催眠術で性奴隷にさせたヒロイン達はセクハラデュエルをする!! 作:ブラックマッハ
「さてデュエルの続きをしようか?」
「私は負けないわ。負けるのは嫌いだから」
「さぁ俺のターンドロー。弟子アルゼンが墓地にいる時来い現れろ俺の相棒。マジシャンとして帰って来た伝説の催眠術師ギイを特殊召喚」
「遂に来たわね。催眠術師の頂点を狙えるモンスター」
「そしてギイの弟子アルゼンを復活させる。更にデッキからギィの催眠術師ガールのイリアを特殊召喚する」
さてここからが始まりだぜ。まだ俺のモンスターで負ける事を恐れるなよ。まだ勝てるぜ。
「私のセットしていた魔法を発動。伝説には伝説をマジック。催眠術師マジシャンギイが現れた時に発動する。デッキから伝説のエロメイドミケを攻撃表示で召喚する」
ミケの攻撃力は3000で俺の最大火力は2900で火力が足りていない。どうすればいい。あいにくモンスタで火力は上げられない。どうしたらいいんだ。一かバチかかけてみるか。
「流石桐生君ピンチでも冷静に反応しているわ」
「さぁ、催眠術師イリアとアルゼンの能力発動。伝説の催眠術師から現役の催眠術師に若返りする。来い現れろNo.1催眠術師ギィホワイト」
……クソダメなのかよ。諦めてたまるか。やはり現れないなんて。いやマジシャンだぞ。そうだ。きっと来てくれると信じてるぜ。
「バトル。ギィでミケを攻撃。発情バースト」
魔法を放ちかけるって何故自分にかけているんだ。アホかよ。いや違う。まだ勝てるぜ。俺の大好きなモンスターはここで自滅するやつじゃない。
「行けそのまま相手に突っ込め。ギィホワイト。現役発情サンダーストライク」
なれるよな。現役の憧れだったあの姿に。一度は終わったとか言われたけど、復活させてみせた催眠術師のマジシャンだもん。
「俺はまだやれる。俺は現役になれる。こんなメイドに負けてたまるか?」
攻撃力3200になった現役のマジシャンは止められないぜ。
「ミケの能力発動。自爆スイッチを押して、ギィホワイトごと自爆するわ。その攻撃力は3200」
「爆発かその程度で現役の催眠術師は止められないぜ」
だって俺の切り札だからな。
「ねぇ最強の催眠術師さん私とエッチな事をしない?」
「悪いな俺様はもっと可愛い奥さんとやるからな。興味ねぇんだよ。ばーか。一人で発情して破壊されてろ。あとはアルゼン託したぜ」
ミケ撃破達成。だが攻撃力がまだ足りていない。エロメイドココミを倒すには火力が足りない。どうしたらいいんだ。相棒はもういない。
「師匠の派手な姿を見て俺が燃えない訳ないだろう」
「アルゼンやってくれるのか?」
「おお。よく見てみろ。俺はココミくらい倒せるぜ」
アルゼンの能力を見るとなんと破壊されたモンスターを即死させる効果を持っている。
「よし行けアルゼンセクハラメイドココミを倒せ。オッパイモミモミスラッシュ」
「なぁセクハラメイド俺に胸を触らせてくれよ又」
「ダメこのオッパイは桐生君の物」
「催眠術でだんだん俺に触られたくなる」
「こんな程度効かないわよ。もうあの時の私じゃないんだから」
「なら強引に触るぜ」
おいおい師匠の派手な姿を見て強くなって帰って来たんじゃないのかよアルゼン。お前は師匠がいてもお構いなくセクハラするのかよ。
「うわん♡気持ちいい♡でもまだ耐えれるくらいなさい。お尻を」
「まだまだ胸を激しく出来るぜ」
お尻とおっぱいの攻め羨ましいな。だがアルゼンは負けないぞ。
「「破壊」」
同時で破壊されて行った。
「イリアでダイレクト攻撃。乙女の一撃」
「女の魅力でアルゼンを魅了してくれたわね。もうがまんできないのよ。くらいなさい」
「ねぇイリアさんお話をしましょうねぇんぇ」
「歯を食いしばいなさい。正拳突きを喰らいなさい」
照橋4000→2400
「カード一枚を伏せてターンえんど
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