リコリコの井ノ上たきなちゃんが 錦木千束似の最強無敵百合女子高生に敗北し武装解除からの拘束アナル調教で徹底的によって快楽堕ちしておねだり醜態を晒してしまうしまう♡〜無限アナル快楽絶頂♡最高の悪夢♡〜 作:カイトGT
クチュ♡クチュ♡
「おおっ♡ たきなのおまんこ♡ トロットロじゃん♡ 本当はこう言う事をされるの期待してたんでしょ?」
そう言われたので快感に負けじと「誰が...!」と答えますが...。
「ふふっ♡ やっぱりたきなはそうじゃないとね♡ その強気な目♡ いつまでも大好きだよ♡」
ふふっと笑う彼女の笑みに何故か千束の面影を感じてしまいました。
(千束!?)
いや...、顔が似てるだけです。
目の前のこの女はただのテロリスト。
それ以上でもそれ以下でもありません。
(私は...一体...何を考えているのでしょうか?)
首を振って弱気な自分を鼓舞しました。
(そう、今はとにかくこの拷問に耐え...!)
そこまで思いかけた瞬間でした♡
「たきなのおまんこ美味しそう♡ でもやっぱりまずは指で味合わないとねぇ♡」
そう言いながらクチュ♡ クチュ♡ と水の音を立てながら私の奥まで侵入してくるのです♡
こんな場所を責められたことのない私は思わず...♡
「ひあっ♡ ひあん♡ ああっ♡ そこは...♡♡♡」
と可愛い声を出して彼女を喜ばせてしまうのです♡
「どうかな? 私の指テクは♡ 手マンされてよがるたきなを一度見たかったんだよね〜♡ ほれほれほれ〜♡」
クチュ♡ クチュ♡ クチュ♡
「ふあっ♡ ああっ♡ くそっ...♡ あああああ〜♡♡♡」
プシュ♡ プシュシュ〜♡♡♡
「あっ♡ また潮吹いた♡ たきなのドスケベまんこがとても良い感じに仕上がってるねぇ♡ それじゃあテイスィングタイムと洒落込みますか♡」
「...くっ///」
彼女は私の秘部に顔を近づけながら、舌を這わしてワレメを味わい始めるのでした♡
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「すんすん♡ん〜♡ たきなのおまんこ汗臭いねぇ♡ それにおしっこの匂いもして香ばしいぞぉ♡」
あえて恥ずかしい言葉を使ってくるあたり、私を辱めたいのでしょう。
なのでここは無視をします。
「...」
「あれれ〜? ダンマリ決め込むのかな〜? まあいいや。たきなの気持ち良いところなんか何と無くわかるし♡」
そう言いながらクンニを始める彼女♡
「んっ♡ ムチュリ♡ ちゅうちゅうちゅう♡ ペロ♡ ペロ♡ ぺろり♡ レロレロ♡」
一方的に女性器を舐められると言う辱めには耐えかねないほどの屈辱を与えられますが...。
「(ふ...ふん。この程度ならまだまだ大丈夫です!)」
「とか思ってるんでしょ!」
「...えっ?」
まるで心を読まれるようにそう言い当てられてしまいました。
「ふふっ♡ たきなのことだいぶ分かってきたよ♡ こことかいいんじゃない?」
そう言いながら私の女性器の少し奥の部分を舐めてきました。
「そ...そこは...♡」
明らかに今までとは違う感触がして
「ふふっ♡ ここがたきなの弱点だね♡ 今からここばっかり舐めてあげるから♡ 気をやらないようにしてよ♡」
そう言われた瞬間に全身から汗が吹き出しました。
「いやあああああ〜!!! そこはダメぇぇぇ!!!」
こんなに気持ち良いのを続けられたらきっと10分と保ちません♡
それが分かっているのであろう彼女はニヤリと笑いながらこう呟くのでした♡
「イッツティステングタ〜イム♡」