※第1話のタイトルですが、違う意味となる感じだったので修正しました。
side雅之
「この式は文字と数字を分けて計算するのよ?そう、そう…そんな感じ!」
お昼ごはんを食べ終え、午後からはお母さん…ママと1対1で数学の勉強をしているところだ。ちなみに、午前中は初めてしたセックスの後に少し休憩してからママと漢字の勉強をしていた。学校の授業はいじめていた人達から邪魔されて集中できなかったけど、大好きなママと二人きりの勉強なら凄く集中できるしよく覚えられて頭が良くなる気がするんだ。こんな勉強が家の中でできる僕は世界中にいる不登校の人達の中でも環境が恵まれていて誰よりも幸せだと感じる。
「まーくんはやっぱり天才ね…よしよし、偉い偉い♪」
「えへへ、ありがとう…ママ♪」
解き方を教えられながらも練習問題を解くことができた僕はママが頭を撫でながら『天才』とか『偉い』と褒める。ママは小学校の時からテストで良い点数を取ったら絶対褒めてくれた…これが僕が勉強のモチベーションになっていたんだ。もちろん、どの教科もほとんど100点を取るぐらい勉強はできていたので通信表はオール『◎』(小学校の通信表は◎、○、△の三段階評価)だったよ!自慢じゃないけどね。
「それじゃあ、次のページからの本番も解いてみようか。」
「でも、問題数が凄く多いよ?こんなにできるかな…」
「大丈夫よ。天才で可愛いまーくんだったら絶対解けるから!そうだ…もしもこれを全問正解したらママがまーくんにご褒美をあげようと思ってるけど、やってみない?」
「ご褒美…もしかして、ゲーム?ゲームだったらピクミンが欲しいな!」
「うーん、ゲームに関してはまた今度ね…今回、まーくんにプレゼントするご褒美はゲームよりも楽しいことよ?」
「ゲームより楽しい…何だろう?」
「それは全問正解してのお楽しみ…ほら、問題を早く解かないと夕方になっちゃうわよ?だから、頑張って!」
「う、うん。」
ご褒美が気になってモヤモヤするけど、ママから背中を押された僕は合計で100問ある本番の問題を解いていく。ゲームより楽しいことが何なのかは気になるけど、さっき教えてもらったことを活かして今は問題を解いていこう…
(40分後…)
「ママ、全部できたよ!」
「良い子。それじゃあ、丸つけするからちょっと待っててね…」
そして、ママは赤ペンを取り出してから僕が書いた答えに丸つけをしていく。1問1問を見ながら次々と〇がついていく様子を見ていると全問正解できるのではと自信がついてきそうな気がした…それからも〇がついてあっという間に全部〇がついていた。
「おめでとう、全問正解…凄いじゃない。やっぱり、まーくんはできる子ね♪」
「ありがとう、ママが教えてくれたからできたんだよ。でも、全問正解できて嬉しい!」
全問正解できた僕をママは頭を撫でて褒めてくる。やっぱり、ママから褒められると心がポカポカするんだよね…周りの同い年ぐらいの人達は自分の母親が鬱陶しいと思うような年頃かもしれないけど、僕のママはそんなことを思わせないぐらいに素敵な人だよ。『岡田彰乃』の子供に産まれることができて本当に良かった…
「そんなまーくんには約束通りご褒美をあげる…今からママは準備をするからまーくんはそうだなぁ、今回もズボンとパンツを脱いで待っててね?」
「えっ、うん…」
ママからまたズボンとパンツを脱ぐように言われた僕はその通りにズボンとパンツを脱いでいく…その中でママもTシャツとホットパンツも脱ぎ、ブラジャーも外して上半身裸となった。
「私は準備OKよ。まーくんもOKかな?」
「ねえ、ママ…これから何をするの?」
「良いから…とりあえず、まーくんはゴロンとしようね?」
「う、うん…」
ママに言われてから僕は仰向けに寝転がる。一体、何をするんだろうか?これからゲームより楽しいことをするということが想像できない。
「良い子。それじゃあ、今からまーくんに全問正解のご褒美としてパイズリをしてあげる…ママのおっぱいで沢山感じてね?」
「パイ…ズリ?」
「うん、おちんちんをおっぱいで包み込んでから気持ち良くする行為をパイズリって言うの。それを今からママがするからね…よいしょっと。」
パイズリの説明を僕にしたママは大きなおっぱいで僕のおちんちんを包み込んでいく。柔らかい感じがおちんちんに伝ってきて変な感じだけど気持ち良い…
「まーくんのおちんちん、ママのおっぱいの中に入っちゃった…どう?おちんちん気持ち良い?」
「うん、凄く良い!ママのおっぱい…やっぱり柔らかいよ。」
「嬉しい…それじゃあ、上下に動かすね。えいっ、えいっ!」
ママは嬉しそうな表情を浮かべながらおちんちんを包み込んでいたおっぱいを上下に動かす。これがパイズリなのか…本当に気持ち良くて勉強になる。
「どうかな、ママのパイズリは…ママの大きなおっぱいに包まれてこうやって上下にシコシコされる感じ、癖になっちゃうよね?もっと感じちゃって良いのよ。よいしょ、よいしょ…」
「ママってお父さんにパイズリをしたことってあるの?」
「まあ、したことはあるかな?気持ち良さそうにはしてたけど、アイツの浮気癖とかを考えると誰のおっぱいでも良いんじゃないかって思ってしまうかも…って今はまーくんにパイズリしてるんだからアイツのことなんか忘れてママだけに集中して?変なことは忘れてね。」
「えっと、うん…分かったよ。」
ママにお父さんにもパイズリをしたことがあるかを質問したら一応答えてはくれたけど、深くは答えてくれなかった…やっぱりお父さんから浮気されて暴力も振るわれたからトラウマがあるのかな?ママの表情が少し曇っていた。
「良い子。もっとスピードアップしていくから、ママのおっぱいの感触をおちんちんにも刻み込んでね…えいっ、えいっ!」
僕が返事をするとママはまた笑顔に戻りおっぱいを動かすスピードを上げていく。やはり、お父さんにしてたから慣れてることがよく分かるぐらいに激しくなっても気持ち良い…これを覚えてしまったらパイズリもされたくなってしまいそうだ。
「まーくんのおちんちん、ピクピクしてる…もう出ちゃうのかな?それぐらいに気持ち良くなってくれて嬉しいな。どう?」
「うん…ママ、凄く良い。セックスの時と同じように射精しそうだよ!もう我慢できない…」
「良いわよ。ママのおっぱいで沢山出しちゃって…出して、出して!きゃっ…!?」
そして、我慢できなくなった僕はママのおっぱいに包まれた状態で今日2回目の射精をしてしまう。飛び出した精液は上へと飛び、体からはまたあの時のように力が抜けていく…ママの何もかもが気持ち良くて言葉が出ない。
「いっぱい出てる…ママのおっぱい、そんなに良かった?」
「うん、おちんちん気持ち良かった…ママのおっぱい、凄く良いよ。」
「ありがとう。精液でトロトロになったね…そんなおちんちんをお口で綺麗にしてあげる。ちゅっ、じゅっ…」
ママは精液でベトベトになったおちんちんを口に入れてから舐め、綺麗にしていく。こんなにもエッチだけどママのことは嫌いになれない…世間の親子関係と比べたら僕達は気持ち悪いものかもしれないけど、それでもここまで愛してくれるママのことが大好きだからそれを受け入れる以外考えられないよ。
「んんっ、じゅるる…綺麗になったわね。それじゃあ、次はママのことも気持ち良くしてほしいな…パンツ、脱ぐね?」
おちんちんを綺麗にした後でママは立ち上がってからパンツを脱いでから寝転がり、お股を開いて毛の生えてないパイパンのおまんこを見せつける。
「ママのおまんこ、見て?お口からよだれのようなのが出てるでしょ…パイズリをしてる時から興奮が止まらなくて濡れちゃったの。それを舐め取ってくれるかな?それでイかせちゃっても良いから…ママを気持ち良くしてね。」
「う、うん…でも、どうやって舐めれば良いの?」
「そうね。まずはおまんこに顔を近づけてからお口のところにキスをするような感じで唇をつけてから舌で舐めてほしいな…とりあえず、好きなように舐めてみようね?」
「分かった…舐めるよ?」
「来て…ああっ、はああっ、やぁんっ♪」
僕がママに言われた通りの感じでおまんこを舐めるとママはセックスをした時とかと同じような声を出す。女の人っておまんこが敏感なのかな?
「やあっ、ああっ、ひゃああっ…まーくんの舌がおまんこをペロペロってぇ!ああんっ♪」
そんな中でも僕はママのおまんこを舐め続ける。おしっこが出るところだし、初めて舐めるものだから汚いんじゃないかとか不安もあったけど実際に舐めてみたら蜂蜜のように甘い味が口の中に広がっていく…これがおまんこの味なんだね。
(なんか上にいぼみたいに出っ張ってるのがある…これも舐めてみよう!)
「ひゃあっ、あああんっ…クリトリスはダメぇ!ああっ、はあっ…頭の中がおかしくなっちゃうぅ♪」
いぼみたいなポツンとしたものを舐めたその時、ママの声が突然と大きくなる。ここはもっと敏感な場所なんだな…そして、クリトリスということも勉強になった。
「ああんっ、やああっ…クリトリス、勃っちゃう!こんなに舐められたらクリトリスが大きくなっちゃうよぉ…はああっ、ああっ♪」
ママがそう言うとクリトリスと言われるものが大きくなってくる感じが舌に伝わってきた。さらに甘い味も口の中で広がってきてママも気持ち良くなってるのが何となくだけど分かる気がした。
「ああっ、はああっ…凄い、まーくんのクンニ好きぃ!アイツなんかよりも上手くて気持ち良くてぇ…ひゃああんっ♪」
「クン…ニ?」
「そうよ?女の人のおまんこを舐める行為のことをクンニって言うの…これをされたらどんな女の子も気持ち良くなっちゃってどんな女の人も一瞬にして大好きになってしまうかもね。まあ、中には舐められるのが嫌な人もいるかもしれないけど実際にされてしまえばみんな好きになってしまうから本質的に嫌いな人はいないかな?どう、ママのおまんこは…美味しい?」
「うん。凄く美味しいし、気持ち良さそうにしてるから嬉しくなっちゃうよ…」
「ふふっ…まーくんったらすっかりエッチな子になっちゃって。でも、そんなまーくんも嫌いじゃないわ?むしろ、大好きかも。」
「ありがとう、僕もママのことが大好きだよ。いつもの優しいママもエッチなママも全部…」
「嬉しい。ねえ、そろそろクンニの続きをしてくれる?ママ、おまんこのムズムズが止まらなくて我慢できないの。クリトリスもおちんちん(ほどは大きくないけど…)のように勃起しちゃって気持ち良くなりたい気持ちがもうコントロールできないかも…まーくんの舌で気持ち良くなりたいな。」
「うん。クンニの続き、するね?」
そして、僕はまた大きくなったママのクリトリスに吸いついてクンニを再び始めた。ちょっと休憩はあったかもしれないけど、ママのおまんこは変わらずに濡れていて甘い水みたいなのが出続けていて口の中に甘さとクリトリスの感触が伝わっている。
「ああっ、はあっ…ああんっ!まーくんの舌がクリトリスと割れ目をなぞっていて…はああんっ、こんなに気持ち良いクンニ、知らないよぉ♪」
「ママ、お口の中が甘いけど…これって?」
「ああんっ、これは愛液と言って女の人が気持ち良くなった時におまんこから流れる甘いお水のことなのよ?ママはね、まーくんからクンニされてもう気持ち良くてもう愛液が止まらないの…」
「愛液…なるほど。」
「うん…だから、ママのことをこのままイかせてほしいな。お願い?」
「分かった…ママのことを気持ち良くするね。」
それからも僕はママのおまんこを舐め続けていく。午前中に覚えたセックスも今覚えたパイズリもクンニのようなエッチなことは一度ハマったらもうその味を忘れられなくなってしまう…エッチってゲームよりも楽しいんだな!
「ああっ、いやああっ…そこ好きぃ!ママのクリトリス、取れちゃう…はあっ、ああっ!取れちゃうぐらいに吸われるのがもうやめられないよぉ♪」
(ママの大きくなったクリトリス、おっぱいのように吸ったら癖になる…おまんこの中ももっと舐めよう!)
「ああんっ、中も舐められるのも良い!はあっ、ああっ…まーくん、まーくぅん!!」
クンニを続けていく中でママの感じる声が徐々に激しくなっていく。こんな声を聞いてたら興奮して僕のおちんちんがまた大きくなってしまいそうだ…ママが大好きすぎてもう抑えられない!
「はああっ、ああんっ…イくぅ、まーくんからクンニされてイッちゃうぅ!中もクリトリスも気持ち良くて、はあっ、おまんこが壊れちゃうよぉ…はあっ、あああんっ!!」
そして、ママは僕からのクンニで気持ち良くなって体がピクピクと震えて力が抜けるように高い声を出した…それぐらいに最高だったんだろうね。お父さんよりも気持ち良くできた自分が誇らしく感じる。
「ああっ、クンニでイッちゃった…まーくんのお口、凄く良かったわよ?もう、どこまでエッチになるのかしら…こっちの方も天才ね。」
「えっ、うん…ありがとう。」
「ふふっ、おちんちんもまた元気になって…そんなにまた入れたくなったの?」
「えっ、まあ…」
「可愛い。それじゃあ、さっきはママから入れたけど今回はまーくんから入れてみてね…ママは待ってるから。」
そう言ってからママは寝転がってからお股をM字に開き僕のおちんちんを待つ。おまんこからはよだれのように愛液が垂れていて気持ち良くなったばかりなんだなってよく分かる…
(とりあえず、おまんこのお口の中に入れれば良いんだよね…でも、どこなのか分からない。とにかく適当に入れてみよう。)
「ああっ、そこじゃなくてもうちょっと下…そう、そこ。ああっ、はあああっ♪」
ママの言う通りの場所に腰を押し込むとおちんちんがおまんこの中へと吸い込まれていく。あの時のヌルヌルした感じをまた思い出す。
「はああっ、おちんちん来たぁ!ああんっ…これが正常位、男の子がリードするスタンダードなセックスよ。」
「正常位…これがスタンダードなセックスなんだね。」
「ああんっ、そうなの…だけど、正常位でセックスをする時は自分だけが気持ち良くなったらダメだからね?リードするからには女の人も同じぐらい気持ち良くしないと…ああんっ、とりあえず好きなように動いてみて?」
「うん、ママ…動くね。」
そして、僕はママの言う通りに自分の好きなように腰を動かしてからおちんちんを出したり入れたりしていく。どう動けば良いのかまではまだ分からないけど、とにかくさっきのママのように愛を込めて動けば良いと思って動いてみた。
「ああっ、やあっ…まーくんのピストン、激しい!やぁんっ、はあっ…凄く良いよぉ♪」
「こんな感じで良いんだね…もっとするよ!」
「はああっ、ああんっ…もっとぉ、もっとちょうだい!やあんっ、まーくんのおちんちんでおまんこを気持ち良くしてぇ♪」
僕はママをさらに気持ち良くしようとさらに力を込めて腰を激しく動かす。おちんちんを入れていくとママのおまんこがキュンとなり、出ようとすると緩んで形を覚えようとしている…お父さん専用だったおまんこは僕専用になろうとしているのだ。
「ママ、凄く良い…全部大好きだよ。お顔もお口も手もおっぱいもおまんこも!だから、これからも僕とずっと一緒にいて癒してほしいんだ。もう、ママのことが欲しくてたまらないよぉ!!」
「ああんっ、やぁんっ…ママもまーくんのことが大好き!はぁんっ、ああっ、もうあの男のことなんてどうでもいい…まーくんさえいればもう何もいらないのぉ!はあっ、やああっ♪」
ママは午前中にしたセックスの時よりも激しい声を出す。お姉ちゃんや僕を産むためにお父さんとこんな感じにしていたと思うとママとセックスをしていたお父さんが羨ましく感じるし、同時に命の素晴らしさを感じることができる。こうやってお姉ちゃんと僕の命は作られたんだな…
「ママ、もう出ちゃいそうだよ…このまま中に出すね!」
「はあっ、やぁんっ…うん、ママのおまんこの中に中出ししてぇ!まーくんの精液、ママにちょうだい!はあっ、やぁんっ…ママももうイく、まーくんの腰使いが気持ち良くてイッちゃう!はあっ、やあっ…ああああああっ♪」
そして、僕はママのおまんこの中で2回目の射精をする。パイズリをされた時も気持ち良かったけど、やっぱりセックスはその上を行くんだよね…しかも自分から腰を動かしてみると気持ち良さも倍、一度覚えた味を自ら味わうとより美味しい。
「はあっ、ああっ…いっぱい出たね。おまんこのキュンキュンが止まらないよぉ…」
「僕も気持ち良かったよ。一旦抜くね?」
「抜くの?もうちょっと余韻に浸りたかったけど…良いわよ、ゆっくりね。んんっ、ああんっ♪」
僕がおちんちんを抜くとママのおまんこの中から僕が出した精液が出てくる。こんなにも沢山出したんだ…赤ちゃんができる日だとしたら間違いなく赤ちゃんができてたと思う。
「まーくん、まだまだおちんちんが元気ね…それじゃあもう1回しちゃおっか。」
「もう1回?」
「うん、今度はママを後ろから入れてほしいの。イッたばかりだけどまだまだ足りなくて…お尻をまーくんの方に向けるから、さっきと同じように自分から入れてみて?」
そう言ってからママは後ろを向いて赤ちゃんのようなハイハイの姿勢を作りお尻の方を向ける。この状態からさっきと同じところに入れたいけど、とりあえず感覚で探ってみた。
(確か、下の方と言ってたから…ここかな?)
「ああっ、やぁんっ…まーくんのおちんちん、また入ってきたぁ!何これ、イッたばかりだから敏感になってるよぉ…ヌルヌル入ってきてママのおまんこがまーくんのおちんちんでいっぱいになっちゃうぅ♪」
僕がおちんちんをおまんこの中に入れるとママはさっき入れた時よりも甘い声を出して感じる。こんなにも気持ち良くなっていることは凄く嬉しい…大好きなママの幸せそうな顔を見てると僕も幸せになっちゃうよ。
「はあっ、やあっ…全部入っちゃった。もう1回好きなように動いてみて?ママの敏感おまんこ、沢山いじめて良いから…」
「うん、行くよ…ママ!」
「来て…ああっ、やあっ、はああっ♪」
僕がママの大きなお尻を掴んでからまたエンジンのピストンのように腰を動かすとママはまたエッチな声を出していく。普段の優しくて綺麗なママも好きだけど、エッチなママも大好きなんだよね。
「ああんっ、ひゃあっ、はぁんっ…まーくんのおちんちん、凄く深く入ってるぅ!やあっ、はああっ…ヌルヌルのおまんこの中にヌルヌルのおちんちんがぁ!ひゃあっ、ああんっ♪」
(ママのおまんこがさらにキュンキュンしてる…後ろからされて興奮してるのかな?)
僕はさらに腰を動かすスピードを速くしてママを気持ち良くしようとがむしゃらにおまんこを突いていく。ママのおまんこは凄くトロトロだし、おちんちんもベトベトだからスムーズに出たり入ったりする。しかし、後ろからこうやってセックスをしてみると何となくだけど偉い人になった気がするんだよね…ママよりも偉くなると思うと心が楽しく感じる。
「ああっ、はあっ、やぁんっ…まーくんに後ろから犯されるのも好きぃ!はあっ、やああっ…普段はオドオドしているところもあって可愛いのにセックスになると獣になるところもたまらないのぉ!ひゃあっ、あああんっ、まーくん…まーくんっ♪」
「ママ、僕も後ろからしてると偉い人になった気分がするかも。ママをこうして気持ち良くできて凄く嬉しいよ…これからも色んなセックスをママとしてママを気持ち良くしたい!だから、これからもセックスに付き合ってくれる?」
「ああんっ、はああっ…もちろんよ!はぁんっ、世界一可愛いまーくんにならママの体にいくら意地悪しても怒らないから。ひゃあっ、はああっ…ママはまーくんとならいくらでもセックスしていたい!ああんっ、セックスだけじゃなくて全部していたいよぉ!!ああんっ…だから、まーくんもママを沢山愛してぇ!はああんっ♪」
ママは僕の質問に対して激しく気持ち良い声を出しながら答える。声だけでも分かるけど、ママは完全に僕とのセックスに夢中になっているみたいだ…そんな僕ももうママとのセックス以外何も今は考えられない。とにかく、ママを気持ち良くすることとママからの愛を感じることしかできなかった。
「ママ、また出る…もう1回中に出すね。」
「ああっ、やあっ…良いわよ。ママのおまんこの中に精液また中出ししてぇ!ひゃああっ、ああっ…ママももうイくから、ママのおまんこを沢山満たしてぇ!ああんっ、はああっ…もうダメ、イくぅ!息子から後背位のセックスで犯されてイッちゃうぅ!!ああっ、はあっ、ああああああああああっ…」
そして、僕はまたママのおまんこの中で射精(3回目)をして同時にママも気持ち良くなって高い声を出して崩れ落ちおちんちんから離れる。これが後ろからするセックスなんだ…お父さんもこんなことをしていたのかな?浮気をしたりママに暴力を振るったことは最低なことかもしれないけど、こうやって気持ち良いセックスを僕よりも先にやっていたということは羨ましく感じる。
「いっぱい出てる…もう、まーくんのエッチ。ママとこんなことをしていけない子なんだから♪」
「ママだって僕とセックスを楽しんでいるからお互い様だよ。」
「そっか…っと、真弓からLINEが来てるわね。どれどれ?うん…残念、今日のエッチはここまでね。どうやら今日は部活が急に休みになったらしいから帰ってくるみたいね…」
「そうなんだ。ママともっとイチャイチャしたかったなぁ…」
「大丈夫。まーくんはもうママがいれば学校に行かなくても良いでしょ…それなら、毎日こういうことができるわよ?」
「そうだね。ママ、大好き♪」
「ママも大好きよ…これからもずっと一緒よ?」
僕とママは正面を向き合って『大好き』と伝え合ってから最後にキスをした。それからは服を整えてお姉ちゃんの帰りを待ちつつまたいつもの日常に戻った。こうやってママと恋人になってから始まった新しい日常はこれから先もずっと続いていくだろう…不登校でセックスを知る前までは生きていても楽しくないと思って自殺も考えていたけど、ママとセックスをしてこういう関係になれて本当に良かったと今日だけで思えた。お姉ちゃんには内緒な禁断の恋…色んなドキドキをこれからも楽しんでいけたら良いな!
次回は姉の真弓に動きがあるので必見です!感想、高評価、お気に入り登録の3点セットをしてお待ちくださいませ。