鬼畜ショタによって女神たちが催眠エッチで堕ちるお話 作:柊雪華
『人物』グリーンハート、アイリスハート
『あらすじ』突然現れた名前のない少年。彼に敗北し完全に性玩具とされた女神たち。彼女たちはどういうわけか全員解放された。嘘のように平穏な日々へと戻った女神達だったがある日少年から公園へ来いと命令されて……。
※skebにて依頼を受けて製作した作品になります。
【1】
ベールはテレビモニターの青い光を受けながらゲームのコントローラを握りしめていた。毎日、昼夜を問わずにゲームにのめり込んでいる彼女だが様子はおかしかった。コントローラーを握りしめたままじっと俯いているのである。
「ん……どうしましょうか……あのことを皆さんどう思っているのか……確かめた方がいいに決まってますのに……」
一週間前のことになる。
ネプテューヌとプルルートが行方不明になった事件があった。プラネテューヌにあるハネダ山脈へ出かけた二人が帰ってこなくなったという事件だ。彼女たちを捜索にやってきたベール、ノワール、ブランの三人だったが気づけば妙な力を持った少年に捕まってしまった。
少年の手による最低最悪の快楽責め。自分が女であることを思い知らされ、言葉では言い表せないほどの下品で無様な痴態を晒させられた。
自分だけではなく、ノワールとブランも辱められ、女の尊厳を踏みにじられた。
「んっ……絶対に許せませんわ……女の肌を……心を蝕む最低の陵辱……」
しかし、ある日のこと。
陵辱の宴はぴたりと止んだ。そして何事もなかったように解放されたのだ。
あの日から媚薬が使用されることはなくなったし、誰かに襲われることもなくなった。いつもの穏やかな日々へと戻ったのだ。だが肉体は疼いていた。
少年の調教は完璧だった。強烈な奉仕精神と恋愛感情は消えたもののベールの身体は常時発情状態。何かに触れるだけでも腰が抜けてしまいそうなほどの快感を得てしまう。僅かに指先が触れるだけでも同じだ。
そのことを解放された他の女神達にちょっとだけ聞いたことがあるのだが、皆同じ様子だった。
かつては強大な力を持っていた女神たちの身体は性の快感に弱くなりすぎていた。
ブルルルルルルルル!! ブルルルルルルルル!! ブルルルルルルルル!!
「ひっ?!」
部屋のなかで振動する物体があった。前ぶれもなく震えたため驚いて声を出してしまう。
「スマホですわね。まさか……」
解放される時に携帯電話を渡された。旧式のスマートフォンを思わせる古めかしい一品だった。少年は「何かあったらコイツを鳴らすからな。絶対に命令に逆らうなよ。逆らったらお前らの馬鹿みたいなオマンコセックスを全世界に流してやる」といっていた。あの痴態はすべて映像で記録されている。
スマホを手に取ると画面を見た。
『おいベール!! いつまでも引きこもってゲームやってんじゃねーよ、馬鹿マンコwww どうせセックスする相手もいなくてマンコ疼いてるんでしょwww 子宮が潰れるくらいのハードセックス大好きなドスケベお姉ちゃんwww 明日の夜22時に指定の公園に来いよ~。もし来なかったらマンコしてる映像ばらまくからなwww 覚悟しとけ!』
とても少年の言葉とは思えない呼び出しのメールだった。
「ごくっ……最低ですわ……あんな子供にいいようにされるなんて……」
悔しくて歯を噛みしめた。
思いだすあのいやらしい目つき。加減をしない指と巨大な肉棒。少年の姿をした悪魔のような存在。
一矢報いてやらねばと思うも、あの映像がばらまかれた後のことを考えると何もできなくなってしまう。
自分は女神。女神が穢されたなどと知れ渡れば国の民はどう思うだろうか。あっという間にリーンボックスの地位は落ち、女神であることも辞めさせられるだろう。そうなったらゲーム三昧の日々はもう二度と戻ってこない。
「なんてワガママでしょうね。ですが、あの少年を何とかしないと……いけませんわ」
ベールはそう思いつつもゲームに集中した。
【2】
結局、何も変わらなかった。約束の22時まであと一時間。指定された公園の入口へと到着していた。
「はぁ……仕方がないとはいえ、女神の私がこんな場所へ来るだなんて誰かに知られたら大変ですわ」
「あれ~、ベールさんだぁー」
「え……プルルートさん!?」
やってきたのはプルルートだった。彼女もまた少年に捕まっていた。
解放されるときに知ったのだが、先に行方不明になったネプテューヌとプルルートも少年に捕まっていたのだ。別の場所で最低の恥辱を受けていたのである。
「うん、私だよー。あのね、ベールさんにもこのメールが届いたんじゃないかなぁー」
ゆっくりとした口調で喋りながらスマホを見せてきた。
文面はほぼ同じ。あの少年からの呼び出し命令のメールだった。
「ええ、私も同じようなメールを受け取りましたわ。そうですか、私だけを呼びつけたわけではないのですね」
安堵すると同時に僅かに嫉妬のような感情があった。あの最低の恥辱のなかで植え込まれた少年への過剰なまでの愛情が残っているようだった。
「うーん、あと一時間あるみたいだけど、他の子はこないのかなぁー」
「わかりませんわ。連絡を取るのも少々お恥ずかしい話ですしね」
「……そ、そうだねぇ」
ぎこちない愛想笑いを浮かべるプルルート。
ブルルルルルルッ!! ブルルルルルルッ!! ブルルルルルルッ!!
「またですわね」
ベールとプルルート二人のスマホが同時に鳴った。
『公園の入口でダベってるならさっさとこいよ! もうこっちは準備できてるからなwww 今夜はいっぱい観客もいるからな。失礼なことすんなよ。あ、もしちょっとでも厭がったり手を抜いたら客の記憶はそのままにしてお前らのこと全部バラすからなwww』
「観客……あの少年一人ではないのかしら。ねぇプルルートさんは何か知ってます?」
「ううん。知らない。それより何するんだろう。いきなり芸をやれっていわれても……わかんないよぉー」
「ですわね。私もそんな事ができませんし……。だめ、こうしているのは得策ではないわ。ここにいることもバレているようですわ。行きましょう」
「う、うん」
メールから少年は随分とイライラしていることが読み取れる。何を考えているのか理解のできない謎の少年。彼の機嫌を損なうことだけは避けたかった。
(……あの少年をなんとかしないと……ですがチャンスですわ。こちらにはプルルート、いえ、アイリスハートさんがいらっしゃいますし。何かあったら……)
プルルートの女神化した状態であるアイリスハート。SMの女王様を思わせる超ドSの女神様。敵だけではなく味方の女神達も畏れる存在。その彼女が傍にいる。あの不可思議な力を持っている少年でも食い止められるのではないかという希望だ。
「どうかしたの?」
「いいえ、なんでもありませんわ」
二人で公園のなかへと踏み入るとやけに明るいステージがあった。どうやらヒーローショーやバンドのステージに使われる小さな舞台らしい。近づくと50人ほどの男たちが集まっていた。
「こんな夜中にあんなに人が……」
「あそこにあの子がいるね。なんか舞台の裏から来いっていってるみたい」
舞台の裏に回るとスタッフ用の入口があった。入ると手を引っ張られた。
「おせーよ。ったく、なあにやってんだよ、女神のお姉ちゃんたちぃ」
「んっ?! あぁあっ、なにをしますのっ?! ああはぁああんっ❤」
暗がりから少年が顔を見せたかと思うと胸を鷲掴みにされた。不意の事とはいえ、服の上から指が食い込むと乳房が弾けるほどの快感を得てしまう。
「ひやぁっ?! んぅっ❤ なにをしているのですかっ❤ あぁあっ?!」
「はぁ? 胸を揉んでまーすww モミモミ!」
下を向かなければ見えない背の小さな男の子。いやらしいことだけを考えている表情を隠しもせず乳房を揉んでくる。これが本当に少年ならばよかった。きっとイタズラで済む程度で終わっていた。けれど目の前の少年は違う。指の動きがいやらしい。
ベールの大きな胸を我が物顔で揉む。勝手を知る指の動きは不愉快さを極めていたが同時に強烈な快感を与えてくる。
「へへへ、一週間疼きっぱなしだったでしょ。僕が揉んだ瞬間乳首勃起させちゃって、変態、ドスケベ、マゾ、デカ乳~!」
「んぅっ❤ やめなさいっ、ああぁっ、いやぁぁぁっ❤」
乳輪を指先で弄られると腰から力が抜けてしまった。
「きみ、そんなことしちゃだめー!」
「あぁん。プルルートは黙れよ。へへへ、ベールのデカ乳久しぶりに堪能してやってるんだからさーっと、乳首ツン!」
「ひぁぁああぁあっ❤」
隣にプルルートがいることを忘れてしまうほど気持ちよかった。少年のいうとおり解放されていた日々ずっと疼いていた。何度自慰をしたか数え切れない。まったく解消されない疼きがやっと少しだけ解放されたのだ。
「はぁはぁ……こうやって女の子を辱めるのですね」
「ん? なんのことかなぁー。デカ乳弄っただけですぐにオマンコ濡らしてイッたベールお姉ちゃんwww ギャハハハッ!!」
「むぅーーー、なにが目的なの! いい加減にしないと」
「怒る? アイリスハートになっても無駄なの知ってるでしょ。ドSの女王様がお馬さんになってパッカパッカさせちゃおっかな~」
プルルートが顔を赤くさせた。怒りではなく恥ずかしさによるものだった。
「まぁいいや。あんまり馬鹿なことやってるとマジで観客のおっさん連中が怒っちゃうしね。二人とも今夜なんだけどさ、あの浮浪者のおっさん連中のためのステージをするからゲストになってね」
「なんですって?!」
「浮浪者って……なに?」
「プルルートは知らないのかぁ~。浮浪者っていうのはホームレスのことだよ。仕事もしないし、頭も悪くて、意地汚い連中。お家もないゴキブリみたいな奴らだよ。そんな連中もどこかでガス抜きしてやらないとすぐに犯罪犯しちゃうんだって。レイプとかさ」
ベールとプルルートは背筋に冷たいものを感じた。ケラケラと馬鹿にしたように笑いながら説明する言葉の最後は女性への暴力。もしも浮浪者に襲われれば、どれほどの地獄だろうか。
「もしかして私たちにセッ……」
「ううん。それはない! さすがに浮浪者にセックスさせるなんて嫌だしね~。ちょっと気分転換のダンスとか見せてやればいいんだって。ほら僕が教えたでしょ。アレ」
「しなかったらどうなるの」
「どうって、わかるでしょ。メールにも書いたとおりだよ。ちゃんとやらなかったらマジで突き落としちゃう」
少年らしからぬ粘っこい笑みを浮かべた。
「わかりましたわ。では彼らの気分を晴らすためのショーをしましょう」
「う、うん……私もわかったよ。ボランティアだと思えば……」
「じゃ変身してね。僕が設定したあのプロセッサでね~」
それだけ言うと返事を待たずに舞台にあがった。
舞台の袖からその様子を見る。
「おじさん達~! お待たせしました!! 只今から極上の女神によるドスケベダンスショーがはっじまっるよ~~~~~~!!」
「「「「おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!」」」」
観客席から地響きのような歓声が沸き上がった。
「いいですわ。やってやりましょう、プルルートさん」
「うん!! 絶対にあの子の思い通りにはさせないんだからねっ!!」
二人の身体が光に包まれる。少女の身体が大きく変わり大人のボディスタイルへと変わっていく。
女神へと変身すると容姿も肉体も成人女性のものになる。それだけではない。まさに人々が崇める美しい姿へとなるのである。
ベールの身体は豊かな胸をさらに膨らませ、足が伸び、髪が金から緑へと変貌する。男性女性共に両手を合わせて拝み倒すほどの美が完成した。
「んっ……これは!? そういうことね、あの子供、私にセットしたプロセッサなんて、ないのね」
プロセッサとは女神の纏う装備の一種。いくつものバリエーションが存在し、各プロセッサに衣服のデザインも組み込まれている。だが顕現したグリーンハートのプロセッサは丸裸を表示させていた。
豊かな双房は乳首まで露出しており、陰部も割れ目が見えている。お尻の穴も肉を左右に広げればぱっくりと見えてしまう状態だ。
唯一、髪をポニーテールに縛っているゴムバンドだけが装備されていた。
「まったくあの変態のすることは意味不明ですわ。でも……この恰好で浮浪者達の前に出るなんて……最低ね」
「貴女も裸なのね。そう……腹が立ってくるわ……本当に、イライラが止まらないッ!!」
さっきまでののんびりした口調とは全く違っていた。
プルルートの変身した姿アイリスハートが全裸で立っていた。通常時はSMの女王様チックなボンデージ風のアンダースーツとトゲトゲの装備を纏っているのだが全裸である。
グリーンハートよりも少し控えめな乳房。肉付きのいい盛り上がった割れ目。いつも他人の背中を椅子にしている尻まで丸見えだった。
「フフフ……私にこんな恰好をさせるなんてね」
「あなた、どうなの? あの子供に勝つことはできるのかしら」
「……癪だけれど、やめておいた方がいいかもしれないわ。無策にあの少年に戦いを挑んだら……どうなるか解らないもの」
「意外なお言葉ですこと。アイリスハートともあろう御方がそんな調子なんて」
「別におかしくないわ。それだけのことをする力があの子にはあるのよ」
諦めた様子ではないにしても反抗する意思がみられなかった。
「屈辱だけれど、今はこの馬鹿げたステージを乗り切りましょう、グリーンハート」
「ええ。そうね、アイリスハート」
少年が舞台から二人の名前を呼んだ。
「では登場していただきましょう! 僕の調教したドスケベ敗北オマンコ女神! グリーンハートお姉ちゃんとアイリスハートお姉ちゃんでーす!!」
舞台にあがるための階段を登ると身体が熱くなった。
全裸で夜風を浴びているのに昂揚していた。
「「どぉ~~~もぉ~~~~~❤」」
「「「「おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!」」」」
「おい!? マジモンのグリーンハート様だぞ!? どうなってんだ?!」「アイリスハート様じゃねぇえか!? マンコ丸出しかよ!」「やっべぇオッパイプルンプルンしてるっ!!」「でっけぇ! 綺麗な乳首!」「うへへぇ、オマンコピンクじゃねえか」「なんだあの処女ですってマンコ! ピッタリ閉じてて可愛いねぇ!」
姿を見せた途端浮浪者達は思い思いの言葉を口にした。
「女神様!! オマンコおっぴろげしてくれぇ~!」「マンコ見せろ!」「デカパイ揺らせ!!」「アイリスハート様のオマンコみせてくれ~~~!」「お前らでチンポシコるの決定だ~~~!」「ケツの穴も見せてくれ~~~!」
「「「オッパイ! オッパイ! オッパイ! オッパイ! オッパイ! オッパイ! オッパイ! 」」」
「「「オマンコ!! オマンコ!! オマンコ!! オマンコ!! オマンコ!! オマンコ!! オマンコ!! 」」」
最低の声援が舞台の上にいる二人に向かって轟く。
(……なんて最低な連中なの!? 私たちがどんな状況にあるのか全く理解してませんわ!? 普通こんな状況なら助けようとするものでしょう!?)
(……こんな低俗で頭の悪いゴミ虫どもに私の全裸を見せるなんて最悪極まりないわね。あとであの子供には絶対にお仕置きしてあげるわ)
薄汚い格好をした自分のことは棚上げして言いたい放題言ってくる。心の底から腹立たしくなるほど最低の連中だ。
グリーンハートもアイリスハートも彼らの姿を見返しながらそう思わざるを得なかった。
「「はぁ~~~い❤❤ ハッピーマンコっ❤❤ グリーンハートとアイリスハートのオマンコダンス会場へようこそ~~~~~~~❤❤ ホームレスさんたちぃ❤❤ 今夜は私たちのオマンコダンスを是非見ていってね~~~~❤❤」」
二人は揃って言った。
両腕を後頭部に当て腋の窪みをしっかりと見せつける。毛一本生えていないツルツルの窪みには汗粒が数滴。興奮を伝えるように浮かんで夜風にあたっている。僅かだが女の醸し出す淫らなフェロモンまで分泌されていた。
神々しいまでに美しく光る髪を揺らしながら長い足を肩幅に開く。丸出しの股間を見せつけるようにグイッと突き出すとガニ股になった。
女神の尊厳が感じられない無様な恰好だ。しかしこの程度で終わるはずがなかった。
無毛の股間を観客席に見せつけるように右へ左へ腰を回す。
「自己紹介を始めますわね❤ ホームレスさんたちぃ❤ オッマンコ~~~~~❤ みなさん御存知リーフボックスのドスケベ女神グリーンハート様よぉ~ん❤ 本日は私をこんな馬鹿でぇ❤ ドスケベでぇ❤ 変態のぉ❤ マゾマンコ❤ にしてくださったご主人様の命令でオマンコダンスをさせていただきますわ~❤」
口から出る声は最低の連中へ媚びる牝の声。女神の威厳を捨ててきたかのようなマゾ媚び声だった。
「グリーンハートさまの馬鹿マンコ紹介www」「みろやあのデカ乳! やっべぇwww」「絶対パイズリしてるだろww」「あの乳でパイズリしながら炊き出ししてくれえw」「あーあー、やっべぇチンポつっこみてぇ」「ぶっかけしてぇww」
「興奮なさらないで❤ まだ自己紹介ですわ❤ スリーサイズは❤ おっぱい99㎝❤ 腰は58㎝❤ お尻は96㎝ですわぁ❤ あと1㎝おっぱいが大きければ三桁のド下品乳デカ女神なのにごめんなさ~い❤ マンコ❤」
品性の欠片もない言葉の数々に観客達は大いに沸いていた。
(……な、なんですの!? この馬鹿げた自己紹介は!? こんなこと口が裂けても言うはずないのに!! 嗚呼!? 身体がなぜか勝手にぃ❤ あの少年のせいですわねっ❤ んぉ゛❤ いけませんわ!! オマンコ痺れるぅ~~~~~~~~❤)
下品になればなるほど精神があの恥辱の宴へと引き戻されていくようだった。
「あ~らグリーンハートの自己紹介だけでいいのかしらぁ❤ 私の自己紹介を聞きたくないのぉ~❤ ンフフフ❤❤❤」
「さっさとしろよぉ~!」「マゾマンコなんだろwww」「アイリスハート様が自己紹介で負けることないですよねぇw」「あーやっべぇ、あのS顔ねじ曲げてぇww」「マンコしろw」「とびっきりの自己紹介してくれやwww」
グリーンハートへ集中していた視線と歓声の半分以上がアイリスハートへと向いた。
(……嗚呼❤ 嘘でしょう❤ この低俗で下品な連中の視線を浴びせられるだけで❤ 下腹部が燃え上がっちゃう❤)
「はぁい❤ みんなぁ~❤ オ・マ・ン・コ~❤ ネプテューヌの女神様アイリスハートよぉ~~~~んっ❤ 皆知ってるでしょうからわざわざする必要はないと思うけれど……ちゃ~んとしなくっちゃねぇ❤ 私は見たとおりのオ下品マンコ女神アイリスハートちゃんなの❤ マンコマンコおっぱ~いだーい好き❤ 見たままのパイパンマンコ❤ んふふ❤ スリーサイズは96㎝❤ 56㎝❤ 94㎝❤ グリーンハートにちょ~っとだけ負けてるけれど形は絶対にいいわよぉ❤ 最近流行の長乳ですもの❤」
ガニ股にさせている膝を揺らすと説明したとおり前に伸びた乳房がたゆんたゆんと揺れた。グリーンハートの完全円球型乳房とは違う赴きに浮浪者達の声が沸き上がった。
「ドマゾじゃねーかwww」「もっとオッパイ揺らせよ!!」「やっべぇあのアイリスハートがガニ股でオッパイ揺らしてる!」「お前も炊き出しに来い!」「ああ~、女神を便器にしてぇwww」
「ぁああんっ❤ もっと罵倒してぇ~❤ アイリスハートを言葉で踏みにじるのは無料よ❤ ホームレスの方々にぃ❤ 馬鹿にされるだけで幸せ❤❤❤」
二人の女神が舞台で腰を揺らした。
視線と歓声と罵声が身体を突き刺す度に昂揚が増していく。
(……どういう趣旨か理解しましたわ❤ あのクソガキ❤ 私たちをこの最低な舞台で馬鹿にするのですわね❤❤❤ 本気でしろというのも建前で何らかのプロセッサを組んでいる!! 見えないプログラムが関係しているに決まっていますわ❤ 絶対にマンコするわ❤ あ~❤ ちがっ❤ マンコ~❤)
(……見えないプロセッサというところね❤ あの屈辱の日々から作り出したのかしら❤ この私が服従するとは思わないことね❤ 必ずあの生意気な口に……口にキッス❤ キス❤ だめぇ思考が返られるぅ~~❤ オマンコしたくなるぅ~~~❤)
彼女たちの考えは当たっていた。少年が二人に組み込んだプロセッサは囚われていた日々の感覚から作られたものだった。どれだけ否定しようとしても一度骨の髄まで叩き込まれた快楽は疼いた肉体をいとも容易くマゾマンコレディへと落とすのである。
ドゥン♪ ドゥン♪ ドゥン♪ ドゥン♪ ドゥン♪ ドゥン♪ ドゥン♪ ドゥン♪
重低音が鳴り響くとガニ股に広げていた足を中心に身体を揺さぶりだした。
「「はぁ~~~~い❤❤ みんな~~~❤❤ オマンコダンスはっじまっるよ~~~~❤❤」」
音楽が軽快になるとグリーンハートとアイリスハートは腰を前後に振り出した。
「「まずは❤❤ 腰のダンスよ❤❤ 美しい女神様のパイパンオマンコをじっくり堪能してね❤❤ ほらほら❤❤ 一本も生えていない神々しい陰唇が見えるでしょう❤❤」」
ダンスと呼ぶにはあまりにも酷い恰好だった。
大事な場所を突き出してピンク色の下唇を見せつける。まだ性行為の経験がない処女のようにぴたりと閉じていた。
「うっひょーー!!」「女神様のオマンコは処女ですかww」「処女があんなことすっかよw ぜってぇズッコンバッコンやりまくりだろwww」「女神のマンコってキツそうだなぁw」「チンポいれてぇwww」
ホームレス達の罵声と歓声を受けると秘唇から愛液が垂れてきた。
(……いけませんわ❤ なんでこんな最低の歓声で興奮してますのよ❤)
(……だめぇ❤ あんな連中に感じるなんてこと絶対にあってはだめぇぇぇ❤)
「「みんなの声援で濡れ濡れオマンコ~~~❤❤ 私たちドマゾなの❤❤ もっと酷いこと言ってくれるとぉ~❤ 大サービスしちゃうわよ~~~~❤❤」」
思っていることと口から出る言葉が天と地ほど違っていた。だがどちらも二人の本心に間違いなかった。ただ、自分たちはここで手を抜くことは許されていない。もしも手を抜けば、もしも失敗すれば、どんな過酷な現実が待ち受けているのだろうかと恐怖に縛られていた。
「「腰を前後に振るダンスぅ~❤ ちょ~っとハードにいっちゃうわ❤❤ せーのっ、フリフリフリッ!! ふんふんふんっ❤ おほっ❤ おほっ❤ おほっ❤」」
音楽のリズムに合わせて腰を前後に振る。陰唇から垂れる小便のような愛液が観客席にまで飛び散る。
「ギャハハハッ!!」「女神様のマンコ液~!」「すげぇえ俺にくれや!!」「気合い入れてマンコ振れwww」「マンコ女神!」「馬鹿マンコ!」「雑魚女神!!」
「「あぁあんっ❤❤ ちゃんと浴びてね~❤ 私たちのオマンコ汁よ~ん❤❤ フリフリッ❤❤ おっほぉ~~~~んっ❤❤ ちゃーんと私たちのオマンコ汁の味の変化も確かめてね❤❤」」
フリフリと前後に突き出す女神の身体。背が高く、足が長く、胸もあって腰はスラリとしている。女として生まれたのなら彼女たちのような完璧なボディスタイルを手に入れたいと願うだろう。
極上の女神ボディが浮浪者を愉しませる玩具になっていた。
「アイリスハートのオマンコダンスに負けませんわ❤ 皆様、私のオマンコもっと見て~❤」
「何を言うのかしらグリーンハート❤ 私のオマンコのほうが下品でマゾな名器なのよぉ❤」
瞳を潤ませながら二人は腰を前後に振っていた。
どちらの方が大きく前に突き出せるか競っているようだった。
「ほぉら❤ ほぉら❤ 次はオマンコ大回転よぉ❤ みんな騎乗位セックス好きかしら❤ 私を跨がらせればこ~んなことになっちゃうわぁ❤」
アイリスハートが腰に手を当てると8の字に回しだした。
彼女との騎乗位セックスを思わせる様子に浮浪者の歓声が一際大きくなった。
「負けませんわよ!! みなさま~~❤ ご覧なさいっ❤ エロゲーオタクのグリーンハートが魅せます、騎乗位杭打ちピストンダンスぅ~~~~~~❤ おほっ❤ おほっ❤ おほっ❤ おほっ❤ おほ~~っ❤」
自分から淫らな表情を作り出す。快感でIQが地を這うほどに低下した変態アヘ顔だ。
その状態で腰に手を当てて回転させる。
「お゛~~~~ん❤ 浮浪者の皆様とぉ゛~❤ オマンコ~~~~~~~~~~❤ おほっ❤」
「くっ、やるわねグリーンハート❤ ならば私も……おっほぉ~~~~~~~~ン❤ オマンコサイレンよぉ~~~❤ ぐぃ~~んぐぃ~~~ん❤」
鼻筋を浮かべたアヘ顔を晒しながら限界まで腰を大きく回してみせる。
「どっちもアホだろwww」「こんなのが女神やってんのかwww」「どっちも馬鹿面してておもしれーぞ」「もっと下品にエロくやれwww」「ザコマンコ本気だせwww」
「「おっほぉ~~~~~~~~~~~~~~~~~~ん❤❤❤❤」」
ぐいぐいと腰を回す。
観客達の歓声と罵声がこれ以上ないほどの興奮を与えてくれる。
(……はぁはぁ❤ すごすぎますわ❤ こんな馬鹿げたショーダンスで感じるなんてぇ❤ んごぉ❤ やっばい❤ くるぅ❤ 下っ腹にぃ❤ そういうことなのですわねぇ❤)
(……この私にマゾだの下品なダンスだのとっ!! よくも❤ よくも!! オ゛オ゛~~~~ううう❤ まさかアレをさせるつもりっ❤ んんぅううう❤)
浮かべているアヘ顔が作り物ではなくなっていく。
女神にとって絶対にしてはならないことがいくつか存在する。人々の前での下品な行為である。既にその一線は越えているが更なる一線が存在する。
女神として、女として、決して人前でするようなものではない行為だ。
「「お゛お゛お゛お゛~~~~~~~~❤❤ フリフリっ❤❤ おっほぉ~ん❤❤ 浮浪者のおじさま方に女神の祝福ぅ~~~❤ いっせーの!! せいっ❤❤」」
腰の大回転のラストでぴょんと跳んだ。空中でくるりと背中を向けて着地すると今度は尻を突き出した。
観客達は何を魅せてくれるのかと期待して目を向ける。
「はぁ~~~い❤ 女神グリーンハートの肛門よ~~~~❤ 綺麗な肛門パクパクパク❤ クパクパクパ❤ どうかしら~❤ 綺麗でしょう❤ 私のケツマンコ❤」
「んふふ~❤ みてちょうだい、女神アイリスハートの肛門よぉ~~❤ 毛一本生えていないツルツルのお尻にぬっぽりケツマンコぉ~❤ くぱくぱ~ぱくぱくぅ~❤ うぉ゛❤」
女神の肛門がヒクついていた。
「女神様のケツ穴!!」「うっひょーwww女神にクソ穴あるんだなww」「マンコよりもエロいぞwww」「アイリスハートのケツマンコにカンチョーしてぇwww」「グリーンハート様のケツマンコに槍ぶち込みてぇーなーw」
極上のボディの奥。完全完璧なお尻の奥。
僅かにだがピンク色をした肛門がヒクつく。
(……くぐううううう❤ くるぅううう❤ 絶対にしちゃいけないのにぃ❤ 我慢できない❤ 浮浪者相手にこんなことをっ❤)
(……もうだめぇえっ❤ 限界❤ このアイリスハートにこんなことを❤❤)
「「皆さん聞いてください❤❤ 私たちのオナラ合唱❤❤ へっぽこぷー❤❤」」
ブッブブブビ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~♪♪♪♪♪
会場に響いたのは間抜けなオナラの音だった。
ブビビビ~~~~~~~♪♪ ブピブピブピブピブピブピブピ~~~~~~~~❤❤
プーーーーッ♪ プーーーーッ♪ プーーーーッ♪ プーーーーッ♪ プーーーーッ♪
ブリリィイイイイイイイイイイイイイイイイイイ!!!! プーーーーッ♪ プーーーーッ♪ プーーーーッ♪ プププップップップーーーーーーーーーーーーーー♪♪
音楽に合わせて唄うようにオナラが放出される。
「お゛~~~❤ これが女神の祝福ですわー❤ みなさんのお耳に届けるケツマンコオナラ~~~❤ くっさいくっさい女神のオナラ❤」
「あああんぐっ❤ 下っ腹に力を入れて放出するのぉ❤ ブリブリオナラ❤ 私のお腹で凝縮したガスをぷっぴーーーー❤ ブリブリおっほぉ~~~~~~❤」
舞台の上で二人の女神が尻を突き出しオナラを鳴らす。出てしまったというものではなく、自分からオナラをしている。
とんでもなく下品な行為にも二人の女神は愛液を垂らすほど興奮していた。
そして、会場には超巨大スクリーンが掲げられ二人の顔が映し出された。尻を突き出しているせいで見えなくなっている赤面顔。オナラという行為で感じている馬鹿面が浮浪者達の前に晒される。
「おいおい女神様がオナラしてるぜwww」「くっせーwww」「夜風でオナラがこっちまでくるぞwww」「くせーぞマンコ!!」「お前ら本当に女神かよwww」
プップップーーーーーーーーーーーーーーーーーー♪♪♪♪
ブリブリッ♪ プップッ♪ プビビビ~~~~~~~~~~♪♪♪♪
ブッブブリ♪ ブリリリリリ♪ プーーーーーーッ♪ プーーーーーーッ♪ プーーーーーーッ♪ プーーーーーーッ♪ ブビッブブウウウウウウウウウウウウ♪
酷い音が響き渡るなか姿を消していた少年が現れた。二人の女神が放屁をコキまくるなか鼻を押さえて近づくと、もう片方に握られた妙な機械を浮浪者にみせた。
「これは匂いを測定する器械だよ。30で異臭、50で毒ガス、70で地獄って感じだね。じゃあ計測~!」
ブビッ♪ ブビッ♪ ブビッ♪ ブビッ♪ ブビッ♪ ブブブブウウウウウウウウウウウウウウウウウ♪ ブボッ♪ プップップ~~~~~~~~~~~~~~♪
PPPPPPP……
(……計測するなんてっ❤ 最低ですわっ❤ もしも数値が高かったら私たちのオナラの価値が変わってしまいますわよっ?!)
(……このぉ゛❤ なんて酷いことをするのかしら❤ 私でもこんな最低の下品責めはしないわよぉ❤ ぬぉ゛~~❤ また一段と腹の底から゛❤)
ブウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウ♪♪♪♪♪
「でましたー! うっわ~、なんとグリーンハートお姉ちゃんのオナラは80!! くっせーwww アイリスハートお姉ちゃんのオナラは……ぷっ! 計測不能100越え!!」
毒ガス越えのオナラと測定されてしまった。
浮浪者たちが手を叩いて爆笑した。
「マジかよ、女神のオナラが猛毒レベルwww」「地獄作ってるんですか~www」「オナラ女神ちゃーん、もっとブリブリしちゃってぇ~www」「ケツ穴でシェアしてくださいって言っとけよwww」
「あぁあんっ❤ みなさんの罵声がケツ穴に響きますわ~~~❤」
「くぅうううっ❤ みっともない地獄級オナラ女神でごめんなさ~い❤」
二人はオナラを鳴らしながら左右にカニ歩きする。
ブビッ♪ ブビッ♪ ブビッ♪ ブビッ♪ ブッブッブブゥウウウウウウウウウ♪
少年が舞台袖に帰っていくとその姿を睨みつける。
((……絶対に許さない!!!!))
玩具にされる無様な姿を晒そうとも決して諦めていなかった。まだ残っている理性が二人のプライドを守っていた。
音楽がリズムを変えると放屁をやめて今度は直立した。グリーンハートは右足を、アイリスハートは左足をY字に持ちあげるとクルッと回って正面を見た。
散々放屁を放出したせいか黄色いガスが舞台に浮かんでいる。自らの放屁に鼻を近づけると目から涙が、鼻から鼻水が溢れてきた。
(……ぐざいっ?! くっさ❤ 私のオナラこんなに臭いの?! おげっ❤ ほげぇえっ❤ 目に染みますぅ❤ これぇアイリスハートさんのオナラでしょ?! くっせええええええ❤)
(……お゛お゛お゛お゛~~~~❤ グリーンハートのオナラくっさ❤ なによ、このエグいオナラ❤ 臭い❤ 死んじゃう❤ オナラで悶絶死なんて絶対イヤ❤ くっさい❤ オ゛~~~~~❤ 年増のオナラで死んじゃうううう❤)
自分たちのオナラが夜風に乗ってどこかへと去って行く。しかし僅かにでも嗅いだ地獄級オナラの臭気に二人の顔はグチャグチャになっていた。赤くなった顔に涙と鼻水。女神の尊厳は何処へやら。
だがそんな状況でもダンスは続行された。リズムに合わせて足を下ろし今度はスクワットの開始だ。
「「ふんしょっ❤ ふんしょっ❤ おっぱーい! たっぷんたっぷん❤ ふんしょっ❤ ふんしょっ❤ おっぱーい!! たっぷんたっぷん❤」」
馬鹿げた台詞を口走りながら限界まで腰を落として双房を揺らす。
観客達は手を叩いて二人の痴態を見つめていた。
「「お次は~❤ カニ歩き~❤ 麗しき長い足のカニさんになって~❤ カニッ❤ カニッ❤ カニ~~~~ッ❤」」
両手をピースサインにして、自慢の長い足を90度に曲げて、へこへこと左右に動く。
肩を揺らせば乳房もタプタプと揺れ、股座からは愛液が垂れていた。
(……見られていますわ❤ こんな馬鹿げた下品な芸を❤ ホームレスのおじさま方が熱中して見てくださってますわ❤)
(……なんてこと❤ 私がオナラして、カニ歩き?! 宴会芸でもこんな酷いことはしないわぁ❤ お゛ぅ❤ あのおじさん、チンポ勃起させてるっ❤ 垢塗れの臭そうなチンポなんてぇ❤)
音楽がぴたりと止んだ。
舞台の天井から二人にライトが浴びせられた。誰しもが無音の舞台を見つめている。
グリーンハートとアイリスハートはライトのなかで両手の指を真っ直ぐ伸ばした。足をガニ股にすると股間に両手を当てて、一気にV字になるように腕を動かした。
「ハイグレッ❤ ハイグレッ❤ ハイグレーーーーッ❤ ハイグレッ❤ ハイグレッ❤ ハイグレッ❤ ハイグレッ❤ ハイグレーーーーッ❤ 皆様ご覧くださいハイグレッ❤ 私たちの美技ハイグレッハイグレッ❤ ハイグレーーーーッ❤ 女神のハイグレッ❤ いかがかしらハイグレッ❤ どうですかぁハイグレッ❤」
勢いをつけてV字を描く。
「なにがハイグレだwww」「きっしょwww」「馬鹿じゃねーの!」「ハイグレハイグレって何の意味があるんだよwww」「おーいw馬鹿女神wハイグレハイグレもっとやれーw」
「「ハイグレッ❤ ハイグレッ❤ ハイグレッ❤ ハイグレッ❤ ハイグレッ❤ ハイグレッ❤ ハイグレッ❤ ハイグレッ❤ ハイグレッ❤ ハイグレッ❤ ハイグレッ❤」」
狂ったように手を動かしながら連呼する。
(……嗚呼❤ このハイグレッ❤ すごいぃぃぃ❤ ハイグレするとオマンコイグ❤ これしゅごしゅぎぃハイグレッ❤ ハイグレ好きっ❤ もっとハイグレ致しますわ❤)
(……なんなのっ❤ ハイグレハイグレッ❤ おっほぉ~~~んっ❤ 子宮に響くぅ❤ オマンコ強烈にいぐうううううハイグレッ❤ ハイグレッ❤ ハイグレッ❤)
ハイグレに意味はない。だがハイグレと叫びながら腕を動かすと膣奥が強烈な快感を放つ。無毛の恥部が熱くなってくるのだ。
「「ハイグレーーーーーーっ❤ ハイグレッ❤ ハイグレーーーーーーっ❤ ハイグレッ!! ハイグレッハイグレッハイグレッハイグレッハイグレッハイグレッハイグレッハイグレッ❤❤」」
キュッキュッキュッと腕を拘束で動かすと込み上げてきた熱が恥部から外へと出ようとする。止めることができなかった。
そして二人同時に股間を突き出し伸ばしていた指を曲げてピースを作る。
がくん、と足を曲げて蹲踞の恰好になるとにっこりと笑みを浮かべた。
「「ハイグレからのぉ~~~❤ おしっこ~~~~~~~~~~~~❤❤」」
ヂョボオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ❤❤❤❤❤
ヂョボロロロロッ❤ ヂョ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~❤❤❤❤
放尿である。
股座から飛び出した大量の黄金水が舞台から観客席へと向かって放たれた。
「ギャハハハハッ!! 女神様のションベンだぜwww」「うっひょ~~~wくっせーオナラのあとは小便かよwww」「栄養満点なんじゃねえの、女神様なんだからよw」「じゃあ呑むか?俺はいやだねぇwww」じゃあ俺飲んじゃうベロベロベロベロぉ!!」「俺もずずずずずずずううっ!!」
浮浪者の何人かが舞台から零れてくる小水を飲み出した。
(……私のおしっこを飲んでますわっ❤ ひひひぃいっ❤ おしっこなんて絶対に臭いし惜しくないのになんであんなに?! 音を啜り立てて飲まないでっ❤ 私のっ、グリーンハートのおしっこぉ~~~~~~❤)
(……気味が悪いっ❤ なんて下品な男たちなの❤ これが浮浪者❤ 私のおしっこなんて飲むんじゃないわよっ❤ お゛~~❤ しゅごぃ❤ 私のおしっこ本当に美味しそうに飲んでるぅ❤)
流れ出るものは小便だけではなかった。
二人とも完全に絶頂状態に達していた。小水と同時にねっとりとした愛液の塊が垂れていたのだ。
「アッハハハハッ!! すっごいや。本当にやっちゃったんだねぇ~」
「嗚呼❤ ああっ!? あなた!! なにを仰います、あなたが全部やらせたのでしょう!」
「そうよぉ、お姉さんたちにこんな酷いことさせて……自分だけ助かると思っているのぉ?」
この異様な状況を作り出した少年はスマホを手にして立っていた。
「はぁ? やったのはお姉ちゃんたちじゃん。オナラしまくって、おしっこして、それでオマンコ濡らしてるのは誰だよ。浮浪者のみなさーん、こっち見て~!」
浮浪者たちは少年の声に目を向けた。
スマホがフラッシュライトを浴びせると全員倒れた。
「どうなってますの……」
「ん? 記憶を消して、気絶させただけだよ。まさか二人のこんな姿を覚えさせるわけないじゃん。ギャハハハッ、あ! 勘違いしないでね。この舞台は全部映像で記録してるから。いつでも全世界に流せまーす!」
「このっ……いつまでもそんな脅しが通用すると思ってるところが子供よね。お姉さん、もう本気で我慢できなくなっちゃったわぁ」
「ばぁーか。アイリスハートお姉ちゃんはホント馬鹿w」
少年がスマホを弄るとグリーンハートとアイリスハートの視界は暗くなった。
【3】
グリーンハートは気がつけば狭い部屋のなかにいた。いつから自分がここにいたのか解らない。あの夜の下品なショーの最後で視界が暗くなったところまでは覚えている。
「はぁはぁあぁっ❤ んんぉ゛❤ あぁああっ❤ な、なんですのっ❤ あぁお゛ぅ❤ あぁぁっ❤ 胸がモミモミされてぇ❤ いぐぅううっ❤」
意識が回復すると乳房が何者かに揉まれていた。抗う力がないまま自由勝手に揉まれてしまう。指の長さ太さから子供のものと思われる指だったが乳輪を擦られ力いっぱい揉まれると軽い絶頂に達してしまった。
「ああ❤ あぁっ❤ な、なんですっ、あなたっ❤ いつの間にィ゛~~~~❤」
「今頃気づいた? グリーンハートお姉ちゃんのオッパイ30分くらい揉んでたんだけどなー。気を失ってる間にオマンコから潮吹きまくってたしぃ~、ねぇアイリスハートお姉ちゃん」
胸を揉んでいたのは少年だった。意識のない間にも何度も絶頂と潮吹きを繰り返していたというのは事実だろう。なにせ股座がびっしょりと濡れていた。
「アイリスハート? っ?!」
周囲を見ると全裸のアイリスハートがビデオカメラを手にしていた。椅子に座ってまたを開き、陰部を自分の指で弄っている。
「ああぁ❤ ああっ❤ あなた何してますの!? ンぉ゛ッ❤」
「なにって撮影に決まってんじゃん。グリーンハートお姉ちゃんのオッパイとオマンコが僕の所有物だってことを確認するための映像を撮ってもらってるんだー」
指が乳房を這う。完璧な円球型を誇る見事な爆乳が少年の魔手によって形を変えられる。細い指が食い込むと腰が折れてしまいそうなほどの快感が迸ってきた。
「あぁああぁああぁああっ❤ あんな最低のショーまでさせておいてっ❤ ン~~ぉ゛~~~~❤ 今度はこんなっ❤」
「あんなの前座だよ。面白かったけどねぇー。グリーンハートお姉ちゃんも楽しかったでしょ。アイリスハートお姉ちゃんなんてもうオナラするだけで思いだして潮吹きしちゃうよね~」
「馬鹿なことをいわないで! アイリスハート、なにを撮影していますの!」
「はぁはぁ❤ はぁ❤ なにってぇ、あなたの痴態を撮影しているに決まっているでしょう❤ あぁあんっ❤ 早くぅ❤ 早く変わってちょうだい❤」
アイリスハートの表情は恍惚としていた。いつものサディスティックな女王様然とした表情ではなく、虐められたいという願望に染まったマゾの顔だった。
「アイリスハートお姉ちゃんはもうマゾマンコだからねぇ。期待した? 僕を倒せるんじゃないかって? ムリムリ~」
ぎゅううっと乳球を搾り上げた。
「ぎゃぁう❤ ン゛ぉ゛~~~う❤ いぐううううううううううううううっ❤」
「ぢゅばっ!! ぢゅばっ!! れろ~~~~べろべろべろべろべろべろべろッ!!」
先端を擦り合わせると左右同時に啄んだ。そして舌で舐め回す。唾液がたっぷりと乗った舌肉が勃起した乳頭を擦り上げると絶頂しているはずなのにまた絶頂した。
「あぁあぁぐううううううう❤ こ、このっ、エロガキっ❤ ひやぁあっ❤ だめぇえぇえええっ❤ ああぁっオマンコ掻き回さないのっ❤ お゛~~~~~~っ❤」
グチュ!! グチュ!! グチュ!! グチュ!! グチュ!! グチュ!! グチュ!! グチュ!!
濡れそぼった牝の肉孔に指が入り込むと感じる部分を撫で回し始めた。もうグリーンハートの膣孔の事ならば誰よりも知る少年だ。指の力加減から責めるポイントまで完璧だ。
「あぁあぁっ!! イグゥ❤ あああぃぎますわぁぁあああああっ❤」
「ほらイけよ。イけ! 馬鹿マンコほじくられて何もできずにイけ!!」
超高速で振動する指による愛撫。手マンという名の快感制裁。
グリーンハートの膣内が激震する。少年の指による快感が突き抜けてくると何も考えられなくなっていった。
「あぁっぁっ❤ いやですわっ❤ 私はリーフボックスの女神ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ❤ こんなことで絶頂なんてっ!? あぁあっ❤ アイリスハートさんっ、撮影してないで助けっ!? あぁぁぃ゛ーーーーーーーーっ❤」
全裸のアイリスハートは自分の膣孔を弄ることに夢中になっている。
同じ女神が少年の指でほじくられ尊厳とプライドを潰されていく姿に自分を重ねていた。
「ぃ゛ッ❤ あ゛、あ゛、あ゛、あ゛、あ゛、ああぁああっ❤ だめだめだめぇええっ?!」
プッシャァアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア❤❤❤❤❤
あっという間の出来事だった。
グリーンハートの淫らな膣孔など少年の手にとっては雑魚そのもの。最低限の愛撫だけで絶頂させ、潮を吹かせられる。
「ギャハハハハ!! はいヨユー! グリーンハートお姉ちゃんの雑魚マンコなんて即イキさせられちゃうもんねー」
「ああ❤ ああっ❤ 私のオマンコ❤ 本当にこの少年に負けてますわ……お゛お゛お゛❤」
「はい、グリーンハート、交代よ❤ いつまでもマン汁吹かしてないで今度は私を撮ってちょうだい❤」
アイリスハートからビデオを受け取ると椅子に移動した。弄られた膣がビリビリと感電したみたいに痺れている。疼いているのだ。女としてもう一段階上の刺激が欲しいのだと。
「あぁあんっ❤ あああぁっ、いきなりオッパイなの!? あぁあぐっ❤」
「えへへ~。アイリスハートお姉ちゃんの長乳好きなんだもん。それに僕のオッパイをどう扱おうと僕のかってでしょ!」
ぺちんぺちんと乳房を叩きながら言った。
アイリスハートがそのような事を許すはずがなかったがその表情は完全に蕩けていた。
「あぁああんっ!! はい❤ ドS気取っていた雑魚マンコの私です❤ ご主人様の乳繰りで馬鹿面アクメさせてくださいっ❤ んぉ゛ううううううう❤」
「させてやるよ~。乳首ぎゅぎゅ~~~~~!」
少年がお腹に跨がりゲームのコントローラーのように双房を弄りだした。
「ふぎぃ~~~~~~っ❤ また伸びるッ❤ 下品なオッパイになってしまうぅぅぅ❤ 私のオッパイが長くてプルプル揺れるふしだら破廉恥おっぱいになるぅうううう❤」
悦んでいる。乳房を搾り上げられ、乳輪と乳頭を引っ張られて歓喜している。
同じ女神のなかでも恐怖を感じるアイリスハート。敵味方関係なく暴れる女王様。そんな彼女がお腹に跨がった少年に指一本刃向かえない。
「ぅ゛~~~~~~~っ❤ いぐっ❤ オッパイ潮吹くっ❤ 母乳がでそうっ❤」
「妊娠してないからでないよ。このスタイルだって妊娠したら崩れそうだからさせないしっ、一生僕の玩具だからねー」
「ひぃ~~~~~~~~~~~っ❤ ああっ❤ んぉ゛っ❤ いぐうううううううう❤」
悶絶に近い絶頂。刺激と快楽による強制的な支配だった。
「そんらぁあっ、もう、もう絶頂したわっ❤ これで終わりにしましょう❤ ああぉ゛~~~~う~~~~❤」
「なんでぇ? 僕のオッパイなんだから終わりは僕が決めるんだよ、ね?」
ぎゅうっと双房を鷲掴みにすると股間から飛沫が吹きだした。過激どころではない。完全に責め苦の領域。
少年は乳房から手を離すと飛沫をあげている股間に移動した。ラーメンの器を持ちあげるように股間を両手で持ちあげる。潮を吹いている膣穴に唇をつけると啜りだした。
「ずずずずずずううううううううううううっ!!」
「んひぎぁぁああっ❤ ぁっ❤ ぁっ❤ ぁっ❤ ぁっ❤ お゛お゛お゛お゛~~~~❤ 私のオマンコスープゥ❤ 飲まないでっ❤ ぬのぉ゛❤ オマンコの中に舌がッ❤ 挿入ってくるっ❤ 舐め回さないでぇえぇぇっ❤」
舌が蛇のようにスルスルと潜り込むと舐め回した。
ビデオカメラに映らないが少年の舌が膣襞の隙間までも綺麗に舐めとる。
「ぢゅべべべべっべっ!! べろ~~~~ッ!! ぢゅばぢゅばぢゅばぢゅばっ!! べろべろべろべろべろべろぢゅずずずううううううううううううううううう!!!!」
「ほぉ゛ーーーーっ❤ ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーーーーーーっ❤ らめぇぇっ❤ オマンコ吸われるっ❤ 膣内全部舐め回されるっ❤ オマンコのジュース飲み干されるっ❤ あぁぁあっ❤ いぐぅっ❤ グリーンハート助けてっ!! あああああっ❤」
アイリスハートが腕を伸ばして助けを求めてきた。彼女らしからぬ切羽詰まった顔と声に思わず疼いている膣穴に指を入れてしまった。
「ああああっ❤ ぐひひいぃいいいいいいんっ゛❤ もうらめぇぇっ❤ あなたのお口卑怯よっ❤ 絶対にチートっ❤ ああぅっ❤ クリトリスベロベロしないのっ❤ ぬ゛ひひひっっひいいいいいいいいいいいっ❤」
嬌声か悲鳴か解らない叫び声のあとガクッと股間が揺れた。
プシャアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア❤❤❤❤❤
口をつけている少年の顔に向かって激しい飛沫が吹きかかる。
「ぢゅううううううううううっ!! ぢゅばっ!! ハハハハハッ!! アイリスハートお姉ちゃんの潮吹き最高だねぇ、僕のクンニ凄く好きなんだ~? この雑魚マンコ」
口を離すと飛沫を浴びながら笑っていた。
「はぁーーーーーーーっ❤ あぁぁぁーーーーーーーーっ❤ 好きっ❤ 好きよ❤ 今まで感じたことないくらい気持ちよくなれるっ❤ ああぁあぐっ❤ いひひぃーーーひひぃーーーーっ❤」
「グリーンハートお姉ちゃんも助けなかったよね。なんで?」
椅子に座って膣を弄っているグリーンハートはまさか声を掛けられるとは思ってもみなかった。
「え? だって……気持ちよさそうだったから❤ 私の時だって助けなかったでしょう❤ 思わず、助けを乞うことがもっとも昂ぶるのではないかと考えた次第ですわ❤」
カメラを持って撮影しているあいだ何も考えていなかった。アイリスハートが助けを求めてくる光景に昂揚していたのが事実だ。彼女をオカズにオナニーすることを愉しんでいた。
「へぇー、そうなんだぁー、アイリスハートお姉ちゃんがマンコ舐められてる姿でマンコほじくるの愉しそうだったけどなぁー」
「そんなっ?! うぅ……否定できませんわ❤」
「はぁ? 私でオナニー❤ なんてはしたない女神なのかしら❤ ああぉ゛~~~❤」
少年が膣の中で指を蠢かす。
「うるせー馬鹿マンコ。おい、二人とももうマンコ限界だろ。僕にハメられたかったらアレやれよ」
二人の肉欲を見透かしたように言い放つ。
グリーンハートはベッドの上に再び戻ってくるとアイリスハートと共に整列した。二人揃って仰向けになると、ぐるんと足を抱える。
「グリーンハートですわ❤ あなた様のでっかいチンポをハメハメしていただきたく思いますぅ❤ 膣の奥まで疼きっぱなしでぇ❤ 毎晩ゲームよりもエロゲーばっかりしてましたぁ~❤ お願いしますパコパコお願いします!!」
「アイリスハートにお情けくださいっ❤ この極上ボディはすべて貴方の玩具です❤ 私のようなドマゾの変態馬鹿マンコにはでっかいチンポが必要なのぉ❤ あの日なにもかも狂わされたせいでオマンコしたくて堪らないの~~~❤ オマンコしてぇ~❤ お姉さんとパコパコしましょう❤」
まんぐり返しだけではなく、ステージの上で行った、膣穴ヒクつかせに肛門クパクパまで披露した。
完全に少年の玩具となることを望んでいるとしか思えない恰好だった。
「ギャハハハハハッ!! マジでおもしれー。そんなにハメ潰されたいんだ~」
ズボンを脱ぐと凶器のような肉棒が現れた。
プッシャァアアアアアアアアアアアアアアアアアアア❤❤
放物線が二本。透明の汁を拭き漏らす。
「「はい❤❤ 貴方のオチンポが欲しいです❤❤ ハメ潰してください❤❤」」
女神達が声を揃えて言うとスマホを操作した。同じ姿をした少年がどこからともなく出現するとビデオカメラを手にして撮影をはじめた。
「えっへへぇ、どっちから潰しちゃおうかな~」
「あぁあんっ❤ それは私の方からお願いしますわ❤ オマンコ疼きっぱなしですのぉ❤ 牝の性欲限界オーバーフロウ❤ 浮浪者さんたちに輪姦されたいなんて思いだす始末の雑魚女神マンコなのぉ~~~~❤」
「うっわ、そんなの考えてたんだ。サイテー。浮浪者のおっさんなんかに使わせるわけないだろ。僕の玩具なんだから」
「のぉ゛~~~~~~❤ オマンコ踏みつけ❤ きっぐう~~~~❤」
グリーンハートの媚びた声を聞きながら膣穴を踏みつけた。愛液が漏れ出てくると足裏がべっとりと濡れてしまう。
「えへへ、アイリスハートお姉ちゃんはちょっと待ってろよ~。先にグリーンハートお姉ちゃんのねちょねちょマンコを使うから」
「嗚呼❤ ええ、わかったわ❤ そのかわり❤ ちゃんと扱ってね❤」
「そんなの気分次第だな!!」
グリーンハートに覆い被さると巨大な逸物を突っ込んだ。
ズブブブウウウウウウウウウウウウウウウッ!!!!
「んぉ゛うううううううう❤ 挿入ってきますわぁぁぁあっ❤ 待ってましたのっ❤ このデカチンポッ❤ あの日私をハメ潰したこのデカチンポ好きぃ~~~~~~❤」
覆い被さろうとも身体は小さいままだ。グリーンハートの長身に比べれば文字通りガキでしかない。そんなガキの身体に生えている巨大な逸物がゴリゴリと音を立てて膣奥まで入り込んだ。
「んぉ゛❤ 好き❤ 好きぃ゛❤ 好き好き好き好き好きぃいいいっ❤ オチンポ様大好きですわぁああぁっ❤ お゛ッ❤ お゛ッ❤ お゛ッ❤ お゛ッ❤ お゛ッ❤」
パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!!
挿入の余韻を消し去る強烈なピストン。軽い体重だが40キロほどはある。そして腰部と両脚についている筋肉を総動員して膣穴を貪る。
「アハハハハッ!! ずっとオマンコ寂しがってたんでしょwww グリーンハートお姉ちゃん根っこからドスケベだもんねwww 頭の隅っこにいつも僕のデカチンポ考えてて、ほんとはいつ呼び出されるか期待してたんでしょ~www」
一突きで昇天。
絶頂までの昂ぶりなど一瞬で突破するほどの快感が毎秒突き抜けてくる。
少年の肉棒は女神を1000%攻略できる形をしていた。長さは申し分なく力強く漲り、亀頭は膣襞を全て掻き回すほどに発達している。まさに女神殺しの逸物だった。
「ほらほらほらっ!!」
ズブブブッ!! グヂュヂュヂュブッ!! ヂュッブッブッブッ!! ヂュブブブブッ!! グッヂュ! グッヂュ! グッヂュ! グッヂュ! グッヂュ! グッヂュ! グッヂュ!
「ひっひぐっ❤ ぃひっひひひぃぐううううう❤ 頭のなかがオチンポでいっぱいになってますっ❤ あなたの呼び出し期待しておりましたわ❤ 女の子なんかどうでもいいの!! チンポ❤ チンポ❤ チンポ❤ お゛お゛お゛お゛お゛んっ❤ 大きいオチンポ様とセックスぅ❤ 可愛い顔してデカチンポ❤ ぢゅきぃ~~~~❤」
ショーの間も、その前も、ずっと心に蓋をしていた。
あの恥じらう心も、戸惑いも、少年への恨みもすべてが本音。しかし、同時に少年の肉棒に支配されたい牝の欲望も確かなもの。
「あぁぁあっ❤ またイキますわっ❤ 私のオマンコがぁぁっ❤ ごりごりぃ~~~~❤ お゛ッ❤ ン゛~~~~~~~❤」
「アハハハハ! もう100回くらい絶頂したんじゃないの~? こんなにオマンコイキまくったらオムツ穿かなくっちゃね。そうだ、プロセッサにオムツ作っちゃおうかな~」
「ひぃぃいいいいっ❤ そんなのオムツ穿いて公務なんてしたらグリーンハートはオムツ女神❤ いつも絶頂してるマン汁女神って言われてしまいますわぁ❤ ぬぉ゛~~~~~❤ 子宮にぐるううううううっ❤」
膣奥へ深く突き入れる。鋼鉄のように硬い肉棒が子宮口を抉るとそのまま子宮まで押し潰した。
「へぇ~~~! マン汁女神は面白そうだなwww そうだ、ハイグレも一般文化にしちゃおっかなぁ。うーん、悩みどころだよね」
結合部から大量の汁が溢れてくる。
深く突き入れられた肉棒が返ってくると愛液が根こそぎ掻き出されるのだ。その量は両手から溢れてしまうほどだった。
「やっぱなしだな。ハイグレは女神だけにやらせちゃおうっと。今日のステージのハイグレ凄く可愛かったからね」
「え!? か、可愛い❤ あぁああ❤ ん゛っ❤ ハイグレもっとしますわ❤ 貴方が喜んでくださるのならあのお下品なハイグレを何度でも!! オナラもしますぅ~~~~❤ お゛っお゛っお゛っお゛っお゛っお゛っン゛~~~~~~~~~~❤」
グリーンハートの身体にしがみついた。
手を双房へやるとムニムニと揉みしだく。いつも自慢するように見せびらかしていた円球型の乳房は逃げるのだが少年の手に捕まると大人しく撓んだ。
「あぁあひやぁああぁああぁぁっ❤ オッパイを揉み潰されながら子宮口をドスドスするの強すぎますぅううううううっ❤ 女神の身体が玩具になってますのぉ゛~~~~~❤」
ズブブブブッ!! グッヂュッブッブッブッ!! ブヂュヂュ!! ヂュッブッ! ヂュッブッ! ヂュッブッ! ヂュッブッ! ヂュッブッ! ヂュッブッ! ヂュッブッ!
ただ乱暴に腰を動かしているわけではない。
悶絶しながら絶頂を繰り返すグリーンハートを見ながら腰を動かしていた。膣奥を叩き潰したあとは少し緩めて、欲しがったところにキツい一発を見舞う。
「ぬ゛お゛ぉ゛~~~~~~~~~~~~~❤ オマンコいぐううううううううううううううう❤ 天才級のセックス好きぃ゛❤ しゅごしゅご~~~❤ 私なんかに勝てるはずないっ❤ あああぃぐううううっ❤」
グリーンハートの両腕が少年の背中を抱きしめる。まんぐり返しで折り畳んでいた足を伸ばすと腰に絡めた。
「アハハハハッ、なーにぃー、射精してほしいの?」
「はい❤ お願いしますわっ❤ こんなハードセックスで求められては幸せすぎてぇ~~~❤ 貴方に反逆しようなんて浅はかな考えをした一週間疼きっぱなしマンコに本気の活を入れて欲しいのです~~~~❤」
「いいよ~。その変わりお仕置きも付け足して気絶するぐらい精液流し込んでやるよwww」
「ひぃっ❤」
恐怖と快感がグリーンハートの顔を引きつらせた。
少年の腰がしがみついている両手両足を物ともせずに高く登る。彼の足が真っ直ぐなるまで高い位置にまで登ると肉棒が一気に急降下した。
ズブブウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウ!!!!
「うぉ゛ッ❤ お゛お゛お゛お゛お゛んッ❤ オマンコ串刺しぃ❤ すみませんでしたぁ❤ もう絶対に刃向かいません❤ 反抗しようともしませんっ❤ あなた様のオチンポ女神になりますぅ~~~❤ 私は玩具❤ 性玩具❤ オマンコだけの女の子ぉ゛~~~❤」
ズブブブッ!! グッヂュ! グッヂュ! グッヂュ! グッヂュ! グッヂュ! グッヂュ! グッヂュ! グッヂュ! グッヂュ! グッヂュ! グッヂュ! グッヂュ!
「ひひぐうううううう❤ お゛~~~う❤ 四六時中いつでもデカチンポ様のことを思いながら過ごしますわ❤ デカチンポ様に玩具にされる時を待ち望みながらイキますぅううう❤ うおぉ゛~~~~~❤ またイクまたイクまたイクイクイクイクイクイクイグッ❤」
唇が震えてきた。
瞳が涙を流しながら白目になっている。
女としての最奥をほじくり回されて女神の尊厳など保てるはずがなかった。全裸のグリーンハートはまさに性玩具。肉壺。肉便器。肉便女。突いて穿ればアクメする変態女神。
「ぬぉ゛うううう❤ いぐうううう❤ 罰をくだしゃいいいいっ❤ オマンコに徹底した精液くだひゃいましぇえぇぇぇぇぇぇえっ❤」
「やるよ、覚悟しろよーwww」
ズン、と身体を落として密着すると顔を双房に押し当てた。肉棒を根元まで押し込んで膨らんだ金玉も押し当てる。
ドビュルッ!! ドビュッビュルルルルルルルウウウウウウウウウ!!!! ドビュッビュッビュウウウウウウウウウウ!!!! ブビュッビュッビュルルルルルルルウ!!!!
「あ゛❤ お゛❤ 射精てるぅうっ❤ 射精てますわっ❤ ああぐっ!? お゛ゥウウウ❤」
ドビュッビュッビュルルルルルル!!!! ドビューーーーーーーーーーーーーーー!!!!
止まらなかった。グリーンハートの膣にバケツ一杯分にも相当する精液が注ぎ込まれた。
「アハハッ!! ちょっとザーメンの量間違えちゃったかな。まぁいいや、グリーンハートお姉ちゃんなら耐えられるでしょwww」
まんぐり返しができなくなるほど膨らんだお腹を見ると離れた。
「ちょっと休憩~」
息を潜めて待っているアイリスハートの顔面にペニスと金玉を乗せた。
「ふぎょよぉ゛❤ しゅごっ❤ 熱いっ❤ 金玉で顔が灼けるぅ~~~❤ 牡臭い精液とグリーンハートの雑魚マン汁ぅうう❤ 私の顔が臭くなるぅ~~❤」
「好きなくせに。僕アイリスハートお姉ちゃんの顔はチンポ置き場に最適だと思ってるんだよね~www 鼻の穴でザーメンとマン汁飲めwww」
「ッ?! は、は~~~~い❤ すーーー、ブブブブウウウウウウウウウッ!! ぶひょっ❤」
精液と愛液を鼻で啜ると飛沫が吹きあがった。
「こんなのでイクとかマゾじゃんwww もう金輪際調子乗ったこといっちゃだめだよ、アイリス❤お姉ちゃん」
「わかったわ❤ で、でも、でも~、ちょっとくらいはアイデンティティとして許して❤ ねぇ~~~❤ お、ね、が、い、マンコ~❤ マンコ~マンコ~マンコ~うほぉ゛❤ ずずずずううううううう❤ ぶっひょぉっ❤」
少年が腰を上げると鼻の穴に精液と愛液を溜め込んだアイリスハートの顔があった。金玉の置き場所となっていた瞼の周辺は真っ赤に染まっている。口元にも男女の混合汁がたっぷりとついていた。
「アッハハハッ、もう完全に不細工な敗北間抜け顔じゃんwww そんなのでこの先女神やっていけるのかなぁー」
「やっていくわぁ~❤ オナラとハイグレで女神人生全うしちゃうのぉ~❤ 一生この姿でハイグレしてあげるっ❤ うぅううううっ❤ マンズリされたらイッちゃうっ❤ おおおおっ、もう挿入する? お゛お゛お゛お゛お゛お゛ぅうううっ❤」
何もかも少年の思うがままだった。
アイリスハートの足首を掴むと一気に挿入をはじめる。濡れた膣穴へと巨大な肉棒を押し込むと大量の愛液が溢れてきた。
「あああぅう゛ーーー❤ んぉ゛❤ くるっ❤ 凶悪なデカチンポがっ❤ 奥までゴリッゴリゴリ~~~~❤ ううんっ❤ あぁあっ❤ いぐっ❤ ごめんなさいっ!? オマンコ弱くってぇえぇぇっ❤ お゛~~~~~ッ❤」
プッシャァアアアアアアアアアアアアアアアアアア❤
子宮口に当たると同時に潮を噴き漏らした。
だがそれで終わらないのが少年だ。子宮口に押し当てたペニスをさらに深い場所へと押し込んでいく。
「ぃ゛~~~~~❤ あぁあっ❤ す、凄いっ❤ 猛烈にぃ゛❤ 迫ってくるっ❤ オマンコの奥が押されてるっ❤ あぁあああ゛ああ゛っ゛❤」
掴んでいる足首に体重を掛けながらさらに奥へと肉棒を押し込む。既に膣奥まで入り込んでいるというのに、限界以上に突き進もうとしていた。
「アハハハハッ、マンコの伸縮すっげぇや。グリーンハートお姉ちゃんもそうだけど、どこまでも入るよねー。おらッ!!」
ズン、ズン、と膣の奥を突くとアイリスハートの首がガクッと揺れた。
「ぬぉ゛❤ はぁい❤ オマンコ、奥の奥まで入るようになってるからぁあっ❤ 女の子はどんなデカチンポでも挿入るのぉ゛~~~❤ あああぅうううっ❤」
呼吸をすると鼻腔に入っている精液と愛液の匂いが肺へ流れ込む。匂いとしては生臭く、とても嗅いでいられるようなものではない。しかしアイリスハートは好んで吸っていた。
「あぁぁっ❤ あなた様から頂いた精液と愛液❤ しゅごひのぉ゛~~❤ 私の頭がくらくらしちゃう❤ これ嗅ぎながらオマンコすると子宮が痺れてくる~~~~❤」
「マジ~? くっさいの好きなんだwww さすがアイリスハート。下品な女神だねぇ、じゃー、この綺麗なお腹がでっかくなるくらい精液注いじゃうねー」
足首を握ったまま腰を振り出した。
容赦など一切ない。アイリスハートの美しい肢体をただの肉壺として使っていた。
「アッハハハッ!! 気持ちいいや! こんなに綺麗な肉便器手に入れたら他のなんていらないかもー! オラッ!! オラッ!! オラッ!!」
「あぁあぐぅ❤ んふうううう❤ あああぁっ❤ 私のこと、肉便器でいいからぁあっ❤ 長く使ってえ❤ あなたのデカチンポ専用の肉便器ぃ❤ なんでもするからお願いします!! アイリスハートのオマンコはあなたにLOVELOVEなのぉ~~~~❤」
アイリスハートが腰を使い出した。ただ膣穴を使われるだけの肉便器は許せなかったのだろう。自分を支配している少年に少しでも気持ちよくなってもらおうとしていた。
「はぁ~? いつ誰とセックスするかなんて僕の勝手じゃん。それにー、セックスだけじゃないぞ、オマンコショーももっとさせなくっちゃなwww くっそ下品でブザマな恰好させてさぁー」
パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!!
ズッブブブブッ!! ヂュッブ!! ヂュッブ!! ヂュッブ!! ヂュッブ!! ヂュッブ!!
子宮が潰されると今度は膣襞が掻き回される。巨大な肉棒の肉傘に何もかも根こそぎ奪われていく。
「お゛~~~~~~~~う❤ はいいい! なんでもしますぅ❤ 下品でブザマな恰好も!! 女神アイリスハートはあなた様の忠実なる下僕❤ オマンコよぉ~~~~❤」
「言ったなー。うらっ!! マジでやらせるからな!!」
ズッブッ!! ヂュッブッ!! ヂュッブッ!! ヂュッブッ!! ヂュッブッ!!
「あぁあ!! はいっ❤ しますっ❤ オ゛~~~~~❤ 子宮つぶれちゃうううう❤」
「よーし決めたー。んじゃとりあえず射精いっきまーす! 3、2、1、はい射精っ!!」
にこやかに笑みを浮かべていうとアイリスハートにとっての快楽地獄がはじまった。
ドビュルッ!! ブッビュッビュッビューーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!
ドビュビュビューーーーーーーーーーーーーー!!!! ブビュルルルルルルルルルルッ!!
「んんぅ゛ぉ゛~~~~~~~~~~~~~~~~~~❤」
膣内に流れ込んでくる精液はまるで金槌のように重たかったのだ。濃さ、量、どちらも人間とは思えないほど桁違いのレベルだった。
「アイリスハートお姉ちゃんも気絶しちゃえwww」
「ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛うううう❤ 射精されてっ❤ 膣内が埋まるッ❤ 子宮が精子で満たされるっ❤ い、いいひっ❤ いぐううううううううううううう❤」
意識が遠退くなかまた絶頂したことだけは理解できた。
※
狭い部屋のなかベッドの傍でグリーンハートとアイリスハートはガニ股で立っていた。
勿論全裸である。彼女たちが女神に変身したとき姿を象るプロセッサは少年が組み込んだ下品仕様。一切の衣服がない全裸。乳房も乳首もオマンコも全部露出させている恰好だ。
「笑えよ、マンコwww」
「はぁ~~~~い❤ ご主人様❤ お゛ンッ❤ 私のオマンコを手マンしていただきありがとうございます❤ グリーンハートのオマンコはまたご主人様のことが大好きになりましたわ❤ おっほぉ゛~~~~❤ ぉ゛❤ クリトリスばんざ~~~い❤ オマンコだぁ~いすきぃ~~~❤」
「おっほぉ゛~~~んっ❤ い、イェーイ❤ みんな見てるぅ❤ ご主人様LOVELOVEのアイリスハートのオマンコちゃんよぉ~❤ 手マン❤ んぉ゛❤ ご主人様の指がくちゅくちゅしてくれるぅ~~~~❤ らめぇんっ❤ 腰揺れちゃう❤ お゛~~~~~❤」
パチンッ!!
アイリスハートが堪らず腰を揺らすと尻を叩いた。
「ごめんなさい、記念撮影なのに腰揺らして申し訳ございませんでした❤」
「ったく、馬鹿なマンコだなー。ほらダブルピース!」
三人の前には少年とそっくりの少年がカメラを手にした。
「「はぁーーーーい❤❤ イェーイ❤ ハッピー・オマンコ~~~~~~❤❤」」
股座の肉孔に指を挿入されたグリーンハートとアイリスハート。長い足をガニ股にさせて少年に全てを委ねていた。
完全服従した二人の女神の笑顔と無様な姿が記録されたのであった。
【完】