちゃっても……いいです、よね……?)
ドキドキしながら四つん這いになった彼女は自ら尻穴を広げると、つぅ……っと垂らしたとろとろに糸引く愛液を指先で掬い取り、それをくちゅくちゅと大事な乙女の花園に擦り付け始める。
そしてそのままお尻をぷるんと振りながら、狐蔵乃に向かって卑猥な言葉を紡いでいった。
「お、お願いします……わ、わたしの恥ずかしい処女の穴にあなたのおっきなおちんぽ様を収め、ズボズボと突いてください♡ キサラのえっちぃとろけ穴……あなた専用にしていいですからぁ♡ いっぱいいっぱい、おちんぽで犯してくださぁい♡ あぁ……は、早くぅ♡ おまんこもお尻も両方イキたくて、うずうずしてるんですぅ♡」
キサラは尻を突き出しながら腰を下品に振り、涙目で狐蔵乃に訴える。そのあまりにも屈辱的な行為に、キサラの顔がみるみると紅潮していく。
(あぁん……ごめんなさい……遊戯様、双六のおじい様……っ! でも、キサラは、キサラはもぅ……っ♡)
キサラは心の中で信頼していた二人に謝罪しながらも、身体は既に極上の快楽を求めて止まらなかった。
キサラは顔を俯かせ、震えるような小さな声でぽつぽつと呟く。それはキサラがマスターである少年と祖父にすら見せた事のない、女としての最後の一線を踏み越える為のエッチな呪文。
その言葉を口にする事は、キサラにとって今まで築き上げてきた大切なものを自ら捨てて失う事に他ならない。だがそれでも、今の堕ちたキサラにそれ以外の選択肢などなかった。キサラは覚悟を決めて唇をきゅっと引き結び、再び顔を上げる。そしてついに……
「あのっ……わ、私……キサラは、あなた様専用の“闇堕ち性霊”になります! マスター達のもとにはもう二度と戻りません! 私はこれから一生、あなた様だけの卑しい変態雌奴隷です! だからどうか……私の初めてを奪ってください、狐蔵乃さまぁ♡」
「ぐひひひひ、よく言えましたぁ~。それじゃあ望み通り、キサラちゃんの初めてを貰っちゃいますよぉ~!」
「あぁ……♡」
キサラの宣言と共に狐蔵乃は彼女を背後から覆い被さるように抱き締め、そのまま腰を浮かせた状態で一気に処女膜を押し貫いた。
「んあぁっ♡ あぁっ、あぁああぁっ♡」
肉棒が膣穴を貫く衝撃にキサラは甘い悲鳴を上げ、ぶしゃぁっと大量の愛液を噴き出す。
「うひょひょ、凄い締まり具合ですよぉ~。流石は処女だけあって、初々しい孕み穴がきゅうぅっとボクのちんぽを優しく抱きしめてくれて、最っ高に気持ち良いですよぉ!」
狐蔵乃はキサラの腰を掴みながら肉棒を上下させ、彼女の誰にも侵入された事の無い綺麗な子宮口を亀頭で何度もノックする。その度にキサラの口からは甘い声が上がり、彼女の身体は小刻みに痙攣を繰り返した。
狐蔵乃のペニスは彼女の想像よりも遥かに大きく、太く、熱かった。尻穴に挿入された指先も凄まじい圧迫感があったが、それはキサラの未開発の処女穴を強引に拡張し、膣壁を擦られる快感と挿入されているという倒錯的な状況が生む背徳的感覚が合わさった、これまでに味わった事のない未知の快楽だった。
しかも狐蔵乃の肉棒はマスターだった遊戯の粗末なモノとは比べ物にならないほど大きく、まるで肉で出来た大樹のように逞しい。それが余計に彼女の身体と心に強烈な刺激を与え、純真無垢だった清楚な乙女のキサラを快楽一色に染め上げていく。
最早キサラは完全に狐蔵乃に支配されてしまったのだ。彼女にとっては愛するマスターではなく目の前のブサイクな男こそが全てであり、彼の命令ならばどんな下劣な行為であろうと喜んで受け入れてしまうだろう。
それほどまでに狐蔵乃は圧倒的な力でキサラを心身共に屈服させ、快楽漬けにした。鮮血交じりの膣内をリズム良く大きな肉棒で突きながら狐蔵乃はキサラの耳元で囁く。
「ぐひひひ、どうだいキサラちゃん。これが女の子が堕ちる瞬間だよ。最高の気分でしょ?」
「は、はぁいぃ……最高ですぅ♡ こんなの……あぁっ、だめ……だめなのにぃ♡ おちんぽでおまんこ突かれるの、すごく幸せで感じちゃうのぉ♡」
狐蔵乃の問い掛けにキサラは蕩けた声で答え、膣穴を穿たれながら自らも腰を動かし、可愛らしくぷりっぷりの尻を振っては更なる悦楽を求めようとする。
ぱんっ、ぱちゅんっ、ぱぁんっ!!
キサラの尻と狐蔵乃の腰が激しくぶつかり合い、乾いた破裂音が部屋に響き渡る。キサラは尻を叩かれる度にびくんっと身体を震わせ、同時にぷしゃあぁぁ……っと愛液を噴き出した。
「あっあっあっ、すごいでしゅっ♡ あぁっ、だめぇっ♡ イクッ……またイッひゃいまふぅ~っ♡」
「ぐふふ……いいですよぉ~、気持ち良いなら何度でもぷしゅぷしゅ潮吹きさせてイキ狂えばいいんですよぉ!」
「ひゃあぁんっ♡ は、激しすぎましゅぅっ♡ んあぁっ、イクッ、イクイクッ♡ 狐蔵乃さまぁ、キサラのお漏らしおまんこイクぅぅっ♡」
「くっ……! 出るっ……! おぉおぉぉぉ~っ!!」
キサラが絶頂を迎えると同時に狐蔵乃も射精し、大量の精液をキサラの胎内へとぶち撒ける。
「あぁっ、出てるぅ……熱いのがいっぱい……あぁぁぁあぁぁぁっ♡」
狐蔵乃の精子が大量に子宮を満たしていき、キサラは身体を仰け反らせながら歓喜の声を上げた。
「あぁ……♡ すご、いぃ……♡ これ、本当に……ぁんっ♡ おまんこ妊娠しちゃいましゅ……♡」
膣内から入り切らなかった白濁がどくどくと溢れ出し、キサラはだらしなく舌を出して全身をぴくっぴくっと痙攣させる。
「おやおや、もう完全にボクのメスになったみたいですね~。それじゃあ早速、キサラちゃんにはこのマンションの家政婦として働いてもらいましょうかね。もちろんマナちゃんも一緒にですよ~? 大丈夫、このハーレムマンションにいる限り、お二人は絶対に安全です。これからは遊戯や他の男の事なんか忘れて、毎日いつでもどこでもボクのちんぽの事だけ考えて淫らに生きていくのです! むほほぉ~!」
「……は、はぁいぃ……♡ わかりましたぁ……♡ んっ……キサラはぁ……これから狐蔵乃さまのちんぽの事だけ考えて、常におまんこをとろとろに濡らして発情しておきますぅ♡」
キサラは狐蔵乃のペニスが引き抜かれた後も自ら尻を振って愛液を飛び散らせつつ、甘い声で媚びるように答える。彼女の青い瞳は完全に快楽に染まりきっており、最早以前の清楚なキサラの面影は無かった。
……こうしてマナと共に淫らな世界へと堕ちてしまったキサラだが、それからも彼女達の生活が大きく変わる事はなく、二人仲良くマスターであったはずの遊戯を裏切り、毎日狐蔵乃に犯され続ける日々を送っていくのだった。
アンケートの件、想像よりたくさんの回答ありがとうございます!
ぶっちゃけGX編の開始が早まるか遅れるかの些細な違いでしかないですが……アンケート結果を踏まえてDMヒロインでもう少しやりたかったエロ(進化したAI挿絵も含め)や、まだ出せずにいた孔雀舞の登場にも目処が立ったので、次回以降はそのあたりをやっていけたらと思います。
作者的には5話くらいでサクッと残りのDM編終わらせられたらいいですけど……多分というか絶対文字数長くなるので、もう少し杏子達のドスケベにお付き合い下さい!
これから狐蔵乃様はどうする?
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もう少しDMヒロインのエロが見たい
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GX編で新しいヒロイン達のエロが見たい