※この作品はR-18です。

リコリコの井ノ上たきなちゃんが 錦木千束似の最強無敵百合女子高生に敗北し武装解除からの拘束アナル調教で徹底的によって快楽堕ちしておねだり醜態を晒してしまうしまう♡〜無限アナル快楽絶頂♡最高の悪夢♡〜   作:カイトGT

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リコリコサンプル・さかな〜♡3〜4

「あははははっははははっはあはっはっはっははっはははは!!!!!!」

 

「ほれほれほれ〜♡ どうだたきな〜♡ 気持ち良いだろ〜♡♡♡」

 

 無防備な腋の下を他人にくすぐられるのがこんなにきついとは思いませんでした。

 

「あはは〜!!! や...やめてくださいよ!!!」

 

「ふっふっふっ〜♡ まだまだ虐めたりないからね〜♡ この先っちょがふさふさしている筆で今からたきなのお尻の穴をくすぐってあげるからね♡」

 

「...えっ?」

 

 あれだけ調教されたお尻の穴に今からあんなふわふわしてて優しくしてくれそうな筆の先で私のアソコが...!

 

 そう思うだけでトロリ♡ と私のおまんこから甘い蜜が滴り落ちてしまいました♡

 

「ふふっ♡ たきなのおまんこもお尻の穴を可愛がって欲しいようって言ってるみたいに可愛く甘い蜜を滴らせてるね〜♡ 我慢できないのかな〜?」

 

「そ...そんなことありません! 不愉快です!」

 

「お〜こわっ♡ でもそう言うんだったらお尻の穴をくすぐられても大丈夫だよね?」

 

 彼女はそう呟くと私のお尻の肉にまずは筆を擦りつけてきました♡

 

「ひうっ!?」

 

 いきなり現れるくすぐったい羽先の柔らかい感覚に私は戸惑ってしまいます!

 

(嘘でしょ!? こんなのでお尻の穴にくすぐられちゃったら...!)

 

 私の脳裏に絶望の一文字がよぎります♡

 

「ふふふ〜♡ たきなのお尻の穴にもうちょっとで羽が届くよ〜♡ 我慢できるかな〜?」

 

 彼女はそう良いながらこしょり♡ こしょり♡ とお尻の穴に筆先を近づけてきます♡

 

 もう少しでお尻の穴に到達しようと言う時になって焦らしプレイを始め出すのもタチが悪い。

 

「いつくすぐられるかは私の気分次第だからね〜♡ たきなのびっくりする顔が楽しみだな〜♡ 恐怖と快感に怯えながら楽しんでよね〜♡」

 

「...そんな」

 

 私は彼女の言う通り、恐怖と快感に怯えながら耐えることしかできないのでした♡

 

✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎

 

「ふぅぅ〜...くぅぅぅ....!」

 

「ふひっ♡凄い顔だね♡ いつも余裕そうな格好を浮かべているたきなのマジ我慢顔♡ いつもは可愛い顔してるのに今はきばりブサイク顔になってて最高♡」

 

(好き放題言って! 後で覚えておいてください!)

 

 私はそう思いながらも腰を動けないなりに少しだけ浮かしてしまう♡

 

「はうっ♡」

 

「ふふっ♡ 少しアナルにあたったね♡ 凄い反応だからすぐに分かるよ♡ これからもっと虐めてあげるから覚悟してね♡」

 

 彼女はそう言いながら私のお尻の穴を焦らすように周りの尻肉をくすぐり続けています。

 

(このっ!!!)

 

「もう触らなでください!」

 

「や〜だよ♡ たきなのお尻♡ とっても揉み応えあるんだもん♡ すっごくもちもちでえっちすぎる♡」

 

 彼女はそう呟きながら私のお尻を揉みしだいてきました。

 

 もみもみもみ♡♡♡

 

「ふっ...くぅっ♡♡♡」

 

 優しく揉まれていると言うのにとても気持ちが良いです♡

 

(...えっ? 気持ち良い? お尻を触られているのに?)

 

 そう、なぜか彼女に触れられていると気持ち良いと感じてしまうのです♡

 

「...そろそろたきなのアナルを壊してあげようかな♡」

 

  彼女がそう呟くと、ついに私のお尻の穴に筆の先っちょが触れてくるのでした♡

 

 

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