好きな相手を主人公だと認識する催眠が出来る食べ物で沢山のヒロインと浮気、不倫する話 作:ブラックマッハ
俺らは廊下でセックスしようとしている。つまり誰かが俺らのところに来てもおかしくないのだ。その楽しみが俺らを興奮させてくれる。蘭は今か今かと大きなオチンチンを待ち望んでいる。
俺は焦らしながら楽しみながらやっとズボンを脱ぐ。脱ぐのも俺は興奮してか遅くワザとする。
「ねぇ海馬くんオチンチンまだ見えないの?もうみたいよ。焦らされるの興奮するけど、そろそろ我慢できない。海馬くんのデッカイオチンチン私のために見せびらかしてくれないかな」
そう言われたらもう見せるしかない。そう思い俺はズボンを脱ぎパンツを下に下ろすと親父よりも3倍でかいオチンチンを見せつけた。
「うわ大きいオチンチンかっこいいよ海馬くん」
「良かった興奮してくれて」
そのタイミングで懐かしい音が響くチャイムの音だった。急がないと行けないと思い俺はオチンチンをしまおうとする。
「ダメ。もうちょっとだけ大きなオチンチンを見せて欲しいの!!」
「仕方がないなぁ。もうカッコいいオチンチンで敗北しちゃえ」
蘭は俺のオチンチンを手に持つと慣れた手つきで持った。
「何かで練習していたのか?」
「うん海馬くんのことが好きだからそのためにずっと練習していたんだ。勿論今日が初めてだけど」
「俺のためにか。そのまま口に咥えろ」
蘭の唇に俺のオチンチンが当たる。「ジュルウルゥ」と音を立てる汚ならしい雑音が聞こえてくるが、なんだか俺をいい意味で興奮へと導いてくれる。
「ハァハァやべぇ限界だもう出すぞ。受け取れ俺の思いを」
「受け取る。受け止めるよ海馬くん」
その声を聞いて思いっきり射精をする。射精を終えてやっとひと段落して蘭の唇からオチンチンを抜いた。
「凄いよ海馬くんデカいオチンチンをありがとう」
「蘭」
と叫ぶ声が聞こえる。そこには工藤新一がいた。やっとヒーローのお出ましか。洗脳がどうなっているのか気になる。
「ねぇ海馬君彼もオチンチン綺麗にして欲しいかな。怖い目で見ちゃって」
「ああそうだな」
俺は頷くがマジか?新一ただのモブでやばいじゃん。どんだけ新一の好感度低いねん。
「あげないんだからね」
「蘭どうしたんだ?答えてくれ。俺が何をした。帰りが遅くなったからってこれはひどい。蘭コイツは誰なんだ」
「海馬くんのことコイツって言わないで。私は彼の彼女なんだから」
新一は俺の方を見て怖い目で問いかけてきた。
「蘭に何をした」
「俺に触るな。別に何もしていない。ただ蘭がエッチな事をして興奮を覚えているのにすぎない。蘭俺のオチンチンの感想を言え」
「とてもいい精液で凄くいい。新一のオチンチンじゃ全然味わえない感覚を感じ取れる。凄くいい」
「だそうだ。だからさっさと俺の邪魔をせずにたち去ってくれ」