12歳青髪サイドテール変身ヒロインっ娘クウちゃん大ピンチ!?敵組織の幹部を全員倒したけれど女総督に敗北を喫しY字拘束腋責め調教の刑に処されヒロインなのに気持ちよくてアヘ顔連発の酷い姿にされてしまう♡ 作:カイトGT
「ああ...♡ はぁ♡ はぁ♡ はぁ♡ 」
私は息を乱しながらもなんとかヌルヌル怪人の攻撃に耐え切りました。
「ふふっ♡ ヌルヌル怪人が言ってるよ♡ クウちゃんの生意気な足の裏♡ とおぉっても美味しかったって♡」
「...ぐっ! そんな事を言われてもヒロインは負けたりしません!」
私がそう返すと彼女はクスクスと笑ってこう言いました♡
「汗だくのスケベな腋の下を晒しながら言っても説得力ないよ♡ じゃあ次の怪人はね♡」
私の前に現れたのは手袋のみの怪人でした。
「こいつは...!」
「そう、以前にあなたの水魔法1発でやられたコリコリ怪人だよ♡ 巨乳のお姉さんの乳首を徹底的にコリコリするのが大好きな怪人なんだけど、クウちゃんのならちっぱいでも良いからコリコリしたいって言ってくれたんだよ♡ クウちゃんも嬉しいよね?」
「嬉しくなんかない!!!」
「そう? Y字拘束だから嬉しくてバンザイしているみたいで良いよね」
「良くない!」
私の言葉が終わるとコリコリ怪人が近づいてきます。
「...ひっ!」
(また...辱められるの?)
「いや...! そんなのいやぁぁぁ!!!!」
私は叫びながらどうにかして逃げ出そうとしましたが...!
「ふふっ♡ 無駄無駄♡ クウちゃんがどんなに頑張ってもその拘束具は壊れないよ♡ だから諦めて大人しく辱めをうけなさい♡」
女総督の言葉と共に私の乳首調教が始まってしまうのでした♡
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コリコリ♡ コリコリ♡
「んっ...♡ あっ♡ はぁ...ん♡」
服越しとは言え乳首を的確にコリコリされるのは堪りません♡
私にできることといえば太ももを擦り合わせて少しでも身悶えるための痙攣をすることだけなのです♡
「ふふっ♡最強のヒロインなのに何もできないねぇ♡」
女総督の言葉に私は反射的に返すしかない。
「黙りなさい!!!」
私の様子を見ていた彼女が不敵に笑うとこんな事を言い始めた。
「クウちゃん♡ 辱めに耐えられなくなったらいつでもこう言ってね♡ ヒロインネームではなく本名を名乗ってから【私はレイダーク帝国に刃向かったおまぬけヒロインです♡ レイダーク帝国の総督であられるレイダーク様に永遠の忠誠を誓い身も心も人生そのものでさえも捧げる事を誓います♡】と甘えて媚びるように可愛く誓えたら私の足の指を舐めさせた上で闇堕ちさせてあげる♡」
「そ...そんな恥ずかしい事言えるわけ...!」
「そうだよね♡ クウちゃんにもヒロインとしてのプライドがあるもんね♡ どうしても耐えきれなくなってプライドが崩壊しないとこんな恥ずかしい事言えないよね? だから...ね♡」
彼女は少し間を空けてからこう呟きました。
「時間をかけてあなたを調教してあげる♡ 私好みの闇堕ちヒロインになるまで徹底的に虐め抜いてあげるから覚悟しなさい♡」
そう言われてしまっては私はこう鍛えるしかない!
「私は...
私の強い意志を感じたのか彼女はクスクスと笑っているのでした。