遊ぶとなると当然お金がかかる。それは一般人もVtuberも同じ。もちろんライバーであれば、月に一度それなりにまとまったお金が入るのだが、今すぐに遊ぶお金が欲しくなる時だってある。そうなると星川サラは夜の街に繰り出す。日英のハーフ故の整った容姿に金髪。すらっとした手足。大きな胸。星川は自分の商品価値を正しく理解していた。
しばらくフラフラと街を宛もなくさまよってると、一人の男が目に止まった。身長は180センチ程で歳の頃は20代前半くらいか。そして何より顔が良い。金払いがいいならブスでもなんでも良いが、やはりイケメンだとなおのこと嬉しい。
「おにーさん。私と今から遊ばない?」
「何その格好。痴女じゃん」
「おにーさん酷っ」
星川の格好は丈の短いシャツにホットパンツ。しかも上下の下着は主張が強い。コートを着ているとはいえ、深夜にこの格好の女に声をかけられれば痴女だと思っても仕方がないだろう。
「ちょっとお金くれたら、気持ちよくしてあげるよ?」
星川はそう言うと、男の股に手を伸ばす。
「じゃ、行こっか♡」
星川が擦る男の股間は既にガチガチに勃起していた。
歓楽街から少し離れた場所にあるラブホテル。そこは星川のような少女たちが使う、そういうことをするための場所である。星川が足を運ぶのは久しぶりだが、過去には同じ事務所のライバーを見かけたこともある。そういう経緯でフロントマンも星川が来たことに対して特に何かを言ってくることもない。
「シャワー浴びなくてもイケるよね?」
部屋に入って早々、星川はコートとシャツを脱ぎ捨てる。男の股間を触った時の硬さと大きさ。男のチンポに触った時点で星川の目的はお金からセックスに変わっていた。
「おにーさんも早く脱いで」
男をベッドに座らせ、ズボンと下着を一気に脱がせる。ボロン! とガチガチになった男のチンポが飛び出してくる。
(でっかぁ…………♡)
星川が過去に見た中でも五本の指に入る大きさと長さ。挿入れただけで、子宮口に届くのではと錯覚させるほどの長さ。そして血管の浮く竿は驚く程に太い。まさに巨根。見ただけでマンコが涎を垂らす。亀頭に何度かキスをして、一息に咥え込む。その後はグポグポ、ジュポジュポと音を立てながら一心不乱にチンポをしゃぶる。
男からしてみれば、星川のような美少女が一心不乱にチンポを咥えているだけで興奮する。男のチンポは当初よりもさらに大きく、硬くなる。
それがまた星川を刺激し、一層口の動きが激しくなる。我慢できなくなったのか、無意識のうちに右手で自分のマンコを触り始める。そうしてしばらくの間、男に奉仕する。口の中でチンポがが膨れる。最後の追い込みにと更に口を激しく動かす。じゅぞぞぞ! じゅぷっ! じゅぷっ! と下品な音を響かせる。
限界を迎えたチンポが、びゅるるるるるっ! っと音が聞こえそうなほどの勢いで星川の口内に精を放つ。
「んあぁ〜」
口を大きく開き、べーっと舌を見せつける。星川の口の中は男の精子で満たされていた。口内に溜めこまれていた精子が口を開けたことでドロリと端からこぼれ落ちてシーツを汚す。
そして星川は大きく開いた口を再度閉じると、口内の精子を少しづつ飲み込んでいく。ゴキュッ、ゴキュッと態とらしく喉を鳴らし、男に見せつけるように飲み干す。口を開ければ、白濁は何処にも残っておらず、全てが彼女の胃に収まったことを示していた。
「まだいけるよね?」
星川がチンポを撫でる。ただし、今回はズボンの上からではなく、直接だ。スベスベの手に刺激され、大量射精をしたばかりのチンポが再び、ムクムクと上を向く。それを見た星川は満足そうに頷くと、男をベッドに押し倒す。
「今日は大丈夫な日だから」
ゴムも付けず、男のチンポを自身のマンコに押し付ける。生マンコの感触にチンポが限界まで張りつめる。先程射精したばかりなのに金玉がフル稼働しているのがわかる。
「おにーさんも生の方が気持ちいいよね」
その言葉が引き金になった。男は星川に無理やり押し倒し、馬乗りになる。バキバキに勃起し、先走りでベタベタになったチンポを目の前のマンコに押し付ける。目の前の少女を。メスを孕ませる。
「おぉっっっ…………!?」
星川の身体に衝撃が走る。一突き。たったの一突きで男のチンポは星川の子宮を貫いた。一瞬気を失う程の衝撃。だが男はそんなことも気にせずに腰を振る。相手のことなど考えていない、自分本位のセックス。
「ん゙お゙お゙ぉ゙ぉ゙ッ♡お゙っ♡お゙お゙ぉ゙ッ♡お゙ぼぉ゙ぉ゙ぉ゙♡」
星川は無様な喘ぎ声をあげるだけのオナホ状態。白目を向き、大きな胸をさらけ出し、ただただ喘ぎ声を上げて、男の欲望を受け止める肉便器。その様子が男のチンポを更に刺激し、精子を作らせる。
「射精すぞッ!」
どびゅるるるるっ!!!! びゅるるるるっ!!!
限界を迎えたチンポが子宮目掛けて精を吐きかける。びゅるびゅる、びゅくびゅくと立て続けに射精する。星川の身体がビクビクと痙攣している。
「お゙っ゙…………お゙ぼぉ゙…………」
チンポを引き抜くとブボッ! ブビィッ! と音を立てて射精したばかりの精子が溢れ出る。その姿に興奮した男によって、二回戦、三回戦とセックスは続く。星川はそうそうに気を失いマグロ状態になったが、寧ろそれに興奮したのか、男の腰が止まることはなく、行為が終わったのは、男が気を失うように眠りについた午前四時過ぎだった。
星川がチラリと時計を見る。時刻は既に午後二時をすぎていた。後1時間もすれば配信の時間だ。いつの間にかかけられていた布団を捲ると、むわぁっと汗と精子のにおいが鼻をつく。部屋を見回すと、男がちょうどシャワーから出てきたところだった。
「おにーさん激しすぎ! マンコめっちゃ痛いんですけど!」
「ごめんごめん。あんまりにも気持ちよかったから」
そんなことを言いながら男の手がマンコに伸びる。
「ダメ! この後予定あるから」
「配信やんの?」
男の言葉に星川の動きが止まる。何故正体がバレている? 何か変なことを言ったか?
「私なんか言ったっけ?」
「言われてないけど見ればわかるでしょ。星川サラって。よく配信も観るし」
別に星川本人は隠しているわけでもなんでもないが、視聴者とセックスしたのはなんとも言えない感じだ。
「星川と寝たの言いふらしたりすんなよ?」
一応、男に釘をさしておく。
「良いけど一個だけお願い!」
「なに?」
どんな無理難題を吹っかけられるかと星川は咄嗟に身構える。
「今日の配信、俺のザーメンマンコに入れたままで配信して」
「きっっっっっしよ!」
活動報告に要望募集板を設置してみました。
良ければネタ提供と思って気軽にご利用くださいませ。
なお、次回、次次回はホロメンの予定です。
誰で書くかはまだ未定です。
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今の掲載方法(にじ、ホロで分けてる)正直見にくい?
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見にくい(わけなくていい)
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特に問題ない(このままで)