ウナ「やっと書いたか。ゲーム作成は楽しいか?」
ただただキツイだけです、はい。
色々ありましたが、一話抜けてます。
あらすじだけ言いますと、きりたん達のアパートは取り壊しになって、隣に住んでたオジサンとも一緒に住んでます。
きりたんとオジサンは付き合ってます。キスまでは済ませてます。
ウナきりエッチ遊び1 ウナきりエッチ遊び1
夏休み前だって言うのに、東北は引っ越したらしい。なんでもアパートの取り壊しがあって、立ち退くことになったと言ってる。
それで引っ越したのは良いけど、アパートで隣に住んでたオジサンも一緒に住むことになったらしい。面白くないぞ!
ただ、東北家の長女、イタコさんはオジサンと一緒に出掛けてる。そのままくっついてしまえ! 次女のずん子さんは弓道部の合宿で、鎮守府とかいうところに行ってるらしい。
なので東北家にいるのは三女のきりたんだけになってる。
と、その東北がいる新しい家に着いたけど、何だか古くて大きい。縁側があったり、納屋があったりと農家の家みたいだ。納屋にトラクターでも収まってれば、農家さんと勘違いしてもいいくらい。
「とーほくー、遊びに来たぞ~!」
古い家にはインターホンなんかないので、ガシャンガシャンと玄関の引き戸を叩く。それが聞こえたのか、奥から床を走る足音が大きくなっていくのが聞こえる。
玄関を裸足で踏んで、東北が引き戸を開けて顔を見せた。
「音街! 壊れたらどうするんですか! そんな事をしなくても聞こえますから!」
「あはは、それじゃお邪魔するぞ~」
東北は怒ってるけど、謝れば許してくれるのは判ってる。だから私は後で謝ることにして、大荷物を持って玄関をくぐった。
あまりに広すぎる家で東北も不安だろうから、この音町ウナ様が泊まりにに来てやったのだ。実際、この家はお化け屋敷って言われてたし。
とは言うものの、お昼を食べようと日が傾こうと、幽霊も何も出るもんじゃない。イタコさんが霊能者もやってるって言うから、払っちゃったのかも知れないな。
そんな訳でいつものように一緒にお風呂に入って、夜の遊びの時間になる。
「って、花札か~い!」
私がツッコミを入れても、東北は涼しい顔で札を切り続ける。
「何を期待してるんですか。この家にはゲーム機なんてないし、あるのは私と兄様のパソコンだけ。2人で遊べるゲームもありませんよ」
言いながらも札を配る東北、文句を言いながら広げる私。まぁ、何の変哲もない子供の遊びの時間のはずだった。
「とーほく~! 飽きたぞ~!」
と言っても、あるのは花札だけ。もう何回勝ったり負けたりしただろう。賭けるものもないんだから、飽きるのは当然だ。
ん? 賭けるもの?
「他にやる事もないんですから。何でしたら家の中でも探検しますか? 幽霊の1体や2体は出るかも知れませんよ?」
言いながら東北はまた札を切るけど、私は提案する。
「うん、花札で良いよ。でも、どうせなら賭けないか?」
「賭けるって、何もないじゃないですか。お菓子も一人で食べるには多いですし」
「何を言ってるんだ、このお、ば、か、さ、ん」
私は言いながら、東北の頬を突いてやる。お互いに賭けるものなんて一つしかないじゃないか。
「着てるものを賭けるんだ! 負けるたびに一枚脱ぐ!」
私の素敵な提案に、東北は目を細めて私を見てくる。そしてため息。
「何を言い出すかと思ったら…… 脱衣花札ですか。構いませんよ。負けるつもりはありませんから」
よっしゃ! お風呂でもさっき、東北の裸を舐めるように見させてもらったけど、部屋で見るのはまた違う、と思う。
私はこれまでとは違って真剣に、目を見開いて手札を見つめる。
パシン、パシンと札が叩きつけられてゲーム、いや! 勝負が続いていく。
でも、東北の上りは早かった。
「はい、短冊一文。私の勝ちですね」
「そんな! セコい手で上がって嬉しいのか!?」
「勝てば官軍負ければ賊軍。さ、賊軍の音街さん、一枚どうぞ」
何で興味なさそうなんだよ~。もっと楽しそうにしろよ~。
でも、ルールはルールだ。私は青いパジャマの上を脱いで、布団の脇に置いた。今は青いズボンに白のジュニアブラと言う姿だ。
大丈夫! 夏だから問題ない!
「続けるぞ! 次は東北が脱ぐ番だからな!」
「どうでしょうね。私は最後の一枚でも容赦しませんよ?」
と、また東北が配って勝負が始まる。お互いに切って、めくって……
「はい、タネ5枚一文。音街さん、感想をどうぞ」
「うるせ~! 涼しくなっていいくらいだ! 次は東北を脱がすぞ!」
「その前に脱ぐのは音街ですよ。好きなところをどうぞ」
ぐぬぬ……! こうだ!
私は背中に手を回して、ホックを外す。そして勢いよくジュニアブラを外してやった!
「ふふ~ん、どうだ東北、ウナの悩殺ボディーに惑うが良い!」
「悩殺も何も、さっきお風呂で見たじゃないですか」
とか言いながら、東北はこっちを見ようとしない。まぁ、友達のおっぱいなんて、まじまじと見るもんじゃないしね。私のはちょっとだけ膨らんでるし。
「それじゃ、続けようか! さぁ東北! このウナの逆転劇を恐れるがよい!」
親の東北が札を配って、また交互に札を切り、めくって…… チャンス! 東北が手札を合わせられないで場に置いた上に、めくったのも合わない!
ちょうど私の手札と合って、カス札が集まっていく。もうちょっと派手なのはないのか~?
と、それから2回札を切ったところで、私の方にカスが10枚集まった。
「納得いかないけど、勝ちは勝ちだぞ」
「はいはい。パジャマの一枚くらい……」
と東北はボタンに手を掛けたところで止まってしまう。こんにゃろめ、また愛しの兄様の事を考えてるな?
東北の手は、ゆっくりとボタンを外していく。だから全部外したところで……
「脱げ脱げ~!」
私は東北のパジャマの上着を勢い良く広げ、胸の先の桜色の…… あれ?
「東北、ハーフキャミを付けてるなんてズルいぞ!」
「ズルいって何ですか! 音街だって、ブラを付けてたじゃないですか!」
「もう付けてないもんね~! ほらほら! ウナちゃんの小ぶりなおっぱいだぞ~!」
「胸なら私にだってあります! 続けますよ!」
私が自分の乳房……と言うには肉が足りないけど、集めて掴んで乳首を東北に向けると、東北は顔を赤くして札を切り始めた。
「とーほく、今度はウナが親だから、ウナが切るんだぞ?」
「お、音街がバカな事をやってるからです! 早く切って配ってください!」
お? 精神攻撃になってるかな? これで揺さぶられてくれればいいんだけど……
次もウナが勝って、東北がズボンを脱いでハーフキャミとパンツだけに、その次と次は東北が勝って、私はズボンと帽子を外した。
「音街、後がないですね。負けを認めるなら、ここで止めてあげてもいですよ?」
「そんな事を言って、東北の方こそ負けるのが怖いんだろ。もう一枚脱いだら許してあげるぞ」
勝負の前のくだらない口上の後、またお互いに札を切り続ける。
これまでと違って、東北は手札を眺めては場の札を見て、それから私を見て、何度も繰り返してる。手札を見て…… 場を見て……
「うふん」
私はお尻だけを畳について足を上げて、大人の男の人が見るような雑誌の表紙のようなポーズをとって見せた。
「バカですか音街は! 何をやってるんです! あはははは! は?」
馬鹿笑いしてた東北だけど、私がパンツをずらして、女の子の部分を東北に見せると、一瞬で凍った。
「お、音街! 何してるんですか! 親友とは言え、そんなところを!」
「どうした? 何か見えたのか?」
私が涼しい顔で答えると、東北は顔を真っ赤にして落とした札を拾った。
「な…… 何でもないです」
今度は東北は、真っ赤な顔を手札で隠すようにして持ってる。ふふん、自分の札が見えてるかな?
案の定、適当に札を場に置いて、めくっても合わない。しかも場に同じのがあるのにね。
更には私の手札に短冊があったから取って、めくった短冊もゲット!
「短冊一文! さぁ東北、ウナに柔肌を見せるのだ!」
「どうしてそんなに見たがるんですか! 音街、今日はエッチすぎますよ!」
どうしてと言われても、そこに東北がいるからに他ならない。
骨ばらずに細い、でも薄い肉のある身体。やはり細い手足に驚くほど白い肌。悔しいけど、東北の可愛らしさについてなら、オジサンと意見は一致すると思う。
「脱~げ! 脱~げ!」
私が手を叩いて盛り上がってる前で、東北はハーフキャミを脱いで頭を抜く。性格なのか、他の服と同じように、綺麗に畳んで上に置いた。
そこまでは良いんだけど、細い腕を胸の前で交差して隠してる。だから私はその手首を取った。
「何を隠すんだよ~。隠すようなものなんてないだろ~」
うん、無いだろ~。東北の色の薄い乳首は、私かオジサンじゃなければ面白くないものだし。もちろん、私にも東北の虫刺されのような胸はご褒美だ。
「そう言うんだったら、鼻息を荒くして覗き込まないでください! 変質者みたいですよ!」
「変質者って、オジサンの事か~? オジサンもこんな風に東北に迫ったりしてるのか~?」
力なら東北に勝てる! 私はそのまま押し切って東北の胸に頬を寄せると、乳首のでっぱりが頬に感じられる。
本当ならそのまま口に含んでしまいたいけど、我慢しておこう。そこまでして東北に嫌われたら、この先どうやって生きて行けばいいのかわからなくなっちゃう。
今度は東北に力負けした感じにして、倒れこんでおこう。
ついでに冗談だったとアピールするために、馬鹿みたいに笑っておく。
「あはははは!」
「もう! 音街、冗談が過ぎますよ!」
「ごめんごめん。さ、続けよっか」
「え? まだ続けるんですか……?」
「他にやる事もないだろ~? ほらほら!」
言いながら私は札をまとめて切り、東北と私に配る。お互いにパンツ一枚、もう後の無い真剣勝負だ。
東北は札を切る前に深呼吸を繰り返して、息を整えようとしている。
そして手札を見るけど、私が何かしないかと警戒して、ちらちらとこっちも見てくる。
そっかそっか、それなら期待に応えてあげないとね。
東北がやっと私を警戒しなくなって手札に集中したので、私は準備をして声をかけてやる。
「とーほくっ」
「その手には乗りませんよ。心構えさえしておけば、女の子同士……!」
残念でした♪
お互いに胡坐をかいてる。だから私はパンツのクロッチを避けてワレメを見せつける。でも、女の子同士だからそれじゃインパクトが弱い。
でも……
「ほれほれ、ここは見たことないだろ~?」
「何やってるんですか! あなたには恥ずかしいってのはないんですか!」
左手でクロッチを避けて、右手の人差し指と中指でワレメを広げて見せる。好きな相手とは言え、ちょっと恥ずかしいかな。
「じっくり見ても良いんだぞ~?」
私はワレメを広げたまま、東北の目を見つめる。いたずらっぽい顔を作るのは忘れちゃいけないね。
私の軽口に、東北は視線を下げる。あ…… 本当に、じっくり…… 見るんだ……?
いいよ……
私は見やすいように腰を少し前に出して、ワレメが上を向くようにしてあげる。
それはほんの数秒だったはず。
「何してるんですか! 仕舞ってください!」
「と~ほくだって、じっくり見たくせに~。とーほくのエッチ~」
「だ、誰がエッチですかっ!」
「ほらほら、早く進めろ~」
と揺さぶったせいか、東北は手札も碌に見ないで切ってくる。でも、雨の短冊を取っていった。
ろくに見ないで山札をめくって、捨てるように置いて東北は横を向いてしまう。
あの~、東北さん?
「あ~あ」
私は残念そうな声を出して、松に鶴を取る。山札をめくったらススキのカスと満月が取れた。
これで三光にあと1枚になった。
「あ……」
残念がってももう遅い。特に満月は東北が山からめくったやつだ。
「そんでね、東北」
私は手札の一枚を、東北の方に向ける。桜の光札だ。そして場には桜のカスがある。
「東北さん、今のお気持ちをどうぞ」
「だ、だから何です?」
あ…… 東北が切ったのは桜の短冊。場にあった桜を持って行かれちゃった。
「音街さん。今のお気持ちをどうぞ」
なんて言ってくるけど、こっちは真剣だ。でも、短冊もタネも揃いそうにない。仕方がないから霧のカスを切って場に置いて様子を見てみる。
めくったら雨の短冊。手元に雨の光札があるから、雨四光でも行ける! と思ったら東北が雨の種札を出した。あ、雨……
三光を狙ってたら、気が付くと場に会う札が無くなってた。とりあえず、意味のなくなった松のカスを出しておこう。山札をめくったら霧のカス。いや、それじゃないんだよ……
私の持ち札にカスを入れるけど、10枚には届かない。
「音街、覚悟は良いですか?」
と、東北が何かのライダーのように、二本の指でつまんでひっくり返して私に見せたのは松の短冊。あったよ! 意味!
東北が山札をめくって出たのはボタン、どうでもいい。東北の持ち札に、赤丹が3枚揃ってる。
ま、これでもいいか。さぁ東北! 思う存分、ウナちゃんの裸体を堪能するがよい!
「こいこい」
立ち上がってパンツに手を掛けた私の耳に、東北の声が届いた。
「へ?」
前かがみの情けないポーズのまま、東北と目が合った。
「こいこいですよ。続行です」
なぜか東北が、顔を赤くして言ってくる。何だ? 見たいのか? 見られたいのか?
こっちにはまだ桜の光札があるから、逆転の目があるんだぞ!
私は聞くの短冊を切って場に置いて、山札をめくる。出た! 桜のカス!
東北の手元には桜がないはずだから、次で絶対に手に入る! 次で私の勝ちだ!
東北に何をしてやろうか? いや、パンツを脱がせてやろうか。それで、東北のワレメを近くから見るんだ!
パチン。
と、場の札から音がする。東北が切ったのは、ボタンの青短冊。
「はい、短冊一文。終わりですね」
私の東北視姦計画は、もろくも崩れ去った。
「女は度胸! いったらぁ~!」
私は東北の前で、勢いよくパンツを下した。これで身に着けてるのは眼鏡だけ。さすがに外したら物が見えずらくなってしまう。
「さぁ東北! 思う存分眺めるがいい! 何なら触っても良いぞ!」
東北が座ってるので、ちょうと私のワレメが顔の前にくる形になってる。ならサービスだ!
私はがに股にして、今度は両手でワレメを広げてやった。ワレメの肉が広げられて、クリトリスの皮が目立つ形になる。
東北は顔を真っ赤にして、でも目も見開いて私のワレメを見つめてくる。いいよ…… もっと見ても……
東北の手が上がろうとして、思い直したように下ろされる。触りたいのかな?
「いえ、そうじゃないんです。その……」
「何だ何だ? ウナだって、身体の奥まで見せたんだ。もう恥ずかしい事はないぞ!」
「違うんです、えっと……」
言いにくそうに、東北は俯いてる。
「触りたいなら、それでもいいぞ? 他ならぬ親友の東北の頼みだ」
「そうじゃなくって、えっと…… うん」
なにやら覚悟を決めたようで、東北も座って腰を浮かせて、パンツを脱ぎ始める。夢にまで見た、東北のワレメだ。一緒にお風呂に入るから前から見ることはあるけども、座って足を開いてるところなんてお目掛かれるものじゃない。
「その、いずれ兄様に見せるところですけど…… 私…… 変じゃありませんよね?」
言いながら東北は、状態を後ろに倒すようにしてワレメが見えやすいようにしてくる。
でも両手を後ろに付いて身体を支えてるから、東北の肌色のワレメは閉じたままだ。ワレメのフチが2本の線になって、上の方にクリトリスが見えるか見えないかってなってる。
「よく判らないな」
うん、ぴったりと閉じちゃってるから、本当にわからない。でも東北は、泣きそうな顔になってしまう。
「音街、よく見てください! 本当におかしくなんてないですよね!? ね!?」
「どうしたんだ、東北、落ち着くんだ」
「私…… 私、たまに自分で弄っちゃったりするから、おかしくなってないかなって…… だから、その……」
こんな時、何て言えばいいんだろ? 大丈夫なんて言っても、気休めとしか思ってくれないかな? うん、正直に言おう。
「ホントによく判らないんだよ。ウナと比べて、そんなに違うようには見えないぞ? ほら」
話の流れがどうなってるのかなぁ。私はもう一度がに股になって、東北に近づいて開いて見せる。
「よ~く見て良いぞ。他ならぬ東北だ。ウナだっておかしくないだろ?」
「赤っぽい…… それに、キラキラしてます……」
うん、同性とは言え好きな子に大事なところを開いて見せちゃってるんだ。そりゃあエッチな気持ちにもなってくるよ。
「そうだね。ヌルヌルが出てきちゃってるね」
私はワレメに指を触れさせてヌルヌルを指に取った。人差し指に親指を付けて離すと、ヌルヌルが糸を引いて伸びる。
「あ、愛液って言うんでしたよね? 音街、気持ち良くなってきてるんですか?」
「そうじゃないけど…… なんか、変な感じ……」
エッチな事をしてる時みたいに、はっきりとした感覚じゃない。なんかふわふわとした感じだ。息も切れて、なんだかぼうっとしてくる。
私は東北の前、それも顔の数十センチ前で、お股を弄りたくなってるのをこらえていた。
「ど…… どうだ? ウナのも変じゃないだろ?」
いじるのを我慢しながらもう一回、東北の前でワレメを開いて見せた。ワレメのどこかがぴくぴくと動いてるのが、自分でも判る。
「見せてくださいね…… 音街…… 膣口って言うんでしたっけ? そこがぴくぴくしてます……」
「そっか…… どこか動いてるのは判ったけど、膣口なんだ」
ぼうっとした頭で、保健体育で習った事を思い出す。絵のようなちょっとグロテスクな感じになってるのかな? でも、私はまだ、陰毛は生えてないし……
「腫れてるみたいに赤いです…… 痛くないんですか……?」
「痛くなんてないぞ。そんな感じじゃなくて、なんかちょっと気持ちいいって感じ」
いつもみたいにクリトリスを弄って、ワレメに少しだけ指を入れたいって気持ちが強くなってくる。もう、我慢はやめちゃおうか?
と、思ってたら、ワレメに凄いのが来た。
「あうっ!?」
「ごめんなさい! 痛かったですか!?」
何をされたか判らない私は、とっさに腰を落としてしまう。すごい! 凄かった!
更にぼうっとしてきた目で東北を見ると、伸ばした人差し指を反対の手でつかんでいた。
「とうほくぅ、今、何をした……んだ?」
「済みません。あんまり動くんでつい…… 触っちゃいました……」
「ううん、そうじゃなくて…… もう一回、やって……?」
「いいんですか……?」
「東北、やって!」
私が強く言うと、東北はもう一回指を伸ばしてきてくれた。そして私の股に指が潜り込み…… ワレメのフチに触れる。私も自分の股を覗き込んでると、見上げてきた東北と目が合った。
でも、東北は何も言わすに私のワレメに目を戻して、指を進めてくる。
「はぅっ!」
今度ははっきりわかる! 自分で触るのよりも、ずっといい!
東北の細い指が、私のワレメのフチの内側を、ゆっくりとなぞっていく。
ものすごい気持ちよさに。私の膝がガクガクと震える。
「音街、しっかりしてください!」
東北は大きい声を出して、触るのを止めてしまう。なんで? もっと……
私が潤んだ目で見ると、東北は心配そうな顔で見上げている。
「そのまま続けたら音街、転んじゃいますよ?」
「そっか…… それじゃ、さ……」
私はその場で座り込んで、股を広げて足を投げ出す。がに股で座った感じだ。火照った身体に畳の冷たさが嬉しい。
少しだけ残ってた恥ずかしいなんて気持ちはどこかに消えて、ただ、東北にワレメを触って欲しい。それだけで頭がいっぱいになってる。
私はお尻を擦って近づいて、足の間に東北を入れる。そして身体を後ろに倒して、ワレメを触りやすいようにした。
「東北…… これで、お願い……」
「音街……」
東北は私の名前を呼んで、手を伸ばしてくる。私ももう一回、股を両手で広げて剝き出しにする。
「……っ!」
声をあげたいけど、声にならない。東北の細い指がワレメのフチの左を! 右を! ゆっくりとなぞってくれる。
もう我慢できない!
股を広げてた両手を左手だけにして、右手の指をクリトリスに伸ばす。指先で回すようにクリトリスの周辺を揉み上げる。もう、クリトリスは皮の中で硬くなってるのが判った。
東北が見てる、触ってるのに、私の股はぴちゃぴちゃと水音を立てる。
「お、音街……!?」
「東北っ! 続けて! 続けて! お願い!」
「続けてと言われましても…… その、動きまわされて…… その……」
「いいからっ!」
私は右手をワレメから離して、濡れた手で東北の手を掴んで引き寄せる。そしたら、強烈な痛みと快感が同時に来て、私は仰け反ってしまう。
「あっ!?」
私も東北も、同時に叫び声をあげてしまう。何? 何がどうなってるんだ……?
そのまま東北の手を掴んでると、東北が心配そうな声を出してくる。
「音街…… 手を放してください…… その…… 入っちゃってます……」
何がだ? 何がどこに入っちゃってるんだ……?
ぼんやりとした頭でそれを聞いて、私はそのまま身体を起こして自分のワレメを覗き込んだ。
「あ……」
入っちゃってる…… 東北の指が…… 私のワレメに……
しばらく無言で見つめてから、東北の顔を見るとまた目が合った。
「痛く…… ないんですか……?」
東北が心配そうな顔で聞いてきた。
「うん、入った時かな? 痛かったけど、今はそうでもないぞ」
私も肩で息をしながら答える。あ、まだ東北の手を持ったままだった。
「とにかく抜きましょう。音街、手を放してください。怪我なんてしてたら大変です」
「待って、東北! そのまま入れといてくれないか? 手を放すぞ?」
「何を言ってるんですか!?」
痛みはすぐに治まってて、今はただ、東北の指がワレメの中にあるという感覚がある。そのまま私はもう一回、上半身を後ろに倒してっ……!?
身体を動かすと、ワレメの中の東北の指も動いてっ! ワレメのフチをなぞってもらったのとはまた違う気持ちよさがっ!
「お、音街…… 動いてます……」
「そりゃあ……! ウナが動いてるんだからな! 腰だって動いちゃうだろ……!」
「そうじゃないんです…… その…… 音街の…… 中がうねうねって……!」
「え……?」
自分じゃわからない。けど、東北に指が入ってるせいか、またじんわりと気持ちいいのが広がってくる。
「とーほくぅ。ちょっとそのまま入れといてな?」
「音街、何を……っ?」
答えを待たないで、私は左手で股を広げてクリトリスを重点的に捏ね上げる。いいっ! いいっ!
寝そべったままだから腰がそんなに動かない。そのせいで東北の指が小刻みに動いてっ! ワレメを中からっ! こすってくれるっ!
「あっ! あっ! あっ……!」
「すごい…… 音街の……そこ…… きゅっきゅっって、締め付けてきます……!」
東北が言ってるけど、私はクリトリスの快感と、膣に入ってる東北の指の快感で頭がいっぱいだ。構わすに指を更に早く動かして、快感を貪る。
そして、いつも自分で弄ってるのよりも激しい、これまで感じた事の無いような凄い快感が訪れた。
「あ~~~っ! あ~~~~~っ!」
自分でも何を言ってるか判らない。ただ空気が喉を通るときに声を出してるだけだ。身体中に力が入って、背中はエビ反りになるし、足はつま先までピーンと伸びる。
「音街!? 音街! しっかりしてください!」
東北が指を抜いて、両手で私の肩を掴んで揺さぶってくる。私はもう、身体のどこにも力が入らないで、されるがままに揺さぶられる。
すごい…… すごかったぁ…… こんなすごいのが、この世にあったんだ……
いつもなら波が引くように気持ちよさも小さくなっていくのに、今はまるで気持ちよさが減らない。お腹の中に心地よい暖かさが広がっている。
「音街! 音街!」
いい加減、揺さぶられ過ぎて首が痛いよ。
「だいじょうぶだって。えへへ…… ちょっと、ううん、すごく気持ちよかっただけだよ…… あはは……」
どうにか口が回るようになったけど、それでも力が入らない。口の端からよだれが垂れてたのも判る。
揺さぶるのを止めてくれた東北は、つばを飲み込んで自分のお股を見る。私も釣られて東北のワレメを見た。
他の部分と同じきれいな肌が、そのまま割れてる。産毛以外生えてない、綺麗なワレメちゃんだ。
まだ東北は正座して脚を開いた感じだから、小陰唇とか膣口とかは見えていない。
「そんなに良かったんですか……?」
「うん、今までこんなのはなかったぞ? すっごく気持ちよかった!」
東北は丸まるように自分のお股を覗き込んでる。私も更に顔を寄せて、もっと近くで見させてもらう。
東北のワレメも、部屋の明かりを反射してキラキラ光って綺麗だ。私が自分でするのを見て、東北もエッチな気分になっちゃったんだ……
体育の時間に習った愛液って奴が、ワレメの周りを濡らして光ってる。
そこに私の視界の外から東北の手が入ってきて、東北のワレメに人差し指を挿そうとしてる。
柔らかい肌が指に差されてへこむ。そこ、ワレメじゃないよ?
一度、東北は人差し指と中指を伸ばして、自分のお股を探る。
「はぅっ!?」
ワレメを右へ左へと探るうちに二本の指は前のでっぱり、クリトリスを擦った。ワレメはぴったり閉じてるのに、クリトリスはちょっと大きくなったのかな? 少し出てきている。
「こ、ここですね……?」
東北はもう一度人差し指だけに戻して、今度こそ入れようとしてる。
ワレメを右へ…… 左へ…… かき分けて、人差し指はワレメにちょっとだけ入る。
見上げると、東北は必至な顔で私を見てた。
「音街、ここですよね!? もう痛いんですけど、全部入ってます……!?」
必至と言うか、痛いんだな。私の場合、いじり始めたころから膣の入り口あたりを触ってたけど、東北はそうじゃないんだな。
「ゴメン、言っちゃなんだけど、指先しか入ってないぞ」
「これでですか!? ものすごく痛いんですけど!?」
よし、ここはウナちゃんが一肌脱いであげよう。もう脱ぐものはないけどな。
「東北、お尻を着いて、膝を立ててみて?」
「こうですか?」
「もうちょっと足を広げるんだ。よ~くワレメを見せてみろ?」
「やっ!? は、恥ずかしいですよ!」
と、東北は言った姿勢になってくれたものの、両手でお股を押させて見えないようにしてしまう。あのさぁ……
「そっか~、東北はウナのお股を見るどころか触って、あまつさえお股の中に指まで居れたのに、ウナには見せてくれないんだな~、残念だな~」
これが演技だったらやり直しを言われるような棒読みで、私は東北の目を見た。
そのまま数秒……
「判りましたよ! 判りましたよ! どうぞ! 見てください!」
と、自棄になったのか、東北はちょっと体を後ろに倒して、両手をついてしまう。
これでワレメは白日……蛍光灯だけど、に晒されたけど、愛液は出てるけど閉じたままだ。
「へ、変じゃないですよね?」
声に目をやると、また東北が不安そうな目で私を見てくる。変ではない。ぴったりと閉じてるけど東北はここも綺麗で可愛い。でも、どうせなら……
「ちょっと待ってな。中も変じゃないか、見てやろうじゃないか。広げるぞ?」
「お…… お願いします……」
東北の消え入りそうな許可を貰ったから、私は両手で押さえるように、親指でワレメを広げた。
くちゅっ、と言う音を立てて、東北の柔肉は糸を引いて広がる。
中は綺麗な薄いサーモンピンクで、大陰唇かな? 小陰唇だっけ? それが愛液で濡れて光ってる。
私みたいにひくひく動くことはなく、代わりにクリトリスがちょっと大きくなって……?
こうなってるんだ? なんか、三角の皮みたいな感じになって、その下にちょっと色の付いた丸いのがキラキラしてる。
「ちょっと良いか?」
と声を掛けてから、クリトリスを親指で上に押してみた。
「あ"っ!?」
その途端、東北の身体が跳ねた。立膝だった脚はいきなり伸びてキックみたいになったし、細い身体が仰け反ってあばらが浮き出ている。
一瞬だけ見えたけど、皮の下に小さい丸いのがあった。クリトリスの位置だよね? いや、それよりも東北、大丈夫かな?
「と~ほく、痛かったか?」
「そ、それもありますけど…… 今、何をしたんです!?」
「痛かったか、ごめんごめん。クリトリス? の下に丸いのがあったから、ちょっとクリトリスを剥いてみただけだぞ?」
「音街…… その下の丸いのが、クリトリスですよ。授業で習ったでしょう?」
「あ~、こっちがクリトリスか~。ごめんごめん、痛かったか」
「いえ……」
東北はつばを飲み込んで、言ってくる。
「もう一回…… さっきの…… してもらえます?」
「痛くなかったのか? 大丈夫なのか?」
「少し…… 痛かったけど、もう一回……」
「判ったぞ」
東北は立膝で座ってるから、ワレメを開きやすい。ワレメに柔肉を左手で広げて、尖がってるクリトリスを優しく上に剥きあげる。
「ふぅっ!?」
テカテカ光るクリトリスが出てくると、東北は変な声を上げる。
抑えた指に、東北がひくひく動くのが伝わってくる。見るとまあるいクリトリスが、ちょこちょこと動いてる。
「あ、クリトリスが、動いてるぞ……? それにワレメもだ…… あ…… クリトリスって丸いんじゃなくて、ワレメのフチが繋がって、コブみたいになってるんだな……」
「そ、そうなんですか? よく判りませんが……」
「ちょっと待ってろ……?」
私は一度東北から手を放して、スマホを手に取って、動画撮影モードにした。
そして東北のところに戻って、左手だけでワレメを広げてクリトリスを剥きあげる。
東北はもう、されるがまま。声もあげない。ピコンっと音がして、録画が始まる。
「音街、何撮ってるんですか!?」
「見えにくいだろ? だから、動画で見せてやろうと思ってさ」
言ってる間にも、また東北のクリトリスはひくひく動き始めて、筋からは透明な液が押し出されるように出てくる。
「動いてるぞ。ひくひくって感じで…… どんな感じなんだ?」
「わ、判りません…… ひりひりするんですけど、でも、それが気持ちいいって言うか……」
言いながら、東北の手が画面に映る。東北も、自分でしたいのかな?
「いいぞ。ウナが剥いててあげるから、東北は好きに触ればいいぞ?」
「でも、友達の前で……」
「何言ってるんだ、ウナだってさっき、自分でやったろ? 東北もさ、気持ち良くなっちゃいなよ」
と、剥きあげたクリトリスに、ふぅ~って息を吹きかけたら、それだけで東北は仰け反る。
でも、手はゆっくりと動いて、自分のクリトリスに……
「痛っ!?」
トゲに触ったかのように、手が素早く引いてしまう。もう一度、恐る恐る手が伸びてきて、やはり声を上げて引いてしまう。
「そんなに痛いのか?」
「何と言うか…… 空気に触れてるだけで、ヒリヒリするんです。そのまま放っとくと気持ち良いんですけど……」
なんだなんだ? 気持ちいいはずなのに、表情が暗いぞ?
「こんなんじゃ…… こんなんじゃ、兄様に嫌われちゃいます……」
と、東北は仰向けに寝そべって、腕で目を隠してしまう。そのまま、ぐすぐすというすすり上げる声まで聞こえる。
「せっかく兄様が勇気を出して、ロリコンの自分を嫌わないようになったていうのに……っ」
「お、落ち着け東北! あのオジサンが、東北の事を嫌う訳ないだろ? オジサンの変態具合に、東北の愛想が尽きるのが先だぞ!」
「兄様に愛想なんて尽きるはずがありません!」
東北が取り乱した姿なんて、初めて見たよ。羨ましいなぁ、オジサン。私だって男の人に生まれたかったよ…… そうすればさ、東北と、心も身体も、愛し合えるんだよなぁ。
私は録画を止めて、東北を抱き起こした。でも、東北は腕で目を覆ったまま、泣き止もうとしない。いいよ、そのままで……
抱き起してそのまま、足を開いて東北の後ろに座り込む。そして、東北を包むように抱きついた。
「音街……?」
びっくりしたのか腕を目から離して、東北は私を振り返ってくる。
「大丈夫だぞ。そのまま、そのまま…… 泣きたければ泣いていいし、気持ちよくなりたければ気持ち良くなって良いんだぞ?」
実を言うと、私の乳首が東北の背中に触れて、ちょっと気持ちいい。でも、今はそっちじゃない。
「東北はさ、オジサンにどうして欲しいんだ? おっぱいを揉まれたいのか?」
と、私は抱きしめてた手を放して、後ろから東北のおっぱいを捏ね上げる。
脂肪なんて一切ない、細い体格に薄い筋肉が張り付いて、その上をきめの細かい肌が覆ってる。
「お、音街……?」
何か言ってくるけど、私には聞こえない。優しく、自分がして欲しいように、東北のおっぱいを揉み上げる。気持ち良くしようとしてるんだか、胸の筋肉のマッサージだかわからないけど、それでもいい。
「それとも、オジサンに…… ここを触って欲しいのか?」
私は胸を揉んでた右手をもっと下に下げる。足と足の付け根の間…… 女の子の大事な部分を、優しく触る。
東北…… 濡らすのは涙でもほっぺでもなくて、ここだぞ……
私は東北が泣き止むように、クリトリスを皮の上から、優しく揉む。
東北、気持ち良くなってくれ、泣き止んでくれ!
ウナが! ウナが大事にしてあげるから!
「お、音街! やめて、やめて、あっあっあっ」
「良いんだぞ! 東北は幸せになるんだ!」
「ダメです! 駄目です! に、兄様っ……! あぁ~~~~!」
『きりたん。愛してるよ』
東北の声に交じって、オジサンの声がした。
『きりたん、愛してるよ』
その声は、同じ抑揚で何度も繰り返される。
「兄様! 私もっ! 私も愛してますっ!」
声の方を見ると、東北のスマホがぶるぶる震えてる。メールみたいだ。東北、悪趣味な着信音だな。
その着信音に応えるように、東北は何度も「兄様! 兄様!」と繰り返す。
なんか面白くないけど、東北が幸せなら良いか。
そのうちに東北のお股を揉んでた指が温かくなる。と言うか、何か妙な圧力がかかってる。
あ……
見ると、東北のおしっこが指にかかって、終わるところだった。
「お…… 音街……?」
そんなのは気にしない。どうせ私たちの手は、お互いの愛液とかでべちょべちょなんだ。そこにおしっこが掛かったからって、怒る事じゃない。
私はもう一度、肩のあたりを抱きしめるように、東北を抱きしめた。
「東北、気持ち良かったか?」
後ろから東北を抱きかかえてると、胸を上下させて荒く息をしてるのが伝わってくる。私は東北が愛おしく、でも、少しだけ切なくなってそのすべすべの肩に顔をうずめる。
「お、音街……」
「良かったな、オジサンの声を聴けて。まったく、あのオジサンは幸せモンだな。東北にこんなに愛されてるなんてさ」
「あ…… そうでした。兄様からのメール……」
と、東北はのそのそと私の腕から抜け出して、部屋にあったティッシュで手を拭いてからスマホを手に取る。
何度かタッチしたりスワイプしたりして、メールを探してるようだ。
「東北、タオルか何かないか? 後始末しなきゃな」
「そんな、悪いですよ。お客様なのに」
「良いから良いから」
部屋に見当たらないから、私は洗面所まで行ってバスタオルを取ってきた。色々あったし、普通のタオルじゃ足りなさそうだもんね。さっき身体を拭いたので良いか。洗って綺麗なので拭くのも難だしね。
「とーほく~、戻ったぞ」
部屋に戻るとさっきまでの暗い顔はどこへ消えたのか。ちょうど東北が目を瞑って、スマホにキスをしようとしてるところだった。
「あ……」
「あ…… 違うんです! これはそうじゃないんです!」
東北が真っ赤な顔で内容の無い弁解をしようとしてくるけど、私は構わずバスタオルで絨毯の上の液体を拭くことにする。
「で、オジサンは何だって? 『愛してるよ、きりたん』とか書いてあったんだろ?」
「なんで判るんですか!? 見てもいないのに!」
思い切り慌ててるなぁ。むしろ、なんで判らないと思うんだよ……
あのオジサン、東北と付き合うようになってからは、私がいようとお構いなく「愛してるよ」「愛してます」とか言い合ってる。
そのくせ、まだ東北のお姉さんたちには言ってないから、隠れてお付き合いしてる感じだ。まぁ、大人と子供の禁断の愛だもんね。
何か話すこともなくなって、私たちは裸のまま、東北もタオルを取ってきて絨毯を綺麗にした。これなら多少に追ったとしても、消臭剤でどうにでもできるな。
そして私たちはやる事もなく、裸のままで向き合って座った。ついでに言えば話すこともない。
「あ、そうだ東北、お願いがあるんだけど、良いかな?」
私は一つ思いついて、東北にお願いをしてみることにした。
(つづく?)
ウナ「オジサン、満足したか?」
はい、完全に自己満足です。自分のために書きました。
ウナ「とか言いながら、色々悪意も入ってるんだよなぁ。色々と」
文章には滲み出ないようにしたけどね。