※この作品はR-18です。

レイプ主義の遊戯王の世界へようこそ   作:ブラックマッハ

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遊戯王エロスケベワールドレイプ勝負

 私は祖父が持っていた盗まれた黄金のカードを取り戻すためにフランスからとある国に戻って来た。

 

 だけどとある国ははとある人が名前も知らないけど王になって遊戯王がエロのゲームに変わり始めて、女子達は海外に逃走していた。

 

 そこにはエッチな人しかいないと言われてる。でも私は祖父のカードを取り返したい。たとえこの体がどうなってもそう思い親の反対を押し切ってここまで来たんだから。

 

 するとテレビが変わり先ほど話した総理大臣が現れて話しかけて来た。

 

「来たようだな。我はこの国の王だ。ようこそ我らスケベシティへ。お前のことを待っていたぞ。エッチ川愛ちゃん」

「江地川(えちかわ)よ」

「ふんさて見せてやる。お前が欲しいのはこの伝説のカード【ゴールデンアクタードラゴン】だろう」

 

 私にテレビ画面で見せて来たのは本物。そのカードを取り戻しに来た。簡単に犯人は自分だと言って来た。なんでなの?

 

 このカードは欲しい。取り返さないといけない。

 

「特別にチャンスをやろう。最強のプロNo.1のエロドラゴンマスターを倒せたらな」

「いいわもし取り返せたら私に大人しくカードを渡しなさい」

 

 デッキから5枚カードを引き相手を待っていると突然青髪のイケメン男が現れた。

 

「全力で粉砕してくれる」

 

 どうやら私の対戦相手みたい。負けないんだから。

 

「私が勝つんだから」

 

「「レイプデュエル」

 

 私は後攻を選択。相手は先行で相手からスタートする。

 

「エロドラゴンを攻撃表示で召喚」

「始めてみるカードね。これが噂のエロデュエルのカード」

 

 エロドラゴンは星1チェインモンスター

   ATK800 DFE800

 

 私が続きを確認する前にエロドラゴンの効果が発動する。

 

「能力を発動。手札にある青眼の白眼(ブルーアイズホワイトドラゴン)を見せて相手のドラゴン服破りを発動」

 

 その瞬間沢山急に観覧する人が現れて来た。又それと同時に空中から沢山のドラゴンが集まり私の服を「ビリビリ」としたり小さなドラゴンが私のワンピースの中に入ってブラジャーを脱がしにかかる。私は抵抗しようとするが。

 

「イヤーンやめてそこはダメなの♡」

「へぇ可愛い声が出てるんじゃないか?」

「やってしまいなエロいドラゴンマスター」

「無論だ。大喝采をいただくんだからな。

 

と、奇声を上げることしかできず更には小さなドラゴンから下着を奪われて逃走されてレッドアイズに胸を強く触れられる始末。

 

「気持ちいいよ。もっと違う箇所をせめて♡」

 

 また更にお尻はブルーアイズの大きな尻尾で破かれてしまった。お尻には当たらないようにしてくれる紳士なブルーアイズだった。

 

 そして服を破ったらとてとてササッとドラゴンたちは帰っていた。

 

 嫌らしい目つきで裸体の私を観客が見つめる。エロいドラゴンマスターは観客より溢れるほどチンコが立っている。

 

「えちょっと見ないでよ」

「レイプされるんだぜこのデュエルは。もっと危ないことをするんだからな。」

 

 まだ私の体を変なことされるの?レイプってどんな事をされるって言うの?覚悟は出来ていたじゃない。

 

 「ほぉイイ顔だ。続きだ。それと同時にブルーアイズを見せた事で青眼の亜白龍(ブルーアイズ・オルタナティブ・ホワイト・ドラゴン)を特殊召喚する。」

 

 そこでエロドラゴンをチラリと見てなんと効果がもう二つあった。つまり三つ。丁寧にカードを見て解説するわ。

 

 エロドラゴンは星1チェインモンスター

   ATK800 DFE800

 

効果1

手札にある青眼の白眼(ブルーアイズホワイトドラゴン)を見せて相手に強制的にドラゴン達が服を破りに来る効果。その名をドラゴン服破り。

 

効果2

青眼の亜白龍(ブルーアイズ・オルタナティブ・ホワイト・ドラゴン)を特殊召喚する時に発動する。このモンスターは2ターンでは破壊されない

 

効果3 相手のターン戦闘、効果の対象になった時に発動できる。ブルーアイズモンスターの攻撃力を500アップさせる。

 

「エロドラゴンの効果2……を発動して一枚カードをふせてターンエンド。さぁお前の美しい裸体で何ができるというんだ。来いよ」

 

「私のターン全裸なんて恥ずかしい。ドローアップル・マジシャン・ガールとブラックマジシャンを墓地に送って黒魔術の秘儀を発動。」

 

 更に

 

「超魔導師ブラック・マジシャンズを特殊召喚。更にガーディアンの装備魔法を装備するこのカードに装備させて攻撃時2800→3300になる」

 

まだまだ私のターンは終わっていない。

 

「ベリー・マジシャン・ガールでマジシャンガールカードを手札に加える。それと忘れていたけど装備魔法の魔法を使った事で超魔導師ブラック・マジシャンの効果でカードを引く。黒魔術のヴェールの効果でライフ1000を払いブラックマジシャンガールを召喚する」

 

 やっとバトルフェイズね長かったわ。

 

 「バトル。超魔導師ブラック・マジシャンでブルーアイズモンスタを破壊」

 

「ちょっと待ったトラップブルーアイズ尻尾ビッグを発動。エロドラゴンを装備モンスターにする青眼の亜白龍を攻撃力800アップして3800よって、モンスターを破壊して裸体に300ダメージ。そして青眼の亜白龍の尻尾がデカくなる。」

 

「超魔導師ブラック・マジシャンの効果発動ブラックマジシャンとガールを特殊召喚して守備表示でターンエンド」

 

「全部の手札を使って勝てたと思うか甘いわ。ライフ残り2700で何ができる」

 

 私にはブラマジとガールとベリー・マジシャン・ガールしかない。

 

「さて俺のターンここで決めてやる。確実にな。ドロー。来たか待っていたぞこのカードを」

 

 えなにが来たって言うの?私をどんなカードで苦しませるというの。いいわ。もう裸体以上の怖いことはないんだからささっと来なさい。

 

「サイバーポットって知っているか?」

「知っているわ。カードを5枚引く禁止カードよね」

「そうだ。ゴールデンマジックカードを発動。魔法青きサイバーポットマジック発動。フィールド上に存在する守備モンスター以外を全て破壊する」

 

 大丈夫私は一体のみ全く問題ないわ。

 

「青きサイバーポットの2の力は全く違うぜ。ブルーアイズモンスターを破壊された時融合モンスターを無差別に召喚することが出来る」

 

 え嘘でしょう。どんな恐ろしいモンスターなの。怖いけど気になる。

 

「こい。エロを極めたエロドラゴンとブルーアイズを合体させたモンスター、エロ青眼(エロブルーアイズ)を召喚する。ここからはサイバーポットと同じ能力だ。

その後、お互いにデッキの上からカードを5枚めくり、その中のレベル4以下のモンスターを全て表側攻撃表示または裏側守備表示で特殊召喚する。俺は攻撃モンスターで召喚

それ以外のカードは全て手札に加える」

 

「私は全部のモンスターを守備表示で召喚」

 

 私は召喚されたエロの極めたブルーアイズをじっくり観察する。

 

エロ青眼 星7 攻 3000/守 3000

 

 尻尾が太い特徴を持つパイズリが得意なブルーアイズモンスター!!

(へ待てどう言うこと。パイズリってなんなの?」

 

効果①

メスモンスターに攻撃した時エッチドラゴンマスターのゴールデンカードを設置して直ぐに発動できる。

効果②

メスモンスターを破壊する度に再攻撃するこt出来る。

 

(私のモンスターブラックマジシャン以外女なんだけど大丈夫だよね)

効果③このモンスターが召喚されたターン攻撃力800パワーアップする。  

 3000→3800

 

 私のライフは2700ピンチだわ。

 

「さてカードの確認はこの辺でいいだろう。このモンスター星3のチェインモンスターと4のモンスターをシンクロ召喚で生贄にして現れろ。星7エロい力でコストが1下がったドラゴン。エロいスターダスト・ドラゴンを召喚する」

 

 やっぱりドラゴンってカッコイイわね。でも私はドラゴン達と戦いたいからドラゴンはあまりデッキには入れないけどね。

スターダスト・ドラゴンの能力は変わらないけど更に一個上書きされているわ。

 

「召喚時女ならドラゴンの皮で作られたロンションまみれの下着をドラゴンマスターに服を着させてくれることが出来る能力だなんて酷いわ」

「その通りだ。着替えさせてやるぞ。観客のみんな待たせたな。俺の体で気持ちいい事をさせてやる」

「マジハンパないっす。流石エロドラゴンマスター様っす」

「おいおいこりゃ全然恥ずかしがっていなくて面白くない。やってしまえエロドラゴンマスター」

 

 急に観客が盛り上がっていた。盛り上がる時は盛り上がる。それがレイプデュエルなのね。相変わらずストレスだけがたまるデュエルね。

 

「エロブルーアイズ。俺のデッキを持って暴れてろ。手順はバトルまでやってくれよな。」

「うぉおぉ」

 

 ブルーアイズが何か叫んでるわ。意味が不明よ。カードを薙ぎ払ってモンスタを召喚。効果はなんなの?ヤバいよ。

 

「ダメ。マスター。おっぱいを触らないで。私の胸が胸が」

「おおお来た。これが愛の胸かデカいな。どれくらいあるんだ?」

 

 ドラマチュターの手が私の胸を触って皮のブラジャーをつける。小さなブラジャでダメ。もっと大きいのじゃないとダメなの?無理矢理着させないでよ。ついちゃった。ヌルヌルしてる気持ち悪いよ。外したい。

 

「おおお来たか?この魔法を発動させるのか?待てブルーアイズこれはもう少し後だ。流石だブルーアイズ」

「凄いぜ流石エロドラゴンマスターしっかりわかっている」

 

 ブルーアイズの手が止まった。そして私にパンツが足をあげろ。

 

「ヌルヌルしていや。ヌルヌル嫌なの。あとサイズが小さい。もっと大きいのでお願い。お尻触らないでイヤン」

 

「凄い可愛らしい声が聞こえる。にしても愛のターン名前の反対で愛が伝わらないな。それを全部ドラゴンマスターがエロさを引き立たせている。ありがとうマジハンパないっす。エロドラゴンマスター」

 

 ハァハァヤバいよヌルヌルして本当に気持ち悪い脱ぎたいけど。ドラゴンマスターの声が聞こえてくる。

 

「さてゴールデンカード。ドラゴンのエッチドラゴンマスターを発動だ。これで俺はお前をレイプ出来る。そしてオットアイズをデッキから出す。幸せだぜ。さぁ俺のデカチンでお前のお尻をアナルセックスするぜ」

「セックスってなんなの?分からないよ」

「そうかまだ高一だからな。知らなくていいぜ俺が快感を教えてやる」

 

 私のお尻を触ってパンツを脱がしてくれた。これをアナルセックスのスタートラインなのね

 

「よししっかりお尻がヌルヌルしていて気持ちよさそうだ。よいしょ入った。もっと奥に入れるから待ってな」

「痛いよ痛いよ。やめてよ」

 

 私の話を聞かずズキズキと奥の方にデカチンを勧めていく。

 

「愛の肛門は俺の肉棒サイズに強制拡張を余儀なくされている。いいぜ俺にしか満足出来ない体にしてやら。いいぞ俺の女になっているぜ。」

 

………

 

「何も聞こえなくなったか?こんな快感初めてだもんな最後に受け取れ」

 

私はその声で意識を取り戻して何かが私の中に入っていく。

 

「気持ちがいい!!」

「ッチ。時間だ。デュエルを再開する」

 

 私のお尻を早く取り出そうとしている。痛いよもっと優しくして。気持ち良かったのに。私のお尻からデカチンは抜けてバトルエリアに戻っていた。

 

 私はヌルヌルとしていたパンツをつけていた。そうすればドラゴンマスターを喜ばせると思って。

 

「さて攻撃するぜ。エロいスターダスト・ドラゴンでこの守備表示に攻撃」

 

 ブラックマジシャンが簡単にいい当てられて破られるなんて。やっぱりドラゴンマスター様は素敵。カッコイイ。

 

「ふん何メロメロな顔になっている。まだデュエルは終わっていないぞ」

 

 そうよ。今は何としても祖父のカードを取り返すのも。ドラゴンマスターさんにレイプされるのも楽しみ。ダメよもう私じゃあ相手をしてくれないわ。だってよく見たらイケメンですもの。

 

「愛とレイプしていた時に出したドラゴンのブルーアイズのモンスターを見るがいい」

 

 レイプブルーアイズドラゴン星7

 攻め3000/守2500

 

効果①

メスモンスターを攻撃してこのモンスターが破壊した時に発動する。このモンスターで直接相手にレイプする事が出来る。

 

効果③

①の効果でもし処女相手なら2000のダメージを与える。

 

 良かったわ。私はもうドラゴンマスター様のおかげで処女ではないの。まだ希望はある。

 

「まだ私の勝ちはあり得る」

「ないなこれで負けのパターンが増えただけだ。今魔法カードを持っていないそれだけで負け確定なのさ。相手は4対4互角。だが数の攻めには勝てない」

 

 私の負けそういえばそうよ。見逃していたわ。レイプを初めてされて変な感覚で幸せすぎて。

 

「レイプ青眼(レイプブルーアイズ)で蹴散らせ」

 

 私のアップルマジシャンが今ので蹴散らせられた。

 

「さぁ行けレイプブルーアイズの効果②を発動。オマンコに射精をして来い。レイプブルーアイズ。滅びのエロストリーム」

 

 マスター様から貰った服なのに破壊されるなら脱ぐのよ。レイプドラゴンが近づく前に服を脱ぎ待ち構えることにしたわ。

 

そして私のオマンコにデッカいブルーアイズの尻尾が入った。

 

「うん痛いよ。気持ちよくない。マスタードラゴンマスター様と比べ物にならない」

 

 ただ痛いだけで私は気持ちがいいなんて感じなかった。

 

「2000ダメージを受けてもらうぜ」

 

逆に2000ダメージの方が痛いのよ。

 

「さぁフィニッシュはお前がしろエロ青眼でモンスターを全部破壊する事になるだろう」

 

 彼の言う通りでもう一回召喚するわ。

 

エロ青眼 星7 攻 3000/守 3000

 

 尻尾が太い特徴を持つパイズリが得意なブルーアイズモンスター!!

(へ待てどう言うこと。パイズリってなんなの?」

 

効果①

メスモンスターに攻撃した時エッチドラゴンマスターのゴールデンカードを設置して直ぐに発動できる。

効果②

メスモンスターを破壊する度に再攻撃することが出来る。

 

(私のモンスターブラックマジシャン以外女なんだけど大丈夫だよね)

効果③このモンスターが召喚されたターン攻撃力800パワーアップする。  

 3000→3800

 

メスのマジシャンモンスターを全滅させて私に攻撃されたら私の残りライフ700→➖2100で負けなのよ。

 

 そして遂にエロ青眼はわたしに攻撃をしに来たわ。

 

「これで終わりだ。滅び去れ。滅びのパイズリバースト」

「うわぁァッァァッァ」

 

 私は胸を尻尾に挟まれて負けたわ。全く勝てずに終わってしまうのね。悔しいわ。

 

「でも楽しかったわ。ありがとう。ドラゴンマスター様」

 

そして私は目を閉じて………


エロドラゴンマスターサイド

 ふぅやはり俺の相手ではなかったな。俺が後攻なら瞬殺だったな。だがいいデュエルいや、いい滅び方だ。待っているぞ。時期に俺と戦うべき女になるだろう。

 

 そしてキングに言う。

 

「おい俺に約束のカードゴールデンアクタードラゴンを貰うぞ。いや違うか俺とデュエルしろ。」

「へぇデュエルか?君にはもう僕でも勝てないさ。君は強くなりすぎたからね。僕は逃げるよ」

 

 よく言う俺があんだけメンタルをやられる相手はキングお前しかいない。

 

「君と妻といる時だけ僕の素でいれる。報酬は勿論しっかりゴールデンアクタードラゴンを渡すさ。これで君は僕以外の初めて2枚目のゴールデンカードを手に入れたのだから。それとあとしっかり愛を届けるんだぞ」

 

 はぁどこまで愛のことを考えてるんだジジイは、永遠の若さを手に入れたいジジイがな。

 

「この孫好きがこんな危ない目に遭わせているんじゃないよ」

「それは愛のエロの力じゃないとダメなんだからね」

「でどうするんだ。ゴールデンカードを作成するのか愛のために」

 

 仕事が早いだろう。こんな天使の顔をした女がねビッチになって行くなんてな想像出来ないぜ。

 

「もう作成し終えているよ。後は世界からのデュエル大会までに愛を育てなくてはいけない」

「それは俺が仕事を担当したかったな」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




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