イッセーがヒロインたちと一線を越えちゃう話 作:Scorcher
それ以上にマニアックな属性を付与しているんですけどね。順当にヒロインたちのシーンを書いていく中で「朱乃さんってなんか臭そう」などと考えてしまったのです。
この辺りは筆者のフィールドです。そのせいでイッセーの性格に変化があったのは気のせいじゃないと思います。
畳床の和室。朱乃さんの自室であるそこに布団を敷き、彼女は俺の前で一糸纏わぬ姿で四つん這いとなっていた。
「んんっ……んっ、んんぅっ!はぁ……はぁ……!」
「うぅぅっ……こ、こんな格好で……は、初めてを……!」
風呂から上がった俺と朱乃さんは、誰の邪魔も入らないように朱乃さんの自室に場所を移し、エッチをする準備を整えていた。布団を敷いて、着ていたものを脱ぎ、お互いに裸となる。そこまでは普通といえるのだった。しかし
◇
『イッセーくん、これを私につけてくださるかしら。』
『これって……いぃっ!?』
服を脱ぎ終えた朱乃さんが俺に渡してきたもの。それは白い帯状となった布と、明らかに何かを縛るための縄であった。
『どうしてこんなものを……!?』
『本来は契約者となった人を相手に使う予定だったものです。ただ、実際に使う機会はないまま、実家の奥に仕舞われていたの。』
女王様と呼ぶに相応しい所持品。しかし朱乃さんはそれを今、自身の身体に使ってほしいと俺に願い出ていた。
『いやいやいや……朱乃さんってその……』
『うふふっ……!ええ。前にも確かSっ気が強いとは言いましたけど、攻められるのも嫌いじゃないんですよ。』
身体を一切隠さないまま、満面の笑みで朱乃さんはそう答える。この女王様気質なはずな朱乃さんを、俺が自由に出来るという事実。それと彼女の裸を前に、俺のペニスがギンギンに反り返るのであった。
◇
「はぁっ……はぁっ……んんぅっ!こんな格好を、イッセーくんに晒してしまうなんて……!」
「んんぅっ!あ、朱乃さんのいやらしいところが、全部丸見えですよ……!」
「いやぁっ……!言わないで……わたし、恥ずかしくて、どうにかなってしまいそうだから……」
布団の上で両手を縛られ、目隠しをした状態で尻を突き出す格好となっている朱乃さん。膣穴はもちろんのこと、その上に備わった尻穴までも俺の前には露わとなっており、その周囲には黒々とした陰毛が茂っているのであった。
「あの……わたしの……ヘンじゃないかしら?」
「え、えーっとそれは……どういう意味で……?」
「んんぅっ……その、リアスのものと比べたりして、何かおかしいって思うところがないかって。」
「うーん……そ、そうですね……」
まじまじと見ていい場所だとは思わなかったものの、朱乃さんに促された俺は改めてその膣口と尻穴に観察する。確かに部長やゼノヴィアと比べても毛深いとは思ったものの、それがおかしいかといえば決してそんなことなかった。
「別におかしいところはないですよ。そ、その……部長と比べてもです。」
「そうなの?だったら……いいのだけど。」
ここで部長を引き合いに出すのはさすがに気が引けたものの、当の朱乃さんが名前を上げてしまった以上、俺もそう答えざるを得なかった。
「あぁぁぁっ!んぅぅぅっ……いやっ……わたし、イッセーくんに見られていると思っただけで……!」
「朱乃さん……まだ触ってもいないのに、もうこんなに濡れて……」
「いやぁぁぁ……!一番恥ずかしいところが、全部イッセーくんに……あぁぁっ……!」
目隠しをした朱乃さんが何も見えない一方、朱乃さんの全てを俺は見てしまっているという不公平な状況。どことなく罪悪感を持つ一方で、普段はSっ気の強いお姉様で彼女の縛られた姿に、俺は優越感も抱いていた。
「そうですよ。朱乃さんのいやらしい穴は全部、俺がしっかりと見て……」
そんなことを言いながら、俺はさらに朱乃さんの尻へと顔を近付ける。しかし、そうしたまま軽く鼻で息を吸った瞬間、俺の嗅覚が尋常ではない刺激を感知して全身に衝撃を伝えるのであった。
「んぶぅっ!んんんんんんんぅぅぅぅぅぅっ!!!!?」
「い、イッセーくん?どうかしたの?」
「んんんぅぅぅっ……!い、いや……なんでもない……ですっ!だ、大丈夫ですからっ!」
反射的に俺は鼻をつまんで、朱乃さんのお尻から顔を離していた。目隠しをしていても俺の様子を不審に思ったのか、朱乃さんはどことなく言いづらそうに声を上げる。
「あの……イッセーくん。やっぱりその……」
「な、なんでしょうか?」
「私のアソコ……臭かったりしないかしら?」
俺も朱乃さんも風呂で身体を洗い、十分に身を清めてから準備をしていた。それにも関わらず、彼女の膣口からは強烈な匂いが放たれているのであった。
「そ、そんなことないですよ!臭ったりなんて全然していませんから!」
「無理をしなくてもいいのよ。自分でも……結構気にしていたから。でも、イッセーくんに嗅がれてしまうって思うと、それはそれでおかしな気持ちになって……」
ぶっちゃけてしまうと、朱乃さんのオマンコはめちゃくちゃ臭かった。少なくとも、1日洗っていない自分のチンコよりも匂いがキツかった。ただその臭いというのも、二度と嗅ぎたくないというものいうよりは、どことなく癖になるような蒸れた女の匂いというものであった。
「はぁ……はぁ……あ、朱乃さん。んんぅっ……すぅぅぅぅ……うぅっ!朱乃さんのオマンコ、すっげぇいやらしい匂いですから……!すぅぅぅっ……んぶぅっ!」
「あぁぁっ!そんな……匂うと分かって嗅がれるなんて……!いやっ……だめぇっ……!」
俺は改めて朱乃さんのお尻に顔を近付けると、その尻肉を掴んで顔と鼻を膣口に近付けて匂いを嗅ぐ。鼻息が当たるのか、彼女は羞恥と快感で悶えていた。
「んんぅっ……すぅぅぅぅ……うぅっ!はぁっ……はぁっ……朱乃さんっ……朱乃さんっ……!すぅぅぅぅぅっ!!!」
「あぁぁぁぁ……こんなに恥ずかしいのに、わたし……いやらしいお汁が止まらないのぉっ……!」
朱乃さんのオマンコは嗅げば嗅ぐほどいやらしい汁を垂れ流していた。一方で俺もまた、右手を尻肉から離すと自分のペニスを握り締め、先走り汁が溢れてギンギンになるまで扱いていた。
「もうダメッ……!お願いイッセーくん、早く……早くしてっ……!」
「はいっ……俺も、もうチンコが限界まで勃起して……んんっ、んぐぅっ……!」
強烈な匂いに鼻だけでなく頭もクラクラしていたが、それでも俺は持ち込んでいたコンドームの袋を開けようとする。しかし、そうした準備をしていると察した朱乃さんは、目隠しをしている顔を振り向かせて声を上げてくる。
「いや……お願い、そのままして……ゴムなんて着けないで、そのまま……」
「えっ!?で、でも……それだと……その……」
「今日だけでいいの。初めての時だけでいいから……イッセーくんをナマで感じたいの。私をイッセーくんで、たくさん汚してほしいから。」
ドMオーラを全開にして、生での挿入を求める朱乃さん。俺自身SかMかといえば、年上好きのMであると自覚としていたが、そんな俺でさえも朱乃さんが無自覚に放つマゾっ気に溢れた雰囲気におかしな気分となろうとしていた。
「本当に……いいんですか?」
「ええ……!わたしのことなんかどうでもいいから……イッセーくんが気持ちよくなってくれればわたしはいいのっ……!だから……お願い……!」
封を切ろうとしたコンドームを布団の上に置いて、俺は朱乃さんの尻肉を掴んで膝立ちとなる。そして、ゴムを着けてないペニスの先端を彼女の膣口に押し当てるのだった。
「んんぅぅっ!あぁぁっ……固いのが当たって……んぅぅっ!!すごく……いいっ!」
「ふぅっ……ふぅっ……あ、朱乃さんっ……!くぅぅぅっ……!」
愛液の溢れ出る膣口に狙いを定め、挿入の準備を整えた俺。しかし、部長を始めとした複数の女子を相手にしていたこともあり、このまま即挿入というのも趣きがないと感じてしまう。
「どうしたの?やっぱり、ナマでするのは気が進まないかしら。」
「いえ、そういうわけじゃないんですけど……」
せっかく朱乃さんが被虐オーラを放っているのに、この機会を無駄にしようとは思わなかった。俺はペニスを膣口に当てたまま、彼女に対して口を開く。
「そんなにチンコが欲しいんだったら、少しくらいはおねだりをして欲しいなぁ……とか思って。」
「えっ……お、おねだり?私が……イッセーくんに?」
「はい。すっげぇいやらしくおねだりをしてくれたら、もっと興奮出来そうですから。やってくれますか?」
「え、ええ……イッセーくんがそうしてほしいのだったら……んぅぅっ!!」
朱乃さんは少々戸惑いながらも、目隠し越しに俺の顔を見つめながら応えてくれる。
「お、お願い……イッセーくんの太いのを……わたしのナカに挿れてほしいの。」
「うーん……なんか、普通ですね。部長はいつもそんな感じで求めてきますし。」
「リアスが……!?うぅぅっ……!わ、わかったわ……だったら……」
部長の名前を出したことで、朱乃さんに対抗意識が芽生えたようだった。そして彼女は改めて俺に対するおねだりをしてくれる。
「イッセーくんの太くて固い……お、オチンチンを……わたしの……お、オマ……オマンコにちょうだい。んんぅぅっ……いやらしいオマンコに、ぶっといオチンチンが欲しいの。」
「んんんぅっ……ふぅっ……んんっ!いいですよ朱乃さんっ……!でも、もっとエロいほうが俺……!」
「えぇぇっ!?こ、これ以上なんて……!あぁぁんっ!分かったわ、言うわっ!しっかり言いますからぁっ!」
さらに下品となることへ躊躇いを見せる朱乃さん。そんな彼女の膣口に俺はペニスを擦り当てて、被虐心を限界まで昂らせてみる。すると、お尻をいやらしく振りながら、これまでよりも妖艶な声で上げるのだった。
「あぁぁ……お願いします。イッセーくんのぶっといオチンポを、わたしのいやらしいオマンコに突っ込んでくださいっ!朱乃のくっさいオマンコにイッセーくんの勃起チンポを挿れて、オマンコをめちゃくちゃに掻き回してほしいのぉっ……!」
「んんんんぅぅっ!!!あ、朱乃さんっ……くぅっ……ふんぅぅぅぅっ!!!」
「あぁぁぁぁぁっ!!!イッセーくんのオチンポが全部……わたしのナカに入って……んっぐぅぅぅぅぅぅぅっ!!!!」
朱乃さんの下品を極めたおねだりを前に、ついに俺も理性がぶっ飛んでしまった。彼女が初めてであることも考えずに、俺は一気に膣内をペニスで貫いてしまっていた。
「あぁぁぁぁぁぁっ!!!い、いやぁっ!わたし……こんな、挿入されただけで……あぁっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!!!!」
膣内を貫いた瞬間、朱乃さんは身体を小刻みに震わせて、ひと際大きな声を上げる。そして、ペニスが挿入された膣口からは大量の愛液と共に、純潔の証である破瓜の血が流れるのであった。
「おわぁっ!?んぅぅっ……!朱乃さんもしかして、挿入しただけで……」
「んんんぅぅっ!!!は、はい……イってしまいました。初めてなのに……イッセーくんのオチンポが挿入された気持ちよさと痛さで……あぁぁぁんっ!!!」
確かに血は流れていたけど、全然痛がっているようには見えなかった。処女を喪失する際の痛みでさえ、今の朱乃さんにとっては快楽になっていたようだった。
「あぁぁぁぁ……!ごめんなさいっ!わたし……初めてなのに挿れられただけでイってしまうなんて……!」
「うぅぅっ……!いや、別に朱乃さんがイったのは気持ちいいからで、別に謝る必要は……」
「いけません……!こんな、一人でイってしまういやらしくて、はしたないだけの女だなんて……!」
まるで自分が相当悪いことをしたかのように、朱乃さんは自身を責めようしていた。そして、ペニスを挿入されて処女喪失と絶頂を迎えたばかりにも関わらず、俺に求めてくる。
「お願いします……イッセーくんのオチンポで、私を躾けてください。この臭くてだらしないだけの下品なオマンコを、オチンポで調教していただけますか?」
「ちょ、調教って……んんんぅぅっ!!!」
サディストである朱乃さんだからこそ使うような表現。十分な加虐知識を持っているだけあって、彼女は受け身となってもレベルの高い攻めを求めているようであった。
「そうは言われても、俺はそんな攻めの知識なんて持ち合わせてはいませんし……」
「いいんです……イッセーくんは自分らしく、本能の赴くままに私を抱いてくれれば。汚し尽くして、犯し尽くしてもらえばそれでいいの……!」
「汚すとか……犯すって……!んぐぅぅっ!!!?」
より過激な言葉を使って、朱乃さんは俺の心を惑わせてくる。調教の仕方などさっぱり分からないので、とりあえず俺は彼女の言葉に従うことにした。
「そ、それじゃあ……思いっきり動きますよ?」
「ええっ……!激しくて乱暴な……私をいたぶるようなセックスで攻めてくださいっ!」
「うぅっ……んっ、ふんぅぅぅっ!!!」
朱乃さんの腰をしっかりと掴み、渾身の力を込めて俺は自らの腰を彼女へと打ち付ける。処女を失ったばかりの朱乃さんにしていいような行為ではないと、そう分かっていても腰を振り始めるのだった。
「あぁぁぁぁっ!!!んぅぅっ!!いぃっ!!!あぁぁぁんっ!!!そうっ……そんな感じで……あぁぁっ!!!い、いいですっ!イッセーくんのオチンポが……私のオマンコを激しく……あぁぁぁぁんっ!!!」
「ふんんぅっ!!!んぐぅっ……くぅっ!朱乃さん、痛かったりはしないですか……?ふんぅっ!!」
「んんんぅぅっ!!!あぁんっ!ええ……だ、大丈夫よっ……!まだ少し痛いけど……んんぅっ!あぁぁんっ!!!その痛みも……イッセーくんの与えてくれるものだから……あぁぁぁんっ!あっ、あっ、あぁぁっ!!いやぁぁぁんっ!!!」
痛みさえも心地良いと、はっきりと俺に伝えてくる朱乃さん。ドSな性質が反転してドMとなった彼女は、やはりとんでもない変態っぷりを見せるのであった。
「あぁぁんっ!!!イッセーくんもっとっ、もっと突いてぇっ!わたしのオマンコを激しく突いてくださいっ!あっ、あぁぁんっ!!!オマンコをいっぱい突いて汚してくださいっ!あぁぁんっ!あっ、あぁんっ!!!いやぁぁぁぁっ!!!」
「くぅっ……はぁっ……はぁっ……!は、はいっ……!ふんぅぅぅぅっ!!!」
「んんんんぅぅぅっ!!!あぁっ!い、いいのぉっ!オマンコっ、オマンコ激しくされて……あひぃっ!イッセーくんのオチンポでオマンコが蹂躙されてるのぉっ!あぁぁんっ!あぁぁぁぁ……!!!」
しかし、いくらなんでも乱れ過ぎだろ。俺には誰かを攻めるような才能はないと思っていたのに、朱乃さんはそんな俺からの攻めによって、処女を喪失したばかりとは思えないほど感じていた。
「あぐぅっ!んっ……くぅぅぅっ……!朱乃さんがこんなにエロい人だったなんて……!」
「あぁぁぁぁんっ!!!だ、だってこんな……目隠しをして一方的にされたら……あぁぁんっ!!わたし、セックスも攻められるのも初めてだからっ……あぁんっ!全部初めてだから……おかしくなっちゃってるのぉっ!」
目隠しをした状態で何をされるか分からない恐怖。そんな緊張が朱乃さんの感度を必要以上に高めているようであった。そしてさらに
「あぁっ、あぁんっ!いやぁぁっ!!!あぁぁ……わたし、こんなに……イッセーくんに凌辱されて、処女を奪われて……あぁぁんっ!!!くっさいオマンコまで全部晒して……こんな無様な姿を見せてしまうなんて……あぁぁぁぁぁ……!!!!」
放たれる言葉はどんどん過激かつ下品なものとなっていく。本来はドSな女王様として君臨しているだけあって、自らを蔑む言葉もまた豊富なのであった。
「んんぅっ!ふんっ、ふんぅぅっ!!!いいですよ……!朱乃さんのオマンコ、ちょうどいい締め付けで……んぐぅっ!俺のチンコに絡みついてきて……んんぅっ!」
「あぁぁんっ!あぁぁっ……!嬉しい……わたし、イッセーくんのオチンポを気持ちよく出来てる……!オマンコでオチンポをたくさん気持ちよく……あぁぁんっ!わたしも……わたしも気持ちいいのぉっ!オチンポっ、オチンポすっごく感じちゃうのぉっ!あぁぁぁぁんっ!!!」
腰を打ち付ける度に、オマンコからは愛液が大量に溢れ出てくる。それ同時にキツめの匂いも漂ってくるものの、それさえも興奮の材料となるくらいには昂ってしまう。
そして、ゴムを着けていないことを理解したまま、俺は朱乃さんにそろそろ限界であることを伝える。
「んぐぅっ!んんっ……ぐぅぅっ!朱乃さん……俺、もうっ……!」
「あぁんっ!あっ、あっはぁっ……出そうなの?オチンポから精液が出そうなんですか……!?」
「んんぅっ!!!は、はいっ……!で、出そうですっ!んんぅっ……うっぐぅっ!!」
「あぁぁぁんっ!!!い、いいですよ!出してっ、いっぱい出してくださいっ!わたしのオマンコにいっぱい出してぇっ!中にいっぱい出してほしいのぉっ!」
当たり前のように膣内射精を求めてくる朱乃さん。部長からの戒めは既にアーシアとの間で破ってはいたものの、それを今度は朱乃さんとも破ってしまう。少なくとも俺の中ではアーシアの時よりも抵抗が残っていた。
「んっ……ぐぅっ……でも、朱乃さんは……!」
「お願いっ……!リアスがいる以上、イッセーくんのことを一人占め出来ないなんて分かってる……!それでも……わたしはイッセーくんの女になりたいから……!」
「俺の……女……んんぅっ!くぅっ……!」
朱乃さんの言葉一つ一つが俺の頭と股間に響くものであった。決して許されない関係と行為。そう思えば思うほど、俺は朱乃さんの膣内へと精液を出したい欲望に駆られていく。
「あぁぁぁぁぁんっ!!!あぁっ!イッセーくんっ、あぁぁんっ!!!またすごくなって……オチンポが激しいのっ……あっはぁぁぁんっ!!!いやぁぁぁっ!わたしもイっちゃうっ!イッセーくんと一緒にイっちゃうのぉっ!」
「んぐぅっ……ぐぅぅっ……!いいですよ、俺と一緒に……中に出されて、イってくださいっ……!朱乃さんっ……ふんぅぅぅっ!!!」
「んんぅぅぅぅぅっ!!!あぁっ、あぁぁぁんっ!!!イくっ、わたしまたっ、オマンコでイっちゃうっ!イッセーくんのオチンポでイっちゃうっ!あぁぁぁぁぁんっ!!!!!」
それまでよりもさらに激しく、俺は朱乃さんの膣内に勃起した肉棒を突き入れる。射精欲と膣肉を扱く気持ちよさがせめぎ合い、彼女もまた淫らで激しい声を上げる。
「あぁぁっ!!!あぁっ、いやぁぁんっ!!!イッセーくん出してっ!もうイってぇっ!わたしもダメェぇっ!オチンポ気持ちよすぎてダメだからぁっ!あぁぁぁんっ!!!オマンコがダメなのぉっ!オマンコっ、オマンコがもうっ……あぁぁぁぁぁっ!!!」
「くぅぅっ……!分かりました……朱乃さんっ!朱乃さんのオマンコに思いっきり……んぐぅっ、ふんぅぅぅぅぅっ!!!」
「いやぁぁぁぁっ!!!クるっ、キちゃうっ!オマンコイくっ!イッセーくんのオチンポでオマンコっ!素敵で立派なチンポでオマンコイくぅっ!あぁぁぁぁんっ!!!イくっ、イクぅっ!イっくぅぅぅぅぅぅぅぅっ!!!!」
そして俺は、絶頂を迎えようとする朱乃さんの膣内を激しく掻き回して、彼女と共に達しようとする。頭がおかしくなったように腰を振り乱して、射精をするその瞬間までオマンコの気持ちよさを堪能するのであった。
「あぁぁっ!あがぁっ!朱乃さんっ……出るっ、イクぅっ!んんんんんぅぅぅっ!!!!」
「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!!!!出てるっ……イッセーくんの精液、ザーメンがいっぱい……わたしのオマンコに流れてきて……あぁぁぁんっ!わたしも……イクぅっ!オマンコで一緒に……イッセーくんと一緒にっ……あぁっ、あぁぁっ!!!あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁんっ!!!!!!」
俺のチンコが深く刺さったまま、身体を激しく震わせる四つん這いの朱乃さん。彼女はお尻だけを突き出した格好となって、膣内射精をされた気持ちよさに身体を突っ伏しているのであった。