私が目を覚ますとそこには仁王立ちしているドラゴンマスターがいる。
「もしかしてまだ私の体でレイプするの?したいの?」
私は胸を強調させて誘惑する。するとやっと言葉が出た。
「それはもうセックスだな。……もう満足だ。昨日は全くだな弱かった」
そんな素直に言われても私は結構頑張ったと思う。デッキを全部使って負けたらだけなのに。
「ほらよ勝手だがエロデッキにキングが改造してくれた。このデッキで少しは戦えるはずだ。俺忙しいから帰る。じゃあ又戦う機会があれば裸体を楽しみに待っているぜ」
私はカードを確認する。面白そうなカードばっかり。でもカードの意味を納得出来ないいかがわしいものだと言うのは分かる。
全裸になったりしたりあんな酷い目に遭うなんてこりごりだわと思うのよ。でも唯一良かったのはドラゴンマスターのあのデカチンにアナルセックスされた気持ち最高だったわ。あれが世界1と聞いても全く違和感感がなかったわ。
さてと私はどうしたらいいのかしら。どうしたらじゃなくてゴールデンカードを取り戻さないと。そのためにはデッキを使えるようにならないと。
プリプルと電話がかかってきた。私は出るか迷ったが出ることにした。相手は憎きキング。私の祖父のカードを盗んだ悪い男よ。
「キングだ。二ヶ月後に行われるレイプデュエルレベル3に参戦させておいた。ありがたく思うがいい。それで優勝すれば最短でゴールデンカードを手に入れるはずだ?今ならキャンセル出来るがどうする?」
「いいわしてあげる。ただし優勝したら最短でカードを手に入るのよね」
「入る。だが優勝はその道の一歩でしかないのも事実だ。今からレイプのデュエルを学べる学校に来るがいい」
「分かったわ。絶対に勝つんだから。ようはないわね」
「えちょっと愛ちゃん」
祖父の声が聞こえてきた気がするけど気のせいよね。私は学校の場所や制服など持っていない。どうしよう。
ピンポンと鳴った。私が出るとそこにはドラゴンマスターがいた。ドラゴンマスターは忘れ物をして取りに来たらしい。可愛いわねもう。
ここはドラゴンマスターの家だったの?大きいわデカチンだけじゃなくて部屋まで広いなんて。私は学校の制服や場所などを聞くと制服は寮の中にあるらしい。学校まで案内してくれるみたい。
彼と隣同士でいるとお隣の竜也お兄ちゃんを思い出す。素敵なお兄ちゃんで私が好きだったなと。でも私はフランスに行きお別れすることになって悲しかった。
でも私にはもっとカッコいい青髪でカッコよくてツンツンヘアの人に夢中。キャァァァッ心の声が漏れちゃった。
「ここがお前の通う学校だ。なぁここからは寮生活だけど大丈夫か?ここは元々男子校みたいなもので、男子しかいない。別に女子が入ってもいいのだがそもそもこの国に女子は全くいない。プロでも一人だけだ」
「うん。ありがとうね。親切に教えてくれて」
そして遊戯王のゲームや学校について話しながら私は学校に着いた。
「俺もついていけるのはここまでだ。じゃあな」
「又ね」
こうして私はドラゴンマスターと別れて学校に入った。学校も広そうだったが、特に校門が大きく立派な作りになっていたのでビックリした。
「おい俺の通る道をライフを削れないFクラスが俺の進路を妨害してもいいと思っているのか?俺の父はエリートなんだぞ」
だが彼も又Fクラスだった事は直ぐに分かった。服装が同じだった。制服はクラスで実力順に分かれるみたいでABCD順でAが一番良くて、Fが一番弱いクラスらしい。
「そうなんだぞ。やっちゃいましょう」
とDクラスのモブが参戦している。これは暴力沙汰になると思い私は止めに入った。
「待ちなさいよ。ここはレイプデュエルの勝負よ。レイプデュエルで勝負しましょう」
「素人は黙れ。男同士はあんまりメスモンスターを使わないんだ。だからレイプデュエルじゃなくてただの嫌がらせデュエルさ。そんな事よりも殴った方が楽しいぜ」
「分かったわ。私と勝負しましょう。もう弱いものイジメを見て見逃せないわ」
そう言うとニヤリとイジメられていた男は笑いまんまと罠に嵌められたことに気がつく。
「遅いぜ気がつくのは。全部芝居で俺達3人友達。俺達はお前を負けさせて俺達の性奴隷になってもらうぜ。このエリートと戦えるのをよろこぶがいい」
「いいわ私が相手よ」
「先手はもらうぜ。エリート様のターンだぜ。さぁ来いエリートスライムを召喚」
「へぇ可愛らしいモンスターじゃない。スロースターターね。いいわ私も楽しそう」
「エリートスライムの効果①発動服と下着を解かせ。そして観客を盛り上げろ」
スライムが私の体に近づき優しく包み込むかのようにされて気持ちが良かったらいつのまにか服を脱がされていた。
「やったぜ。エッチな格好の奴が全裸になった。可愛いよ胸もデカいしお尻も美尻ですごくいい」
「このお尻でエロドラゴンマスターにアナルセックスされたなんてラッキーな奴」
とここのみんなは街の人よりも性欲が強いみたいね。紳士の方が良かったのに。
「胸を強調とかさせてみろよ。俺エリート様の目の前で変態が」
「しないわよ。私は変態じゃないわ」
「変態は黙って言うこと聞けばいいんだよな」
「もう許さないんだから。これ以上カードがないならターンエンドしなさい」
「一枚伏せてターンエンド」
やっと私のターンが来たわ。
「そしてエリートスライムの効果②を発動このエリートモンスターで相手は全裸になった時にこのモンスターは、フィルド魔法に運ばれて相手のターンになるたびに300ダメージを与える」
スライムが私の元にやってきて私の胸をギュッと強く抑え続ける。やばい感じちゃう。
「うにゃんンンン♡」
「ふんスライムでこんな声を出すなんて変態だな」
「変態じゃないわ」
4000→3700。落ち着きましょう。ゆっくり深呼吸をして落ち着いたわね。
「そして魔法エリートザハンドを発動自分のモンスターがフィールド魔法になった時に発動する。手札から好きなカードを召喚できる。来い赤き龍エリートレッドアイズドラゴン」
流石ね。私の深呼吸の時間を邪魔するためにね。時間がないわ気にせず進みましょう。
「ドロー。私もフィールド魔法を発動男女平等を発動。対戦相手が異性だった時そしてブラックマジシャンを手札から捨てた時のみ発動出来る。」
ここからよ私に快感を与えるエリート達よ。
「自分のメスモンスターは、星5までリリースなしで召喚できる。その代わりに私のメスモンスターと私は快感を共同することができる事で私の悲鳴を聞ける」
「最高の男女平等カードまさかこんなカードが存在していたなんてな素敵だな。エリートでも分かるぞこの素晴らしさを。さぁここからどんなショーをするんだい」
「さぁ来なさい。ゴールデンカード初期ヒロイン。じいちゃんにヒロインの座を一時的に奪われたダンスのマジシャン。レイプヒロイン杏子を召喚するわ」
「何?ゴールデンカードの杏子だと?まさかそこまで本気で来るとは思わなかったが、攻撃力が足りてないぜ。レッドアイズの攻撃力は2800で杏子は2100全然足りていないしデッキから特殊召喚しか出来ないじゃないかよ」
その通り杏子は星5のカードで能力は特殊召喚しか出来ない。でもまだ私の狙いはまだまだよ。
「遊戯はどこなの?」
「杏子私に力を貸して」
「その先に遊戯がいるわ。エロマジシャンを特殊召喚するわ」
「杏子にエロマジシャンとレイプするわ。そして現れなさいレイプ融合(レイプフュージョン)自分フィールドの気持ちいい。モンスターによって気持ちがいいよ。ダメそこはダメなの♡自分のモンスターがレイプ♡されることで融合モンスターを妊娠し出産する」
ヤバいわ生まれる生まれる杏子のモンスターが産まれるの。
「ウーーーーン」
杏子の悲鳴。珍しく男どもは何も言わずに見守っている。そして遂に産まれて
「産まれたブラック杏子ガール星8を召喚するわ」
「なんで産まれたばっかで中学生の体をしているんだ?赤ちゃんだろう」
コイツら赤ちゃんを育てようとしている。無視しよう。
「ブラック杏子の効果①を発動相手のモンスターの攻撃力の半分を吸い取る。2200→3600でエリートレッドアイズは1600。
効果②を発動。相手がレッドアイズモンスターなら与えるダメージを2倍にする。7200。バトルこれでおしまいなの」
「ブラック杏子で攻撃」
「レッドアイズ私と結婚しようねブチュリ♡」
エリートレッドアイズは赤くなって撃破されて5600ダメージでブラック杏子だけで勝ったわ。快勝ね。
「俺のエリートモンスターが。やはり中々やるな。今度は負けないからな。後俺らのことは気にせず通れ。入学試験合格。もしコイツを助けなかったら失格だったぜ」
「これって試験なの?今気づいたわ」
真顔で気づかなかったのって顔で見つめられて恥ずかしくて顔を赤くしながら頷いたの。
「気がつかないなんて可愛いな」
「言うな」
こうして私の入学試験は合格したみたい。
「先手はもらうぜ。エリート様のターンだぜ。さぁ来いエリートスライムを召喚」
「へぇ可愛らしいモンスターじゃない。スロースターターね。いいわ私も楽しそう」
「エリートスライムの効果①発動服と下着を解かせ。そして観客を盛り上げろ」
スライムが私の体に近づき優しく包み込むかのようにされて気持ちが良かったらいつのまにか服を脱がされていた。
「やったぜ。エッチな格好の奴が全裸になった。可愛いよ胸もデカいしお尻も美尻ですごくいい」
「このお尻でエロドラゴンマスターにアナルセックスされたなんてラッキーな奴」
とここのみんなは街の人よりも性欲が強いみたいね。紳士の方が良かったのに。
「胸を強調とかさせてみろよ。俺エリート様の目の前で変態が」
「しないわよ。私は変態じゃないわ」
「変態は黙って言うこと聞けばいいんだよな」
「もう許さないんだから。これ以上カードがないならターンエンドしなさい」
「一枚伏せてターンエンド」
やっと私のターンが来たわ。
「そしてエリートスライムの効果②を発動このエリートモンスターで相手は全裸になった時にこのモンスターは、フィルド魔法に運ばれて相手のターンになるたびに300ダメージを与える」
スライムが私の元にやってきて私の胸をギュッと強く抑え続ける。やばい感じちゃう。
「うにゃんンンン♡」
「ふんスライムでこんな声を出すなんて変態だな」
「変態じゃないわ」
4000→3700。落ち着きましょう。ゆっくり深呼吸をして落ち着いたわね。
「そして魔法エリートザハンドを発動自分のモンスターがフィールド魔法になった時に発動する。手札から好きなカードを召喚できる。来い赤き龍エリートレッドアイズドラゴン」
流石ね。私の深呼吸の時間を邪魔するためにね。時間がないわ気にせず進みましょう。
「ドロー。私もフィールド魔法を発動男女平等を発動。対戦相手が異性だった時そしてブラックマジシャンを手札から捨てた時のみ発動出来る。」
ここからよ私に快感を与えるエリート達よ。
「自分のメスモンスターは、星5までリリースなしで召喚できる。その代わりに私のメスモンスターと私は快感を共同することができる事で私の悲鳴を聞ける」
「最高の男女平等カードまさかこんなカードが存在していたなんてな素敵だな。エリートでも分かるぞこの素晴らしさを。さぁここからどんなショーをするんだい」
「さぁ来なさい。ゴールデンカード初期ヒロイン。じいちゃんにヒロインの座を一時的に奪われたダンスのマジシャン。レイプヒロイン杏子を召喚するわ」
「何?ゴールデンカードの杏子だと?まさかそこまで本気で来るとは思わなかったが、攻撃力が足りてないぜ。レッドアイズの攻撃力は2800で杏子は2100全然足りていないしデッキから特殊召喚しか出来ないじゃないかよ」
その通り杏子は星5のカードで能力は特殊召喚しか出来ない。でもまだ私の狙いはまだまだよ。
「遊戯はどこなの?」
「杏子私に力を貸して」
「その先に遊戯がいるわ。エロマジシャンを特殊召喚するわ」
「杏子にエロマジシャンとレイプするわ。そして現れなさいレイプ融合(レイプフュージョン)自分フィールドの気持ちいい。モンスターによって気持ちがいいよ。ダメそこはダメなの♡自分のモンスターがレイプ♡されることで融合モンスターを妊娠し出産する」
ヤバいわ生まれる生まれる杏子のモンスターが産まれるの。
「ウーーーーン」
杏子の悲鳴。珍しく男どもは何も言わずに見守っている。そして遂に産まれて
「産まれたブラック杏子ガール星8を召喚するわ」
「なんで産まれたばっかで中学生の体をしているんだ?赤ちゃんだろう」
コイツら赤ちゃんを育てようとしている。無視しよう。
「ブラック杏子の効果①を発動相手のモンスターの攻撃力の半分を吸い取る。2200→3600でエリートレッドアイズは1600。
効果②を発動。相手がレッドアイズモンスターなら与えるダメージを2倍にする。7200。バトルこれでおしまいなの」
「ブラック杏子で攻撃」
「レッドアイズ私と結婚しようねブチュリ♡」
エリートレッドアイズは赤くなって撃破されて5600ダメージでブラック杏子だけで勝ったわ。快勝ね。
「俺のエリートモンスターが。やはり中々やるな。今度は負けないからな。後俺らのことは気にせず通れ。入学試験合格。もしコイツを助けなかったら失格だったぜ」
「これって試験なの?今気づいたわ」
真顔で気づかなかったのって顔で見つめられて恥ずかしくて顔を赤くしながら頷いたの。
「気がつかないなんて可愛いな」
「言うな」
こうして私の入学試験は合格したみたい。
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