※この作品はR-18です。

12歳青髪サイドテール変身ヒロインっ娘クウちゃん大ピンチ!?敵組織の幹部を全員倒したけれど女総督に敗北を喫しY字拘束腋責め調教の刑に処されヒロインなのに気持ちよくてアヘ顔連発の酷い姿にされてしまう♡   作:カイトGT

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生の股縄責め♡・はぁ♡ はぁ♡

「いや...! いやぁぁぁぁ!!!!」

 

 ガチで嫌がる私に女総督は情け容赦のない生の股縄責めを作動させました。

 

 ぶぃ〜ん♡ と言う作動音と共に股下に固い物が何度もズニュリ♡ と通り過ぎていきます♡

 

「あんっ♡」

 

(嘘...! 生だとこんなにキツイの!?)

 

 先ほどよりも圧倒的にキツくなった股縄責めに私は早くもギブアップしたくなりました。

 

「ふっ...んぬぅ♡ ウギギィ...!!!」

 

 私の酷い声を聞いた女総督が私の体を触ってきました。

 

「ふふっ♡ クウちゃん♡ 私の推しヒロイン♡ それが私の目の前で快感に悶えて獣みたいな声をあげて絶頂してる♡ とっても可愛いなぁ♡」

 

 なんて言いながら私のお腹や太ももを触り、あえて性感帯とは別の部分を触ってくるので悶々としてしまいます♡

 

(ぐっ...! こいつ!!!)

 

 そう思っているとぺろり♡ と腋を舐められたので「ひぁん♡」と情けない声をあげてしまいました♡

 

「ふふっ♡ 股縄責めに苦悶の表情♡ 最高♡ と言うかやっぱりクウちゃんの腋の下の味♡ 美味しすぎてずっと舐めたくなっちゃうねぇ♡ 動けない状態で腋を舐められるのすっごく恥ずかしいでしょう?」

 

 彼女の言う通りめちゃくちゃ恥ずかしいです////

 

(いやっ! 汗で蒸れまくってる腋の下なんか舐められるのすっごく恥ずかしいよぉ///)

 

 その間にも股縄責めは続き、私は何度もイカされてしまうのでした♡

 

✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎

 

「はぁ♡ はぁ♡」

 

 力尽きた私の哀れな姿を見て女総督はニンマリと笑っています。

 

「ふふっ♡ 蒸れ腋舐め尽くされながら、股下を徹底的に虐められちゃったクウちゃんの姿♡ とっても可愛い♡ ねぇ...、そろそろ宣言したらどう? ヒロインネームではなく本名を名乗ってから【私はレイダーク帝国に刃向かったおまぬけヒロインです♡ レイダーク帝国の総督であられるレイダーク様に永遠の忠誠を誓い身も心も人生そのものでさえも捧げる事を誓います♡】と甘えて媚びるように可愛く誓えたら闇堕ちだけで許してあげるわよ♡」

 

「...誰が。あんたの言いなりになんかに!」

 

 強気な私の発言に彼女はニヤニヤしています。

 

「ふふっ♡ クウちゃんだったらそう言うと思った♡ まあ今の宣言チャンスで言わなかったから明日の夜まで徹底的に休む間もなく調教することに決定したから♡ 覚悟してね♡」

 

 その言葉に私は絶望しました。

 

「...えっ? 明(・)日(・)の(・)夜(・)までコレを続けるの?」

 

「後悔しても遅いわよ♡ 私の1番大好きな責め方でいじめてあげるからね♡」

 

 そう言いながら彼女が用意してきた怪人は...!

 

「皆大好きくすぐり怪人♡私が生み出した全身に女の子をくすぐる為だけの装備品を仕込んだ最強の怪人だよ♡ 勿論Yの字拘束に戻してあげるから、下からの足裏両足同時くすぐりも味わって行ってね♡」

 

「く...くすぐり?」

 

 股縄責めに比べれば大した事なさそうだったのでついこう呟いてしまうのでした。

 

「くすぐりぐらい私なら絶対に耐えてみせる!」

 

 しかし...、この言葉が一瞬にして崩れ去ることになろうとは...。

 

 この時の私に知るよしもないのでした。

 

 

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