※この作品はR-18です。

鬼畜ショタによって女神たちが催眠エッチで堕ちるお話   作:柊雪華

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ブラック、ホワイト、グリーンハートが鬼畜ショタのデカチン専用惚れマンコになるお話

【1】

 

 プラネテューヌのハネダ山道にブラックハート、ホワイトハート、グリーンハートの三女神が集結していた。

 事の始まりは数日前。ハネダ山道で目撃されたヒトの保護と救出に向かったパープルハートとアイリスハートが消息を絶ったことにある。連絡すら無く、帰ってこない二人を心配したネプギアから請われて三女神は捜索を開始した。

 

「どこにもいないわね。パープルハートもアイリスハートも……ていうか目撃されたヒトっていうのもいないじゃない!」

 

 銀にも見える白髪を靡かせる碧い瞳の美少女。

 ラステイションの守護女神ノワールの変身した姿『ブラックハート』だ。

 無駄な脂肪のない完璧なスタイルを包むのは黒く光るレオタードと手足のカバー。細身ながらもしっかりと育った双房は胸の谷間を見せつけるよう。生意気で自信たっぷりなその性格を写したようだった。

 

「ったく、面倒なことばっか起こしやがって。でもよ! ネプテューヌはともかくプルルートがいて戻ってこねぇのはおかしいだろ! どんだけ心配かければ済むと思ってンだ!」

 

 ツンツンしたショートカットと長いもみあげを生やした青い髪。闘志と怒りを燃やしているかのような赤い瞳の小さな美少女。

 ルウィーの守護女神ブランが変身した姿『ホワイトハート』だ。

 名の通りの真白いボディスーツと手足のカバーを装着している。

 身体の凹凸は少なく、少々心許ない小さな体躯をしていたが間違いなく女神である。背丈発育ともにアレなお友達が大好きなロリータボディはスーツの鼠径部もおとなしめだ。

 

「まあまあ二人とも落ち着きなさい。これもネプギアさんを落ち着かせるためですわ」

 

 緑の髪をポニーテール状に束ねた美女がいう。

 リーンボックスの守護女神ベールが変身した姿『グリーンハート』だ。

 先の二人が美少女ならば彼女は美女だろう。大人びた顔つきと紫色の瞳をしている艶やかな女だ。スーツも露出度が極めて高く、襟と胸を必要なだけ隠したブラと、あわや見えそうなほどローライズなパンツを装着していた。手足のカバーは同じだがおへそも背中も肌が丸見えだ。

 捜索開始から1時間と経っていなかったが既にご立腹である。気性の激しいホワイトハートはともかく、ブラックハートも痺れを切らしている。唯一グリーンハートだけが理性を保っていた。

 

「はぁ~、ネプギアからの依頼だから引き受けたけど私たち三人で捜す理由なんてないでしょ。しかも同じ場所を」

「おう、そうだな。手分けして捜したほうがいいんじゃねえのか」

「だめです」

 

 足並みが揃わないことはいつものこと。

 グリーンハートは理解しながらもすかさず拒否した。

 

「いいですか、ネプテューヌさんは仕方ないとして、プルルートさん……いえ、アイリスハートさんがドジで間抜けをするとは思えませんわ。彼女がいれば一瞬で、いいえ、天地だってひっくり返りますわよ」

 

 大袈裟でないのは確かだった。女神すら屈服させる超サディスト女神様アイリスハートの力と恐怖があれば、野生のラスボスが出現してもあっさりと倒してしまいかねない。

 

「……うぅぅ。否定できないわね」

「……お、おう。だからってよ、こんな山道をちまちま捜してたって……おい!」

 

 先頭を飛んで進んでいるホワイトハートが急に止まった。

 

「ちょっ!? なによ!? ッ?!」

 

 危うくぶつかりそうになったブラックハートが叫ぶと前方に小さな男の子と今にも襲いかかろうとしているモンスターがいた。二人が事態を飲み込むのに一瞬戸惑っているとグリーンハートが飛翔した。

 

「はぁああああああああああっ!!」

 

 電光石火。まさに一瞬。手にした槍でモンスターを一撃で破壊した。

 

「なにぃっ?! こういうのはあたしが先だろうが!」

「何を仰っているのですか……さあ、あなた、これで大丈夫ですわよ」

 

 襲われそうになっていた少年に振り返るとぼうっと立っていた。

 

「どうかなさいましたか、まあ確かにプラネテューヌの女神ではありませんが、わたくしたちは」

「お姉ちゃんこれ知ってる?」

 

 説明するグリーンハートに少年はポケットから取りだしたスマートフォンをみせた。

 

「なんです?」

「そっちのお姉ちゃんたちもこれ見てよー」

 

 スマートフォンを翳したまま二人を呼んだ。

 

「はぁ……なんなのよ。グリーンハートも何じっと見てるわけ……」

「ったく! こんな事してねえでさっさと……」

 

 近づいた二人が画面を見た瞬間、ぴたりと動きが止まった。

 まるで誘蛾灯に誘われて飛んだ蛾が我を忘れてしまったかのよう。

 女神の翼と武装は消滅しボディスーツを着ただけの女神になってしまった。スマートフォンをじっと見つめたまま固まった3人を見て少年は笑った。

 

「ギャハハハハハッ! なんでこんなに危機感ないんだよ、バァーーーカ! つーか女神とか言ってるけどアホばっかりだよなぁー。ギャハハハハッ!」

 

 下品な笑い声を上げながらスマホをタップする。再度、画面を3女神へ向けた。

 

「そんじゃ恒例のステータスオープン!」

 

 スマホのフラッシュライトが3女神を照らした。画面が切り替わり3女神のステータスが表示される。戦闘能力や各種スキルだけではなく、身体的特徴までもが網羅されていた。

 

「よーし、次はチートモード起動! とりあえず3人ともレベル1ね。そこらの雑魚モンスターにも勝てないよわよわ女神にしまーす! ほい!」

 

 タップするだけで3人のレベルは最低の1。ステータスも激減した。

 武器まで書き換えられて使用不可能。スキルもなし。何もかもが消滅した。

 

「さらに! R18デバフ山盛りコース」

 

『感度倍増』『性感刺激アップ』『子宮刺激アップ』『クリトリス刺激アップ』『Gスポット興奮値アップ』『全身性感帯化』『アクメ感度上昇』『乳房感度上昇』『乳首敏感化』『ボクに対して肉体の絶対服従』『チンポ大好き×99』『チンポ好感度MAX』

 

「ヨシ! これで女神ゲットだぜ!」

 

 女性の肉体にとってこれ以上無いほど鬼畜で卑猥で下品な改竄がいとも容易く行われた。

 しかし3人とも無表情だ。まるで石膏のように固まったままだった。

 

「さぁて、綺麗で美しい女神のお姉ちゃんたち、ボクの家にいこっか。絶対に気に入るよ。遊園地みたいでさぁー。へへへ、遊園地はお前らの身体だったか。まぁいいや、すっげぇー気持ちよくしてやるぜー。お前らみたいなプライドの高いお姉ちゃんたちがアヘ顔晒してイキまくるような地獄だからなぁー!」

 

 少年は動いていないブラックハートの乳房をむんずと掴んだ。

 

「…………」

 

 指に触れる感触は柔らかなクリームのよう。二秒で乳首が勃起してくる。スーツの上からでもはっきりと解る屹立豆を捻った。ブラックハートは烈火の如くキレるかと思いきやまったく無反応だった。

 次はホワイトハートのぺったんこの胸に手を押し当てる。胴を弄るように撫で回したがやはり反応はしない。いつものキレっぷりは皆無。最後には陰部を撫でた。

 グリーンハートの大きな乳房を鷲掴みにすると指を食い込ませた。指の間から零れてくる乳肉にニヤッとしたかと思えば尻を撫でる。上向きに張っている形のいい尻だが手を当てると温かく、それでいて重たい。

 

「ハッ! でけえケツ!」

 

 パァアアンッ!!

 

「…………」

 

 尻を撲っても無反応だった。

 スマホを見た瞬間から3女神は完全に意識を失っていた。

 

「うっしゃ、そろそろ行こうっと! 今日はこいつらがチンポの遊園地~!」

 

 安物の犬用リードを装着すると引っ張って歩き出した。3女神も本当の犬のように四つん這いになって歩くのであった。

 

【2】

 

 どれだけの時間が経ったか。

 ブラックハート、ホワイトハート、グリーンハートの3人は、いつからそうしていたのかすら解らない状態で目覚めた。

 

「……あら? ここは一体何所なのかしら……」

「……お、おい……どうしちまったんだ……」

「……どうして……わからないわ、何が起きましたの」

 

 まるで永い眠りから覚めたかのようだった。

 ハネダ山道にいたはずが見覚えのない部屋のなかにいた。

 モンスターを一撃で倒したあと、少年が手にしていたスマートフォンを見たところまでははっきりと覚えている。

 しかし今、3人は寝台の上で仰向けになって見知らぬ天井を見つめている。

 天井には鏡があった。自分の姿が映り込んでいるだけではなく床全体、つまり、他の二人の姿も見えていた。

 

「わたくしたち、いったいどうしてこんな場所にいるのかしら」

 

 鏡に写る自分のことよりも状況を整理しようとするグリーンハート。そんな彼女の隣でホワイトハートは自分たちの姿に声を上げた。

 

「……っておい! お前らなんて恰好してんだ!?」

 

 寝台の上にただ寝ているだけではない。なぜか手、足、胴が拘束されていた。しかも足はガニ股で固定され両手は万歳をしている恰好だ。あまりにも酷い無様な恰好としか言えない状態だった。

 

「……ちょっ?! ちょっと何なのよこれ!」

「だからこんな恰好してる理由を聞いてんだろうが!」

「知るわけないでしょ!? ちょっとグリーンハートも何か言いなさいよ」

「わたくしだって知りませんわ。こんな拘束なんて一瞬で破壊……んぐぐぐうっ! はぁはぁ、嘘、壊せない?!」

 

 自分たちが置かれた異様な状況から脱出しようと藻掻いたが拘束具は外れなかった。女神の能力があれば造作も無いはずがまったくビクともしないのだ。

 そして異様に疲れてしまった。

 

「はぁはぁ。嘘でしょ。なんでこんな程度で疲れるわけ?」

「知るかよ! おい、あのガキどこ行った? 覚えてるよな」

「ええ。わたくしが助けた少年でしょう……確か……あの子が……」

 

 ガチャッ、という音がした。3人が同時に同じ方向を見るとドアが開いていた。立っていたのは見覚えのある少年だ。どこにでもいる普通の男の子。ニヤニヤといやらしい笑みを浮かべながら近づいてくる。

 

「おいテメー! 笑ってんじゃねえぞ、さっさとこいつを外しやがれ!」

 

 ホワイトハートが怒鳴ると顔を覗き込んだ。

 

「ボクにそんな言葉使っていいの? 女神様~、ギャハハハハッ!」

「ぐっ、このっ!」

「待ちなさい。ねえ、あなたがこの状況を作り出したのかしら」

 

 ホワイトハートは理性的な話が出来る様子ではなかった。拘束具を外そうと暴れるのだが、やはり無駄だった。

 無視してグリーンハートが少年に問いかける。

 

「そうだよ。イヒヒ、パープルハートとアイリスハートを捕まえたから今度はお前ら3女神を捕まえちゃおうって思ったんだ。そしたら馬鹿みたいに一瞬でゲットできちゃったわけ」

 

 暴れているホワイトハートを見下ろしながらいった。

 

「なんですって! ネプテューヌとプルルートがこんな子供に?!」

「そうだよ。こんな子供に手も足も出なかったの。そんでもってお前らも何も出来ないわけ! ギャハハハハハッ!」

「あのスマートフォンですわね。あれに何か細工が」

「うん、正解。でも遅いんだよなー。イヒヒッ、さっきから暴れてるけど止めた方がいいよ、ホワイトハートお姉ちゃん」

「んだとぉ!」

「だってお前らのステータスも弄ってるから! イヒヒッ、全員レベル1~! 戦闘能力全部0~! スキルもなにもない~! そんで~、ボクは~無敵のチートコマンドでぇ、分身しちゃいまーすぅ!」

 

 少年は自分にスマートフォンを向けた。フラッシュライトを浴びると身体が二つ、三つ、四つ……と増殖し始めた。

 

「ひぃいいっ?! 何よそれ!? この子絶対におかしいわよ!!」

 

 ブラックハートが言ったがホワイトハートもグリーンハートも理解していた。

 少年は12人に増えたのだから。

 

「ギャハハハハハッ! どうこれ、すごいでしょ~! ボクのスマホって最高にチートなんだよ~」

「どうしてそんな事ができるのかは知りませんが、かなり凶悪な玩具には変わりないようですわね」

「玩具? スマホは玩具じゃないよ~。玩具はお前ら女神のことをいうんだよ。ギャハハッ! それじゃーはじめよっか!」

 

 スマホを持つ少年は増えた少年達に命令を下した。

 12人がそれぞれの女神を4人で囲むと寝台の下部よりホースを取りだした。寝台下部と繋がっているホースを女神の顔に近づける。

 

 ブィィィィィ……ブィイイイイイイイイイイイイイ!!

 

「な、なに、して、やめなさい! 水責めなんて!」

「ケッ、つまんねーことしやがるぜ」

「子供のお遊びに付き合っていられませんわ!」

 

 けたたましく鳴る機械の音。向けられたホースの先端に少々の恐怖を覚えながらも藻掻いて抜け出そうとする。だがやはり拘束具を破壊するだけの力は無かった。

 

 ブシャァアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!!!

 

「ひぃぐっ!?」「やめぇ!? んぶっ?!」「おやめなさびびぶぶうううっ?!」

 

 ホースから放たれたのは重たい粘液だった。蜂蜜のようなそれが全身に塗布される。

 3女神は抵抗できないまま浴び続けるしかなかった。

 

「ギャハハハハッ! いや~女神っていってもこのエロボディとスーツだもんなぁ~、媚薬漬けにするとすっげぇエロいよな~」

「ホワイトハートはエロボディなの?」

「ボクはエロいと思うよ。ちょっと胸あるし、腰もほらくびれてるじゃん。ケツはないけどプニプニしてるし」

 

 粘液塗れになったホワイトハートの身体を弄りだした。肌やスーツに塗り込むようにしっかりと揉み擦る。

 

「やめっ?! ろぉぉおおっ?! ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ぅううううっ?!」

 

 身体が熱くなる。粘液のせいだった。

 3女神の身体に浴びせられた粘液は特製媚薬オイル。女の身体にだけ反応する性的刺激興奮剤。あまりに強い刺激が与えられるため最初は身体が痺れるようにしか感じられない。

 

「ブラックハートの美乳いいぞ。媚薬漬けにしたら即効で乳首勃起したし!」

「こいつのオマンコ念入りにほぐしたいなぁー。生意気で自信満々なの気に入らないんだよなー」

「じゃあこれしちゃおうぜ、媚薬シャンプー!」

 

 美しい髪と頭皮に媚薬オイルが大量に塗布された。わしわしと毛穴に染みこませるとブラックハートが歯を食いしばる。

 

「ぐうぅううひぃいぃい゛い゛い゛い゛ッ?! なにしてんのよぉおおおっ!!」

 

 黒いスーツに媚薬が塗り込まれると陰部の様子が浮かび上がる。

 ホワイトハートも同じだった。媚薬オイルはスーツを薄くさせる効能があったのだ。

 

「マンコ綺麗だなー。この割れ目ちゃんとビラビラのオマンコにしてあげるねー」

「ふざけんじゃないわよ! そんなのさせるわけないでしょ! エロガキぃ! ンンンーーーーーっ?!」

 

 頭を揉まれるとおかしくなりそうだった。

 

「女神ってなんでこんなにプライド高いんだろ。もう敗北決定したんだから土下座したながらオマンコしますって言えばいいのに」

「だねー。グリーンハートのデカパイやっば! こんなにデカかいのに女神とか笑えるー!」

 

 媚薬塗れになったグリーンハートの乳房。丹念に塗り込みながら少年達は笑う。

 

「やめなさっ、いぎぃぃぃぃっ?! ひぃひぃ、ふぅー、んっぐうっ?!」

「スタイルいいよねぇ。背も高いし。そのくせスレンダーだからさぁ、遊びがいがあるよ~」

 

 最初からスーツはほとんどない。陰部にホースを突っ込んで割れ目に媚薬オイルをぶっかける。ガニ股に拘束されている足が震えた。

 

「ふぎっぎいぃいっ?! んゅううううう! あなた達ぃ、必ず女神の恐ろしさを教えてあげますわ」

「女神の恐ろしさを教えて~、ほらほら教えてー、プッ……ギャハハ! 教えてくれないの、なぁぜなぁぜ? ギャハハハッ!」

 

 全身に媚薬オイルをかけると今度は手に筆とローターを手にして襲いかかった。

 拘束されたまま身動きのとれない女神達の身体を容赦なく弄りまわす。

 

「馬鹿じゃないの、大人の真似なんて止めなさいよ! んぅうううっ! ひあぁああっ♡ 嘘ッ?! こんなぁっ♡ ひぎぃいっ♡ んぃいいっ♡」

 

 ブラックハートの乳首に筆が擦れると背中が反り返った。媚薬オイルによる効能がすでに全身を支配している。さらに催眠状態でかけたデバフまで作用していた。

 

「ひやぁっ♡ 子供が調子に乗るんじゃないわよぉ゛! ンッ♡ ひぐっ♡ いやあっ♡ なにしてんの!? やべっ、でべっ♡」

 

 口を開かれ歯ブラシを挿入される。歯が擦れると腰が折れそうなほど気持ちよくなってしまう。

 

「あひぐひ♡ いひぐっ♡ うごへぇっ♡ らいひひぇえぇっ♡」

 

 身悶えするブラック♡ の陰部にローターが当てられた。尻の穴にまで装着される。逃げ場は何所にもない。

 

「くそっ! てめえら覚えてろ! ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛うううううっ♡ 胸ぇっ♡ ひっひひあぁっ♡ あひっはひははいひっ♡」

 

 感覚がバグっていた。

 ホワイトハートの平たい胸に平たい振動器具が当てられたのだ。ローターとは違う振動の波が未成熟な双房を包み込み激震する。歯を噛みしめ泡を吹くほどの衝撃だった。

 

「見ろよ、この顔! マジで笑える~、ホワイトハートお姉ちゃん、オマンコもぐちょぐちょにしておくね~」

「や゛め゛ろ゛ぉ゛お゛お゛お゛~~~~~~~~~~~~~♡♡♡」

 

 白のスーツをずらすと割れ目を開いてローターを3個挿入した。ガチガチと音を立てて振動する卵形のローターはすぐに愛液と媚薬オイルで濡れた。

 

「ふぃー♡ ふぅー♡ ふぃっひぐぃいっ♡」

「アハハ。グリーンハートって全身オマンコなのかな~、さっきからずっとイキまくってるよねー、オマンコ弱すぎるのなぁぜなぁぜ?」

「お黙りなさい゛ッ♡ その、なぁぜなぁぜ、なんて分けのわからないの、本当にムカつきますわよ! おぐううううっ♡」

 

 スーツの上から筆で乳頭がくすぐられる。さらに、へそや、陰部にローターが当てられ、刺激が与え続けられる。一度絶頂に達した女体は簡単には元に戻らない。肉体へのデバフと媚薬オイルの相乗効果によって最低でも半日は絶頂が続く。

 

「おぐうう~~! おぐうう~~! ギャハハハッ!」

「こんな幼稚な愛撫でイキまくるとか女神様エロすぎ~! よーし、このままエロ女神を徹底的に責めてやろーぜー」

 

「「おーーーーーっ!!」」

 

 少年達は3女神に対する敬意など持ち合わせていなかった。

 言葉通り『玩具』としてしか扱わなかった。

 夜になるまで約5時間。まさに地獄という名が相応しい快楽責めが行われた。

 3女神とも美しい容姿と完璧な身体をしていたが他者と肉体関係を持っていない。

 処女である。乳房も信仰対象らしく気品に満ちていた。

 

 それが……。

 

「んおぉ゛ンッ♡ 乳首ひぐうううっ♡ あひあひあひッ♡ ひあやぁあっ♡ オマンコ掻き回すのやめなさいよぉ゛ぉ゛ぉ゛う♡」

「ひぐっ♡ てめぇえらぁぁ♡ 胸のやつ取れよぉ゛♡ ひっひぐっ♡ オマンコ♡ 燃えてるだろうがぁぁっ♡ ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛~~~~~♡」

「ああひぐぎいぃぃぃ♡ 頭♡ あらわなひでぇぇ♡ オッパイ揉まないでぇ♡ ひいひぃいいっ♡ お゛お゛お゛~~~~~っ♡ オマンコぉ゛~~~~~っ♡」

 

 胸と陰部に装着された振動器具は女神達の感情を踏みにじる。

 絶対に反抗できない状態にさせての快楽責めは普段信仰対象として崇められている女神達にとって屈辱でしかなかった。

 

「牝臭い部屋になっちゃったなー。もうこんな時間だし、そろそろ……」

 

 絶頂の最中、微かに聞こえる少年の声に終わりが近づいたかと思った。

 

「例のアレやっちゃおーぜ」

 

 またしても寝台から何かを取りだし顔に被せる。

 3女神の顔に被せられたものは戦闘機のヘルメットだった。首から上を覆うもので口元にはホースがついている。

 

「「「ン゛ン゛ン゛~~~~~~~~~~ッ!!!!」」」

 

 じたばたと寝台の上で悶えている3人の声はヘルメットで聞こえなくなった。

 

「ガス噴射ーーー!」

 

 プシュウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウ!!!!

 

 少年の指示によってヘルメット内にガスが供給された。

 身体に塗り込められた媚薬オイルの約100倍の効果がある快楽ガス。人間が一生に味わう快楽の5000倍に達するほどの代物だった。

 

「「「ン゛ン゛ン゛ン゛ン゛ン゛ン゛ン゛ン゛ン゛♡♡♡」」」

 

 寝台の上で女神達が狂おしく身を捩る。

 だが拘束具が動きを限定させた。

 少年達は女神達を放置して部屋を出て行ってしまった。

 

【3】

 

 媚薬オイルとR18デバフ。

 全身愛撫による性的快楽刺激責め。

 絶頂を与えられ続けたあとの媚薬ガス。

 ブラックハート、ホワイトハート、グリーンハートの3女神が寝台の上で呼吸するたびに絶頂と潮吹きを繰り返す魔の8時間を過ごしていた。彼女たちに平穏は一秒も訪れずひたすら脳がショートするほどの快楽が与え続けられたのである。

 ガチャッ、と音が鳴ると部屋のドアが開いた。入ってきたのは少年だ。この快楽地獄を作り上げた卑劣な男の子はひとりだった。

 

「ふんふんふ~~ん、うわっ!?」

 

 部屋のなか媚薬ガスを放出するヘルメットの奥からくぐもった声がする。

 

「「「お゛お゛お゛お゛~~~~~~~~~~~~~~♡♡♡ ン゛ン゛ン゛ン゛ン゛ッ♡♡♡ んぉ゛~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡」」」

 

 プシャァアアアアアアアアアア♡ プシャッ♡ プシャッ♡ プシャッ♡ プシャッ♡ プシャッ♡ プシャッ♡ プシャッ♡ プシャッ♡ プシャッ♡ プシャッ♡ プシャッ♡ プシャッ♡ プシャッ♡ プシャッ♡ プシャッ♡ プシャッ♡ プシャッ♡

 

 寝台の上で拘束されている女神達の股座から飛沫が噴き上がっている。

 最初に塗られた媚薬オイルが彼女たちの体内水分に変換されることによって大量の飛沫をあげられるのだ。だが想定以上の状況に少年も笑ってしまった。

 

「ギャハハハッ! マジ?! うそでしょ。この世界の女神ってこんなにイキまくりのアホマヌケアクメすんの? やっぱりこれってボクのチート能力が強すぎるのかな」

 

 満足しながら媚薬ガスのスイッチを切る。続けて拘束具を解いて解放した。

 しかし、3女神ともまだ痙攣している。体内の媚薬成分が抜けるまで半日以上はかかるだろう。

 ブラックハートのヘルメットを外すと必死の形相で少年を睨んでいた。

 

「うわっ!? すげぇー顔。ブラックハートお姉ちゃんさ、可愛いのに目が剣みたいになってるよ。ボクのこと目で殺せそう。でも鼻水垂らしてよだれ塗れで汗たっぷりは笑えるから止めた方がいいよ」

 

 少年が何を言おうと呼吸するだけで必死でどうすることもできなかった。

 次はホワイトハートだ。ヘルメットを外すと白い歯を歯茎まで剥き出しにしていた。

 

「うわ~、マジギレしちゃってるぅ~。でもだめだめ~、ボクを睨んでも何も解決しないからね。えへへ」

 

 最後、グリーンハートのヘルメットを外した。

 

「余裕ゼロじゃん。頭のなかがエロエロになってるでしょ。ねぇ、実はエロゲーとかやってたんでしょ。陵辱系のクッソエロい奴。お前のゲームの履歴みたらあったよ? あんなガチエロゲーのヒロインになれてよかったんじゃない?」

 

 グリーンハートの表情が変化した。声は出さなかったが知られたくない秘密であったことは間違いなかった。

 少年は3人の身体を拘束していたすべてを解いた。まだ全身が媚薬オイルとガスで痙攣していて立つこともままならない。それを理解していて命令した。

 

「3人とも立てよ」

 

 少年の命令に身体が反応した。寝台から降りると少年の前で整列する。

 

「プッ、ちゃんと背筋伸ばして立つのが礼儀でしょ~。ガニ股でマン汁垂らしてるのってどうなの? ねぇねぇ、マン汁止まらないのなぁぜなぁぜ? ギャハハハッ!!」

「閉じられないのよ馬鹿ッ!! いひっ♡ んぐっ♡ んふーふー! 足の裏だってビリビリしてるんだから♡」

 

 プシャァアアアアアアアアアアア♡

 

「うっせーぞエロガキ! お゛~~~う♡ やべぇ腹に響くぅ♡ うひっ♡ うひっ♡ うひっ♡」

 

 プシャッ♡ プシャッ♡ プシャッ♡ プシャッ♡ 

 

「お黙りなさい! 女性にこんな破廉恥な真似させてぇ♡ おほぉ゛♡ そ、それに、ゲーム履歴を見たなんてぇ♡ ひぐうっ♡」

 

 プシャッ♡ プシャッ♡ プシャァアアァァアアァアァア♡

 

 喋ると絶頂してしまう。身体が燃え上がるような快楽がずっと体内で渦巻いている。

 ガニ股で立っている3女神は腰もヘコヘコと揺れてしまう。敏感且つアクメ器官になってしまった双房が乳頭を勃起させたまま、たぷたぷと揺れていた。

 怒りと殺気を漲らせている3人に対して少年はズボンを下ろした。

 

「えっ♡ ええっ♡」「マジかよ♡ チクショー♡」「うそ~♡ やだわ♡」

 

 ズボンを下ろすと屹立した肉棒が露わとなった。

 長さ太さ共に成人男性の平均を軽く越えている極太の肉棒だ。3本目の足といっても間違いではない。そんな肉棒がへそに向かって反り返る。見事な裏筋とぶら下がっている金玉に女神達の股座から大量の愛液が流れ出した。

 

「嘘でしょ♡ かっこいい♡ やだ♡ ええっ!? やだやだやだ♡ オチンポ様かっこいい♡ やばっ♡ 私ったら生意気な事言っちゃった♡ どうしよ♡」

「やべーって♡ なんだよあれ、オチンポ様なのか♡ 初めて見るけどイケメンってやつだよな♡ ごくっ♡ わたしのオマンコにあんなのぶち込んだら♡」

「あぁんっ♡ なんて凄いのぉ゛♡ 初めて見る生オチンポ♡ いいえ、生オチンポ様♡ 女神のオマンコ献上させてほしくなっちゃう♡」

 

 少年は自分にスマホをかざすとフラッシュライトを浴びた。

 二本。三本。四本。五本。六本。七本。八本。九本。十本。十一本。十二本。

 女神たちの顔が引きつる。眼前に出現した少年の分身体。それらの股間に座する長大且つ極太の肉槍計12本が反り返る。

 

「ああ゛あ゛あ゛~~~~♡ 私のこと、あんなにしたくせにぃ゛♡ ムカつく♡ ムカつくわ♡ あんなオチンポしてるなら最初から♡ 言ってくれてもいいじゃないッ♡」

 

 へこっ♡ へこっ♡ へこっ♡ へこっ♡ へこっ♡ へこっ♡ へこっ♡

 

「まったくだぜ♡ ムカつくエロガキかと思ったらただのイケメンじゃねーか♡ 顔もよくみりゃ可愛くてよぉ♡ 守ってやりたくなっちまったぜ♡ くそ♡ 惚れたッ♡」

 

 へこっ♡ へこっ♡ へこっ♡ へこっ♡ へこっ♡ へこっ♡ へこっ♡

 

「あぁ゛♡ すごい♡ 男の子ではありませんわね♡ マラ王様♡ 卑しいドスケベな女神を屈服させる御方です♡ なんてことでしょう、わたくしったら無礼を働いてしまってぇ♡」

 

 へこっ♡ へこっ♡ へこっ♡ へこっ♡ へこっ♡ へこっ♡ へこっ♡

 

 3女神は無意識でガニ股のまま腰を揺らしていた。

 眼前の肉棒をハートマークを浮かべた瞳で見つめる。股座から滝のように愛液を漏らし、三秒に一度は潮吹きまでしてしまう。

 3女神が催眠状態に陥ったとき掛けられたデバフ『チンポ大好き×99』と『チンポ好感度MAX』の効果だった。

 

「エロ女神のお姉ちゃんたちさぁー、へこへこダンスするのもいいけど、それって求愛行動なの? 女神ってチンポ見たら腰振ってオマンコしてぇーっていうの? 馬鹿なの? ねぇねぇねぇ」

 

 視線の集中している肉棒を手で扱く。子供の手ではまったく握れないデカブツから先走り汁が垂れた。牡の匂いは濃厚で部屋の牝淫臭を一瞬で塗り替えてしまった。

 

「くぅうううっ!! 調子に乗らないことね♡」

「うっせー♡ うっせーんだよぉ゛♡」

「ごくっ♡ はぁはぁ♡ 馬鹿かもしれませんわぁ゛♡ ッ♡」

 

 少年たちは足下に愛液の池を作る3女神を取り囲む。

 

「おい! エロ女神! チンポぶち込まれたかったらまんぐり返しして敗北宣言しろよ! あ~、これは命令じゃないよ。自分の意志でやってね、アハハハッ!」

 

 命令ではない。この一言を付け加えると女神達は服従する必要はなくなる。

 絶対服従のデバフ外にも関わらず3人は尻を床につけた。自らその場でくるんと横になると長く美しい両足を抱えるようにして、割れ目と尻穴を天井へ向けた。

 信仰対象である守護女神が地べたに頭をくっつけたまま、マン汁を垂らしだした。

 

「あぁ♡ はぁ♡ 終わっちゃう♡ いいのぉ゛♡ そうよ、オチンポ様のためなんだから♡ ラステイションの女神ノワールことブラックハートでぇーすぅ♡ オチンポ様に惚れ負けしちゃったわ~♡ 私のオマンコ献上したいから敗北しちゃうわね♡ ラステイションおわりっ♡」

 

 呆気なく尻を振った。

 

「わたしも!! ルウィーなんざ知るか♡ オチンポだろ♡ ルウィーの女神ブランことホワイトハートだ♡ てめえのチンポかっこいいから負けちまった♡ 惚れ負けってやつだな♡ だから敗北宣言でも何でもするッ♡ ルウィー終了だぁ♡」

 

 小さな身体をコロコロと揺らしていった。

 

「わたくしも降参ですわ♡ 逞しいオチンポ様に一目惚れ♡ リーンボックスの女神ベールことグリーンハートがチンポ激ラブ一目惚れぇ♡ 大好きなオチンポ様にオマンコ献上しますぅ♡ あんっ♡ エロゲーヒロインになりたいッ♡ リーンボックスはオワコンですわ♡」

 

 大きな乳房を両足で押し潰しながらいった。

 

「アハハハハハハッ! マジでやったぞ! チンポに惚れ負けとかヤバいよなー」

 

 少年達はまんぐり返しをしている女神の顔を踏んだ。乳房も足も股座も尻も文字通り蹂躙する。

 

 プシャァアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア♡♡♡

 

「「「ありがとうございまぁすぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛♡♡♡」」」

 

 プライドの塊でもある女神達が足蹴にされて感激の声をあげた。

 

「しかも自分の国を終わらせるとかサービスいいなぁー。よ~し! まんぐり返しはやめて、ガニ股ダンス! さっきやってただろ、へこへこってさ。アレやれよ」

 

 足を離すと即座に行動に移した。今度のガニ股はかなり深い。膝の角度は60度まで曲がっている。普段なら浮かんでいる身体を足ががっしりと地面に食い込むほど押しつけていた。

 催眠状態で覚え込まされた変態敗北ダンスがはじまった。

 

「「「んほっ♡ んほっ♡ オチンポ様~~~~♡ 申し訳ございませんでした~~♡ おっほぉ゛♡ 高慢チキなオマンコ女神が生意気言ってごめんなさぁ~い♡ んほっ♡」」」

 

 腰を前後に振りながらみっともない声を出す。

 次は腰に手を当て回し始める。

 

「「「私たち女神はオマンコでぇす♡♡♡ チンポ大好き♡♡♡ チンポに惚れた3馬鹿女神のオマンコダンス~♡ そーれそーれッ♡ オマンコほっほっほぉ~ん♡♡♡」」」

 

 無様この上ない最低の踊り。彼女たちを崇める国民が見れば頭は真っ白になるだろう。

 

「「「それではぁー♡ 敗北の証ぃ゛♡ チンポに恋した女神のおしっこ~♡♡♡ いっちゃうわよ~~~~♡♡♡」」」

 

 ぐいっと腰を突き出すとこれまでとは違う黄金の尿を解き放った。

 

 ヂョロロロロロオオオオオオオオオオオオオオオオ!!!!

 

「おひぃ~♡ おしっこ気持ちいいの~♡ 私のスーツおしっこでびしょびしょ~♡」

「んぉ゛~~~~♡ わたしのおしっこ見やがれ~~♡ お前らのチンポに捧げるぜぇ♡」

「求愛おしっこですわ~♡ ほらほらおっぱいぷるぷるぷる~~♡ おしっこぉ゛~~~~~♡ おほぉ~~~~♡♡」

 

 女神の小便は1メートルは飛んだ。色濃い黄金の小便は匂いがきつく、とても女神のものとは思えなかった。

 変態ダンスはまだ終わらない。今度は逆立ちだ。このときばかりは筋力も元に戻る。二本の腕で身体を支えると足を開いた。痴部を見せつけながら、取り囲んでいる少年達の前を歩く。愛液、潮、小便とずぶ濡れになったスーツと浮きあがった割れ目をこれでもかと見せつけたあとまたまんぐり返しになる。

 

「アハハハハッ! こいつらおもしれー! やっぱり催眠最強じゃん! なぁなぁ、どうする? この3馬鹿女神」

「どうするもこうするもヤるでしょ!」

「だよねー。処女マンコ献上セックスとか最高じゃん!」

 

 少年たちは女神に対して玩具以上の感情を持ち合わせていなかった。

 スマートフォンによる催眠からはじまったこの『お遊び』の道具でしかない。

 まんぐり返ししているブラックハートに4人の少年が飛びついた。

 

「んぉ゛~~~~っ♡ あぁんっ♡ 下品な声が出ちゃう♡ デカチンポで顔ッ♡ 私の顔を゛♡ ゴシゴシ♡ ふぎぃいんっ♡ オッパイもオマンコも~全部差し上げますからぁ~~~~♡♡♡」

 

 生意気な顔が蕩けていた。

 雄臭い極太の陰茎を乗せられ鼻も頬も額さえも擦りつけられて悦んでいる。唇に金玉が乗せられると吸い付いた。

 

「ぢゅ~~~~♡ キャーーー♡ キスしちゃった♡ 金玉さまぁ~~~♡ ぢゅっ♡ ぢゅっ♡ ぢゅっ♡」

 

 重たい金玉にキスをするだけで潮を噴いた。

 

「アハハハッ! チンポに惚れるってこういうことになるんだぁー、へぇー、ばぁか! おっぱいもいい感じじゃん!」

 

 まだ乳房を隠しているスーツを無理やり剥がすと掴んだ。吸いついてくる柔らかな乳房をグニグニと揉み潰すと硬くなった乳頭が伸びてくる。そんないやらしい急所を手のひらで磨り潰した。

 

「ふぎっひぎぎいぃい♡ いぐううううっ♡ おひおひぃいいいっ♡」

「さっさと突っ込んでよー。ボクだって突っ込みたいんだから」

「悪い悪い。じゃーオマンコいっただっきまーす!」

 

 小便臭くなったスーツの股間をずらすと前準備無しで突っ込んだ。

 

 ズブブブブウウウウウウウウウウウウウ!!!!

 

「お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ♡ オチンポぐるうううっ♡ 私の処女マンコぉ゛♡ 意味ないのぉぉぉ゛♡♡♡」

「処女とか知らなーい。アハハ。処女膜なんてどうでもいいでしょ。つーかきっつ!」

 

 ブラックハートの肩までしかない小さな身体が覆い被さる。極太の肉棒を根元まで突き入れると処女膣は一瞬で拡がりきった。

 

「ひっひひひぃぃいっ♡ はぁはぁっ♡ おお゛♡ しゅごひぃっ♡ 大好きなオチンポ様とセックスできてるっ♡」

「アハハハハッ! よかったじゃんこれ好きだもんな!」

 

 少年はすぐに腰を高く持ちあげ突き入れた。

 

 パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!!

 

 破瓜の痛みもなにもかも無視してピストンを始めた。

 感度抜群の膣肉ははじめての性交であっても絶頂するだけの刺激を感受する。

 

「んぃい~~~~♡ 好きッ♡ おう゛♡ おう゛♡ おう゛♡ オチンポ~~♡ んぃいいいいっ♡ 私のオマンコはじめてのオマンコデカチンポでごちゅごちゅんされるのぉ゛♡ 大好きなオチンポとセックスできて幸せよ~~~~~♡」

 

 ブラックハートの足が少年の腰に絡みつく。

 愛情たっぷりのオマンコは熱く火照っていた。肉棒に膣襞を絡みつかせて大好きをアピールする。普段の彼女ならばツンデレが過ぎるところだがオマンコは完全にデレデレ状態になっていた。

 

「ああぁぁっ♡ おねがぁーい♡ オチンポ様~♡ キスさせてぇ♡」

「なんだよボクとキスじゃないんだ?」

「ええ?! してくれるの!? じゃあ……キスぅ♡ キスゥ♡」

 

 惚れたオチンポの主人である少年は信仰対象になっていた。

 だからキスなどさせてくれるはずがない。そう思い込んでいたブラックハートは膣を締めつけながらキス顔を晒した。

 

「お~い、ブラックハートがマンコ締めつけながらキス待ちしてるぞー! アッハハハハッ!」

 

 少年達12人の笑い声が聞こえてくるがブラックハートはキスを待って動かない。

 

「仕方ないからしてやるよ。ぢゅ~~~~~~ぷっ! ぢゅ~~~~~!!」

「ン゛ン゛ン゛ン゛ン゛~~~~~~~~~~~~~~~~♡♡♡♡」

 

 唇を吸うようなキスだった。

 

「ぢゅぱっ♡ ありがとうございまぁーす♡ キスで子宮キュンキュンしちゃったわ♡ かっこいいオチンポ様見せつけられて♡ 処女を捧げられただけでも嬉しいのにぃ♡ キスまでしてくれるなんて♡ 感激よ~~~♡ ぢゅ~~~♡ うほぉ゛♡」

 

 パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!!

 

「ツンデレ調で言ってよ」

 

 パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!!

 

「お゛お゛う♡ べ、べつに、あんたのチンポになんか恋してるわけじゃないわよ♡ くっさいチンポのくせに♡ 長いからって調子に乗らないで♡ 極太だってオマンコ辛いんだからぁ♡ お゛~~~~~~~~♡ ごめんなさい!! 無理♡ 無理♡ 好きなの~~~~~♡♡♡ ラブラブしたいのぉ~~~♡」

 

 涙を流しながら懇願するブラックハート。

 少年の肉棒はさらに膨張した。

 

「アハハ!! じゃあラブラブで種付けしてあげる~。ちゃんとオマンコのなかに射精してやるからねー。大好きなオチンポの精液ほしいんでしょ~」

 

 パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!!

 

「ああ゛♡ あ゛♡ あ゛♡ あ゛♡ あ゛♡ べ、べつに、ほしくなんて♡ ぃ゛~~~♡ やっぱり無理ッ♡ ほしいッ♡ ほしいわよっ♡ あなたのオチンポの精液ちょうだい♡ 私のオマンコにくださいぃぃぃ♡」

 

 ムチムチの太ももが少年の太ももに当たるとプルプルと揺れる。細すぎるほどのくびれに力が入り、少年を支えている。突き入れるたびに尻肉がスーツからはみ出てくる。

 ブラックハートはオナホール。性玩具に成り下がっていた。

 

「ぢゅぅ♡ ぢゅぅ♡ ぢゅぅ♡ ぢゅぅ♡ ぢゅぅ♡ ぢゅぅ♡ ぢゅぅ♡ ぢゅぅ♡」

 

 ピストンしながらキスすると膣肉が引き締まる。絡みついてくる膣襞に雁首が刺激され、少年はすべてを放った。

 

 ドビュルッ!!!! ドビュッビュッビュルルルルルルウウウウウウウウウウウウ!!!!

 

「ン゛~~~~~~~~~~~~~~♡♡♡♡♡」

 

 ブラックハートの膣奥に白濁液が注がれる。スーツを押し上げるほど大量だ。逆に彼女の膣穴から大量の愛液と飛沫が噴き上がった。

 

「あ゛♡ あ゛♡ あ゛♡ あ゛ひっ♡」

「アハハハッ、ガチアクメしちゃったね。ねぇ、ホワイトハートはどう?」

「今から突っ込むよー」

 

 小柄なホワイトハートと少年の背丈はほぼ同じ。まるで子供同士のセックスにみえた。

 

「はぁ♡ はぁ♡ はぁ♡ はやくぅ♡ ぶち込みやがれよぉ♡ わたしのオマンコ、そのでっけぇチンポに惚れてんだからぁ♡ んぃひお゛お゛お゛~~~♡」

 

 細い腰が限界まで裂ける。ホワイトハートの腕以上の極太肉棒がゴリゴリと入り込む。

 

 ズブブウウウウウッ!! ゴリリリィイイイイイイイイイイイイイ!!

 

「ふぅお゛ぅう♡ わたしのオマンコいぐううっ♡ はじめてのオマンコなのにぃ゛♡ とぶっ♡ 飛んじゃうッ♡ んぃいいいいいいいいっ♡」

「アハハハッ、ほらほらもっと奥まで入っちゃうよ~。子宮まで何㎝あるのかなー、ホワイトハートお姉ちゃん!」

 

 ゴリゴリと膣肉を押し広げながら入り込む肉棒。ピンク色の割れ目が赤く充血し目一杯拡がる。処女の証である鮮血が垂れてきたがまったく痛みは感じていない。

 

「はぁはっ♡ おほぉ゛ぉ゛ぉ゛う♡ 何㎝だとぉ♡ 知るかよ、わたしの、オマンコ♡ みちみちってぇ広げられてぇ゛♡ ン゛~~~~~~~~ッ♡」

 

 ゴンッと衝撃が走った。肉棒がこれ以上入らない位置にきたようだ。

 

「あれれ~まだ半分しか入ってないのにぃー。もう限界? ここが膣奥なのかなー」

 

 最奥に亀頭を当てて擦りつける。

 

「んぉ゛♡ だろうな♡ つーか、それでもわたしのへその下まできてんだろう♡ んぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛~~~~♡ どんだけ強いんだよ、カッコよすぎる♡ んぅうぉ゛ぉ゛ッ♡ うそ!? 無理ぃいいいっ♡」

 

 少年は腰を突き出し肉棒を挿入しはじめた。膣奥にぴったりと押し当てているというのにまだ足りなかった。

 

「大丈夫だよ。ロリマンコでも粘膜は伸びるからね。ボクのデカチンポ好きなんでしょ?」「好きぃ♡ だけどぉ゛よぉぉぉぉぉっ♡ ンンンン゛ン゛ン゛ン゛ッ♡」

 

 ホワイトハートの赤い瞳が潤んでいた。他の女神と違って一人だけ小さなロリボディ。胸は平たく腰のくびれも目立たない。その身体が女であることを求めている。小さな膣穴を限界以上に広げて受け入れたくなっていた。

 

「あぁあああっ♡ もっと挿入ってこい♡ わたしのオマンコ奥の奥まで伸びきっていいからッ♡ お前のデカチンポ突っ込んでくれ♡」

「いいよ~、最初っからそのつもりだったけどねぇー。うりゃ~!」

 

 ゴリゴリと音を奏でながら膣奥を伸ばす。粘膜が伸びて受け入れているが、その反面子宮が完全に潰れていく。

 

「あとちょっと。ほーら、根元まで挿入ったよーっと」

 

 本当に根元まで挿入ってしまった。

 白のボディスーツに浮かぶへその辺りまでお腹が盛り上がっていた。

 

「ひぃぃーーーっ♡ マジで入ってる♡ わたし、デカチンポ様を受け入れたのか♡ よしっ♡ やったぁ♡ ンぅうううううっ♡ なにしてんだよ!?」

「なにってチンポ突きまくるんだよ? セックスに決まってんじゃん!」

 

 まんぐり返しの体勢からホワイトハートだけを四つん這いにさせた。

 

「いや、いいけどよ♡ セックスしたいけどっ♡ んぅううっ♡ お゛ぅうううっ♡」

 

 パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!!

 

「だったら可愛くアピールしてよ。このケツ振って腰揺らしてよ! ねぇねぇねぇ!」

 

 パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!!

 

 極太の肉棒は先端の雁首が凶器そのもの。女が求める快楽を稲妻のように与える最強の兵器。媚薬オイルとガスのどちらよりも強かった。

 

「ああぁ゛♡ かわいくって!? どうしろってんだよ♡ お゛~~~~う♡ わたしがそんなことするかっ♡ しらねーしぃ゛、いぃぃぃぃぃぃぐっ♡」

 

 遠慮無く突きまくる少年が雁首でAGスポットを引っ掻いた。

 

 プッシャァアアアアアアアアアアアアアアア♡

 

 脳天が真っ白になるほど強烈な衝動が起きる。

 ホワイトハートはどうしていいのか解らず、ただ腰を振ってみた。

 

「アハハハハッ! なんだよ~、女の子だったらチンポに媚びる方法とか読んだほうがいいよ。セックスの勉強しなくっちゃ!」

「あああ゛♡ わかった! わかったから♡ 教えて♡ くれぇっ♡ どうすればデカチンポ様に媚びれるんだよ♡」

 

 パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!

 

 腰を叩きつけるように肉棒で膣奥を突きまくる。潰れた子宮が衝撃を感じる度に飛沫が起きた。

 

「じゃーまずー、グリーンハートの顔の所までレッツゴー!」

「お、お、おう♡ んぐっ! ぅううううううっ♡ れっつぅご~~~~~♡」

 

 四つん這いのまま、繋がったまま、進み出した。

 しかしその動きはあまりにも遅く、彼女の武器であるハンマーを担いでいるようだった。

 

「おっそいんだよなぁー。ほら、さっさと行ってよー」

 

 ペチペチと小さなお尻を叩く。

 

「んふぅううううっ♡ はぁい♡ はやく進みますうううっ♡」

 

 僅かな衝撃でも子宮に響いてしまう。ホワイトハートは飛沫をあげながらなんとかグリーンハートの顔の近くまでやってきた。

 

「はぁはぁ♡ はぁあああぁっ♡ ぢゅううううっ♡ お゛ぅ♡」

 

 グリーンハートの膣はまだ処女であった。

 囲んだ4人の少年の手で豊満な乳房を揉まれ膣穴を掻き回されていたのだ。

 

「うわー。グリーンハートの身体エロいなぁー。よーし、こいつの顔の上に跨がれ」

 

 股間を弄っている少年以外が退くとホワイトハートが覆い被さった。結合部分がグリーンハートの顔の上にくると飛沫と愛液が顔にかかる。

 

「はぁはぁはぁっ♡ すまねぇッ♡ ひひひぐっ♡ わたしの汁がかかっちまうぅぅ♡」

「いいですわ♡ ごくっ♡ ごくんっ♡ あなたのオマンコ汁美味しいですもの♡」

「じゃあもっとプレゼント~」

 

 パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!!

 

「ひっひいぃいいいいいいいいっ♡ らめぇえらろおぉおおぉおぉぉ♡」

 

 プッシャァアアアアアアアアアアアアアア♡

 

 ホワイトハートの飛沫が顔に降り注いだ。

 

「えへへ。そろそろボクのチンポも射精しちゃうからねぇー。ほらマンコ締めつけてよ。ホワイトハートお姉ちゃん!」

 

 ゴンッ! ゴンッ! ゴンッ! ゴンッ! ゴンッ! ゴンッ! ゴンッ! ゴンッ!

 

「うほぉ゛ッ♡ お゛~~~~~~うッ♡ まかせろぉ゛! ン゛~~~~♡」

 

 ホワイトハートが下っ腹に力を込めると肉棒の形がはっきりとした。膣粘膜全体に感覚が存在しどのような卑劣極まりない形をしているのか知ってしまった。

 

「あ゛♡ だめだろぉ゛♡ これぇっ♡ マジで、かっこいい♡ いぐうううううううっ!」

「うわっ!!」

 

 ドビュルッ!!!! ドビュッビュッビューーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!

 ドビュッビュッビューーーーーーーーーーーー!!!! ドビュルルルルルルウウウウ!!

 

 ねっとりとした肉厚の粘膜がムギュッと絞られる。

 さらには粘膜と襞がニュルニュルと絡みついてきて射精衝動が抑えきれなくなった。

 大量の精液が子宮に入り込む。

 

「うっひょー! マジで気持ちいいよ~! お姉ちゃんのロリマンコ最高っ♡ グリーンハート姉ちゃんにイキ潮もマン汁も全部ぶっかけろ。ボクの精液もかけちゃうからさー」

 

 やりたい放題。結合部分から降り注ぐ大量の液体にグリーンハートの顔はべとべとになってしまう。美しい女神様が性臭塗れとなったのだ。

 

「ごくっ♡ ごくっ♡ ごくっ♡ はぁぁぁぁあっ♡ わたくしの美しいお顔が♡ ホワイトハートのマン汁塗れぇ♡ ひっ♡ 精液がッ♡ うべぇぇ♡ じゅずうううう! 美味しいですわ~~~♡」

 

 他の女に注がれた精液が逆流してきた。それすら飲んでいると股間を弄っていた少年が挿入をはじめようとした。

 

「マンコの準備完了してるし、そろそろ突っ込むね。エヘヘ、一番のデカ乳ともっこりマンコ~。いっただきまーすぅ!」

 

 足首を押さえ、ホワイトハートの顔から約5㎝の距離で肉棒を挿入した。

 普段から自分の身体にはとびっきりの自信を持っているグリーンハート。本来女神のスーツはレオタードタイプなのに彼女だけ胸の谷間と下部を見せつけるブラと陰部が見えそうなほどローライズなパンツを履いている。それほどまでの美の中心たる股座に、牡の肉棒が突き刺さる。

 

「んふほぉ゛ぉ゛ぉ゛~~~~♡ わたくしのオマンコ♡ がぁぁっ♡ でっけぇチンポとセックスしますゥウウッ♡ いぐうううっ♡」

 

 ホワイトハートの愛液を受ける顔が淫欲の虜となっていく。閉じられていた美しい割れ目が押し開かれグチュグチュと音を立てながら裂かれていく。溢れていた愛液が処女膜が破れると同時に逆流してきた。

 

「お゛ぅうううっ♡ お子様なのにオチンポ様強いですぅ♡ わたくしのオマンコは最弱ですわ♡ 好きぃ♡ ショタチンポ好きぃ~~♡ わたくしのオマンコの奥まで全部ぶち込んでぇぇえっ♡」

「うるさいなぁー、黙ってマンコ献上しろよ、引きこもりのババア女神!」

 

 体重を掛けて腰を落とすと肉棒が根元まで入り込んだ。

 

「ぐっひぃいいいいいいいっ♡」

 

 プシャァアアアアアアアアアアアアア♡

 

「おわっ♡ やべぇだろ♡ んなことしたら……おほぉ゛♡」

 

 パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!!

 

 先に処女を喪失したホワイトハートだからこそグリーンハートの身に起きたことが理解できる。膣の長さは10㎝程度なのだ。肉棒が挿入されることで粘膜が伸びて受け入れることが出来る。

 少年の肉棒は軽く20㎝を越えている。それ以上だ。まるで怪物の肉棒。

 根元まで入れるにはかなり時間をかける必要がある。

 

「ッフゥー♡ フゥ゛ー♡ フゥ゛ー♡ フゥ゛ー♡ フゥ゛ー♡」

 

 それなのにグリーンハートの膣奥まで一秒で入れてしまった。

 女神とはいえレベル1。能力は民間人以下。オナホ以外の存在価値がない状態での強引な姦淫にへその下が蠢く。

 

「よーし、進撃のピストン開始ぃ~~~!」

 

 尻に手を当てピストンを開始した。

 

 ズッヂュン゛ッ!! ズッヂュン゛ッ!! ズッヂュン゛ッ!! ズッヂュン゛ッ!! ズッヂュン゛ッ!! ズッヂュン゛ッ!! ズッヂュン゛ッ!! ズッヂュン゛ッ!! ズッヂュン゛ッ!!

 

「うほぉ゛~~~~っ♡ おぶっ♡ ッ゛♡ ッ゛♡ ッ゛♡ ッ゛♡ イグッ♡ いぎますわぁぁぁっ♡ ああいぎいふぐぐうっふぅうううううっ♡」

 

 何を言っているのか理解しがたいアクメ声がグリーンハートの口から聞こえてくる。

 突き入れる少年は笑っていた。

 

「アハハハッ! 何言ってるか解んないや! ほら、グリーンハートのでっけぇケツをバネにしてやるよ~」

 

 膣奥まで深々と突き入れた肉棒を抜くと愛液がべっとりと付着していた。牝臭い液体はホワイトハートの顔にもかかる。そしてまた突き入れると閉じようとした膣肉がゴリゴリと削られた。

 

「ふぎぃいっ♡ うひひいぃっ♡ これがぁ、デカチンポ様とのおセックスぅうう♡ 引きこもってゲームするより絶対にセックス♡ オマンコで恋愛した方が絶対にいいですわぁあっ♡ ひいっひっっひひぃいいっ♡」

 

 脳が蕩ける幸福感。

 熱くなった性器が快楽のみを求めて蠢く。数分前まで処女であったことなど忘れている。

 少年は快楽に蕩けたグリーンハートの膣襞を容赦なく徹底的に掻き回す。

 

「ほらほら! 気持ちいいんでしょ~、こうしてぇ、ゴリゴリって!」

 

 ズッヂュンゥッ! ズッヂュンゥッ! ズッヂュンゥッ! グチュウウウウウ!

 

「ふひいいいっ♡ はひっ♡ 気持ちいいですわっ♡ セックスゲームぅ♡ おほぉ゛♡ お強いッ♡ ですわっ♡ こんなに強いオチンポにときめかないオマンコはおりませんのっ♡ 私の身体をオナホにして使ってくださいぃぃぃっ♡」

 

 丸出しのおへそを手で押さえて力を越えた。

 

「んひぃいいいいいいいいいいいいっ♡」

 

 膣が強制的に締めつけられる。挿入されている肉棒と粘膜が同化するほどぴったり合わさったところで腰を動かした。

 

 プッシャァアアアアアアアアアアアアアアア♡♡♡

 

「お゛お゛お゛お゛うううううううううううううう♡」

 

 噴き上げた飛沫がホワイトハートの顔面にかかる。

 

「アハハハハッ! ホワイトハートお姉ちゃんの顔だっさ! ああ~、気持ちいいや。ボクの精液を子宮に注ぎこんじゃおうっと!」

「んひっ♡ はい! お願いします♡ 不勉強なわたくしにセックスのラスト♡ 射精を教えてくださいませっ♡」

 

 子宮口に亀頭を押しつける。子宮を潰した状態で腰を回す。

 

「ん~オマンコの締め付けが足りないなぁー。ホワイトハートお姉ちゃんお願いしていい?」

「な、なんだよ♡ わたしに何させようってんだ♡」

「さっき見てたでしょ。こいつのへその所、ぐっと押せ。ホワイトハートお姉ちゃんがグリーンハートのオマンコを潰すの」

「いひぃ♡ お、おぉおお゛♡ ホワイトハート? まさか」

「わりぃ。命令だからな♡」

 

 命令には絶対服従。ホワイトハートの手がグリーンハートの下腹部に当たる。挿入されている極太の肉棒が感じとれた。

 

「うへぇ♡ マジででっけぇなぁ♡ かっこよすぎるぜ♡ お前らのチンポ♡ そ、そんじゃ、いくぞぉ゛♡」

 

 グッと押すと膣が引き締まった。

 

「ンお゛お゛お゛お゛~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」

 

 肉棒が膣肉によって締めつけられた。

 

 ドビュルルルルルッ!! ドビュッビュッビューーーーーーーーーーー!!!!

 ドビュブビュビュビューーーーーーーーーーー!!!! ドビュビュビューーーーーーー!!

 

 熱い迸りが子宮口を貫く勢いで浴びせられる。

 

「ン゛ン゛ン゛いいいいいいいいいいいいっ♡ 男の子のデカチンポぉ゛♡ 射精ッ♡ しゅごぉおひぃいひぃいいいいいいいいい♡」

 

 ホワイトハートが手を当てている下腹部が膨らんでくる。

 

「ひぃっ♡ 嘘だろ♡ どんだけ射精してんだよぉ゛♡ お゛ぅうううっ♡ わ、わたしのオマンコもまたかよっ♡ オ゛ッオ゛ッオ゛ッオ゛~~ッ♡」

 

 ホワイトハートに2本目の肉棒が入り込むとピストンがはじまった。

 グリーンハートの下腹部が大きくなるなか、離れた場所にいるブラックハートを見ると少年たちの肉棒に囲まれてデレデレしていた。

 

「アハハハハハッ! おもしれぇ~! 女神全員オナホにしちゃった!」

 

 少年達はいっさいの慈悲無く一周輪姦する。

 そして大きなお腹になった3女神を整列させた。

 

「「「本日はぁ♡ 処女マンコを犯してくださりありがとうございましたぁ~~~♡ これより私たちは皆さんのオナホールオマンコでぇーすぅ♡ オチンポ様LOVEなアクメマンコ女神なのぉ~~~~♡」」」

 

 感謝を伝えるためのガニ股ダンスだった。

 精液で膨らまされた大きなお腹を揺らしながら腰を回す。

 そして最後、3女神は自分たちの手でお腹をぐっと押さえた。

 

「「「ご覧くださーい♡ 注がれた精液こ~んなにいっぱーい♡」」」

 

 ブッシャァアアアアアアアアアアアアアアアアア♡♡♡

 

 小さくなっていくお腹。足下には少年達が注いだ精液がこんもりと盛り上がった。

 

 プシャァアアアアアアアアアアアアアアアアアアア♡♡♡

 

 3女神が同時にアクメに達したのである。

 

 完

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