イッセーがヒロインたちと一線を越えちゃう話 作:Scorcher
本作では今話以降、神器ブーストを利用した状態のみで行為に及びます。エッチ相手がこの状態じゃないと満足しないキャラですからね。
次回は『性槍VS魔王の妻』。果たしてイッセーはグレイフィアに勝てるのか。乞うご期待ください。
「んんっ……んっ、んっ……んんぅっ……!」
大浴場に響き渡る水気を含んだ音とリアスの呻くような声。ボディーソープで全身をぬるぬるかつ泡塗れにした彼女は、床に仰向けで寝そべった俺の上で滑るように動き続ける。
「んっ、んっ……んんっ……!どう?気持ちいいかしら?」
「ああっ……!すごく……いいっ!リアスのおっぱいが……乳首も擦れて……すっげぇ……あぁぁっ!?」
如何わしいお店を彷彿とさせるようなプレイ。ただ、そうした俺が受ける快楽に反して、リアスの声はどこまでも不機嫌なのであった。
「へぇ……グレイフィアの身体よりも、気持ちいいのかしらね?」
「んぐぅっ!くぅっ……そ、それは……あっ、あぁぁぁぁっ!!!あひぃっ!」
自ら裸体を擦り当てつつ、半勃ちとなっている俺のペニスを掴んで乱暴に引っ張るリアス。中々に強い力で引っ張られたため、俺はチンコが抜けるんじゃないか思う恐怖と同時に、新鮮な快楽を得て、とても情けない声を上げていた。
「ダメですよリアス。イッセーさんのオチンポをそんな乱暴にしてしまうなんて、可愛そうじゃないですか。」
「お義姉さまは黙ってて!まったくもう……少し目を離したら、まさかグレイフィアとまで……!」
義理の姉であるグレイフィアさんに声を荒げ、俺の不貞行為に怒りを露わにする。一方のグレイフィアさんは、俺とリアスが絡み合う姿を湯船に浸かりながら、妖しい笑みを浮かべ眺めているのであった。
「どうせ、お義姉さまの胸に目が眩んで、流されるままエッチをしちゃったんでしょ。んんっ……お兄様に知られでもしたら、どうするつもりだったのよ。」
「うぅっ……お、仰る通りです。性欲が抑えきれずに……つい、致してしまって……」
リアスは大体のことを理解してしまっていた。そんな感じだったので、俺とグレイフィアさんがエッチをしたことには怒り半分、そして呆れ半分という様子だった。ただ、それでも彼女に不満がないわけはなかった。
「はぁ……それで、これは一体どういうことかしら?」
「ええっと……これというのは……?」
「このオチンチンに決まっているでしょ!?どうして私がここまでしているのに、全然固くも大きくもならないのよ!?ずっと中途半端な固さのままじゃない!」
風俗プレイに身を投じて、全身の肉感を余すことなく俺に奉仕しているリアス。にも関わらずペニスが勃起をしないことに、彼女は何よりも怒りを露わにするのであった。
「無茶を言わないでくれ!もう俺……グレイフィアさんに3度も抜かれて、身体が……!」
「たったの3回で音を上げたというの?それじゃあ私とも3回してちょうだいっ!そうじゃないと……本当に許さないわよ!」
不可能に近い注文であった。何よりも、俺の中では過去最高の気持ちよさを得た射精を2度もしており、心身共に大満足な状態なのであった。ここからさらに3度もエッチをすることなんて、物理的にも理論上も困難を極めていた。
「もう……リアスってば。わたくしに負けたくないがために、イッセーさんをいじめるような真似をして。昔から全然変わりませんね。」
「うぅぅっ……そういうグレイフィアだって、いつも私よりも何でも出来て……イッセーのことまで……!」
基本は仲の良い関係である一方、リアスが持つグレイフィアさんへのコンプレックスは相当大きいなものであるようだった。そして俺は、そんなリアスの気持ちを知らないまま、グレイフィアさんと最高に気持ちいいエッチをしてしまい罪悪感を抱くことになっていた。
「り、リアス……」
「分かっているわよ。でも、イッセーのことだけは本当に……」
流されるがままグレイフィアさんとエッチをした自分も情けないけど、俺はそれ以上にリアスを満足させることが出来ない自分に不甲斐なさを感じる。そんな思いが弾け飛んだ瞬間、疲労困憊だったはずの身体が軽くなって動くのであった。
「えっ……イッセー……?きゃぁっ!?」
リアスの身体をしっかりと掴み、そのまま入れ替わるように床へと押し倒す。そして俺は倒れ込んだ彼女の眼前で、自身のペニスを握って扱き上げるのだった。
「ちょっと……イッセー何を……!?」
「大丈夫……リアスのためだったら、俺は……んぅっ!ふんぅぅぅぅっ!!!」
ペニスを扱き上げる右手から、真紅の光が放たれる。それと同時に、大浴場の中にはドライグの機械音声が響き渡るのだった。
『BOOST!!BOOST!!!BOOST!!!!BOOST!!!!!BBBBBBBBBBBBOOST!!!!!!BOOOOOOOOOOOOST!!!!!!!!!』
「この光は……赤龍帝の籠手の力……!?」
「イッセー……あなたまさか……!?」
リアスとのエッチで使うのは、これが初めてだった。ゼノヴィアに提案をされて、バカみたいだと思いつつもやってしまった股間に対する力の譲渡。何度も繰り返しているうちに慣れてはいたものの、三倍化という進化を遂げてからは自重してもいた。
「おわぁっ!?あ、あがぁっ!やべぇっ……ち、チンコがいつも以上に固くなって……い、痛さもいつも以上に……おぉっ!?おぉぉぉぉぉっ!!!!!!」
限界以上の固さを得ることによる筋張った痛み。だが、それを遥かに上回る勃起による快感。そして、決して1度や2度の射精では治まることがない無尽蔵の精力。太さ、長さ、固さ、その全てが凶悪ともいえる肉の棒が、とうとうリアスの前に現れるのであった。
「な、なによ……これ。イッセー……これが、あなたのオチンチンなの……!?」
「ああ……神器の力を譲渡して、すっげぇエロいチンコになれるんだ……!」
「そんな……!さっきまでのオチンポも十分にすごかったのに……こ、こんなの……サーゼクスのモノと同じくらい立派で……!」
「ちょっ……ぐ、グレイフィアっ!こんな時に何を口走って……!んんぅぅっ!!!」
突飛なことを口走って口論となりかけるリアスとグレイフィアさん。しかし、2人とも俺のペニスからは目を離すことが出来ず、身も心も囚われているようであった。
「い、イッセー……さすがに冗談でしょ。こ、こんなに大きなモノを……わたしのナカになんて……」
「なにを言っているんだ。アーシアはこれくらいの状態のチンコじゃないと喜んでくれないけど?」
「えぇぇっ!?う、ウソでしょ……!?だ、だってこんなの……あっ、あぁぁぁぁっ!!!」
裸体を震わせ、怯えているリアス。内腿を擦り合わせた彼女の股間辺りから、黄金色の液体が流れてくる。
「うぅっ……り、リアス……!?」
「あら……リアスってば、イッセーさんのオチンポがご立派過ぎて、お漏らしをしてしまうなんて。」
「ち、違うわっ!?そんなんじゃない……!こ、これは……そんなものが入るのが信じられなくて……!」
嬉しさと恐怖が入り乱れたことで至ってしまった失禁。俺はそんなリアスの姿に興奮しつつ、彼女の足を掴んで股を開かせる。
「ダメよイッセー!いまは……おしっこの匂いがしてるから……!」
「大丈夫、俺は気にしないから。それに……リアスのことも満足させないと、俺の気が済まないし。」
「なにを言っているのよっ!んぅぅっ……やめっ……いやぁんっ!ダメよこんなの……こんなオチンチン突っ込まれたら、わたし絶対に……あぁぁぁぁんっ!!!!」
言葉では抵抗している割に、身体による抵抗はほとんどなかった。むしろ、いつもよりも恥じらいを見せているだけで、積極的とすら思えるほど俺を受け容れようとしていた。
「やめてイッセー……!そんなのを挿れられたらわたし、戻ってこれなくなっちゃう……!」
「それじゃあ、リアスはアーシアよりも俺のことを満足させてくれないってことになるけど?」
「うぅぅっ!?こ、こんな時にアーシアの名前を出さないで……!んんぅっ!あぁっ……ナカに……オマンコに太くて固いのが……あぁぁぁっ!!!!」
そして、腰を突き出して茂みに覆われたリアスの肉穴を、俺は極太の肉槍と化したペニスで貫く。小便と愛液に塗れた膣内は簡単にペニスを受け容れて、彼女は快感に身体を仰け反らせるのであった。
「いやぁぁぁぁっ!!!!んひぃっ、あぁっ……あっ、あぁぁぁぁぁぁんっ!!!!なんなの……これ……んんぅぅっ!!!ひゃぁぁんっ!!!わたし……挿入されただけでイっちゃって……あぁぁぁぁっ……!!!!」
膣内に挿入してすぐに、俺のペニスは強烈な締め付けに襲われる。それは、リアスが挿入の一突きだけで絶頂をしたことを示していた。
「んぅぅぅっ!!!あぐぅっ……リアスのオマンコ、すっげぇビクビクしてて……んぅぅっ!!!」
「あぁぁぁんっ!!!だめっ……わたし、こんな簡単にイっちゃうなんて……んぅぅぅっ!!!」
「あら……挿れられただけでイってしまうなんて。まるでさっきのイッセーさんとは真逆ですね。」
「ふぇぇぇ……い、イッセーとは……逆?」
「あぁぁぁぁっ!?ええっと……それは……あ、あのぉっ……!」
先程の“三こすり半”の状況を思い起こし、俺は咄嗟に声を上げてはぐらかそうとする。別にそこまで恥ずかしがるような話ではないかもしれないけど、リアスのヘソを曲げそうな話は避けたいとも感じた。
「あぁんっ!んんぅっ……それよりも、早く……動いてちょうだい。オチンチンでいっぱい突きなさいよ……!」
「えっ……でも、リアスがイったばかりだし……」
「それがいいのっ……!んぅっ!!!敏感になってるオマンコ……いっぱい突いてほしいのぉっ!」
休むことなく腰を動かしてほしいと求めてくるリアス。グレイフィアさんの前であっても構うことなく、むしろ俺とのセックスを見せつけたそうな素振りを見せる。
「激しくしてほしいのっ!グレイフィアにした時よりもももっと……んぅぅっ!!!ガンガン突きまくって、わたしをおかしくしてちょうだいっ!あぁっ……あぁぁんっ!!!」
「んんんぅっ!!!リアスっ……ふんぅぅぅぅっ!!!」
「あぁぁぁぁんっ!!!あっ、あぁぁんっ!!!きたっ、きたぁっ!イッセーのオチンチンっ、オチンチンいっぱいきたぁっ!あぁぁんっ!!!!こんなの……こんなオチンチン初めてっ、あぁぁんっ!!!イッセーのオチンポ太くて固いっ!ギンギンの勃起オチンポでオマンコが喜んじゃうわよぉっ!あぁんっ!あんっ!いやぁぁぁぁんっ!!!」
腰を打ち付け始めるとすぐに、リアスは凄まじい乱れ方で喘ぎ始める。自らも淫らに腰を振り、おっぱいがいやらしく揺らして俺の本能を刺激していく。そんな光景の全てを、俺たちはグレイフィアさんの前で行っているのであった。
「やだっ……あぁぁっ!!あぁんっ!!!こんな太くて固いオチンチンなのに……んんぅっ!!!グレイフィアにも見られて……あぁぁんっ!!!わたし……んんぅっ!!!感じすぎてヘンになっちゃう……!」
「んんぅぅっ!!!俺も……見られながらするエッチなんて、初めてで……んぐぅっ!リアスのオマンコがいつもより……んっぐぅっ!!!」
こうして堂々と誰かに見せつけるようなエッチは初めてだった。それがよりにもよってリアスの義姉であるグレイフィアさんという状況に、俺もリアスと同じくらいの興奮を得てしまう。
「んひぃぃぃっ!!!あぁぁっ!?イッセーこんな……普段はここまで激しくなんて……あひぃっ!あぁぁんっ!!!」
「んぐぅっ……そ、そうかもしれないけど……ふんぅっ!!!だ、ダメだ……自分でも腰が止められなくて……ふんんんぅぅぅっ!!!」
「いやっ……あぁぁんっ!!!オチンポが奥までいっぱい……んんんぅっ!!!こんなの……こんなのイッセーのオチンポじゃないっ!ケダモノのチンポよぉっ!」
神器の力が宿った肉棒を前に、リアスは未知の快楽を得ているようであった。行為を始めた時こそ、グレイフィアさんがいたこともあり取り繕えていたものの、普段よりも膣内を満たされる快感は彼女を狂わせようとしていた。
「あぁぁっ!!あぁんっ!いやぁっ、あぁぁんっ!!!ケダモノっ、ケダモノぉっ!こんなチンポで犯されるのなんて……んひぃぃぃぃっ!!!身体が……オマンコ狂っちゃうっ!あひぃっ!グレイフィアが見ているのに、オマンコいっぱいヘンになるぅっ!」
「んんぅっ……!ああ……俺だって、リアスがこんなに……いつもよりエロくなって……んぐぅぅっ!!!」
「あぁっ、あぁんっ!!!あっ、あっ、あっ……あぁぁぁんっ!!!バカっ、バカぁっ!グレイフィアとエッチして……それでもこんなに……んんんぅぅっ!!あぁぁんっ!!チンポがこんな……こんなにぃっ!あぁぁぁぁっ……!!!!」
俺に対する嬉しさ半分、憎らしさ半分といった様子のまま、強化されたペニスを突き入れられてリアスは喘ぎ狂う。先程漏らしたおしっこが洗い流されるほどの愛液を結合部から零し、俺と共に身体を汗だくにして絡み合う姿はグレイフィアさんの目にも映っていた。
「ああ……こんなに激しいセックス。2人ともまだ若いのに……いいえ、若いからこそこんな性欲剥き出しのセックスが……!んんぅぅぅっ!!!はぁ、はぁ……はぁ……!」
「あぁぁんっ!!!グレイフィアっ……あぁんっ!見てっ、もっと見てぇっ!わたしとイッセーのセックスをもっとぉっ!あぁぁんっ!!!お義姉さまにいっぱい見られてっ……あひぃっ!!!もっといっぱい感じたいのぉっ!あぁぁぁぁぁんっ!!!!」
「んがぁっ!?あっ、あぁぁっ!!!り、リアスっ……んぅぅぅっ!!!」
理性が完全に吹き飛んでしまったのか、リアスは俺の腰に足を絡み付かせ、目の焦点が俺とグレイフィアさんの間を行ったり来たりして定まらなくなる。そして、口元を綻ばせたまま、俺に対してはさらに激しく腰を振らせていく。
「あひぃっ!あぁっ、ひゃぁぁんっ!!!んっひゃぁぁぁぁぁぁんっ!!!イッセーっ、もっと、もっとよぉっ!チンポでもっと激しくっ!わたしのマンコをチンポで激しくしてぇっ!んひぃぃぃっ!!!マンコの奥にチンポっ、チンポで突きまくって射精してぇっ!あぁぁぁぁぁんっ!!!!!」
「くぅぅぅっ……い、言われなくたって……!ふんぅぅぅぅぅっ!!!」
リアスが俺の腰に足を絡み付かせるのに対して、俺もまた彼女の腰をがっちりと掴み、より激しい渾身の力を込めてペニスを突き入れる。リアスとのセックスは毎回が戦いのようであった。
「あぁっ……あんっ!!だめっ……わたし、もうイっちゃうっ!オマンコっ……イッセーのチンポで感じすぎて、オマンコイっちゃうっ!いやぁんっ!イッセーも一緒にっ……一緒にイってぇっ!」
「当たり前だ……!俺は絶対に……リアスと一緒に……ずっと一緒だから……!んぐぅっ!んっ、んぅっ!んっぐぅぅぅっ!!!!」
テクニックよりも相性の問題だった。リアスと俺は戦いもセックスも、常日頃から互いに高め合おうとしていた。そうしている内に身体の相性はどんどん良くなり、テクニックは同じように高まり、より気持ちいいセックスのために切磋琢磨をしようとしていた。
「イッセー……!あぁんっ!!!出してっ、出してぇっ!わたしもイくぅっ!イッセーのチンポでイクのぉっ!あぁっ、あぁんっ!!!チンポと一緒にオマンコっ……オマンコでいっぱいイくぅっ!イクっ、イクぅっ!あぁぁぁぁぁっ!!!!イっくぅぅぅぅぅぅぅっ!!!!」
「んっぐぅぅぅぅぅ……り、リアスっ!あっ、あぁぁっ、あぁぁぁぁぁぁぁっ!!!!!!」
「あぁぁぁぁぁぁぁっ!!!!んんぅぅっ!!!?な、なにこれ……せ、精液の勢いが……強すぎっ……あぁぁぁぁぁんっ!!!」
そして俺とリアスは共に絶頂を迎えることが出来た。しかし、リアス自身はもちろん、射精をする俺もその量と勢いに困惑をしていた。
「あがぁっ!?な、なんだこれ……チンコから精液が出過ぎて……ぐあぁぁっ!!!」
精液の通り道である精管が強引に押し開かれる感覚。気持ちいいだけでなく痛みすらも感じる射精、イタ気持ちいいという感覚と共に俺は大量の精液を膣内、そしてリアスの子宮に放っていた。
「んひぃぃぃぃっ!!!あぁぁぁ……いやっ、いやぁっ!イッセーだめっ!こんな射精いやぁっ!し、子宮が……赤ちゃんの出来るところまで精液が……あぁぁっ、いやっ、いやぁぁっ!!!イヤぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!!!!!」
有り得ない量と勢いの射精を膣内に浴びて、リアスは悲鳴を上げながら達していた。そして、身体から力が抜け、足を大きく広げた彼女の下腹部は、俺に注ぎ込まれた精液によって膨らんでいるのだった。
「あっ、あぁっ……!だ、だめぇ……わた……し、イッセーの赤ちゃん……孕んじゃった……かも……あぁぁぁぁ……」
「あぐぅっ……!んんんぅっ!!!うぅっ……ち、チンコが抜けな……んぅぅっ……あっ、あぁぁっ……!」
「あひぃっ!あっ、ダメっ……そんな強引に抜いちゃ……あぁぁぁんっ……!!!」
射精してもペニスが萎えることはなく、俺は力を込めて腰を引く。そうして抜いた時の感覚さえも、腰を振っていた時と同じくらいの気持ちよさが全身に走る。
「い、いやぁぁぁ……!オマンコから精液が……ザーメンがいっぱい溢れちゃうのぉっ……!んんぅぅっ……お腹の中でも、まだいっぱい精子が泳いじゃって……あぁぁぁぁ……!」
俺のチンコが抜けたリアスのオマンコからは、コポコポと泡立った精液が垂れ続ける。それでも、溢れ出た精液の量は俺が注ぎ込んだ量よりも少ないのであった。