「さぁ、それじゃあそのおバカなデカチチおっぱいとおまんこの両方を使って、杏子ちゃんと三人で仲良くお友達セックスの勉強会を始めようかぁ~」
狐蔵乃は興奮気味にニヤリと笑うと、再び激しく腰を振りながら杏子の膣内を穿り回し、同時に今度は右手をミホの胸の方へ伸ばしていく。
「あひゃっ、あひぃっ、あぁん♡ 狐蔵乃さまぁ……ミホの乳首摘まないでくださぁい……♡ はぁっ、感じちゃったら勉強できないんだよぉ……? あぁん、やぁん……♡」
「ぐふふ……大丈夫ですよ。ほら、こうやって乳首を弄られながらだとより一層オナニーで感じるでしょう? それに、こうして胸を揉まれながら犯される方が勉強に集中できるんじゃないですかねぇ~?」
狐蔵乃は下品に笑ってはさらに右手の動きを激しくしていく。すると、その動きに合わせて杏子とミホもまた互いの胸や股間に身体を触れて、それぞれのやり方で快楽を得ようと必死になっていた。
「ところでミホちゃん、見たところ随分お胸の発育具合が良さそうですなぁ。杏子ちゃんみたいに何か特別な事でもしているんですかぁ……? ぐふひひ……」
「えっ……!? べ、別に何もしてないよ……! ミホ、ただ毎日牛乳飲んでたら、いつの間にか大きくなってただけだよぉ……!」
狐蔵乃からの突然の質問に驚きつつも、ミホは恥ずかしそうにもじもじと頬を赤らめて答える。
「ふむふむ……ではお乳のサイズは何カップなんでしょうかねぇ……? 教えてくれないと、ボクが直接触って確かめますよぉ……?」
「あぁん……やぁん、狐蔵乃さまの意地悪ぅ♡ そんなの恥ずかしくて言えないよぉ♡ んぅ……はぁ、はぁ……♡」
狐蔵乃の卑猥な要求にミホは羞恥と期待が入り混じったような複雑な感情を抱き、悩まし気に吐息を漏らしながらドキドキして股間を濡らしてしまう。
「ほほぅ……仕方ありませんねぇ。それでは直接確認するしかないですねぇ」
「きゃっ、やぁん……! そんなぁ、狐蔵乃しゃまダメぇ……んぁっ♡」
狐蔵乃は嫌がるミホを抱き締めながら、その大きな乳房に手を這わせていく。そしてその柔らかな感触を楽しむようにゆっくりと撫で回しては捏ね混ぜ、さらに狐蔵乃は左手でミホの豊満な巨乳を優しく愛でて開発していく。
「あぁんっ……♡ んぁ、はぁ、はぁ……♡」
「ぐひひ……ミホちゃん、どうだい。ボクに胸を愛撫されて気持ち良いかい?」
「あぁん……うんっ、気持ち良いよぉ♡ んぁ、あぁん……♡」
「ふふ……そうだろうねぇ。だってボクに胸を揉まれる度にどんどん固く尖ってきているものねぇ。ミホちゃんのぷっくり乳首ちゃん♪」
狐蔵乃の言葉通り、ミホの両乳首は完全に勃起してコリコリと硬くなり始めていた。その淫らな突起物の先端部分を狐蔵乃は指先で軽く擦ったり、摘み上げたりと徹底的に責めていく。
「んぅ……んぁ、はぁ、はぁ……♡ あぁん、ちくびだめぇ……♡ あぁん、狐蔵乃しゃまぁ……♡」
「ぐひっ、ぐひひ……それじゃあ正直に言えるかなぁ? ミホちゃんの生乳バ・ス・ト──何カップなのか、ちゃんとご主人様に教えてくれるよねぇ……?」
狐蔵乃はそう言ってさらに強くミホの巨乳を握り潰すかのように掴んで、そのまま激しく上下左右に揺すり始める。もう、これ以上は我慢出来ない──ミホはついに陥落して、自らその秘密を暴露してしまう。
「あぁん……はいぃ、ミホ言っちゃいますぅ♡ ミホのバストはぁ、はぁんっ♡ Hカップの90cm越えでぇす……やぁんっ♡」
「むっほぉおぉ~! 女子高生のクセにHカップの爆乳とは素晴らしい……実に淫乱でエロエロな身体をしてらっしゃいますなぁ~。ぐひぇひぇ……!」
ついにミホの卑猥なバストサイズを聞き出した狐蔵乃は興奮気味に笑いながら、ミホの生乳を乱暴に揉みしだき、さらには左右の乳首を交互に吸い上げては舌で転がし、甘噛みしたりとやりたい放題に弄ぶ。
「あんっ、あぁんっ♡ やぁん、だめぇ……狐蔵乃しゃまぁ、激しいよぉ♡ んぅっ、はぁんっ♡」
「ぐふふ……駄目じゃないでしょう。ミホちゃんはこんなに嬉しそうなスケベ顔をしてあんあん可愛らしい声で鳴いているじゃありませんかぁ~。まったく、杏子ちゃんといい……君も本当にボク好みの変態な女の子ですねぇ、ぐふふふっ!」
狐蔵乃はミホの耳元で囁くと、今度は彼女の左耳に舌を這わせる。耳の穴の中まで舐め回され、さらに甘く熱い吐息を吹き掛けられて、ミホは全身がぞくぞくと震えてしまう。
「あぁ……やぁん、耳ぃ……お願いやめてぇ、そこ弱いのぉ……♡ あぁん、はぁ、はぁ……あぁぁっ、あぁぁ~っ♡」
耳への執拗な刺激でミホの意識が徐々に蕩けていき、ついには自分から腰を動かして狐蔵乃の肉棒を挿入して貰おうと卑猥な催促を始めてしまう。
「ぐひひひ……それじゃあそろそろ、ボクのおちんちんで二人仲良くイキ狂わせましょうかねぇ……」
狐蔵乃はその言葉と同時に腰の動きを次第に速めると、少しの間だけ放置していた杏子の膣内を再び激しく突き上げ始めた。
ぱんっ、ぱぁんっ、ずちゅっ、ぬちゅっ、ばちゅっ!!
「あっ、あぁんっ、あぁぁん♡ 狐蔵乃さまぁ……私もうダメぇ……♡ おまんこ壊れちゃうぅ♡」
「はぁ、はぁ……杏子ちゃんのふわとろぬくぬくおまんこ、やっとボクのおちんちんサイズぴったりに形を覚えてくれたねぇ! きゅうきゅう肉ヒダが吸い付いて来て最高の居心地だよぉ……! ぐふふ……さぁて、それじゃあそろそろボクもイクからねぇ~。杏子ちゃんはどっちに射精して欲しいかなぁ? 種付け中出し? それとも顔射かぶっかけかなぁ?」
狐蔵乃は楽しそうに言いながら腰を前後に動かして一気にペースを上げる。杏子のGスポットに当たる膣奥を何度も亀頭で穿り返しながら、狐蔵乃は絶頂に向けてラストスパートを掛けた。
「あぁんっ、あぁっ、あぁん♡ やぁん、狐蔵乃さまぁ……♡ んぁっ、そんなの決められないよぉ……はぁん、んぅ……♡」
狐蔵乃の問いに、快楽と催淫作用のある薬物の香りで頭が蕩けた状態の杏子はまともに答えられず、ただ喘ぎ声を漏らしながら悶える事しか出来なかった。
しかし数多くの女子高生を抱いて来た狐蔵乃には杏子が何を考えているのかなど手に取るように分かっている訳で……
「ぐひひ……杏子ちゃんはどこに出して欲しかったんだい? ほらほらぁ、素直に本当の気持ち言わないとこのままイカせてあげないよぉ~? ぐひひひ……」
狐蔵乃はそう言うなり、突然ピストン運動を止めて肉棒を引き抜く仕草をわざとらしく見せ付ける。
……すると、それを感じた杏子の表情が一瞬にして切なげなものへと変わり、身体を震わせて無意識に狐蔵乃の方へ手を伸ばして懇願する。
……それはまるで、今まで散々焦らされて溜まりに溜まった性感を早く解放して欲しいという彼女なりの意思表示だった。
「やぁん、わかってるくせにぃ、そんな意地悪しないでよぉ♡ お願い狐蔵乃さまぁ♡ んぁっ、あぁん……♡」
「ぐふふ……それなら、どうして欲しいかはっきりと言ってごらん。そうしたら、すぐにでも杏子ちゃんの欲張りまんこぷしゅっ、ぷしゅ~って気持ち良くイカせてあげるよぉ……?」
狐蔵乃は妖しく笑うと、杏子を卑猥な言葉で追い詰めていく。そして、興奮止まらない彼女はとうとう我慢出来ずに口を開いてしまう。
「あぁん……んぅ、はぁ、はぁ……♡ 狐蔵乃さまぁ、私もう我慢できないよぉ♡ はぁん……だから、お願いッ! 私のおまんこに狐蔵乃さまの極太ちんぽ突っ込んでぇッ! そして昨日みたいにいっぱいハメハメ犯してくだしゃいっ! あぁん、あぁぁんっ♡」
恥ずかしげもなく大声で叫ぶ杏子に、狐蔵乃は満足そうにニヤリと笑って答える。そして次の瞬間──
ぶびゅびゅ~~っ、どびゅっ、じゅびゅっ、びゅるるるぅ~~っ!!
勢いよく大量の白濁液が彼女の一番深い場所目掛けて発射された。その衝撃で杏子は激しく痙攣して盛大に潮を吹いて達してしまい、同時に狐蔵乃もまた彼女の膣内に度重なる精を解き放つ。
どくんっ、どくんっ、びゅ~っ、ぶぴゅるぅ~~っ!
「ひゃああぁ~~ん……♡ あぁっ、出てりゅうぅ~♡ あはぁ、あつくて濃ゆいのきたぁ……♡ これらいしゅきぃ……♡」
子宮の奥まで熱々の出来立て赤ちゃんザーメンで満たされた事で、完全に理性が崩壊してしまった杏子は歓喜の声を喘ぎ散らす。
どぷっ、どぷぷぷっ、どっぴゅぅ~……びゅびゅびゅぅ~~っ!!
一方で狐蔵乃はたっぷりと時間を掛けて一滴残らず杏子の子宮の中に新鮮な濃厚精子を流し込むと、そのまま肉棒をゆっくりと引き抜いていく。
「あぁん……はぁ、はぁ、はぁ……♡ 狐蔵乃さまぁ、まだ抜かないでぇ……♡ あぁん、もっと子種ミルク欲しいのぉ……♡」
「ぐふふっ、まったく……本当にいやらしい子ですねぇ。でも次はミホちゃんの番ですから、杏子ちゃんはもう少しお預けですよぉ~。ぐひっ、ぐひひ……!」
狐蔵乃は笑いながら杏子の秘裂から肉棒を引き抜くと、今度はすぐ隣に待機するミホの股間の間に移動して、その巨大な乳房に肉棒を挟み込んだ。
「ぁんっ……狐蔵乃さま、こんなに大きいなんて凄すぎるぅ……♡ それにとっても固くなってて素敵ぃ……あぁん、ミホなんだかとっても興奮しちゃうのぉ……♡」
「ぐふふっ、そうでしょう? ボクのおちんちんを見た女の子達はみんな喜んでくれるんですよねぇ……ぐふふっ!」
ミホは両手を使って左右それぞれの胸を寄せると、Hカップという深い谷間に挟み込まれた狐蔵乃の剛直を優しく包み込み、上下に擦り上げる。
「んぁ……あぁんっ、狐蔵乃さまぁ……♡ ミホのおっぱいの中でビクビク脈打ってるぅ……かわいいっ♡ あんっ、すごい……♡」
ミホはどうやら自分の胸に肉棒が出入りしている卑猥な様子を目の当たりにして、さらに昂ってしまったのか、今度は自ら激しく乳肉で肉棒を扱くとさらに強く刺激を与えていく。
「くぅ……いいですねぇ。それじゃあまずは一発出しますよぉ……! ぐひひひぃ~!」
狐蔵乃はその下品な言葉と共にミホの乳房に照準を合わせて射精体勢に入る。するとそれを察した彼女は嬉しそうに微笑みながら狐蔵乃の肉棒の先端を口に含んで、尿道にまだ残っているであろう一絞りまで搾り出そうとする。
「おっほぉ~! ミホちゃんのパイズリフェラ最高だよぉ……! そんなにボクの精液を欲しがってくれるなんて嬉しいねぇ。さぁ、出ますよぉ……! ちゃんと残さず全部飲んでごっくんなさい!」
狐蔵乃は宣言通り、ミホの胸元目掛けて何度目かも分からない大量の白濁液をぶちまける。しかしそれでもなお収まり切れない分はそのままミホの顔や髪にまで飛び散ってしまい、淫靡な姿を晒してしまう。
「んぁ……すごぉい……くっさぁい♡ おっぱいと顔にもいっぱいかかって、あったかい……♡ それにぃ、せ~えき苦くて変な味なのにエッチで美味しいよぉ……なんでぇ?」
ミホは大量に飛び散った子種の臭いを嗅いでますます発情してしまい、まるで犬のように舌を出して綺麗に舐め取り始める。
一方、狐蔵乃もようやく長い射精を終えたのか、一度大きく息を吐くと彼女のお腹のおヘソ辺りを撫でて褒め称えた。
「ぐふふ、安心なさい。ほらぁ、ミホちゃんは杏子ちゃんと同じでボクのエッチな催眠術に掛けられて、すぐに精液の味に慣れますよ~。二人揃ってそのうちこれがなきゃ生きていけないくらいにザーメン依存しちゃうでしょう……ねぇ?」
狐蔵乃は妖しく笑ってから片方の指先を杏子とミホが見ている眼前でパチンっと気持ち良く鳴らし、あたかも本当に催眠術の暗示を掛けたように演出する。
……もちろん、実際は催眠術など全くのデタラメで、単に二人が彼の言う事を何でも信じてしまうように仕向けているだけなのだが……
「えへぇ~、そうなんだぁ♡ ミホもエッチな催眠術掛けられて、杏子ちゃんみたいに狐蔵乃さまの子作りおまんこ嫁になれるんだねっ! やったぁ~♡」
「んぅっ、ちょっと狐蔵乃さまぁ……ミホにだけエッチぃサービスし過ぎじゃない? パイズリ射精なんてずるいよぉ……」
その様子を見ていた杏子が不満そうに唇を尖らせ、自分も早く犯して欲しいと催促するように狐蔵乃に抱き着く。当然今の二人は狐蔵乃の言葉を完全に真実だと思い込んでいる為、その暗示に見事に掛かってしまう。
「ぐひひ、ごめんよぉ。それなら杏子ちゃん、この場で四つん這いになってケツ穴見せてごらん? これも催眠だよ? 騙されて従おうね?」
「うんっ♡ わかったぁ……♡」
狐蔵乃の命令に素直に従う杏子。そして彼女は言われた通りにその場に四つん這いになると、こちらに向けて尻を高く上げて誘うような卑猥なおねだりポーズを取る。
その瞬間、尻を向けた杏子の割れ目からは先程射精された精液がどろぉ~と滴り落ちて大量に溢れ出す。
……しかしそれだけではない。杏子は自らの手で左右の太腿を大きく開いて広げると、狐蔵乃が肛門を見れるようにフリフリと尻を揺らして腰の位置を調整し、そのまま両手を使って自身の排泄器官であるはずの尻穴をくぱぁと広げて見せる。
「んぅっ……はぁ、はぁ、はぁ……♡ 見てぇ、狐蔵乃さまぁ……♡ 私のおまんこもアナルも丸見えでしょ……? あぁんっ、やだぁ♡ 恥ずかしいのにぃ……♡」
杏子は自らの秘所と肛門を露出させながら、狐蔵乃の方に視線を向ける。その表情は羞恥心からなのか、それとも快楽から来るものなのか……真っ赤に染まって蕩け切っていた。
肛門の奥はヒクついたピンクの粘膜がいやらしく覗き、さらにその奥では腸壁全体が物欲しげにパクパク動いている様子が丸見えだった。あまりにも卑猥で下品極まる杏子の痴態に、狐蔵乃は思わず感嘆の声を上げる。
「ぐふふふふ……! これは素晴らしいですねぇ。流石はボクの杏子ちゃんです!」
「はぁ、あぁっ……嬉しい♡ 私、もっと頑張るからぁ、もっといっぱい使って欲しいの……♡ だからお願いっ! ミホだけじゃなくて、私にも身体全部使って種付けしてくだしゃい♡」
杏子は甘える様な声で懇願すると、酷く興奮した狐蔵乃は再び股間を勃起させて今度は杏子の尻穴に向かって挿入を試みる。
……するとそれに気付いたミホは、負けてられないとばかりに杏子の隣で同じく四つん這いになって尻を狐蔵乃にぐいっと突き出して高く向けるなり、綺麗にぴったり閉じられた一筋の割れ目を両手で大きくくぱぁと広げて卑猥なアピールを開始する。
「んぁっ……杏子ちゃんずる~い! ねっ、狐蔵乃さま♡ はやくぅ、ミホのまだ誰にも捧げてない初めてのおまんこも使って欲しいのぉ……♡ あぁん、もう我慢できないっ! ミホも早く狐蔵乃さまのブサイク遺伝子まじぇまじぇして赤ちゃんいっぱい欲しいのぉ……♡」
杏子に負けず劣らずなミホの卑猥過ぎるおねだりを受けて、狐蔵乃はニヤリと唾液を垂らした気持ち悪い笑みを浮かべる。
そして彼は二人の巨乳美少女の可愛らしいエッチな姿にすっかり気分を良くしたのか、杏子とミホの尻を並べさせて交互に肉棒を子宮の奥深くへと突き入れるという贅沢なハーレムセックスを行う事に……
「ぐふふ、どちらも可愛くおねだりできていいですねぇ。それじゃあ二人相手にパンパン行きますよぉ~……! ど・ち・ら・に・し・よ・う・か・なぁッ!」
狐蔵乃は楽しそうに笑いながら、まずはミホの膣内に肉棒を挿入する。するとミホは嬉しそうにはにかみながら初めて侵入してくる異物を受け入れようと頑張る。
しかし処女膜が綺麗に残っていた為に途中で引っ掛かり、何を考えたのか狐蔵乃は一旦挿入の動きを止める。
一方でミホは処女喪失の苦痛よりも先に狐蔵乃が自分の処女を奪ってくれた事が嬉しかったのか、愛おしそうに彼の肉棒をぎゅうっと肉ヒダ全体で締め付けるようにして歓迎する。
「ぐひっ……おっほぉ~! ミホちゃんの締まり具合も最高ですよぉ。ぐふふ……! やっぱり若い女の子の初物食いはいつやっても身体にいいですねぇ~。これで1年B組のボク好みの可愛い女子高生は全員おまんこコンプしちゃったなぁ~! ぐふっ、ぐふふふふ~!」
狐蔵乃は満足そうに笑うと、小刻みに泣き震えるミホの尻を優しく撫でて気遣った後……まだ処女膜が完全には破かれていないにも関わらずにミホの膣内から一旦肉棒を引き抜き、今度は隣に居座る杏子の秘裂を目掛けて一気に貫くように挿入し直した。
「ひゃうっ!? んぁっ、ああぁぁ~っ♡」
「おおっ、処女膜破いて一晩経ったとはいえ、杏子ちゃんのふわとろおまんこもミホちゃんと同じで極上の名器じゃないかぁ……! よし決めたッ! 散々食べ尽くした親衛隊の女共は今日限りで解放して、今後はずっと杏子ちゃんとミホちゃんの二人だけをボクの親衛隊側近にしちゃおっかなぁ~! そうすれば毎日好きな時にいつでもどこでも二人を一緒に犯せるしねぇ……ぐふっ、ぐひひぃ……!」
狐蔵乃はそう言うと、今度は杏子を背後から抱き締める体勢のまま激しくピストン運動を開始し、さらには隣で震えるミホの尻をぱぁんっと叩いて叱咤激励するように命令を出す。
「ほらほらほらほらぁ~、杏子ちゃんのおまんことボクのちんぽがキスしちゃうくらいラブラブしちゃってますよぉ~? ぐひひ……さぁ、ミホちゃんもお尻をぺちんぺちん叩かれたり、耳元にエッチな淫語を囁きまくったりしながら、二人で仲良くボクにご奉仕するんだよぉ?」
「あっあんっ、だめぇ……ミホのお尻叩いちゃだめぇ……んぁっ、あぁん♡ はぁ、はぁっ……でもぉ、狐蔵乃さまが喜んでくれるならぁ……♡ うぅっ、あぁっ、あぁぁぁ~♡ おまんこ突かれてぇ……お尻も叩かれるのぉ、ミホ好きになっちゃうかもぉ……♡」
ミホは尻を叩かれた痛みすらも快感に感じているのか、蕩けた甘い声を上げてその喜びをアピールする。
どうやら狐蔵乃は杏子とミホという、童実野高校が誇るグラビアアイドル顔負けの巨乳美少女を並べて後ろから同時に犯すという、今までに無いシチュエーションに興奮しているようで、まるで獣のように荒々しい息遣いでひたすら腰を振り続ける。
「ぐひひ……! あぁ、たまらないよぉ……! この二人はもう完全にボク専用の淫乱ドスケベオナホールとして、飽きたりしないで一生大事に孕ませ結婚までしてあげるからねぇ? ぐひひ……ぐひひひひひひぃ~!」
「んっ、んんっ……♡ ありがと、ございます……んぁっ、んんんっ♡ 私達みたいなエッチで変態で、毎日発育止まらない身体以外に何の価値もない女を捕まえてくれて……ありがとうございましゅっ♡」
「あぁんっ……嬉しい♡ 嬉しいですっ! ミホもミホもぉ! 狐蔵乃さまのブサイク赤ちゃん好きなだけ産む為にぃ、もっともっとエッチになりますからっ♡ だからもっといっぱいミホと杏子ちゃんのおまんこ使ってくだしゃい♡」
狐蔵乃は杏子とミホの二人を言葉巧みに洗脳して、心の底から彼を崇拝するような従順な雌奴隷に堕としていく。
そして杏子の膣内から引き抜かれた肉棒を今度はミホの処女膜残る膣内に向かって挿入し直すと、続いて杏子の尻を叩きながら激しく犯し始める。
「おほっ、おぉっ、おぉ~っ! 可愛い処女二人の二穴責めって最高だなぁ。今までやった事なかったけど、こんなに気持ち良いとは思わなかったよぉ~。ぐへっ、ぐへへぇっ……!」
「んぅっ……♡ あぁんっ、狐蔵乃さまぁ……♡ ミホ、お腹の奥に熱いの感じるのぉ……♡ はぁ、はぁ……あぁっ、あぁぁぁぁ~♡ やぁん、また破かれてるぅ♡ おまんこのうっすい膜がぶちぶちぃってぇ……♡」
狐蔵乃は杏子の腰を掴んで引き寄せると、ミホの処女穴を犯しながら彼女の秘所に指を突っ込んで雑に弄くり回す。
そしてミホの膣内にも貴重な処女膜を完全に破いてしまった肉棒を根元までしっかりと埋め込ませ、まだ誰にも明け渡した事の無い子宮口付近まで沈め込む。
「ぐひっ、ぐふふ……! ミホちゃん、おまんこはまだ痛いかなぁ? ミホちゃんのおまんこは今後ボク専用だから、他の奴に使われないように、ボクとエッチしている時以外でも常に何かしらのぶっといモノで蓋して塞いでおかないと……」
「えへへ、ミホのおまんこにもう狐蔵乃さま以外のちっちゃい赤ちゃんちんちんなんて入らないよぉ♡ だってミホの一番大事な場所はぁ、もう狐蔵乃さまのおちんぽさまが生涯売約済みの赤ちゃん部屋って決まってるんだもんっ♡」
ミホは嬉しそうにそう言い放つと、尻を振って狐蔵乃を挑発し始め、さらに自ら肉棒を締め付けて精液を搾り取ろうとする。
狐蔵乃は処女喪失したばかりでその積極的な行動にすっかり気を良くしたのか、ご褒美にとばかりに彼女の尻を平手でバチンっと強く叩く。
するとそれを見た杏子は自分もミホと同じようにして欲しいのか、狐蔵乃に向けて赤く腫れてきた尻を突き出して来た。そして……
ぱんっ、ぱぁん!という乾いた音が夕方の部屋に響き渡る。汗だくの全裸になった杏子とミホは二人並んで尻を突き出したまま、左右から交互に何度も尻を叩かれ続けた。
そして二人が尻を叩かれている最中にも、肉棒をそれぞれ膣奥深くへと突き刺されてしまい、二人揃って子宮口を抉じ開けられるような激しい種付け行為を繰り返される。
「んぁっ、んんっ、んぁぁ~っ♡ おまんこもお尻も壊れそうなくらいパンパンされてるのにぃ、凄く幸せなのぉ……! あぁ、イク……だめ、イキそうぅ……んぁっ、あぁっ、ああああ~っ!」
「ひゃうぅ~♡ これしゅきぃ♡ おまんこもお尻もぉ、ずぼぉってされる度に頭真っ白になるくらい気持ちいいよぉ♡ ミホぉ、お尻ぶたれてイッちゃう……おまんこ虐められてイカされちゃうぅ~♡」
杏子とミホは同時に潮吹き絶頂を迎えると、尻を叩かれて悦び喘ぐ。
「「んほぉぉ~っ! イグゥッ、イグウウッ!! おまんこもお尻も両方気持ち良すぎてぇ、ぷしゅっ~ってエッチなお潮噴かせて二人仲良くイッちゃうのぉ!!」」
二人は尻を叩かれながら同時にアクメに達すると、身体をビクビクと痙攣させて膣内から大量の愛液を吹き出し始める。
しかしそんな状態になっても、二人は狐蔵乃から肉棒を引き抜かれる事はなく、むしろ更に激しくピストン運動を続けられてしまう。
杏子とミホは何度も尻を叩かれ続け、繰り返し膣内射精されながらも、それでもまだ物足りなさを感じているのか、さらなる快楽を求めて自分から尻を差し出して喘ぐのを止められない。
「あぁっ、ああぁっ……♡ 狐蔵乃さまぁ、もっとぉ……もっとミホと杏子ちゃんのおまんこパンパン突いてくだしゃいっ♡ ミホの身体はぁ、狐蔵乃さまの赤ちゃんを産む為だけの道具なんだぁ……♡」
「んぁっ、あぁん……♡ 私もぉ、狐蔵乃さまの赤ちゃんを妊娠する為にぃ、毎日お尻とおまんこにたっぷり中出ししてもらわないとダメになっちゃうのぉ♡」
杏子とミホは口を揃えて言うと、大きな赤いハート型の桃尻を左右にふりふりと揺らし、自分達をこの先生涯孕ませてくれるであろう最優の雄を誘惑する。
「おほぉっ、ぐへへへぇ~っ! 良いぞぉ! 杏子ちゃんとミホちゃん、今日からボク専用の子作り孕み袋に任命だぁ~! 親衛隊の側近なんかよりずっと大事にしてあげるからねぇ? ぐひっ、ぐひひひぃ~!」
……こうして、二人の美少女が魅せる淫靡極まりない痴態の数々を前にして、ついに限界を迎えた狐蔵乃はその場で盛大に果ててしまう。
ぐび~、ぐび〜っと大きな寝息を立てながら大の字ポーズになって眠りこけ、そのまま仰向けでベッドに倒れ込んでしまう。
そんな彼のだらしない姿を前にして、杏子とミホは二人仲良くクスクスと幸せそうに笑い合う。
「ふふっ……あ~あ。もうっ、狐蔵乃さまったらこんなところで眠っちゃって……かわいい寝顔♡」
「うん、狐蔵乃さまの寝顔もすっごく素敵だよねぇ♡ それにおちんぽも……わぁ~杏子ちゃん見て見て! すっごぉ~い! 頑張って二人の赤ちゃん孕ませるんだって5発ずつ膣内射精しちゃったのに、まだ元気一杯でピクピクしてるぅ~♡」
杏子とミホは互いの秘所と尻穴から垂れ流れる精子まみれの汗臭い異臭を漂わせたまま、ぐうぐう眠っている狐蔵乃の頬にそれぞれ左右からぷちゅっと頑張ったご褒美のキスを優しく落とす。
そして二人はお互いの汚れされた身体を抱き締め合いながら、これからも永遠に続くであろう狐蔵乃との甘く淫猥な日々に思いを馳せて幸せに微笑むのであった。