リコリコの井ノ上たきなちゃんが 錦木千束似の最強無敵百合女子高生に敗北し武装解除からの拘束アナル調教で徹底的によって快楽堕ちしておねだり醜態を晒してしまうしまう♡〜無限アナル快楽絶頂♡最高の悪夢♡〜 作:カイトGT
「...んっ? ここは?」
私目を覚ますとそこは暗闇の中でした。
「目隠しでもしてるの?」
私の声を聞いた誰かが声をかけてくる。
「た〜きな! 起きたんだ!」
そう言いながら目隠しを取ってくれるとようやく自分の置かれた状況がわかりました。
(どうやら拘束されていたみたいですね。通りで全く体が動かないわけだ)
うつ伏せの状態でなぜかお尻を上げられるような恥ずかしいポーズのまま固定されているようです。
「...何が目的ですか?」
「目的? う〜んそうだな〜。たきな自身かな?」
「はい?」
私には意味が分かりません。
なんでそんなことの為に武装して目の前のテロリストがあんな場所に立てこもっていたのかが...。
「...冗談ですか?」
「冗談じゃないよ。たきなが欲しかったのは本当だからさぁ♡」
そう言いながら私のパンツをハサミで切ってきました!
「なっ!?」
「おほ〜♡ たきなのエロまんこが丸見えじゃ〜ん♡ テンション上がってきた〜!!!」
「やめてください!」
私の声に彼女はニマニマと笑う。
「な〜んだ。たきな恥ずかしいんだ〜! 普段澄ました顔して「リコリスならこういう目に遭うのも想定内です」とか言ってた癖にさ〜」
「な...なぜそれを!?」
「ん〜? なんでかな〜? 不思議だね〜?」
「...からかわないでください!」
「ええ〜? マジおこ? もっと肩の力を抜いてリラックスしなよ」
...。
なぜでしょうか? 目の前の少女は千束ではないはずなのに妙な親近感を沸かせてしまうのは?
私が疑問に思っていると彼女は私の体を触り始めました。
「ふふっ♡ たきなの体♡ エッロエロだね〜♡」
「ちょっと! 太ももを触らないでください!」
「ふひひ〜♡ たきなのうちももさわさわ〜♡」
彼女の白い指先が私の太ももに触れる度に少しだけ感じてしまう私なのでした。
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「はぁ...はぁ...、からかうだけなら拘束している意味がないのでは?」
彼女のせいですこし息が乱れてしまいましたが、私はそう言い切りました。
「いやいやいや、今からたきなのアナルを調教するからさ〜」
「...えっ?」
彼女は私に見えるようにアナルビーズが沢山ついたヒモのようなものをみせつけてきました。
「ま...まさか、それをお尻の穴に入れるつもりじゃあ...」
「その通りだよたきな♡ このちっちゃなワレメに今からこれを入れていくんだけどさぁ...。いきなりこれを入れて壊れても困るからまずは...♡」
彼女が人差し指で私の尻穴をカリカリし始めました。
「んっ...」
「慣らさないとね〜♡ たきなのエロアナルがいじめて欲しいようって言ってるよ〜♡ ウヒヒっ♡」
「そ...そんな訳...」
カリカリカリ♡
お尻の穴なんて触られたことすらなかったのでびっくりしました。
「ふふっ♡ たきなのエロアナルひくひくしててか〜わいい♡ えっちな事されたがってたんだね〜♡ 私が今からたっくさんいじめてあげるから喜んで欲しいな〜♡」
などと好き放題言われてしまうので私はこう言い返します。
「そんな訳ないでしょう!」
「お〜怖い怖い♡ でもね、今のたきなに凄まれても全く怖くないよ♡ 拘束はしっかりとしてあるから動けないでしょ?」
「...」
確かに身動きは殆ど取れません。
しかも凄く辛い体勢なので維持しているだけでもかなり疲れます。
(どうにかして油断させないと...。その為には...)
私は小っ恥ずかしいですが、一つの作戦を実行するのでした。