悪魔化したほむらちゃんが女神まどかを堕とす為に極太巨根♡ふたなりちんぽでおまんこズポズポしてたっぷり時間をかけてアヘらせて赤ちゃん産ませる小説のサンプル♡ 作:カイトGT
「ふふっ♡」
私は眼前に広がる光景に燻る心境を止めることができない。
何を隠そうことがあるのだろうか? 私は鹿目まどかをついに捕捉しようやくこの手に収めたのだ。
今ではこのように私の巨根を美味しそうに舐めている彼女の姿に興奮を抑えることがでないでいる♡
(はぁ♡ はぁ♡ まどかの舌テクヤバ好きでしょ! こんなのスグにイっちゃうじゃない♡)
私はそう思いつつも愛しいまどかに命令を下す。
「まどか♡ 私の金玉を舐めなさい♡」
「...ふぁい♡ ほむらちゃんの金玉を舐めるね♡」
そう言いながら幼い舌で私の金玉を刺激してくるまどか♡
(この子、分かってその行為をしているのかしら? 今からこの中に溜まったもので貴方を汚そうとしているのにも関わらず、そんな物を愛おしそうにしゃぶりついて可憐な顔を下品に変形させて置いて本当は分かってませんでしたって言っても許さないわよ♡)
ちゅっぱ♡ ちゅっぱ♡ レロレロ♡ レロォ♡ ぺろ♡ ぺろ♡ じゅるり♡
まどかは私の金玉を沢山舐め尽くす♡
本当にご奉仕するかのように...。
確実に...確かに...。
私に生えた異物である男性器に服従し、今こうして私の金玉を舐めているのだ♡
「まどか♡ 今の気分はどう?」
「ほむらちゃんのおちんぽ♡ とおっても大好き♡ 女神まどかをもっと愛して♡ 堕落させてください♡」
その言葉に私は全身がゾクゾクしてしまった♡
ああ♡ いけないのに♡ 彼女は全魔法少女の希望なのに♡ 私が1人締めして良いわけないのに♡ 今はこうして私だけの
この興奮を収めるにはもう一つの行為しかないだろう♡
「まどか♡」
「何? ほむらちゃん♡」
「...挿れるわよ?」
私の問いにまどかは満面の笑みでこう答えるのでした♡
「うん♡ ほむらちゃんなら良いよ♡ 私を...ほむらちゃんの種で孕ませてください♡」
✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎
「ほむらちゃん♡ 私もう我慢できないよ♡ ここに挿れて♡」
そう言いながら自ら足を開いて秘部を見せびらかしてくるまどか♡
「グフッ///」(吐血)
あまりの天使ぶりに吐血してしまう私!
(まどか可愛すぎる! こんなに良い子の処女を私が貰って良いの!? いいや...違う! 私だからこそ貰って良いんだ!)
そう! 私はまどかの為に何度も時間遡行を繰り返してようやくこの場に辿り着いたのだ。
私以上にまどかの事を分かる人物がいるのだろうか?
それは否だ。
私以上にまどかの事がわかっている人物などいないと声を大にして言える。
「まどか...。本当に私で良いの?」
「ほむらちゃんだから良いんだよ♡」
「まどか♡ もう女神なんてやめて私と一緒に悪魔に堕ちましょう♡」
私の問いに彼女はコクリと頷いてくれました♡
「うん♡ 堕ちるね♡」
その時の表情と言ったらもう♡
私の甘言にそそのかされてしまうまどか♡
(ああ♡ 私がずっとこの手の中で抱きしめてあげる♡ この悪魔の牢獄の中で永遠にお互いを愛し愛されましょう♡ まどか♡)
私はそう呟きながら彼女のあそこにクチュクチュとちんぽを押し当てて焦らした後に挿れてあげるのでした♡