リコリコの井ノ上たきなちゃんが 錦木千束似の最強無敵百合女子高生に敗北し武装解除からの拘束アナル調教で徹底的によって快楽堕ちしておねだり醜態を晒してしまうしまう♡〜無限アナル快楽絶頂♡最高の悪夢♡〜 作:カイトGT
プチュン♡
「はぁぁぁん♡♡♡」
私はアナルビーズを入れられた瞬間! お腹に圧迫感を感じてしまい絶頂してしまいました♡
普段なら絶対に出さないような甘い声を出しながら果てる私の姿に大興奮な彼女。
「おお〜♡ 今イッたねぇ♡ 凄いビクンっ♡ て体が飛び跳ねたからさ〜♡ たきなのイキっぷり♡ 凄くえっちだったよ〜」
なんて言われてしまい顔が真っ赤になる私。
「イ...イッてなんかいません!」
ついついそう言ってしまいますが、誰の目にもイッたことが明白なくらい、先ほどの私は全身をビクつかせていたと思います。
「た〜きな♡ ダメだよ〜? もうちょっと素直にならないと...さぁ!」
プチュン♡ ペチン♡
アナルビーズを更に入れて、更にお尻をパチンと叩かれてしまいました♡
「はあっ! ああん♡♡♡」
「ふひひっ♡ 良い鳴き声だね〜♡ お尻を叩かれるのがそんなによかったかな〜? 叩かれて赤く染まったお尻もとっても綺麗だよ♡」
叩かれたところがジンジンしているのに、そこを優しく触ってくる彼女。
「おお〜♡ 熱いねぇ♡ 叩かれちゃったらやっぱり他の部分よりちょっぴり体温が上がるだね♡ いくら取り繕っても体は正直ってわけだ〜♡」
そう言いながら私のお尻を撫で回したり揉みしだいたりしてくるのが悔しい...!
今すぐにでも蹴り飛ばしておきたいところですが、やっぱり全く動けません。
(この...! 好き放題言って!)
私がそう思っていると、彼女はこんなことを言ってくるのでした。
✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎
「たきな♡ 今アナルビーズが6個たきなのアナルに入ってるんだけどさ〜♡ 後何個のアナルビーズが残ってると思う?」
「...」
「あ〜? ダンマリ決め込むともっと太くて長いビーズを今日中に沢山入れてあげる事になるんだけど...。それでも良いのかな〜?」
「...2個くらいですか?」
「お〜! そうそう! 私の言葉には即反応してよね! 全く、たきなは素直じゃないんだから〜!」
パチン!
「あっ!」
そう言いながらもお尻を叩かれたので、彼女は多分内心で怒っているのでしょう。
先ほどよりも強い刺激がお尻を襲ったのでたまらず声を出してしまいました。
「たきなはさ〜、後2個だと思ってるんだね。でもまだ後4つ残ってるんだよ? ふふっ♡」
(まだ後4つも!?)
私の顔の血の気が引いていくもがわかります。
さぁぁっと青くなり、彼女の顔がすごく楽しそうな笑顔に変わって行きました。
「さぁ♡ どうしてあげよっかな♡ たきなが今日はもうやめて欲しいと情けなく懇願してくれるんだったら、後1つだけアナルビーズを入れて今日は終わりにしてあげるけど...。どうする?」
そう提示されても皆を守るリコリスが折れてはいけません!
「...リコリスの役目はあなたのような犯罪者を検挙して警察に突き...んひょぉぉぉ♡♡♡」
ズポポポン♡♡♡
一気に残りの4つのアナルビーズ入れられたので堪りません♡
私は口をパクパクさせながら、恥ずかしくて情けないオホ声を上げてしまい、今得た快感を全身で表現してしまいます♡♡♡
「うわっ♡ すっごい情けなくてエロすぎな表情と声だったねぇ♡ 私に口答えしようとしたから今日はもう寝かせて上げないよ♡ た・き・な♡」
「...ひっ!」
その言葉を聞いた瞬間に私は口答えをしてはいけないと体に教え込まれてしまうのでした♡