悪魔化したほむらちゃんが女神まどかを堕とす為に極太巨根♡ふたなりちんぽでおまんこズポズポしてたっぷり時間をかけてアヘらせて赤ちゃん産ませる小説のサンプル♡ 作:カイトGT
私の名前は鹿目まどかちょっとおっちょこちょい女神様だったんだけど、お友達ほむらちゃんが闇堕ちして悪魔になっちゃったからさあ大変!
私の力を無理やり押さえ込んで彼女の世界に囚われちゃったんだ〜ウェヒヒ...。
所で皆はなんで私がちょっと楽しそうにしているか分かるかな?
それはね...。
私を無理やり捉えてほむらちゃんが何をしてくるのかすっごく興味があるからなんだ〜♡
そう思っていると際どい格好を恥ずかしげもなく晒してくる悪魔ほむらちゃんが私の目の前に現れたよ〜。
これって大ピンチだよね〜。
でもまあ今の私は力を封じられたとは言え女神だし、ちょっとやそっとの攻撃じゃあ簡単に負けたりはしないよ!
私がそう思っているとほむらちゃんは何か呟きながら私の方にやってきました。
「まどか...。私だけのまどか♡」
彼女はそう言いながら私の足の方の手を伸ばして頬擦りをしてきたので正直少し気持ち悪いです。
「ほ...ほむらちゃん? 何してるの?」
「なにって...、せっかくまどかを手中に収めたのだからまずはおみ足からまどか成分を摂取しようかと...」
「あ...あはは...。そうなんだ...」
私は変態なほむらちゃんのおかしな行動を見て自然とそう言った言葉を使ってしまうのでした。
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「はぁ♡ はぁ♡ まどかのおみ足♡ 凄く良い香り♡ んちゅ♡ ぺろぺろ♡」
いきなり太ももの辺りを舐め始めるほむらちゃんを見てしまった私はついつい驚いてしまう。
「ほむらちゃん!? 私の足なんか舐めないでよ! 汚いから!」
私の声を聞いたほむらちゃんはじゅるりと唇を舐めながらこう言いました。
「まどかの足が汚いわけないじゃない♡ 世界で...いいえ、宇宙で1番綺麗なおみ足よ♡ まどか♡」
(...ほむらちゃん! やばい子だったの!?)
私が身の危険を感じていると、突然ほむらちゃんがこんな事を言い出しました。
「ふふっ♡ 絶対に逃がさないわよ♡ まどか♡ 【悪魔の洗脳】♡」
ほむらちゃんの真っ黒なソウルジェムからいやらしいピンク色の光線が放たれたかと思うと、私の脳みそがちゅく♡ ちゅく♡ といじられている感覚に陥ります♡
「はうぅぅ!? な...何これぇぇぇぇぇ♡♡♡ ほむらちゃん! 私に何をしたの!」
「ふふっ♡ まどかが私の事を変態だと思っているみたいだから♡ まどかを変態さんにしてあげようかと思ってね♡」
「あうぅ...♡♡♡」
脳みそが改ざんされていく感じが堪らなく気持ち良い♡
言うなれば全身快楽マッサージされているような感覚なのです♡
全身が媚薬まみれのオナホールでキュウキュウ締め付けられているような...そんな感覚♡
そんな凄い感覚に女子中学生が耐えられるはずもなく♡
「ふふっ♡ まどか♡ 私の特大のにご奉仕しなさい♡」
ボロン! とほむらちゃんの極太巨根15センチマグナムが私の前に出されてしまう♡
(すっごい大きい♡ ほむらちゃんのおちんぽ♡ あれでもしも私のおまんこをズポズポされちゃったら...♡)
悲惨な事になる事は確実です♡
「さあまどか♡ まずは服従のキスを私のおちんぽにしなさい♡」
「ううっ♡ はぁ♡ はぁ♡」
ほむらちゃんのムラっ気のあるおちんぽ臭に私はメロメロになってしまい、ついにそれに口付けをしてしまうのでした
♡