12歳青髪サイドテール変身ヒロインっ娘クウちゃん大ピンチ!?敵組織の幹部を全員倒したけれど女総督に敗北を喫しY字拘束腋責め調教の刑に処されヒロインなのに気持ちよくてアヘ顔連発の酷い姿にされてしまう♡ 作:カイトGT
「...んっ?」
目覚めた私はどうやら大の字でベッドに寝かしつけられているようでした。
勿論両手両足は自由になどさせてもらえないようです。
(また鎖か...)
勿論勢いよく引っ張っても金属音が鳴り響くだけで取れたりはしません。
(相当硬い金属でできているのね)
私はヒロインの中でもかなりパワーのある方なのですが、その私がまるで動けないこの鎖は相当貴重な金属を使用しているように思えます。
それに...。
(なによこの格好!)
そう、ヒロイン衣装は脱がされており、なぜか私が着用していた白い靴下のみの装備とされていました。
それ以外の装備品は全て没収されており、文字通り丸裸♡ な状態です。
私がどうにかして脱出を試みていると...!
「あっ! クウちゃん♡ 目が覚めたんだ♡」
と女総督が現れました。
「くっ!」
私は奴を睨みつけると彼女はニヤニヤと笑いながら私に水筒を見せつけました。
「ふふっ♡ いくら最強のヒロインとは言えそれだけ汗を流しちゃったら水が欲しくなってこない?」
「...ごくり」
確かに喉はカラカラです。
今すぐにでも飲みたい気分ですが...。
「敵の施しは受けないわ」
と返しておきましょう。
「ひゅ〜♡ やっぱり格好いいねけ♡ クウちゃんは♡ で・も♡ 私としても貴方に死なれたら面白くないからねぇ♡ ここは...ゴキュゴキュ...」
「なにをする気!?」
いきなり彼女が水を口に含んで私とキスをしてきました!!!
「んんむ!?」
いきなりすぎて暴れようとしましたが...!
「うむっ!?」
今度は鼻をつままれてしまい完全に息が出来なくなる。
(息ができない! こいつの口の中にある水を飲まなくちゃ死ぬ!!!)
そう思った私は彼女の口の中にある水を飲み干しました。
「ゴキュ♡ ゴキュ♡ プハァ♡」
私が水を飲み干すと彼女はニヤリと笑っています。
「ふふっ♡」
「なに? 何がおかしい...!」
突如として現れる体の日照りに私は身悶え始めるのでした♡
✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎
「ふふっ♡ どうやらちゃんと効いたみたいだね♡ 私の作った媚薬水♡」
「び...媚薬!?」
私は驚きながらも体をくねらせてしまいます♡
(こ...これまずい!!! 早くシナいと悶々としちゃう!)
「はぁ...♡ はぁ...♡」
ガチャガチャガチャ!!!
(ああっ! 鎖邪魔!!!)
敵の目の前だと言うのにオナニーしたくて堪りません♡
「お願い!!! 鎖を外して!!!!」
私のお願いに彼女はこう返してきました。
「違うでしょ? 私のおまんこ
「...この卑怯者ぉ!!!」
私が悶々としながら発情に耐える姿を見て楽しんでいる奴の表情がとても憎いですが...!
「ああっ♡ ああん♡ もうダメっ!!! 私のおまんこ舐めてください!!!」
ついに言ってしまいました♡
しかし、彼女はそれだけでは満足しないようで...。
「ふふっ♡ もっと可愛くお願いしてよ♡ そうだなぁ♡ 私のおまんこぺろぺろしてください♡ って言ってよ♡」
(この...調子に乗るなぁ!)
と言いたいところですが...♡
きゅん♡ きゅん♡ きゅん♡
お腹が沢山甘えてしまっていてもう耐えられないのです♡
「わ...私のおまんこぺろぺろしてください///!!!」
私はついにおねだりをしてしまいました♡
それを聞いた彼女はニヤリと笑いながら早速私のワレメに舌を...ではなく指を入れてくるのでした♡