イッセーがヒロインたちと一線を越えちゃう話 作:Scorcher
前回で察しがついたとは思いますが、今作のアーシアはとんでもない淫乱です。全ヒロインの中でも1位2位を争います。たぶんもう1人はリアスだと思う。
まぁ原作でも魔性の女だの清楚ビッチと散々言われていますかね。これが原作準拠のアーシア像なんです(暴論)。
「んぢゅっ……れろっ、れろれろれぉっ……ちゅぷっ……んんっ……ぷはぁっ!ふふっ、イッセーさんのオチンチン、小さくなっちゃいましたね。」
「んぅぅっ……そ、そりゃあ……いっぱい出たから……はぁ、はぁ……!」
ベロチューに満足したアーシアは、萎えた俺のチンコを弄ったまま優しく語りかけてくる。もはや屋外であること、学校の体育館裏であることも忘れて、俺は射精の余韻に浸っていた。
「うぅっ……!ぱ、パンツの中が精液で……」
「ごめんなさいイッセーさん。私がオチンチンを射精させてしまったから、下着の中が気持ち悪くなっているんですよね。」
「ああ……確かにそうなんだけど、それ以上に気持ちよさが勝っていたりして……うぅっ!」
射精の余韻と共に俺を襲う不快感。尋常ではない気持ちよさと引き替えに、俺はパンツを自分が吐き出した精液でベタベタにしてしまい、お漏らしをしたような状態となっていた。
「こ、このままだとイッセーさん、お股を冷やして風を引いちゃうかもしれません。」
「いや、自然に乾くのを待てば大丈夫だから。少し、匂うかもしれないけど……」
「ダメですよそんなの。オチンチンから精子を出したのは私なんですし、ちゃんと私がなんとかしますから!」
「な、なんとかって……おわっ!?」
そう言うとアーシアは俺の手を引いて、体育館の壁に背を向けさせる。そして彼女自身は俺の前に膝をつき、ズボンとパンツに手を伸ばす。
「ちょっ……ま、まさかアーシア……!」
「大丈夫です。ここなら誰かに見られたりしませんから。安心してください。」
安心出来るわけがなかった。俺にはアーシアが何をしようとしているか分かっていた。しかし、俺が彼女に声を上げる間もなく、掴まれたズボンとパンツは一気にずり下ろされてしまうのであった。
「んんんぅぅぅぅぅっ!?」
「あぁっ!こ、これが……イッセーさんの……」
そしてついに、アーシアの眼前に俺のチンコが晒されてしまう。しかもここは部屋の中ではなく学校の敷地内。俺はそんな2つの恥ずかしさに襲われていた。
「オチンチン、すごく可愛いです。精液を出したから、こうした形になっているんですよね。」
「あ、ああ……アーシアの手コキが気持ちよかったから、いっぱい出ちゃったし。」
「私でいっぱい、オチンチンが気持ちよくなってくれたんですね。ふふっ!わたし、そんなイッセーさんが大好きです。」
邪さを一切感じさせない眩しい笑顔を、ペニスの間近で露わにするアーシア。そんな彼女を前に、俺はペニスを再び反応させようとしていた。
「でもイッセーさんのオチンチン、白い液体でベトベトになっています。これがイッセーさんの出した精液で、下着に付いてしまっているんですか。」
「ほ、本当に大丈夫だから……!も、もう……これ以上は……!」
「ダメですよ。精液で下着もオチンチンも濡れたままじゃ冷えちゃいますから。ちゃんとキレイにしておかないと……」
「き、キレイにって……あっ、ちょっ……」
ペニスに顔を近付けていたアーシア、一切躊躇うことなく口を開くと、精液で汚れていた俺のチンコを咥え込む。そして、自身の口内で掃除を始めてしまうのであった。
「あむぅっ!んぢゅっ、ぢゅぶっ、んぢゅっ……ぢゅぷっ、ぢゅぼっ……!んぶっ、ぢゅぶっ……ぷはぁっ!イッセーさんのオチンチン、すごくヘンな味がします。苦いような、しょっぱいような……」
「む、無理はしなくていいから。たぶん、そんなおいしいものじゃないだろうし……」
「全然平気ですよ。わたし、イッセーさんのものだったら、どんなものでも舐めたいですから。」
素知らぬ顔でとんでもないことを口にするアーシア。罪悪感で胸がいっぱいなる一方で、俺のオチンチンも元気いっぱいになろうとしていた。
「はぁむっ!んぶぅっ、ぢゅるっ、んぢゅ、んぶぅっ!んぢゅっ、ぢゅるっ、んぶぅっ!ぢゅるっ!」
「んんぅぅっ!!!あ、アーシア……どうしてこんな……んんっ!あぐぅっ!あぁぁっ!!!」
「んぶぅっ、ぢゅるっ、んちゅっ……ちゅぷっ、んぢゅっ……んぶぅっ!ぢゅるっ、れろぉっ!」
俺のチンコを奇麗するといってしているアーシアの行為は、ただのフェラチオでしかなかった。口に含んだペニスを吸い上げ、舌で激しく舐め回す行為。射精して萎えたはずの竿は、アーシアの口内で本当に固さを取り戻しつつあった。
「ぢゅるっ、んぶぅっ、ぢゅるっ!んぶぅっ……んぢゅぅぅ……っはぁっ!イッセーさんのオチンチン、お口の中で大きくなってきてます。もしかして、また興奮してくださっているんですか?」
「そ、そりゃあ……アーシアがこんなエロいことをしてくれるんだから。しかも、すごく上手かったりするし。」
「ふふっ……そう言っていただけて嬉しいです。イッセーさんのために、いっぱいオチンチンをおしゃぶりする練習をしてきましたから。」
「練習!?い、一体どんな方法で……」
「あっ!は、はい……その自分の指をイッセーさんのオチンチンだと思って舐めてみたり、バナナをオチンチンだと思って咥えてみたりして……」
俺が問い詰めていると思ったのか、アーシアはばつの悪い顔となってフェラチオの練習方法を話してくれる。
「そ、その……別に他の男の人のオチンチンとか……本物のオチンチンで練習はしていませんよ!?」
「いっ……いやいやいやっ!誰もそんなことを考えたりしていないからっ!」
「うぅぅっ……でも、イッセーさんにふしだらな女だと思われたりするのはイヤですから。」
屋外でこんな風にチンコをしゃぶっている時点で、十分にふしだらだとは思うんだけど。それはさておき、アーシアの涙ぐましい努力を無駄にはしたくはないので、俺は思う存分彼女にしゃぶってもらうことにした。
「アーシア……その、もっと気持ちよくしてほしいんだけど。」
「えっ……あっ、はいっ!分かりました。イッセーさんのオチンチン、もっと気持ちよくしちゃいますね。」
俺の言葉にアーシアは暗くなってしまった顔を明るくして、満面の笑顔になってくれる。そして、練習の成果を余すことなく見せてくれるのであった。
「あぁむっ……!んぢゅっ、ぢゅるっ、んぶぅっ!ぢゅぶっ、んぢゅぅぅぅぅっ!!」
「んんぅぅっ!!!さっきよりも激しくて……あぁぁっ!すっげぇっ!アーシア……こんなにエロいしゃぶり方で……んぐぅっ!」
「ぐぶぅっ!ぢゅるっ、ぢゅぼっ!ぐぶぉっ!ぢゅぶっ!ぢゅぼぉっ、ぐぶっ……んぢゅぶぅぅぅぅっ!!!」
アーシアの口の中で、射精したばかりのチンコは固さを取り戻してしまった。それと共に彼女が行うフェラも激しさを増して、俺は再び射精がしたくなってしまう。
「ぐぶぅっ!ぐぼぉっ!ぢゅるっ、んぶぅっ……れろれろれろぉっ……ぢゅるっ!んぢゅっ……いっへーひゃん……んぢゅぅっ!もっろ……ひもひほふなっれふらふぁい……ぢゅぶ……れろぉっ……んぢゅぅぅぅぅっ!!!!」
「あぐぅっ……!あっ、あぁぁぁぁ……!アーシアっ……さ、最高に……んぅぅっ!!!あぁぁぁっ!!!」
「んぶっ!ぢゅぼっ、んぢゅるるるぅっ!ぢゅるっ、んぶっ、んぶぅっ!ぐぶぉっ!んぢゅぶぅぅぅぅぅっ!!!!」
舌先で丁寧に先っぽを舐め回しながら、竿の全体を口内で包み込んでくれるフェラチオ。その奉仕は激しくなる一方で、アーシアの目には涙が浮かんでおり、本物のペニスを咥えることの苦しさがあるのだと分かってしまう。
「ぢゅぼっ、んぶぅっ!ぐぶぉっ!ぢゅっ、げぶぉっ……んぶぅっ!ぐぶぅぅぅっ!!!」
「はぁっ……はぁっ……そんなに、無理に激しくしなくても……あぁぁっ!」
「ぐぶぅっ!げぼぉっ……ぐぶぅっ……ぢゅるっ……んぶっ……ぢゅぶぉっ!らいひょうぶれふ……れろぉっ……わらひふぁ……ぐぶっ、げぶぉっ……らいりょうふれふかひゃ……げぼぉっ……ぢゅるっ……!ぢゅぼぉっ!」
アーシアの口内でパンパンに勃起をして、肉の棒と化した俺のペニス。指はもちろん、バナナさえも上回る太さと固さとなったチンコを、彼女はそれでも口から離そうとはせず、目に浮かんでいた涙はポロポロと零れ始めてしまうのだった。
「んぼぉっ!ぢゅるっ!れろぉっ……れろれろれろぉっ!ぐぶぉっ、ぢゅぼっ、んぶぶぶぉぉぉぉっ!!!」
「あぁぁっ!だ、ダメだアーシアっ……俺、また……うっ、くぅぅぅぅっ!!!」
「ぢゅぶっ!ぢゅるっ、んぶぉっ!ぐぶぉっ!ぢゅるぅっ、んぢゅるるるるぅっ!!!げぶぅっ!ごぼぉっ……!らひれ……いいれふよ?んぢゅぅっ……いっへぇひゃん……んぶぅっ、ぐぶぅっ!ぢゅるっ、んぶぅっ!ぢゅっぶぉぉぉっ!!!」
チンコを根元まで咥え込んだまま、アーシアは顔を前後に動かしてしゃぶり続ける。頬を膨らませて奉仕を繰り返す健気な姿。美少女と言えるはずの顔は、俺のチンコを咥えることでひょっとこのような表情になってしまっていた。
「あぁぁぁ……ダメだ、出るっ……アーシアっ……アーシアっ!んぐぅっ!も、もう……イクぅっ、出るぅっ……!」
「んぶっ、ぢゅぶっ、ぢゅぼっ!ぐぼぉっ!ぢゅぼっぢゅぼっ、ぢゅぼぉっ!ぐぶぉっ!んぶぅぅぅぅぅっ!!!!」
射精を耐える俺の顔を見上げながら、アーシアは下品で激しいフェラで追い込んでくる。そして俺はとうとう、そんな彼女の前で再び限界を迎えるのであった。
「あぐぅっ!あっ、あぁぁぁっ!!!も、もうムリ……アーシアっ、ごめんっ!アーシアっ、アーシアぁぁぁぁぁぁぁっ!!!!」
「ぐぶぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ!!!!?ごぶぅっ、げぼぉっ!んぢゅぅっ……ぶふぅぅぅっ!!!」
彼女の名前を叫びながら、激しい射精をする俺。そんな俺の精液を口の中へと出されたアーシアはビックリした様子で目を見開き、口内で全てを受け止めることが出来ずに零していた。
「ぐぶぉっ!げぶぅっ、げぶぉぉぉぉっ!!!ぢゅぶっ、んぐっ、んぐっ……ぐぶぅっ!ごぼぉっ!」
「ああっ!そ、そんな……俺の精液を……んんんぅぅっ!!!」
チンコを咥えたまま、むせ返りながらもアーシアは精液を飲もうとしてくれていた。しかし、口内が精液で満たされ息苦しさが限界に達したのか、彼女はとうとう肉の棒から口を離すのであった。
「んぶぶぶぶぅぅっ……ぷはぁっ!うぐぅっ……げほぉっ、げほっ、げほぉっ!ごほっ、ごほぉっ!」
「だ、大丈夫かアーシア!?」
「げほっ、げほっ……は、はい……わ、私は大丈夫です。ごほっ……でも、イッセーさんの精を吐き出しちゃって、あまり飲めませんでした……」
やっぱり俺の精液を飲み干そうとしていたアーシア。むせ返る彼女の口元は精液と唾液で汚れており、目元には息苦しさによって零した涙の跡が残っていた。
「どうしてそんな無茶を……!でも、ごめん……俺もアーシアのことを考えずに出し過ぎて……」
「いいえ、イッセーさんは悪くありません。わたしはイッセーさんのオチンチンをいっぱい気持ちよく出来て嬉しいですから。オチンチンでお口が苦しいのも、精子をたくさん出されてしまったのも、イッセーさんの気持ちいいがいっぱい分かって嬉しかったです。」
純粋な心で俺が気持ちよくなっていたことを喜んでくれるアーシア。だけど、さすがに俺ばかりの気持ちよくなっているのも悪い気がしてきた。
アーシアは俺のチンコが気持ちよく出来れば満足だと語る。それでも俺は、アーシアに対して何か出来ることはないかと考えようとしていた。
「それに……その。イッセーさんのオチンチンをおしゃぶりして、私も……感じていましたから。」
「……えっ?」
これまで恥じらいらしい恥じらいを見せていなかったアーシア。しかし、彼女は自分のことを話し始めると顔を真っ赤にして、上目遣いで俺を見つめてくる。
「ごめんなさいイッセーさん。わたし、イッセーさんのオチンチンを握った時からずっと……んんぅっ!はぁ……はぁ……!」
「ちょっ……ちょっと、アーシア……!?」
俺の前で跪いていたアーシアはゆっくりと立ち上がり、身体をモジモジさせながら息遣いを荒くする。そして、羞恥に耐えながら自らが履いていたブルマに手を掛け、俺が見ている前で脱いでいくのであった。
「はぁっ……はぁっ……見てください。わたし、もう……下着がこんなになって……オチンチンをおしゃぶりしていたら、もっと大変になって……」
紺色のブルマを膝辺りまで降ろし、身に着けた純白のショーツを見せてくる。ドジっ子属性のアーシアがいつも見せてくる真っ白なパンティー。しかし、その股間部分はお漏らしをしたかのようにずぶ濡れとなってしまっていた。