鬼畜ショタによって女神たちが催眠エッチで堕ちるお話 作:柊雪華
【1】
プラネテューヌのハネダ山道へ派遣していた見聞者が報告にやってくる。彼の話によるとハネダ山道を調査していると奇妙なものをみたというのだ。なんでもモンスターがいるなかにヒトの姿を見たという。その話を元にギルドは調査クエストを制作した。
「モンスターと一緒にヒトの姿があったなんて信じられる?」
「う~ん。わかんない~。でも~、そういうことってあるんじゃないかな~」
プラネテューヌの女神プルルートとネプテューヌは2人でハネダ山道へと赴いていた。
「でも~、2人で来てよかったのかなー。ノワールちゃん誘っても良かったんじゃないかなー」
「調査に来ただけだし一々呼ぶのも悪いんじゃない。それよりもー! わたしたち、もうレベル上がりきってるし、その辺のザコならボッコボコにできちゃうよ」
「ええーーー!? 戦うつもりなかったのにー」
「フフン。わたしのモノはわたしのモノ! ダンジョンのモノもわたしのモノ! ってことで、女神になってサクッと終わらせちゃおっ!」
ネプテューヌの身体を光が包む。子供の姿から一気に成長した女神パープルハートの姿へと変身が完了した。
「さ、貴女も早く変身しなさい。こんなクエストすぐに終わらせるわよ」
パープルハートとなったネプテューヌ。その姿は女神と呼ぶに相応しい神々しさをもつ。ボディスタイルは一部の隙も無いほど完璧で、胸の膨らみは信仰の対象として豊穣。
レオタード状のボディスーツはボディスタイルを良く見せるとともに彼女のセクシーな腰や尻のラインを縁取る。特にお尻はきゅっと持ちあげられていた。手に余るほどの大きい尻肉は長い美脚の上でプルンプルンと揺れている。
「うーん。まったりするのもイヤだしねー」
促されたプルルートが光に包まれた。少女の姿が消失し、サディスティックな笑みを浮かべる美女が出現する。名はアイリスハート。プラネテューヌの女神だ。
パープルハートの豊満な胸をさらに越える特大の淫乳とSMの女王様を想起させるいやらしいボディスーツ。ハイレグのパンツは鼠径部と局部をガードしてはいるものの、同時に長い足の魅力を引き出していた。
マゾヒストの豚ならば頭を垂れて蹴ってくださいと傅くことだろう。
「今日は随分と焦っているのね。早く帰ってすることでもあるのかしら」
喋るたびに自信たっぷりの豊乳が揺れる。
「特にないわ。簡単なクエストに一々構っていられないだけよ。ほら、行くわよ」
「私だって、ただのヒト捜しなんかに構っていられないわ」
女神化した2人は山道を飛行して進んでいく。クエストの依頼内容に書かれた目撃場所までやってくると周囲の邪魔なモンスターを蹴散らした。レベルが上がりきった2人には敵は存在しなかった。
「目撃したっていうヒトはいないわね」
「どういうことかしら。嘘の報告だったらお尻と背中を打ってあげなくちゃいけないわよね」
アイリスハートが愛用の鞭を舐める。
「やめなさい。多分、嘘ではないわ。ほら」
パープルハートが本をみつけた。山道の途中に本が落ちているはずなど有り得ない。
「うっ?!」
「どうしたの? あら、あらあら。いやらしい本じゃない。へぇ~、脱衣麻雀ね、あら、こちらはR18指定のゲームね」
本はゲーム雑誌だったのだが所謂美少女ゲームの情報雑誌だった。
頁を捲れば古いゲームセンターに置いてある脱衣麻雀やPC向けのゲームの情報が記載されていた。
「ちょっと別に私が読みたいと思ったわけじゃないわよ」
「わかってるわ。たまたま、成人指定向けのエロゲー本を手に入れたのよね」
からかうように笑うアイリスハートだったが、すぐに表情が真剣になった。
「どうしたの」
「あっちを見なさい。どうやら目撃情報は本当だったみたい」
ヒトだ。草むらの中心に少年が立って、2人を見つめていた。
「クエスト完了だけど話をしたほうがいいわ。ねぇ、きみ、ここはモンスターが出没する危険地域よ。早く離れなさい。もし1人で帰れないなら私たちが協力してあげる」
「こ~んな、山道にひとりきり? おかしいわ。何か理由があるのよね。話なら聞いてあげるわ、話してみなさい」
2人が近寄ると少年はスマホを取りだした。
「ねぇ、お姉ちゃんたち、プラネテューヌの女神様だよね」
「あら女神様の顔も解らない子供だったの。それじゃあよ~く見て覚えなさい」
また乳を揺らして身体を見せつけた。アイリスハートのボディは純粋な少年なら姿を見ただけで鼻血を出してしまってもおかしくないほど過激だ。
「何やってるのよ。この子の年齢であなたを見せつけたらCEROからR18指定されちゃうでしょ。ねぇ、お姉さんたち、あなたを捜しに来ていたの。ひとりで帰れないなら一緒に帰りましょう」
アイリスハートを押しのけて少年に声を掛けた。
少年は目立つ坊ちゃん刈りに黒の短パンを履いている。顔はどこか嫌みたらしい。特に悪いことをしているわけではないのに腹が立ってくる顔立ちをしていた。
「はぁ~~? あのさぁ、2人ともボクのことちゃんと見てもの言ってんの~?」
2人の女神は誰かの機嫌を取ろうというタイプではない。腹の立つガキに対するお仕置きは徹底的にする。
「随分と生意気な子供のようね」
「口の利き方がなってないといた~い目にあっちゃうわよ」
最後の忠告とばかりに笑みを浮かべていうと少年は笑いながらスマホをとりだした。
「えへへ。女神様こえ~~~! ちなみにボクはこういう者で~す」
小さな画面を覗き込むと光が瞬いた。
網膜が熱くなると身体の動きが止まった。
「ギャハハハハハッ! ほんとこいつら間抜け女神! 真面目にスマホ覗き込むとかアホすぎワロタ! 女王様ぶってるのに間抜け晒してどんな気持ち? ねぇねぇどんな気持ち~? プッ、ギャハハハハハハッ!!」
笑って煽り散らかす少年はスマホを翳した。
「腹いてぇーけど、ちゃ~んとステータス弄んないとな~。ステータスオープン! 一度言ってみたかったんだよ、これ」
スマホの画面にパープルハートのステータスが表示された。
「よしよし、次はチートモード起動っと。さてパープルハートはレベル……うへぇ399とかマジかよ。アイリスハートも399じゃん。じゃあ……レベル1にしちゃいまーす」
スマホをタップするとレベルが1に低下した。ステータスも減衰してしまった。女神とはいえレベル1では雑魚モンスターにすら劣る存在だ。
「これならボクのほうがステータス高いな。ちょっとレベル上げてて良かった。さ~てアイリスハートもレベル1っと」
アイリスハートのステータスが急激に低下した。
「さらに~! R18デバフ山盛りっと!」
『感度倍増』『性感刺激アップ』『子宮刺激アップ』『クリトリス刺激アップ』『Gスポット興奮値アップ』『全身性感帯』『アクメ回数上昇』『乳房感度上昇』
次々と性的なデバフ効果を付与すると2人の首に犬用のリードを装着して歩き出した。
草むらの先には隠し通路が存在し、歩いて進むと小屋があった。少年と女神2人が小屋へ入ると一瞬だけ背景がバグを起こした。
少年はバグのことなど気にせずに女神たちを奥へと案内する。
「さぁて、準備しちゃおっか。女神様の完全屈服媚薬塗れ責め。天国にいけるように思いきりメチャクチャにしてあげるね」
少年の手によってパープルハートとアイリスハートは改造されることになった。
【2】
身体に違和感を覚えたパープルハートが意識を取り戻す。まるで100年閉じていたかのような重い瞼を開くと知らない天井が見えた。どうやら自分が仰向けになって寝ているということはわかる。
「どうなったのっ、ぐっ?!」
身体を起こそうとすると全身が強烈な痛みに苛まれる。四肢と胴体が縛られていた。
「なによこれ。どうなってるの……アイリスハート!」
顔を右に向けるとアイリスハートが眠っていた。寝台の上で瞼を閉じている彼女に声を掛けるとゆっくりと起きた。
「あら? 私……どうして寝ていたのかしら。まあ、パープルハートったらそんないやらしい恰好でどうしたの?」
「お目覚めのところ悪いけれど、あなたも一緒よ。全裸のアイリスハートさん」
ボディスーツがなくなっていた。プロセッサからして完全に剥がされているようでスーツそのものが何も装着されていない。
スーツで盛り上げられていた乳房は重力に従って垂れていた。
股間も局部丸出しで空気に触れている。
「全裸……そのようね。でも私は露出狂じゃないわよ」
「私だって違うわ。ねぇ……これ、あの子供がしたと思う?」
俄に信じがたい話だが全裸になっている。犯人らしき人物の心当たりは1人だけだった。
アイリスハートは小さく頷いた。
「ほかに犯人なんていないでしょう。少しばかり油断したけれど、こんなものすぐに破壊してしまえば、ぐっ、んっ?! ん? あら力が出ないわ」
「同じね。疲れてないけれど、力がまったく感じられないの。困ったわね」
四肢を縛る拘束具は暴れれば外れそうだったが力が出なかった。女神の力があれば軽く砕けそうなものだができなかった。
「アッハハハハハ! マジで頑張っちゃってるの草。じたばたすると情けないから止めたほうがいいよ」
少年がやってきた。2人の間に立つと全身くまなく見てニヤリとした。
「とんだエロガキね。女神相手にこんな真似してただで済むと思っているの」
「はぁ~~~~? オマンコ丸出しのガニ股で拘束されてるパープルハートがなんだってえぇ?」
足の形を感じなくてはならないように太ももを触る。
女神2人はただ仰向けに固定されているわけではない。両足は間抜けなガニ股で固定されていた。局部は丸見え。恥丘の肉付きまで完璧に見ることが可能だ。
「んぅううっ?!」
「感じてるぅ、アハハ」
「ねぇ坊や。お姉さんたちを捕まえてどうするつもりなのかしら。死にたくなかったら白状しなさい」
「それオマンコ丸出しで言う台詞じゃないでしょ。でも教えちゃう。ボクね、女神とか言って調子こいてる全てのマンコ女神を徹底的に改造して、ボクだけの性欲処理奴隷にしちゃうんだ~」
あまりにも馬鹿げた宣言に呆れて笑った。
「アッハハハハハハ。あなた自分が何を言っているのか理解しているのかしら。その小さな脳みそはエロゲ脳なの? ネットの掲示板を覗いて、くだらない妄想しちゃダメよ」
「妄想じゃないんだなぁ~。まずはプラネテューヌのエロ女神から手を付けるって決めたけど、このあとはブラックもホワイトもグリーンもぜ~んぶヤッちゃうもんね」
スマホを取り出すと画面をタップしはじめた。
「ふざけるなら本当に……」
「ふざけてないって。その証拠を見せてあげる」
スマホを自分に向けるとフラッシュライトを浴びた。行動が理解できずに見ていると少年の身体が増えた。分裂か分身か解らないがどんどん同じ顔、同じ身体の少年が増えていく。
「へへーん、これで8人だぞ」
「それで? つまりそのスマホを取り上げてしまえば、あなた達は何もできなくなるというとでしょう」
8人に増えた少年たちは顔を見合わせた。
「そうだよ。アイリスハートって頭いいね」
「あなた達、それが侮辱だって分かっていってるのかしら。頭いいね、なんて言われて喜ぶのは子供だけよ」
少年たちはアイリスハートを無視して寝台の下部に手を伸ばした。引き出しがあり、中から化粧品らしきボトルを取りだした。
「なによ、それ。変なクスリとかじゃないでしょうね」
「変なクスリじゃないよ。超高級媚薬オイルだよ。女の子だけに効果があるアイテムで、こうやって……」
ボトルをプッシュすると黄金色のオイルが飛び出した。手に馴染ませてパープルハートの腕を撫でる。
「んんぅうっ……ちょっと、んんっ、触らないで……っ……んんぅぅぅぅ」
「我慢しちゃって。エロい声出したいんだろ」
「違うわよ。んっ?! ……なぜあなた達みたいな子供に感じる必要があるの? まったく気持ちよくないわ、んっ!」
オイルが次々に足されていく。1本丸ごと使い切ると新しいオイルを取りだして身体に擦りつける。腕と足がオイル塗れになると身体が燃えるように熱くなっていた。
「どう、して……こんなに熱いの……」
「わかんないよねー。ギャハハハハハッ!! ほらほら、も~っと気持ちよくなるぞ~」
少年の手は柔らかかった。まだ成熟した男には遠い小さな手は女の子と変わらない。肌触りを感じていると徐々に言葉通りに昂揚してくる。
「んんぅううっ、やめなさい。女神の肌に触れていいものではないわ」
「オマンコ丸出しになってるくせによく言うよ。ほ~ら、ほ~ら、女神様の身体がだんだん気持ちよくなーる、アハハハッ!」
肌にオイルが浸透していく。身体が熱を帯びてくる。
少年の指はあきらかに性的な感覚を目覚めさせる動きをしているが所詮は子供。たいしたことはない。そう思っていたのだが下腹部を撫でられた拍子に身体がビクンと跳ねた。
「んぅっ!?」
反応してしまったことが恥ずかしい。
「うわっ、いま跳ねたぞ。パープルハートが感じてる~。女神様、気持ちいいところはどこですかぁ~」
「うるさいわよ。あなた達の指なん、かに……感じるわけないでしょう」
スイッチが入ったように全身の感度が増していた。分身した少年が四体。身体を取り囲んで手を伸ばしてくる。たっぷりとオイルを付着させて全身を弄ってくる。
「んんっ、ふぅ~ん、大人の身体に四人がかりでマッサージなんてやっぱり子供ね」
8本の腕で弄られるアイリスハートは余裕の笑みを浮かべていた。
呼吸は少し荒くなっているものの、危機感はない。四肢を1本ずつオイル塗れにされているが至って冷静だった。
「そりゃまだ本気出してないしね。オイル塗してるだけでオマンコイク~とか叫ばれても笑っちゃうよ」
「ふん。子供が調子に乗っちゃダメ……んっ……ふぅふぅ……んぅぅぅ」
身体が火照ってくる。少年たちは薄らと笑みを浮かべて胴体へと手を伸ばした。乳房にオイルをたっぷり垂らして両手で肩房ずつ丁寧に揉みはじめる。
「どうせ、私たちが意識を失っている間に何かしたんでしょう、白状なさい」
「ええ~。言ったら面白くないじゃん」
たぷんっ! たぷんっ! たぷんっ!
オイル漬けにされる乳房が揉まれる度に音を奏でる。パープルハートの乳房も同じ目に合っていた。
少年たちはさらに腹部。下腹部へとオイルを垂らすと広がっている股座にまでオイルを垂らした。
「んっ?! やめなさい! ぁうっ!?」
「アイリスハートってSだよね? いままでマンコ弄られたことある?」
「なんですって……この私を辱めようなんて思ってるの? んぅううう……子供如きにどうにかできるなんて、んぅ……」
円を描くようにお腹を撫でると口を閉ざしてしまった。
「あれあれ、どうしたのかなぁ~」
乳房を二人。腹部を一人。そして股間を一人の少年が責めはじめる。
美肉の盛られた恥丘に指を這わせてオイルを染みこませる。局部周辺の肉の緊張が解けると柔らかくなる。大人体である女神とはいえ、処女そのものの縦筋を左右に開くとピンク色の膣肉が見えてきた。
「こらっ、やめっ、んんんんんぅうううっ!?」
パープルハートの膣に指が挿入された。まだ指先だけしか入っていないが頭がガクッと後ろへ跳ねる。
「んぅ~~~~~~~~~~~~~~~~♡」
声にならないほどの快感が突き抜ける。
少年の指は想像を遙かに超えていた。オイルを膣肉に染みこませているだけなのに下半身が海水を泳いでいるような気分になる。未知の浮遊感と子宮にせり上がってくる快感は強烈だ。気を抜くと一瞬で堕ちてしまいかねなかった。
「んぅっ、んふぅ、ふぅ、んぅぅぅぅぅっ!?」
「アイリスハートの声が聞こえなくなっちゃったな~。僕ら女神様の声が聞きたいな~」
ぬぷっ! ぬちゅちゅっ! たぷんっ! ぬちゅちゅちゅっ!
イヤらしい音が響くなか、女神たちは声を必死に我慢していた。
そんな2人を愉しむ少年たちは容赦なく責め立てた。処女膣をオイル塗れにして弄ると同時に子宮を振動責めにする。
「んぅっ♡」
「ああぁあっ♡」
二人同時に絶頂に達した。少年たちは女の尊厳を破壊することに長けていた。
「あはは。オイルだけでイッちゃった。女神でもオマンコの防御力0なのマジで可哀想」
寝台の下部からさらにオイルのボトルを取りだして二人の身体にぶっかける。
包皮を剥き淫核を露出させるとオイルを塗して扱き立てた。
「んぅうひいあぁぁぁあぁっ♡ あああぁぁっ♡ 嘘っ、なにしてるの!? んっふうっっふうううううううう♡」
パープルハート背中を弓なりに反らす。
「んぐっ♡ いい加減にしなさいっ! 本気で怒るッ♡ ぉ゛♡ ぉ゛ん♡ ぉ゛ふっふぅふぅーー♡ ぃぐうううううっ♡」
アイリスハートも同じだ。少年にクリトリスを扱かれて悶絶していた。
小さな淫核を僅かに扱かれただけで経験したことのない感覚が弾けてくる。さらに膣内に指を深く潜り込ませると尿道裏の膣壁を押した。
「ぐひぃっ♡ そこぉぉ゛♡ な、なんなのっ、あああっ♡ 熱いっ♡ ほぉ゛~~~~♡ ら、らめぇぇえっ♡ そこ押さないでっ♡」
「ひっひぐぅうううっ、女神の膣にぃぃ゛ぃ゛ぃ゛!! ガキがっ♡ おふっ♡ んんぅぉ゛んっ♡ お゛う~~~~~♡ おふほっ♡」
プシャッ♡ プシャッ♡ プシャッ♡ プシャッ♡ プシャッ♡ プシャッ♡ プシャッ♡
只の絶頂ではすまなかった。子供の指で潮まで吹かせられてしまった。
アイリスハートのサディスティックな精神へのダメージは計り知れなかった。
「これで終わると思うなよ」
少年の責めは過激さを増していく。マッサージで使用されるツボ押し棒を取り出すと無様に開いている足の裏に押し当てた。
「なにを、してっ?! んぅぐぎぃひっひいいいいいいいいいいい♡」
「なぁぁあっ?! ああぁぐふぅ♡ んぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぉお゛♡」
足裏に犇めくツボのなか、膣と肛門に効く一点をグリグリと押し潰される。直接触る必要はなく、体内の神経だけが強烈な力で圧迫される。
「んぅ゛♡ お゛ねがいっ?! やめなさいっ!! い、いぐひっ♡ うぐぐっ♡」
「あなたたちぃい♡ ひぐっ♡ この私にぃ゛♡ 許さないんだからぁあぁぁっ♡ おほぉう♡」
悶絶する女神たちの股座から愛液が滝のように溢れ出てくる。そこへ止まっていた淫核責めとGスポット責めが再開された。
「やめええぇえへえぇぇぐうぐぐぐうぃ゛~~~~~~~~~♡」
「お゛ぅお゛ぅお゛ぅお゛ぅおぅ~~~~~~~~♡ おっほぉ゛♡」
女神とは思えぬ嬌声をあげながら何度も何度も絶頂する。
意識を失っている間に受けたデバフのことなど知らないから本当に感じているのだと思い込んでいた。
寝台の上で潮を吹き散らし、愛液を溢れさせ、夜までに500回の絶頂を経験させられた。
レベル1の身体では体力が持つはずもなく、何度か意識が飛んでいた。
「ふ~~~、あっ! もうこんな時間だ。悪いんだけど僕らアニメ見たいから一度離れるね」
散々、身体を弄んでいた少年たちは急に興味がなくなって手を止めた。
解放されるのかと期待したが違っていた。寝台の下部からヘルメットを取り出すと頭に被せた。完全に頭部を包み込むヘルメットの口元にはホースがついていた。ホースの先は奇妙な装置に繋がっている。
意識が朦朧としているパープルハートとアイリスハートは何もできなかった。
プシュウウウウウウウウウウウウウウウウ
音を立ててホースの中を何かが走る。
「じゃーね、朝には戻ってくるからね~」
少年たちが部屋を出て数十秒後。鼻腔に微かなガス臭がした。本能に危険を知らせる刺激臭だったがすぐに甘い香りに変わる。そして、一秒。
「ん゛ん゛ん゛ん゛ぅうううううううううう♡」
プッシャァアアアアアアアアアアア♡
パープルハートが一嗅ぎした瞬間、全身が猛烈な刺激に苛まれた。神経全てが絶頂へと登り詰めたのだ。
「んぅううううううううううううう♡」
アイリスハートも呼吸だけで絶頂に達する。
プシャッ♡ プシャッ♡ プシャッ♡ プシャッ♡ プシャッ♡ プシャッ♡ プシャッ♡
寝台の上で身体が跳ねる。ガニ股に開いている股から何度も潮が噴き出る。
「「ん゛ん゛ん゛ぅううううっ?! ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛!! ん゛ん゛ん゛ん゛♡」」
ヘルメットのホースを流れているのは媚薬ガスだった。全身が性感帯となった女神にとって一呼吸するだけで細胞が沸騰するほどの快楽を与える天国行き成分100%で出来たもの。
2人の女神は一晩中、ひたすら絶頂と潮吹きを繰り返して過ごすこととなったのだ。
【3】
朝方になると少年たちは何食わぬ顔で戻ってきた。身体を弄りまわしたことも媚薬ガスを吸わせていることも覚えていない様子だった。
「ンゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛♡ んぅ~~~~~~~~~~♡」
「んぅ゛お゛お゛お゛お゛~~~♡ お゛う゛♡ お゛う゛♡ お゛う゛♡ お゛う゛♡」
首から上を包み込むヘルメットの中からオットセイのような変態アクメ声が響いていた。
「あ~! 忘れてた、こいつら媚薬ガス注入してたんだった」
「デバフつけたままで媚薬ガス一晩はヤバいよね~、アハハハ!」
分身ている8体の少年は部屋に入るなり笑いながら媚薬ガスを止めた。しかし、すぐに収まるわけではなかった。全身が性感帯として作り替えられた女神の肉体はガスの注入など無しでも限界なく絶頂を繰り返す。
寝台から零れている愛液の量はおそらく5リットルほど。潮の量は10リットルといったところ。たった一晩で女神は人間の一生分をはるかに越える絶頂へと至っていた。
「んん゛ん゛ん゛~~~~~~~~♡ ん゛~~~~♡ オオ゛オ゛~~~~♡」
「んへぇぇぇえぇっ♡ んへぇぇぇぇっ♡ へぇぐっ♡ ひっひひぃへぇ♡」
落ち着いてきたのか若干声量が弱くなってきた。
ヘルメットを外すと舌を出して呼吸する女神がいた。2人とも度重なる絶頂で涙を流し、鼻提灯を作って鼻水まで垂らしていた。
「だっさ! パープルハートって超クール系なのにアヘ顔じゃん」
「アイリスハートなんてドSのくせにオマンコ顔になってるぞ」
全身を痙攣させている女神たちは昨夜までの姿とは違っていた。
完全に尊厳を破壊された2人の女神だったが少年たちの欲望はまだ達成されていない。
顔の汚れをハンドタオルで拭き取ると拘束を解いた。
「おーい、起きろよ、女神~」
鼻に指を突っ込んで口を閉めると飛び跳ねて起きあがる。
「ぷはぁっ?! ハァハァはぁッ?! ひぃいいいっ!?」
「アハハ! パープルハートお姉ちゃんどうしたの~。ボクたちを見てなんで怯えてるの~? ねぇねぇ」
顔を引きつらせて逃げようとした。部屋の隅に背中を押しつけて首を左右に振っている。以前のパープルハートならば一太刀浴びせようとするところだが戦闘の意思は全く見られなかった。
「やめて! こないで……ひぁぁぁっ!? あああっ?!」
意識を取り戻したアイリスハートも怯えていた。壁まで走ると少年たちを見て震える。
「もう止めて……お願いします。もう、もう何もしないで」
「アハハハ、聞いた? お願いしますだってさ。アイリスハートお姉ちゃんはドSなのにおっかしいな~」
少年たちは壁に逃げた2人を捕まえた。手を握ると腰がガクガクと震える。それは恐怖ではなく快楽だ。指先に触れただけで腰に力が入らなくなってしまう。
腰抜けになってしまった女神を連れて別室へと移動した。
「ここは、なに? 私たちを解放するつもりではないの」
「ちょっとは意識が戻ってきた? あんまり怯えられるとボクらも面白くないから最低限の矜持はもっていてね」
「ふぅ……ふぅー、あんなことしておいて……なにが矜持なのかしら……んんっ♡」
指が離れるとき僅かに擦れる。意識などするはずのない摩擦にすら絶頂寸前まで押し上げられた。
「あのさ、抵抗しないんだ? べつに逃げたっていいよ」
「……逃げても追いかけてくるでしょう」
「うん! 捕まえてオマンコフルボッコにしてあげる。クリトリスも抓って殴って、手マンで泡吹くくらい責めまくってあげる。もちろん媚薬ガスも一晩中ね」
プシャッ♡ プシャッ♡ プシャッ♡ プシャッ♡ プシャッ♡ プシャッ♡
ただの言葉。それも脅しだ。
そんな言葉に妄想して絶頂した女神が潮を吹いた。
「「ギャハハハハッ!! こいつら何もしてないのに潮吹いてんじゃん! これ決定だな、女神はボクらの玩具になっちゃったー! おい、ダンスしろよ」
年端もいかない少年の玩具。そんな最低の身分に堕ちたことを反論一つせずに受け入れてしまった。
「ダンス? ダンスなんて……」
「どんなダンスをすればいいの。教えてちょうだい」
アイリスハートが反論もしない。
少年たちはスマホを見せた。Kpopのダンスミュージックに合わせて腰を振る美女が映り込んでいる。かなり低音ながらも下腹部に響く音楽はテンポがよく、2人の女神の身体がすぐに覚えて動きだした。
「こ、こうね。腰を落として、ガニ股にして……ふんっ♡ ふんっ♡ ふんっ♡」
パープルハートは寝台の上で寝ていたときのように、ガニ股になると腰を前後に振り出した。
「この程度のダンスなら簡単じゃない。ほら、できるわよ。んぅ~~~♡ ふぅ♡ ふぅ♡」
アイリスハートもガニ股になった。下げた腰を前後に揺らすと乳首を尖らせた豊乳までたぷたぷと音を立てながら揺れ出した。
「んぅ!」
パープルハートが腰を激しく動かす。アイリスハートの乳に負けたくないという女心が働いていた。
「気にしなくていいぞ、パープルハート。お前のオッパイもでかいんだからさ」
「っ♡ あ、ありがとうございまぁ~す♡ んちゅぅ~♡ んちゅぅ~♡ んちゅぅ~♡ んちゅぅ~♡」
わざとらしい投げキッスを笑顔全快で少年たちに届ける。
少年たちのシェアを奪い合う2人の女神の対決が静かに始まった。
2人は腰に手を当てると今度は回転させる。お間抜けな恰好と動きに少年たちは笑っていたが股間が膨らんでくる。
「あら~♡ 私のダンスを見て勃起してくれたの♡ フフ♡ 男の子なのね……え……うそぉ♡ なによ、それ♡ でっかぁ♡」
「やだ♡ あなた達のその、ええ♡ うそっ♡ やだわぁ♡ そんなに大きなオチンポをしていたなんて♡ んんぅうう、見てるだけでオマンコイキそう♡」
直径25センチほど。あどけない顔にそぐわない筋肉のような極太肉棒が脈を浮き上がらせて勃起していた。
パープルハートもアイリスハートも処女だ。女神として、普段は異性のことなど思い浮かべる隙すらみせていない高潔かつ、夢見る少女のように振る舞っている。
だが、眼前に出現した雄の肉と媚薬漬けにされた肉体は男に過剰な反応を示した。
「あああぁぁあっ♡ だめぇぇえっ♡ 私を見なさいっ♡ 見てっ♡ ほ~ら、スクワットだってこんなにしちゃう♡」
アイリスハートが腰を下げる。床にクリトリスをつけてしまいそうなほど限界まで尻を落とす。そこから一気に足を伸ばすと乳房がブルンブルンとダイナミックに揺れた。
「はぁぁああんっ♡ 私のおっぱい、素敵でしょう♡ 昨日あんなに揉んでくれてありがとう♡ 乳首も勃起させられちゃってぇ♡ もうだめぇ♡ おねがい♡ もっとチンポみせてぇ♡」
「ちょっと、待ちなさい! アイリスハートばかりに集まらなくて良いのよ。私もいるんだから♡ ほら、スクワット、ふんっふんっふんっ! おっぱいだって揺らしちゃう♡ ねぇ~♡ あなた達のおちんぽ♡ 私にみせて♡」
パープルハートもスクワットに興じる。むっちりとした太ももに少年たちは寄りだした。
乳房も尻も見せつけて踊ると少年たちは4人ずつに別れて取り囲んだ。
「はぁぁぁぁっ♡ 次はこうね。ぴーすぅ♡ パープルハート、女神のくせにオチンポ乞食になっちゃったわ♡ い、いぇーいぃ、ぴーすぅ♡」
スマホに映るダンスはへっぽこ歩き。カニのモノマネをするようにピースサインを掲げながら歩くのだ。
「ぉ゛~~~♡ これでぇ、いいかしらぁ♡ おまんこぉ゛♡ おまんこぉ゛♡ ほっほっほぉ゛~~~♡」
アイリスハートもピースサインを作ると少年たちに見せつけながら歩き出した。
無様を晒しても、足の指が床に当たると子宮まで性の快楽が突き抜けてくる。自分に向けられている4本の勃起肉棒から漂う雄臭に肉体の欲求が収まらない。
熱くなる子宮に耐えられなくなると同時にスマホに映されたラストのダンスに移る。
「そ~~~れ♡ ハァーイ、パープルハートのまんぐり返し~~~♡」
「みなさい! これがアイリスハートのまんぐり返しよ♡ おまんこ~♡」
4本の肉棒に囲まれた中心で仰向けになると股間を曝け出す。
すべてを捨てた覚悟の現れだ。さらに2人は見上げる肉棒に服従の証を立てた。
「「おしっこいきま~~~~す!」」
晒している股間から小水が飛び出した。
ヂョボボボボ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~♡♡
パープルハートの小水がアイリスハートへ。
アイリスハートの小水がパープルハートへ。
アーチを描く小水が互いの女神の身体を濡らしていく。
「アハハハハハハ!! こいつらおしっこ掛け合ってる!」
「すっげぇな。一晩でここまで堕ちるとは思ってなかったけど、あれかな、実はチンポ大好きな淫乱だったとか」
「女神なんて言っても男が好きなのは当然でしょ。百合展開は営業なんだから」
心ない言葉を浴びせながら少年たちは撮影していた。
そして小便が終わると足で踏んだ。
「ぬほぉおお゛っ♡ な、なにしてっ♡」
「なにってオマンコ踏んでるんだよ。パープルハートお姉ちゃんのオマンコってなにしてもいいでしょ」
「はぃぃぃぃ゛ぃ゛♡ なにされても大丈夫ぅ♡ で、でもするなら、オマンコにオチンポぶち込んでパンパンするほうがいいわっ♡」
足裏にクリトリスを擦りつけてくる。勃起して硬くなっている肉豆を踏むとパープルハートの顔がいやらしく笑った。
「もうエロゲーじゃん。しかも純愛系じゃなくてドエロ系、ヤリマンビッチ系かな」
「こっちもすげーぞ。アイリスハートのS顔完全に壊れてる」
足首を掴んで股座を踏んでいた。
「ぉ゛お゛お゛お゛~~~~♡ おまんこぉ、響くの♡ 振動だけでオマンコ濡れてしまうのぉ゛♡ おほぉ゛♡ ぉ゛♡ ぉ゛♡ ぉ゛♡ いぐぅうううううううう♡」
プシャッ♡ プシャッ♡ プシャッ♡ プシャッ♡ プシャッ♡ プシャッ♡ プシャッ♡
大切な場所を足蹴にされてアクメして潮を吹く。
あのサディスティックな女王様がマゾのチンポ乞食に変わっていた。
「そんなにチンポ欲しけりゃ土下座しろ!」
「「「土下座! 土下座! 土下座! 土下座!」」」
2人の女神は即座に土下座した。
「パープルハートの処女マンコとセックスしてください♡ 一日媚薬漬けにされてオマンコとろとろになってるから今だと挿入だけでアクメできます♡ まだ気に入らなかったらオマンコデバフ山盛りでもいいから~♡」
「アイリスハートの処女マンコは0円無料よ♡ 課金無し♡ 10連チンポで10回絶頂間違い無しの最低保障♡ 無料の便器マンコだから安心して突きまわして~♡」
額を床に擦りつけながら懇願する堕女神たち。
少年たちは笑いながら髪を引っ張り転がした。仰向けにすると股を開かせ自慢の肉棒を膣穴へと添える。
「パープルハートの処女マンコいっただっきまぁーす!」
「アイリスハートの処女マンコぶち壊しちゃうよ~~~ん!」
まだ筋肉の形すらほとんど見られない柔らかな身体に生える極太の肉棒。それが処女膣へと押し入った。
「んぅうううううっ♡ あぁぁ゛あ゛っ゛♡ ぁあぁあっ♡ お゛ぅ゛うううう゛う゛♡」
「んぉ゛♡ ほぉ゛ー♡ んふぅ゛ー♡ んぃぐぐぐぃぐぃぐぃぐううううう♡」
肉棒は処女膜を貫通し一気に根元まで押し込まれた。
閉じていた膣壁が裂けて拡がる。熱い肉棒の感触とはじめて受け入れたという女の悦びに女神たちは下腹部を痙攣させながら絶頂に達してしまう。
「ひっひぃぐっ♡ あぁぁ゛っ♡ おまんこぉ♡ 本当に奥の奥まで入ってるぅぅ♡ 女神のオマンコなのに、チンポぶち込まれてイッちゃってる♡」
普段の冷静かつクールな声ではない。官能を抑え込もうとして震えている声だった。
気を抜けば僅かに擦れただけで絶頂してしまいかねない。
「はぁはぁ♡ い、ひっふっ♡ ぅ~~~♡ オチンポがぁ、オマンコにぃ、ぴったり当たってるぅ♡ あんなに太くて大きかったのにぃぃ゛♡ 全部入ってるなんて♡」
女神の下腹部を押し上げる怒張の気配。肉の塊ともいうべき陰茎が膣肉を思いきり押し広げている。呼吸すると蠢く膣肉が火傷しそうになってしまった。
「アハハ、まだ挿入だよ。処女膜破れたのに絶頂してて、大丈夫なのかな」
「ぜ、全然大丈夫よ……この程度で私のオマンコが根を上げるわけないでしょ♡」
強がっても膣穴に入っている肉棒が動くと飛び跳ねてしまいそうだった。
「アイリスハートお姉ちゃん。そろそろ動くよ? オマンコのお肉をボクのチンポでゴリゴリ掻き回して虐めてあげるね」
「ふぅー♡ ふぅー♡ ふぅー♡ ま、待って、まだ挿入の感覚を覚えきれていないから、大事なはじめてなんだから、ちゃんとぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛♡」
「知らねーよ」
鬼畜な少年は深呼吸して落ち着こうとしているところに思いきり腰をぶつけた。
硬く張り詰めた肉棒はいわば鉄の棒。芯まで熱せられた歪な棒だ。
そんなものを力任せに動かされれば発情した牝の膣は感動で喜んでしまう。
「ぉ゛お゛っお゛っお゛っお゛っお゛っお゛お゛お゛お゛~~~~~~~~~っ♡ ごめんなさいっ♡ あなたに関係ありませんっ!! 私のオマンコが情けないマンコなのがいけないのぉ゛♡」
少年が腰を前後に動かすと長い肉棒を使って膣襞を掻き回す。
はじめて男と戯れる膣襞は処女とは思えぬほどの愛液を溢れさせていた。
「あぁあぁぁああっ♡ 男の人のちんぽ♡ ちんぽぉ゛ぉ゛~~~♡ 女神のオマンコなんか勝てない♡ 生意気な態度しててごめんなさいっ♡」
「べつに謝る必要ないよ。態度でかかったらぶっ潰してあげるだけだから。ほら!」
アイリスハートの半分ほどしかない少年が覆い被さる。手を乳房においてピストンの速度をあげた。
「こんなにでっかいオッパイしてるのに男に揉ませてなかったとか面白いしね」
「んぃひひひあぁぁぁぁあっ♡ 乳首ぃ♡ 捻られっ♡ いぐっ♡ あぁあっ、あなたのオチンポで突かれると子宮が燃えちゃう♡ 頭のなかまでオマンコにされちゃう♡」
子宮口を亀頭で押し潰した。
「んひひあ゛~~~~♡ あ゛あ゛~~~~~♡ 熱い゛っ゛♡ オマンコ灼けるぅ!?」
「アハハ。こんなので灼けるわけないでしょ。虐められるのは初めてだから怖い怖いってなってるんだよね~、アハハ!」
無邪気な笑顔が恐怖を増幅させた。
少年たちは普通ではない。子供の姿をしているが内面は別だ。そう思わされる。しかし同時に大人であったらならばこんな事をするのかという疑問が浮かび上がる。
「あぁ゛♡ お゛♡ んんんんんっ、いぐううううううううううう!!」
パープルハートと繋がっている少年が乳を搾りあげた。大人の乳房に絡める指は熟練のもの。乳房に存在する性感帯と神経を完全に把握して、一度の搾りで絶頂までさせてしまう。
「ほ~ら、イッた~。お姉ちゃんザコすぎるよ~。ほら、腰動かせって。女からマンコしてほしいってアピールしないと!」
「はい! こうでしょうかぁぁぁ゛ぁ゛ぁ゛♡ おふぅーおふぅーお゛ふぅーン゛♡」
言うとおりに腰を動かしてペニスに絡む。濡れた膣襞を自分から捲らせると腰が痺れて動けなくなる。
無理やり亀頭に子宮口を押しつけると腰がビクンと跳ねて絶頂してしまった。
「あ゛あ゛あ゛あ゛ぅ♡ また絶頂したぁ♡ 私のオマンコ、弱すぎる♡ あなた達のオチンポに何もできないぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ♡」
プッシャァアアアアアアアアアアアアアアア♡
こつん、と突くだけで膣が歓喜して絶頂してしまう。
全身の水分が膣から流れていくような気分だ。
「はぁはぁはぁっ♡ おね、がい、少し休ませて、んぉ゛っ♡ うぅううううっ♡」
パン!! パン!! パン!! パン!! パン!! パン!! パン!! パン!! パン!! パン!!
女神の処女膣を貪る少年たちが本気でピストンを始めた。
まだ形の変わっていない美しい膣を自分のペニスで作り替える。
「おお~~~! 気持ちいい! 女神のアヘ顔見ながらチンポ突きまくるのいいよ~!」
「アハハ! パープルハートお姉ちゃんみたいなエロ女をアヘらせるの楽しい!!」
パン!! パン!! パン!! パン!! パン!! パン!! パン!! パン!! パン!! パン!!
長い肉棒を操り膣肉を抉る。襞肉をしっかり弄りながら浅い場所まで引き戻しては膣奥を殴りつけるようなストロークをみまう。
「ひぐっ♡ ああぁあぁぁっ♡ だめぇぇぇぇっ、本気のくるうっ♡ 女神じゃなくなるっ♡ オマンコイグウウウウウウウウウウウウウウウウ♡」
「ああぁ゛♡ ぁ゛♡ ぁ゛♡ ぁ゛♡ ぬお゛お゛お゛~~~♡ クリトリスまで一緒にするなんてぇぇぇっ♡ ひぐうううううううううううううう♡」
ドビュルルルルルルッ!! ビュッビュッビューーーーーーーーーーーーー!!!!
ビュブビューーーーーーーーーーーー!!!! ドビュビュッビュッビュルルルルウウウ!!
女神の膣内に熱い精液が注ぎ込まれた。
肉棒の大きさ、太さに比例するように精液の量は多く、そして重たい。
少年たちは射精が終わるとゆっくりと腰を引いて抜いた。肉棒にべっとりとついた精液と愛液を女神の口に挿入する。
「ん゛ん゛~~~~~~~~?! んぢゅぢゅううううううううううううう♡ ぷはぁっ?!」
「ぢゅぢゅぶううううううっ♡ ぢゅぶぶぶうううううううう♡ はぁはぁはぁ?!」
口まわりに陰毛がつき、口腔内が精液臭くなる。
今まで下半身で感じていた性の欲望がいよいよ頭にも回ってきた。
「すっきりした~! ほら立ってよ、女神のお姉ちゃんたち、出入り口まで逃げられたら解放してあげるからさ」
少年たちの手によって無理やり立たせられた。意識がはっきりとしていないせいで真っ直ぐに立てない。前を向くと確かに出入り口が見えるが走れそうになかった。
「アイリスハート……ど、どうする?」
「そんなこと……決まってるでしょう。逃げるに……」
内股に愛液がついていた。精液は膣内で固まって零れない。
少年たちはニヤニヤとしたまま動こうとしなかった。
今ならば逃げられる。
もう女神としてのプライドは砕けたかに思えたが、まだ最後の一片が残っていた。
ふらつきながらも歩き出した。
「がんばれ~、がんばれ~、ギャハハハハッ!」
「オマンコから愛液ダダ漏れだぞ~!」
嘲笑されながらも懸命に歩く。
出入り口まであと3メートル。
ここから出れば助かる。
出口まであと2メートル。
解放されたら絶対に近づかない。
出口まであと1メートル
身体を治して元の自分に戻る。
あと、一歩。
「いまだ! かかれ~~~!!」
少年たちが一斉に襲いかかった。
「ひぐぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぉ゛お゛ッ♡ おほぉ゛ やめてっ、邪魔しないのっ♡ ふんぎぃぉひょほぉ゛~~~~~~~~~~~~~~~~♡」
あと一歩でこの空間から逃れられると思っていた女神たち。
「やめっ!? お゛んんっ♡ んくぅ♡ ひぐぅほぉ゛ひ~~~~~~~~~~~~~~♡」
背後から抱きつき乳を鷲掴みにする。乳首を引っ張り無理やり絶頂させると下腹部に手を当て揺らした。強制絶頂で腰が引き、足が震えて動けなくなるなか、突き出したお尻にブスリとカンチョーした。
膣から愛液が滝のように漏れ出す女神たちに少年たちは容赦なく襲いかかる。
「おらっ挿入っ!」
立ったまま、パープルハートに挿入した少年はすぐに腰を振り出した。
「あぁぁあぐっ♡ んんんっ!? 見逃すなんて、嘘じゃない!」
「当たり前でしょ。つーか、そのくらいのこと予想できたでしょ。なんで逃がすと思うんだよ、ほら! 腰振れよ~!」
結合部分だけをぶつけ合うような最低のセックスに反応してしまう。
パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!!
嫌がっても背中に抱きついている少年が乳房でコントロールしてくる。
カンチョーで挿入された指はまだ抜けず肛門をぐりぐりと弄ってくる。
「ああぁぁぁっ♡ だめえぇええっ、それ以上やめてっ!? 身体が♡ オマンコもお尻の穴も壊れちゃうぅぅぅぅ♡」
「アハハ! オッパイコントーラーすっげぇ~、ほらほら前後ッ前後ッ!」
「ひっひぐぐぐぅっ♡ お゛♡ 乳首が伸びるっ♡ おほっほほぉ゛♡ オマンコおくにぶつかってるぅぅぅ♡」
撮影していた少年が尻を思いきり叩いた。
パァアアアアアアアアアアアン!!
「ひいいいいいいいいいいい♡♡♡」
プシャァアアアアアアアアアアアアアアア♡
あの形の良かった尻肉が揺れる。
肛門に突き刺さっている2本の指と極太の肉棒が響く。
「うううっ! すっげぇ、締まる!!」
絶頂によって膣肉がきゅううっと引き締まる。押し広げていた肉棒を包み込むと痙攣で振動を与えてくる。さすがに少年も射精衝動にかられた。
「あ゛あ゛あ゛~~~~~~っ♡ ひひぐうううううううううううっ♡」
ドビュルルルルルルウウ!! ブビュビューーーーーーーーーーーーーーーー!!
悶絶するパープルハートに精液を叩き込む。先に注がれていた精液と混ざり合う。
「おおお! すっげ! すっげ! 女神の子宮で精子暴れろ! 卵子に襲いかかれ!!」
「あはは! パープルハートお姉ちゃん完全に終わっちゃったね~。女神なんていってたけど、これからはボクらのオマンコ便器なんでよろしくぅ~」
中腰になったまま絶頂しているパープルハートは身動きがとれない。
少年たちに群がられ乳房を弄られると身体が勝手に動いてしまう。
「あ゛♡ ひぃっ♡ ひぃぃぃぃぃっ♡ やめなさい!! あなた達ぃぃぃ゛♡ お尻の穴をグリグリしちゃだめぇぇぇっ♡」
襲われたのはパープルハートだけではない。アイリスハートも同じだ。一斉に飛びかかられて、カンチョーされた。
背後から抱きついてきた少年に自慢の豊乳を掴まれコントーラーと馬鹿にされていた。
「あはは! ほらほら動けよ、アイリスハート!」
「いひぐっ♡ むりぃよぉ゛♡ お尻に指がっ、カンチョーされてるのよ♡ 動けるはずぅぅぅぅ、ほぉ゛ッ♡ ほぉ゛ッ♡ ほぉ゛~~~ッ♡」
カンチョーした少年は腕を持ちあげる。尻を突かれて飛び跳ねるように動き回った。
「みろよ、あれがアイリスハートなんだって」
「おーい、オマンコ便器~! チンポ突っ込むから来いよ!」
「ひひぐっ♡ やめっ、イヤよ、ああ゛♡ 身体がぁ、オマンコがかってにぃ゛♡」
勃起肉棒を漲らせている少年の元へ自分から歩いていく。
乳首を抓られると本当にコントローラーのように操られてしまう。肛門も指2本に喜ぶように粘膜が疼いて堪らない。
アイリスハートは待ち構えている少年の肉棒に自ら膣を差し出した。
「お゛ぅううううううう♡ オマンコお待ちどうさまぁぁあ゛あ゛あ゛♡」
根元まで咥え込むと肩に手を置いて必死に笑顔を作り上げた。
「遅いぞ~。ボクがオマンコだって言えば10秒以内に駆けつけてこいよ。なっ!」
アイリスハートの膣奥を突き上げる。
「んぉごぉぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ♡ はい! 10秒以内にオマンコしますぅぅぅ♡ うひっ♡ アナルでイッたぁぁ♡ 指でグリグリカンチョーしちゃだめぇ♡ あ゛♡ またいぐぅ、いぐううううっ♡」
尻穴に挿入された指が蠢くと括約筋が悲鳴をあげた。絶対に犯されてはならない場所が玩具にされている。弄りまわされても抵抗できない。情け容赦ない少年たちによって回避不可能の絶頂アクメがやってくる。
「ああぁぁあぐひっひひひぃいいいいいっ♡ オマンコイッた♡ オマンコぉ、イッたの~~~~♡ ふほっほおお♡」
膣奥を肉棒が突き上げる。
何度繰り返しても馴れない絶頂。達するたびに頭のなかが真っ白になる。
少年たちはアイリスハートを無理やり絶頂させるゲームでもしているかのようだった。
「ほら、また絶頂するぞぉ」
「ほらほら、パープルハートみたいにケツ叩くぞ~」
「クリトリスのほうがいいか~」
生粋のSだったからこそ身体が反応してしまう。
「ひっ♡ おねがい、かんべんしてぇ♡ ふふぅゆ~~~~~~~~~~~♡」
パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!!
情けない声を上げるアイリスハートの膣奥をペニスが乱暴に突きまわす。逃げようとしても無駄だ。下げた尻はカンチョーによって突き刺さっている指を奥へと誘導するだけだ。
「ああぐうぅううっ♡ オマンコ熱くなってるぅぅぅ♡ ああぐっ♡ いひぃあぁあっ♡ オッパイがぁ♡ 伸びてるのよぉぉ゛♡」
玩具にされた乳房。先端の乳首は摘ままれて伸ばされていた。
「ボクでっかいオッパイと長い乳首好きだから気にしなくていいよ」
「そうじゃないでしょぉ゛ぉ゛ぉ゛♡ ほほぉ゛ぉ゛~~~♡ 私の美貌がぁ、乳首が長いなんてぇ知られたら♡ ひぐぅうううっ♡」
子宮を突き上げるとガニ股になって震えだした。両手を両膝について固まると下腹部だけが痙攣していた。
「あはは、こいつマジで子宮でイッたぞぉ」
「このまま射精してやれよ。一番気持ちいいだろうしな」
「OK!」
カンチョーしていた少年が尻を前へ押し出した。乳房を掴んでいた少年も左右へ開いて背を反らさせる。
「んひぃぃいいいいいいっ♡ ああっ?! やめてぇぇぇぇぇえぇ♡」
パン!! パン!! パン!! パン!! パン!! パン!! パン!! パン!! パン!! パン!!
「やめるかよ、もうオマンコ便器なんだから射精させろ!」
力いっぱい腰を振り肉棒を膣奥まで注挿する。膣襞を徹底的に掻き回して亀頭を擦りつけた。
射精衝動が込み上げてくるとアイリスハートの顔を見る。快楽でぐしょ濡れになった顔は嫌がりながらも蕩けていた。
「そらそらそらっ! 射精すぞ、射精す! 女神様の便器マンコに注ぎ込む!!」
注挿の幅が狭くなる。超高速で膣奥だけを突くと少年は足の指をピンと伸ばした。
「ううううううっ!!」
「ひっひひぐぐうぐううううううううひぃ~~~~~~~~~~~~~~~♡」
ドビュルルルルルルルッ!! ビュルルルルルウウウウウウウウウウウウ!!
ゼリーのような精液が膣奥に注ぎこまれる。
膣奥で固まり重たくなると逆流しなくなった。
「あ゛あ゛あ゛~~~~~♡ はぁはぁはぁ♡ お゛ゥ♡ また射精した♡ 子供の精液が重い♡ 私がこんな……いひぃっ♡」
ペニスが抜けると亀頭が擦れて絶頂してしまう。
精液の逆流はなかったが愛液はボトボトと床に落ちた。
「アイリスハートも完全に終了だな。ボクのチンポに勝てるはず無いんだけどね~」
背中に抱きついていた少年が離れると正面にまわった。
「んじゃ次ボクね。元女神のオマンコ便器使いたいんだ~」
背中にずっと当たっていた固い逸物が膣へと入り込んだ。
「待ちなさいっ゛♡ いぃ~~~あぁぁっ♡ まってぇ、まだ絶頂の余韻が収まってないのよぉぉぉぉ♡」
「泣き言いうなよ。ほらオマンコしろオマンコ!」
無理やり腰を振るとアイリスハートのお腹があたった。
精液によって膨らんでいた。
「うひゃ~、気持ちいいな~、このオマンコ便器! パープルハートのオマンコ便器はどうなんだよ~」
「ん~?」
パープルハートは少年によって仰向けに転がされていた。まんぐり返しの体勢に近い恰好で巨大な肉棒を膣奥まで突っ込まれていた。
「かなり気持ちいいよ。チンポが大好きみたいでさ~、ほら!」
ズブウウウウウウウウ!!
「あ゛あ゛あ゛あ゛♡ オマンコの奥にきてるっ♡ でっかいのぉ゛♡ チンポぉ゛♡ オマンコ便器の一番奥が熱くなっていぐうううううっ♡」
結合部から潮が噴き上がっていた。
「すっげぇーな。もう女神に戻るの無理だな」
「アイリスハートだってそうだろ。完全に終わってんじゃん」
「うん! やっぱりこういう女は徹底的に躾けてやらないとな!」
パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!!
少年たちの肉棒によって2人の女神が潮を吹く。
雄々しい肉棒は女を破壊し征服する最強の武器。
パープルハートとアイリスハートは少年たちの肉棒でひたすら犯された。媚薬漬けにされた肉体はいつまでも醒めることがなかった。
子宮が熱く、膣が燃えるように感じていた。
「助けっ♡ んぉ゛ッ♡ オ゛ッ♡ オ゛ッ♡ オ゛ッ♡ オ゛ッ♡ んオ゛ッ♡ だめぇええぇっ♡ またオマンコイッちゃう♡ 女神失格♡ 頭真っ白♡ マンコぉ~♡ チンポ大好きオマンコ便器のパープルハートになるううううう♡」
プッシャァアアアアアアアアアアアアアアアアアア♡
「ああぁぁっ♡ どいてっ♡ いぐぅっ♡ いぐぅっ♡ いぐぅっ♡ ッ゛♡ ッ゛♡ ッ゛♡ ッ゛♡ ッ゛♡ ッ゛♡ ッ゛♡ ッ゛♡ ッ゛♡ たしゅけぇっ♡ うひいいいっ♡ いぐのとまらないのぉ゛♡ オチンポに負けました!! 負けた♡ オマンコ便器のアイリスハートぉ゛~~~~~~~♡」
プッシャアアアアアアアアアアアアアアアアアアア♡
8体の少年によるセックスは永遠と続くのであった。
完