好きな相手を主人公だと認識する催眠が出来る食べ物で沢山のヒロインと浮気、不倫する話 作:ブラックマッハ
俺は好き勝手に次元を操る能力と好きな相手を俺だと認識してくれる食べ物をを持っている。丸くて薬みたいな食べ物である。それで今回はコナン君のヒロイン毛利蘭を攻略していこうと思う。
工藤新一お前が黒ずくめの組織に関わってしまった事を後悔したらいい。
俺は毛利蘭が通う学校で幼じみである。そんな俺なら何も怖がることはないだろう。
都合よく俺は毛利蘭と2人っきり邪魔者はいない。今やるか?信頼がある俺なら大丈夫だろう。
「ねぇ海馬君どうしたの?顔色が悪いけど」
「いや別になんもねぇよ。にしてもここ治安が悪いな。事件毎日起きてるぜ。本当に工藤新一の出番ってわけだな」
「……うんそうだね」
蘭は会えなくて寂しくなったのか浮かばない表情をしていた。さてとここには誰もいないな。可愛いそうだから俺が恋人になってあげるぜ。安心しろ最初の恋人だから。浮気はしまくるだろうけどな。
「これでも食べて元気だしなよ」
「あれ私が励まされてる。海馬君の方がよっぽど元気ないのにね」
「……あそうだな」
少し俺の顔が緊張したのか蘭に伝わってしまったらしい。まぁ俺が蘭を犯すんだ。ワクワクするぜ。
「いただきます。うわ美味しいこれヤバいよ。海馬君沢山これ食べていたもんね。どこで売っているのかな?」
「あげるよ」
そう言って袋詰めにされた食べ物を渡した。
「最近さ、俺に優しくないか?」
「……確かにそうかも。新一にムカつくから海馬君がにこやかな笑顔でストレス発散出来てるかも」
「なぁ本当はさ、俺が好きじゃないのか?新一は俺の近くにいたから勘違いして好きだと思っていた。真の相手は俺なんじゃないか?」
「……海馬君好き。海馬君が好き♡
私今なんて言っていた」
「俺が好きだって言っていたぞ」
蘭から顔色は変わり目だけでも伝わるほどハートマークで顔も誰でもみても惚れている程顔が赤くなっていた。
「大好き海馬君」
「俺もだぜ。だが俺はあいにく二股とか三股とか平気でやるけどそれでも付き合ってくれるか?」
「新一のことはもう考えられない。私はずっと海馬君が好きだったなんて気づけなかった。だから私のせい海馬君は悪くないから私のことは気にせず浮気していいよ。でも私も可愛がってね」
それに俺は勿論同意する。だって俺が一番最初に選んだ相手は彼女ただ1人なんだからさ。
「もう新一なんか考えさせないほど好きになってくれてありがとう。絶対俺が幸せにしてやるからエッチな事を今ここでして楽しもう」
「海馬君のエッチ。でも私もするね」
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