□がついた話数は性的描写がありません。
ひさ邸で結ばれた炭治郎とカナエ。
午後6時
ひさ「竈門炭治郎様、風呂場が空きました。いつでもお入りください」
炭治郎(以下炭)「ありがとうございます!」
カナエ「炭治郎君、お風呂入ります?」
炭「入ってきます」
カナエ「あのー…私も一緒に入っていいかな?…ほら、お風呂場の回転率が良くなるじゃない…?」
炭「え、えっと…そうですね。確かに!」
カナエ「じゃあ、行きましょ」
炭「はい!」
カナエ「じゃあ、私先に入ってるからね…いつでも入ってきて」
炭「はい…」(うう…恥ずかしいなあ…コレを見たら引いちゃうかな…)
炭「入ります…」
カナエ「はーい」
炭「……」
カナエ「どうしてタオルを巻いてるの?邪魔になるわよ」
炭「そう、ですね」
ボロロン
炭「…///」
カナエ「えっ……」
[そこにはカナエの裸体を見たからか、血管が浮きだった炭治郎の大きな逸物があった]
カナエ(おっきい…蝶屋敷で診察して来た他の隊士のモノよりも全然大きい…)
カナエ「炭治郎君、苦しくない?それ…」
炭「あっ、だっ、大丈夫です」
カナエ(こんな時のために色々な艶本を仕入れておいてよかった…)
カナエ「炭治郎君、ちょっと動かないでね…」
炭「はっ、はい」
パクッ
炭「!!何をしてるんですかっ」
カナエ「口淫よ。ちょっとまっててね」
ジュルル ジュポ チュパ チュプ チュルルル レロッ チュバ チュプ チュルルル ジュポジュポ チュル
炭「んんっ、カナエさんっ、なんか、来るっ!」
カナエ「らひてっ」(出してっ)
ビュルルルルルルルルルルルルル
炭「はあ、はあ、はあ」
カナエ「~~~~~~♡」
[性に関する耐性がない炭治郎はすぐに射精してしまった]
炭「カナエさんっ、大丈夫ですか?」
カナエ「ゴクッ ゴクッ プハッ うん。大丈夫よ。それからさん付けと敬語はダメっ」
炭「わかり…わかった。カナエ」
カナエ「じゃあ…」
炭「うん…」
カナエ「ちょーだい?」
炭「うっ…うん。揷れるよ」
カナエ「うん」
ズプププププッ
カナエ「ああああああああっ」
炭「大丈夫っ、カナエ?」
カナエ「大っ、丈夫よっ、ほらっ、動いてっ?」
炭「わかったっ」
パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ
炭「出るっ、出ちゃうっ、カナエっ、どうすればっいいっ」
カナエ「そのままっ、中にっ、あひぃ、出してっ」
炭「出るっっっっ」
ビュルルルルルルルルルルルル ビュルルルルルルルルルル ビュルルルルルルルルルルルルルルルルル
[炭治郎の精液がカナエの腟内に向かって発射されカナエの腟内を満たす]
「「ああああああああっっ」」
2人に快楽に満ちた声が風呂場に響く
炭「なにこれっ、癖になる感覚だっ」
カナエ「炭治郎の逸物、おっきくて気持ちいっ、ひとりでする時よりも気持ちいっ」
2時間後
パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ
炭「カナエっ、出るっ」
カナエ「いいよっ、出してっ」
ビュルルルルルルルルルルルル ビュルルルルルルルルルルルルルルルルル ビュルルルルルルルルルルルルルルル
「「はあ、はあ、はあ」」
カナエ「そろそろ上がりましょう」
炭「そうっ、だね」
お風呂場編です
リアルで仕事が忙しく更新できませんでした。
大変申し訳ありません
不定期投稿ですが、なるべく早く次編を投稿しようと思います
よろしくお願いします