悪魔化したほむらちゃんが女神まどかを堕とす為に極太巨根♡ふたなりちんぽでおまんこズポズポしてたっぷり時間をかけてアヘらせて赤ちゃん産ませる小説のサンプル♡ 作:カイトGT
「はあっ♡ ほむらちゃんのやっぱり大きい♡」
「まどかのちっちゃなおまんこの中♡ あっつい♡」
私もまどかもお互いに快感を与え合っていました♡
凄く気持ちの良い快感に私達は身悶えしながら甘い声で鳴きあうのが最高に気持ちがいい♡
パンっ♡ パンっ♡ パンっ♡
騎乗位で下からまどかを突き上げたり、犬のようにバックからまどかを突いてあげたり、正常位でお互いの愛を確かめ合ったりと、とにかく彼女との愛を深め合いました♡
「まどかっ♡ まどかっ♡」
「ほむらちゃん♡ ほむらちゃん♡」
お互いの名前を呼び合いながら何度も絶頂し鳴き叫ぶ私達♡
女の子の汗と甘い香りで部屋中が満たされながらも、私達はその行為をやめたりしない♡
トクン♡ トクン♡ トクン♡
私がまどかの中に私の種をぶちまける度に彼女の女神度が減って私色に染まって行くのが分かります♡
「ふふっ♡ まどかが私色に染まって行くのが分かるわ♡」
「うん♡ 私も分かる♡ 円環の理としての女神まどかの力が完全にほむらちゃんの物になって行くのが♡」
「そうよまどか♡ もうまどかは赤の他人なんか救わなくて良いの♡ 私だけのまどかでいてさえくれればね♡」
ズンッ♡
「おっ♡ ほむらちゃんのが私の奥を支配してくりゅぅぅぅ♡♡♡」
「ふふっ♡ まどかの子宮♡ 私のおちんぽできゅんきゅんしちゃってるね♡ このまま最後までイッちゃおうか♡」
ズンッ♡ ズンッ♡ ズンッ♡♡♡
思いっきり彼女の中を侵略した私はついに♡
「うッ♡ まどかの中でイクッ♡」
ドピュ♡ ドピュルル〜♡♡♡
「「うぁぁあああああああ♡♡♡」」
私もまどかもお互いに気持ち良くなってしまい、どうしようもない程の快感にメスの声をあげてしまう♡
そのついでに私はまどかの能力を全て奪い去り、文字通りまどかは私の可愛い操り人形となった♡
あれ以来、私はまどかのことを性奴隷兼用の妻としている♡
常に裸エプロンを着用させ、私がムラムラしたらスグにご奉仕をしてくれる最高の存在♡
それがまどか♡
「ふふっ♡ まどか♡ 可愛いわよ♡」
「ほむらちゃん♡」
私は裸エプロンの状態で四つん這いになっているまどかの頭を撫でてあげると、彼女は幸福感いっぱいの表情を浮かべる。
「ほむらちゃん♡ ありがとう♡」
「ふふっ♡ まどか♡ もう貴方はは安心して良いのよ♡ 毎日猫みたいに可愛い笑顔を見せて何のストレスもなく私に身を委ねなさい♡ ただそれだけで永遠の幸せを手に入れられるから♡」
「永遠の幸せ♡」
「そう♡ 永遠の幸せ♡」
私の言葉に彼女はもうメロメロです♡
こうして私とまどかは誰にも邪魔されない悪魔の空間の中で永遠に愛し合うのでした♡
happy end♡