※この作品はR-18です。

リコリコの井ノ上たきなちゃんが 錦木千束似の最強無敵百合女子高生に敗北し武装解除からの拘束アナル調教で徹底的によって快楽堕ちしておねだり醜態を晒してしまうしまう♡〜無限アナル快楽絶頂♡最高の悪夢♡〜   作:カイトGT

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さかな〜♡1〜2

「...」

 

 私が再び目を覚ますと今度は変な格好のまま拘束されていました。

 

「なんですかこれ?」

 

「え〜? さかな〜だよ! さかな〜!」

 

「いえ、そういうことではなく。なんでこの格好で固定したんですか?」

 

「可愛いじゃん! ほら言ってみ言ってみ! さかな〜♡ ってさぁ♡」

 

 何かを狙って彼女はこの格好で固定したのでしょうか? 訳が分かりません。

 

 それに...。

 

「何故このポーズがさかな〜だと思ったんですか?」

 

 そう、このポーズでさかな〜だと分かる人は私と千束以外いるとは思えません。

 

「...」

 

「何か言ってください!」

 

「このポーズだとたきなの太もも凄く眺めが良いねぇ♡ それに〜♡ 凄くむちむちで触り心地抜群だ〜♡ うひょひょ♡♡♡」

 

「話をそらすな!!!」

 

 私の言葉を聞いた彼女は私の伸び切った方の足の靴下を脱がした。

 

「ふひひ〜♡ たきなの蒸れきった足の裏♡ 最高だねぇ♡ それを〜♡ こ〜ちょこちょこちょ♡」

 

 いきなり現れる足の裏の感覚に私は笑い声を上げるしかない。

 

「ひっ...! あははあははは〜!!!! って! ふざけないでください!」

 

「ふざけてないよ♡ くすぐりもちゃんとした尋問だからねぇ〜♡ でもまあたきなから吐かせたい情報なんてないからぁ〜♡ これは完全に私の趣味だね〜♡ ほ〜ら♡ こちょこちょこちょ〜♡」

 

「はひひひっ! そ...それやめてください!」

 

「やめないよ〜♡ こちょこちょこちょ〜♡♡♡」

 

「あははははっ!!! 足の裏はダメェ♡♡♡」

 

 足をピーンと伸ばされた状態で自由にできるのは足の指達だけです♡

 

「はひひっ!!!」

 

「可愛い笑い声だね〜♡ ほれほれほれ〜♡♡♡」

 

 そうやって彼女は私の質問の答えをはぐらかし続けながらくすぐりを続けてくるのでした。

 

✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎

 

「あはははははははは!!!! 良い加減にしてください! 怒りますよ!!!」

 

 私の笑い声と叫び声が上がる中、彼女はニンマリと笑いながらこう呟く。

 

「足の裏が1番くすぐってあげたくなる部分だけどぉ〜♡ ここもいいよね♡ こちょこちょこちょ〜♡♡♡」

 

 ワッシャワシャと私のお腹周りをくすぐり始める彼女に対して、私は笑い声をあげることしかできません♡

 

「あはははっはははは!!!! や...やめなさい!!!!」

 

「やめないよ〜♡ たきなの笑顔をもっともっっと見たいんだもん♡ そのためなら何だってできるよ♡ 例えば〜♡」

 

 彼女は私の腋に手を伸ばしました。

 

「...なっ!」

 

「当然定番の腋の下もくすぐっちゃうぞ〜♡ こちょこちょこちょ〜♡♡♡」

 

 彼女の艶かしい指先が私の敏感な窪みを刺激したので堪りません♡

 

「あはははははは!!! わ...腋はだめです!!!」

 

「おっ!? さっきよりも良い反応♡ たきなは腋の下が1番くすぐったいのかな〜?」

 

「そこだけは本当にやめてください!!! 本気で怒りますよ!!!」

 

「本気で怒ったってなんにもできないよね〜? た〜きな♡ ほれほれ〜♡ 悔しかったらパンチやキックの一つでも放ってみなよ〜♡ その伸び切った体でどうしようというのかな〜? その体勢からじゃあ勢いのある攻撃はできないよね〜♡ まあもっとも指しか動かせないけどね♡」

 

 彼女のいう通りです。

 

 私がいくら怒ったとしても彼女には何もできないのです♡

 

「ふひひっ♡ 今から長いよ〜♡ たきなの悶絶姿もっと見たいな〜♡」

 

 彼女はそう言いながら伸び切った腋の下をくすぐり続けてくるのでした♡

 

 

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