※この作品はR-18です。

12歳青髪サイドテール変身ヒロインっ娘クウちゃん大ピンチ!?敵組織の幹部を全員倒したけれど女総督に敗北を喫しY字拘束腋責め調教の刑に処されヒロインなのに気持ちよくてアヘ顔連発の酷い姿にされてしまう♡   作:カイトGT

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優しいくすぐり♡・75%♡

 こちょこちょ♡

 

「はあっ♡ ああっ♡ くふぅ...♡ ひぃん♡♡♡」

 

 まだ優しくくすぐられているだけなのに既に声が止められません♡

 

「ふふっ♡ 優しいくすぐりでもこの声の上げよう♡ 私達が本気でくすぐり始めたらどうなっちゃうのかな〜?」

 

(こいつらに本気で責められたら...私!)

 

 私の表情がひきつったのを見た彼女はニヤリと笑いこう言いました。

 

「ちょっとだけ強くするね♡」

 

「...えっ?」

 

 こちょこちょ♡ ワッシャワッシャ♡ こしょこしょ〜♡♡♡

 

 あまりのくすぐりの快感に悶絶する私♡

 

「あっ♡ あっ♡ あっ♡ ダメっ♡♡♡ うあああああぁぁぁ////♡♡♡♡♡ 」

 

 鼠蹊部と脇腹と腋の3連コンボで私は何度も仰け反りくすぐりの快感に悶えてしまう♡

 

 プシュ♡ プシャァァァァ♡♡♡

 

 なんと! 性器に触れられてもいないのに私は潮を吹いてしまいました♡

 

「いやぁぁぁぁ////♡♡♡」

 

 先ほど縄股責めを生でされていたのでパンツがなく、潮を勢いよく噴かしてくすぐり怪人を喜ばせてしまいました♡

 

 当然♡ 女総督も満足しているようです。

 

「ふふっ♡ 性器には触れてもないのにイッちゃったね♡ とおっても可愛いよ♡ 潮吹きクウちゃん♡」

 

「...うぅ///」

 

 女子としての尊厳を完全に破壊しにくる彼女はとてもひどいと思います。

 

「泣いているところ悪いけれど、先ほどのくすぐりは約50%の力でやったに過ぎないわ♡」

 

 その言葉に絶望一色に染まる私。

 

「そ...そんな!」

 

(あれで半分の力だと言うの!?)

 

「そしてこれが75%♡」

 

 彼女はそう呟くと私の腋を先ほどよりも激しく掻きむしるのでした♡

 

✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎

 

 こちょこちょ♡ こちょこちょ♡

 

「あはははは!! ははっ!!! きゃはははははは!!!!!」

 

 無防備な部分をたっぷりとくすぐられている私は泣き叫ぶ事を止められません♡

 

 汗が滝のように流れ落ちていく姿を楽しんでいる女総督に私は手も足もでない♡

 

「このぉ...!!! 私ともう一度真面目に戦いなさい!!!!」

 

 そう言い放つ私に彼女はふふん♡ と笑う。

 

「真面目に戦ってもきっとまた負けちゃうよ? だって...♡ 私の方がクウちゃんよりも強(・)い(・)もん♡」

 

 そう言いながら私の腋を掻きむしる彼女♡

 

 ワッシャ♡ ワッシャ♡ わしわし♡ つん♡ つん♡ こちょこちょ♡ こちょ〜♡♡♡

 

「やめっ!! もう腋はやめてぇ〜!!!!!」

 

 腋からくるくすぐったさに私は悶絶し、ついに...!

 

「はあっ!? ああっ!!! なんかきちゃう!!!」

 

 腋とお腹の刺激に耐えかねた私はイッてしまう♡

 

「ひゃっ♡ ふあっ♡ ああん♡ あっ♡ あっ♡ あっ〜♡♡♡!!!」

 

 プシッ♡ プシュ♡ プシャァァァァ♡♡♡

 

 しかし、イッた直後に彼女は私の耳にこう囁いてきました。

 

「ふふっ♡ イッちゃったね♡ でもここからだよ♡ 今から75%の力でずっと責めてあげるから♡」

 

 その言葉に絶望する私。

 

「そ...そんな!!! やだっ!!! やめてよ!!!」

 

「や〜だ♡ やめてあ〜げない♡」

 

 ぺろりと唇を舐めた後に再び責められてしまう私♡

 

 性器に触れられていないのに何度もイッてしまった私はそのまま気絶してしまうのでした♡

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