イッセーがヒロインたちと一線を越えちゃう話 作:Scorcher
神器の力を行使してのプレイは特定のヒロインと致す時に限定をしています。まぁ初回のゼノヴィアを除けば、ほぼリアスとアーシアなんですけど。
次回は本番パート中盤。アーシアのおっぱいついてイッセーが熱く語る回です。原作でもこういうシーンがありましたよね(存在しない記憶)。
「んんっ……はぁ、はぁ……精子をいっぱい飲んで、わたしも……んんぅっ……欲しくなっちゃってきました。」
「はぁ……はぁ……アーシア……んんんっ!?」
そう言いながらアーシアは右手から淡い緑色の光を放ち始め、扱き上げていた俺のペニスをその輝きで包み込む。すると股間には瞬く間に精力が蘇るのと同時に、筋張った痛みさえも感じるほどの感覚が走っていく。
「んがぁっ!?あっ、あぁぁっ……何度やっても、この感覚がクセに……んんぅぅぅっ!!!」
尋常ではない勃起をする快感。そうした中で俺もまた、神器『聖母の微笑』の力を肉棒へ送り込むアーシアの手に自ら手を添えて、俺自身の力である倍加の能力を付与していく。
真紅と新緑のオーラが混ざり合い、ペニスは際限なく勃起を続ける。ただ、その勃ち具合は普段のものとは何処か違ってもいた。
「あぐぅっ!?んんぅっ……ふんぅぅぅぅぅっ!!!」
「あぁんっ!イッセーさんすごいですっ!いつもよりオチンチンの太さと硬さが……きゃぁぁっ!!!」
互いの神器が光を放ち終えると、太陽の下に精力を取り戻した肉棒が露わになる。それは、肉槍というには大きすぎた。長く、太く、そして立派すぎた。それはまさに、真なる性槍(トゥルー・ロンギヌス)なのであった。
「な、なんじゃこりゃあぁっ!?」
「はわわわっ……い、イッセーさんのオチンチンが……いつも以上に大きくなって……!」
俺はいつもアーシアとエッチをする時、互いの神器の力を行使して肉棒を特殊強化させる、名付けて『性槍(ロンギヌス)状態』で行為へと及んでいた。だがしかし、今日に限ってはその状態を上回る勃起状態となり、俺もアーシアも困惑しているのであった。
「い、イッセーさん、お身体に何か変わったことはありませんか?」
「あ、ああ……いつもみたいに、チンコがバキバキで痛いくらいだけど。特に変わったことは……」
にわかには信じ難い勃起状態に、アーシアは俺の顔とペニスを交互に見つめて心配の声を上げる。だが俺の声に安堵したのか、落ち着きを取り戻した彼女はおもむろに立ち上がる。
「そうですか……それでしたら……」
「あっ……ちょっ、アーシア!?」
アーシアは立ち上がるとすぐに、自らのスカートの中へと手を伸ばし、勢いよく下着を脱ぎ下ろす。そして、足を上げて純白のパンティーから解放されると寺社の壁に手をついて、お尻を突き出す格好となるのであった。
「イッセーさん、いつもみたいにそのオチンチンを私に挿れていただけますか?」
「い、いやっ……このサイズは、さすがにヤバいような気がするんだけど。」
「大丈夫です。私のオマンコはいつも、イッセーさんの太くて固いオチンポで掻き回されていますから。」
眩く清らな笑みを浮かべて、平然と下品なことを口に出すアーシア。かつては教会の聖女様と崇められた少女が、今では俺の前で見事なまでの性女様になっている。
「早くぅ……わたしのオマンコにイッセーさんのオチンポ挿れてほしいですぅっ……!それともイッセーさんは、そんなオチンポのまま人前に出るつもりなんですかぁ……?」
「うぅっ……わ、わかった。俺だってもう……アーシアのオマンコに挿れたくて限界だから……!んっ、あぐぅっ……んぅぅぅっ!!!」
お尻を突き出したアーシアの背後へと立ち、腰をしっかりと掴んで挿入の体勢を整える。彼女の突き出したお尻から見えるワレメ、オマンコからは大量の愛液が滴り落ちていた。
「うぅっ……オマンコがもうこんなに……!」
「はい……わたし、イッセーさんの精液を飲んでいた時から、ずっとオマンコが濡れて……下着がお漏らししたみたいになっていましたから。」
いつもエッチをする時以上の大きさとなった肉棒を目の当たりにして、アーシアのオマンコは全く触っていないにも関わらず大洪水となっているのであった。
「イッセーさん、いつもみたいにオマンコの中をオチンポで掻き回してください。私は大丈夫ですから、イッセーさんのオチンポでしたら、どんなに大きくても受け容れますから。」
「はぁ……はぁ……!アーシア……!んぅっ、ふんぅぅぅぅっ!!!!」
「あぁぁぁっ!!!んんんっ……入ってきます……!イッセーさんの……いつもより太くて固いオチンポが……んんぅぅっ!!わたしのオマンコに全部っ……あぁぁぁっ……!!!」
腰を突き出し、愛液が滴り落ちるワレメを亀頭でこじ開けていく。アーシアの膣内はいつもより窮屈だった。しかしそれは、彼女の膣穴が締まっているわけではなく、俺のペニスが普段以上の太さであったことに他ならなかった。
「んぐぅぅっ……あ、アーシアっ、アーシアぁっ!」
「んひぃっ!んっ、あぁぁんっ!!!奥まで入って……!あぁんっ!全部きてくださいっ……ぜんぶ、わたしのナカに……んんんぅぅぅっ!!!」
幾度となくセックスをしていたものの、決して広いとはいえないアーシアの膣内。それでも彼女は俺のペニスを受け容れるために、その身体はいやらしさを増していた。そして、太さも長さも未知の領域へと達した俺の肉棒も、容易く受け容れるのであった。
「あぁぁぁぁぁぁんっ!!!!あぁぁぁ……ぜんぶ、入りましたぁ……!イッセーさんのぶっといオチンポ、わたしのオマンコにぜんぶ……あぁぁぁんっ!!!挿れられただけなのに、オマンコの奥まで届いてますよぉっ……!」
「あぐぅっ……!す、すげぇ……!アーシアのオマンコが、いつもより気持ちよく感じて……んんんぅっ!!!」
「ひゃぁんっ……!イッセーさん、私のことは気にしないで、お好きなように動いてください。」
「くぅぅぅ……いやっ、それはまだ……早いんじゃ……」
簡単に挿入が出来てしまったとはいえ、アーシアの身体を考えれば激しく腰を動かすことは出来なかった。だが、そんな考えに反してアーシアは俺の顔を見つめて、激しくすることを求めてくる。
「激しくないとダメなんですぅっ!わたしの身体は……オマンコはイッセーさんのぶっといオチンポで激しくされないと満足出来ないんですからぁっ!あぁぁんっ!」
眷属女子の中でも一番控え目で、普段はあまり目立とうとはせずにいるアーシア。しかし、エッチをする時だけは別であり、他の誰よりも貪欲さを露わにしようとする。
「お願いします……イッセーさん、激しく突いてください。身体が辛くても、苦しくてもいいですから……んぅぅっ!!イッセーさんが気持ちよくなることが、わたしは一番嬉しいですからっ……!」
「んんっ……そこまで言われたら……ふんぅぅぅっ!!!」
正直なところ、いつも以上に激しい勃起をしたペニスを俺自身が御しきれるかも怪しかった。激しくしてもすぐにイってしまえば、アーシアを満足させることが出来なくなってしまう。そうした不安も俺の中には存在していた。だが、それでも俺は
「あぁぁぁぁんっ!!!あっ、あっ、ひゃぁんっ!すごくいいですっ……あぁんっ!オマンコの奥までイッセーさんのオチンポがきてっ……ひゃぁぁぁんっ!!!オマンコっ、オマンコ気持ちいいっ!オマンコ気持ちいいよぉっ!」
「アーシアっ……アーシアっ……ふんぅぅっ!!俺も……すっげぇ気持ちいい……んぐぅぅぅっ!!!」
「くひぃっ……んぅぅっ!!!あぁぁんっ!!!いやぁんっ!こんなの……イッセーさんっ、あぁぁんっ!わたし、こんなの初めてですっ!いつもぶっといオチンポで突かれているのに……あぁぁんっ!!!それよりもっと、もっと気持ちいいですっ!あぁぁぁぁっ!!!!」
寺社の物陰、屋外であることも忘れたかのように、アーシアは大きな声で喘ぎ狂う。いつもならそんな彼女を俺が窘めることも出来るのだが、今日はそれすらも出来ないほどに俺も腰を振り乱していた。
「ひゃぁんっ!あっ、あっ、あぁんっ!やぁんっ……!イッセーさん、とっても気持ちよさそうに顔になって……んぅっ!あぁんっ!わたしも、嬉しくなって感じちゃいますよぉっ……!」
「あぐっ……くぅっ……そ、そんなにジッと見られたら……んぅぅっ!!!」
「あぁんっ……!ふふっ、オチンポがビクンビクンって、ずっと震えています。いいですよイッセーさん、オマンコのナカでいつでもお射精してくださいね……あぁぁんっ!!!」
俺が気持ちよくなってくれることが一番だと言ってくれるアーシア。だが、その言葉に甘えて一人でイってしまえば、彼女はさらに優しく俺から精液を搾り取ろうする。聖母のような笑みを浮かべながら、悪魔らしいサディストぶりを発揮してくるのだった。
「ふんぐぅっ……んんぅっ!アーシアっ……んぅぅっ、あっ、あぁぁっ!!!」
「あひぃぃっ!!!あっ、やぁんっ!また奥に当たって……んんぅぅっ!!!オマンコの奥に……子宮の入り口にオチンポがコンコンって、ひゃぁぁんっ!!!イッセーさんこれっ、わたし好きですっ!赤ちゃんのお部屋にオチンポが当たるの……あぁぁぁぁんっ!!!」
『真なる聖槍』と化した俺のチンコは、アーシアの膣奥、子宮口を何度も叩けるほどの長さと硬さを得ており、彼女を心から喜ばせる。その一方で、未知の快感を彼女以上に得ている俺は、すでに射精をするか否かの瀬戸際の戦いを強いられていた。
「あっ、あっ、あっ……あぁんっ!んぅっ……オチンポの先から、ずっとピュッピュッって…んぅぅっ!!!イッセーさん、お射精するのを我慢しているんですか?」
「んぐぅぅっ……んんんぅっ……!そ、そんなことは……ふんぅぅぅっ!!!」
膣内でチンコの僅かな変化も見逃すことがないアーシア。身体だけでなく、心でも繋がっているかのように、俺の胸の内を見透かしてくる。
「いいんですよ……我慢なんてしないでください……んぅぅっ!!!オチンポは射精したい時に、いっぱいドピュドピュしちゃっていいですから……あぁぁんっ!!!」
「あがぁっ……がぁっ……あ、アーシア……お、俺は……!」
射精欲に抗おうとする俺の心を、容易く解き解してくるアーシア。俺が我慢の限界に近付く一方で、彼女には未だ余裕が見受けられた。こんないつもより太くて長い肉槍で貫かれているはずなのに、アーシアは俺とのセックスを楽しんでいた。
「あっ!あぁんっ!あんっ!イッセーさんっ、わたしも……んんぅっ!!わたしもイっちゃいそうですっ!ひゃぁんっ!!オマンコでイきそう……!オチンポが奥まで届いて……オマンコっ、オマンコイきそうですぅっ!」
「んぐぅぅぅぅ……くぅぅっ……だ、ダメだ……俺……ふんぅぅぅぅっ!!!」
「あぁぁぁぁっ!?あっ、あぁっ、あぁぁんっ!!!オチンポのビクビクがもっとすごくて……あぁっ!イッセーさんっ……んぅぅぅぅっ!!!」
「あ、アーシアっ、アーシアぁっ!んんんんんぅぅっ!!!」
どんなに耐えようとしても抗えない射精欲。アーシアが絶頂を迎える前に、俺は一人でペニスからドクドクと大量の精液を吐き出してしまうのであった。