12歳青髪サイドテール変身ヒロインっ娘クウちゃん大ピンチ!?敵組織の幹部を全員倒したけれど女総督に敗北を喫しY字拘束腋責め調教の刑に処されヒロインなのに気持ちよくてアヘ顔連発の酷い姿にされてしまう♡ 作:カイトGT
「ねぇクウちゃん知ってる? 当然腋の下や足の裏はとおってもくすぐったいんだけどぉ〜♡ 鼠蹊部って言う股の横の足の付け根部分♡ ここも物凄くくすぐったいんだよぉ♡」
そう呟く彼女に対して私は...。
「ふんっ。そんな訳ないでしょ」
余裕を持って返した私でしたが...。
しゅり♡ しゅり♡
「...あれっ?」
鼠蹊部を筆で優しくくすぐられてるだけなのに過剰に反応してしまいました。
「あっははははっは!!! な...なによこれぇ〜!!!」
一度も他人に触れられたこともない部分を徹底的にくすぐられてしまう屈辱感とくすぐりによる単純なくすぐったさとのダブルパンチに私は笑い声をあげずにはいられません。
「きゃはははははは!!!!」
今までこんなに笑ったことがないほどに笑い声を上げてしまいます。
無茶苦茶に笑わされてしまった上に凄まじい笑い声をあげさせられるのは屈辱以外の何者でもない。
「も...」
「...も?」
「もう許してぇ〜!!!」
私はついに彼女に情けなく大声で懇願してしまいましたが...。
彼女は満足そうな笑みで私の痴態を見て楽しんでいます。
「ふふっ♡ 悪いけれど約束どおり明日の夜までくすぐりを続けるからね♡ せいぜい壊れないように頑張りなさい♡ それと徐々にくすぐる箇所を増やして行くから覚悟してね♡」
「そ...そんな...!」
鼠蹊部だけでもキツイのに更にくすぐる箇所を増やされるなんて耐えられる訳がありません!
余裕が無くなってきた私を見て彼女は満面の笑みを浮かべているのでした♡
✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎
「うひひ...! あっはっはっはっはっ〜!!!」
「ふふっ♡ そろそろ脇腹もいっちゃう?」
女総督の言葉と共にくすぐり怪人の手が増えて私の脇腹を優しくくすぐり始めました。
コショ♡ コショ♡
服越しとは言え、ここまで敏感になった私の体ではこれくらいの刺激にも耐えられません♡
「あはははは!!! お腹だめぇ〜!!!!」
完全に無防備な脇腹を優しくこちょこちょされてるだけなのにとても感じてしまっていました♡
私の笑い姿を見ていた女総督も直に私の体に触れてきます♡
「ふふっ♡ 馬鹿みたいに笑ってるクウちゃん可愛い♡」
そう言いながら二の腕触れて少しずつ降ろして腋の方に手を這わせていきます♡
「わ...腋はいやぁぁぁ〜!!!」
体をビックん♡ ビックん♡ 激しく動かしながら抵抗できない体で抵抗を試みる私に悪戯心が止まらないのか彼女は私の腋に触れるか触れないかのギリギリで指をワキワキと動かしてくるのが堪らない♡
「ふふっ♡ 今のクウちゃんの綺麗で汗だくの腋をくすぐっちゃったらどうなっちゃうのかな〜?」
「あはははは!!! や...やめなさい!!!! そこに触れたら私は貴方を絶対に許さないから!!!!!」
「どう許さないのかな〜? 両手両足をしっかりと拘束されて、魔法も封じられてしまったクウちゃんにできる事なんて辱めに耐える事くらいだと思うけど?」
「そ...それは...!」
「いいよっ♡ 許してあげる♡ ふぅ♡」
私の腋に彼女が息を吹きかけた瞬間♡
「ひあん♡!」
私は自分でも思うほど可愛らしい声をあげてしまい顔が真っ赤に染まる♡
「良い声♡」
「...くっ///」
「まだまだ元気そうだし余裕ありそうだね♡」
その言葉を境に彼女は私の腋に優しく触れる♡
「今からクウちゃんの腋のシワの一本一本をなぞって可愛がってあげるからね♡ 徹底的に♡」
彼女のその言葉に私は心の中でこう叫ぶのでした♡
(余裕なんかないよぉ〜♡♡♡)