■質問文(前話のアンケートだよ♥)
姫崎アオリ「わ、わたしでシコってくれてもいいわよ?(ひとつだけ回答してね♥)」
■回答
(0人) ①シコるなんて滅相もない!!
(1人) ②精子だいじに
(0人) ③ガンガンシコるぜ!!
(0人) ④シコらせていただく所存!!
(0人) ⑤1回ヤラせてくれたらシコるよ?
(0人) ⑥シコるからJCロリまんこ貸して
(0人) ⑦二次創作して本当のシコらせを
お見せします!!
アオリ「…………へ?」
アオリ「あ、あの……わたし、JCで、可愛くて、エッチなのに……回答が『②精子だいじに』の一人だけ……」
アオリ「あ、あははははは…………(遠い目)」
アオリ「一人でも回答してくれてありがと♥是非ともその一人にはわたしの魅力に我慢できなくなって、放出させるとこまで骨抜きにさせるんだから♥」
アオリ「それで……も、もしも、本当の本当に自分の手だけじゃどうにもならなかったら………貸してあげる……よ?JCロリまんこ♥」
○side〜星巡ワルオ〜
とある休日。
「なんでお兄ちゃんのデートにわたしが来ないといけないの?」
星巡ワルオの妹のマルコは、兄、ワルオをジト目で見ていた。
JS5の10歳の何の変哲もない少女である。
とりたてて美少女でもないし、髪型もオカッパ頭ではないし、トホホとか、あたしゃあとか言わない、今時のJS5の女児である。
もちろん、処女だ。
安心めされ。
「デデデデ、デートちゃうわっ!! グループ交際っつーやつだ……」
妹から指摘され、動揺しまくるワルオ。
なぜか関西弁が炸裂するあたり動揺の高さがわかるというもの。
「今どきグループ交際って、ウケるんですけど……こういうのはダブルデートっていうんだよ」
「ケッ、ダブルデートも今日日きかねぇな……」
ワルオは強がる。
実際、相手からは妹を連れて指定の場所に来るように言われただけだ。
その場所で【4人で個室で数時間遊ぶ】というものだった。
(うう……姫崎の相手はどんなやつだ? 変なやつだったらただじゃおかねぇぞ……!)
なぜか息巻くワルオ。
「アオリちゃんの交際相手が気になるんだ? キャー♥」
ニヤニヤする妹にワルオは拳を振り上げる。
「そ、そんなんじゃねぇ……!!」
「暴力はんたーい!!」
と、兄妹でぎゃあぎゃあてくだらない応酬をしていると……待ち合わせ場所に着いた。
「ここが待ち合わせ場所なの?」
「ああ、そうだな……」
「…………プル喫茶だって。ダブルデートにはうってつけだね。まずはお茶してダベるってことかな?」
「どーだか。さっさと行くぞ」
「待ってよー」
フンッ! とワルオは鼻息をするとズカズカと入っていったのだった……
○side〜姫崎アオリ〜
「パパ、早くぅ〜」
「わ、わかったから、ズボンを履かせてくれ」
(ふっふっふっふ……これであとは既成事実を作れば悲願達成ね……!!)
姫崎アオリはぐっと拳を握ってほくそ笑んでいた。
星巡ワルオに自身をおかずにシコってもらうためにあくまで自然な感じでエッチすべく、アオリは、ダブルデートを画策したのだ。
ダブルデートの場合、交際中の異性だけではなく、もう一組の異性にもときめいてしまう可能性がある。
ときめいてしまえば、相手は思春期まっさかりの中学2年生の男子。
シコシコ道一直線だ。
しかも、才女と名高い彼女は、それだけに留まらず、ワルオの交際相手というかツレとして、ワルオの実の妹のマルコを指名したのだ。
この時点で、ワルオが意識する異性はアオリしかいなくなるし、将来の義理の妹と仲良くなる良い機会である。
もちろん、これだけに留まらない。
ダブルデートの場所にも一工夫したのである。
「な、なぁ……本当にそんなところに行くのか……?」
「もちろん。嫌なの?」
「年頃の娘がクラスメイトの男子と不順異性交遊するのを手助けする父親の身になってくれ……複雑なんだが……」
「その父親がママがおじいちゃんちに行ってる間に女子中学生の実の娘とエッチしといてどの口が言うの?」
今回のダブルデートを手伝うかわりに姫崎パパは実の娘とエッチしたのだ。
「そ、それはそうだが……汗」
ぐうの音もない姫崎パパ。
「しかも、ワルオ君の妹のマルちゃんとエッチできるのも楽しみにしてるんでしょ? マルちゃん、まだ女子小学生なんですけど……」
「そ、それは……」
「…………ランドセル背負ってるんですけど……あ、勃起した……このロリコン」
「ぐ、ぐぬぅ……」
「って、パパのロリコン煽りしてる場合じゃないわっ! 早く出発しよっ! カップル喫茶に♥」
そう。
アオリがワルオに指定したダブルデートの待ち合わせ場所は、カップル喫茶だった。
(ふふんっ!! カップル喫茶の客足が少ない時間帯を真向かいのラブホから確かめてたかいがあったもんよ!! …………窓を開けて見てたんだけど、我慢できなくなったパパから立ちバックで突かれたり、普通にベッドの上でエッチしてたり、お風呂場でもエッチしたり、大人の玩具を使われたり、ラブホの駐車場でドキドキ野外露出父娘相姦しちゃったけど、これもワルオ君にシコられるための必要経費と思ったら安いよね!?)
○side〜星巡ワルオ〜
「えーと……ここに住所氏名、本人確認書類を提出? 変わった茶店だな……生徒手帳でいっか……マルコも児童手帳だせ……」
「はい、お兄ちゃん。なんか店員のお姉さんの顔が引き攣ってる気がするんだけど……って、タマちゃんのお姉さん? 蝶眼鏡してたから分からなかったよ」
「なんか凄い世界観な茶店だな……」
「お兄ちゃん、茶店っていいたいだけだよね……」
「ジト目で見るなよ……えーと……はい……案内お願いします……」
個室に案内されるワルオとマルコ。
「まだ相手が来てないからしばらく待つんですね……分かりました……相手が向こうの扉から来るんですね……あ、ども……」
「何緊張してるの? お姉さん、少しエッチな感じだったもんね♥バニーガールだったし♥」
「ちゃ、ちゃうわっ!!」
蝶眼鏡をした網タイツのバニーガールの店員さんに個室を案内されるのに違和感を感じない、星巡兄妹。
しかも、個室には……
「ベッドがあるなんて、変わってるね」
「そ、そうだな……汗」
ワルオは思い出していた。
カップル喫茶がただの喫茶店ではなかったことに。
(も、もし……そうなら……アオリは、俺と…………)
そして、その時がやって来た。
「あ、来たみたいだよ♥アオリちゃんが♥」
「お、おう……」
ゴクリとつばを呑み込み、ワルオは、入ってきた一組の男女に目を見開くのであった。
○side〜姫崎アオリ〜
カップル喫茶にて、本人確認のための運転免許を受付のお姉さんに提出する姫崎パパは、バックの中身をゴソゴソする娘に気づく。
「えーと、免許証です……アオリどうした?」
「ないっ! ないっ! 生徒手帳忘れたみたいっ! パパ、わたしの証明書、何かもってない!?」
「えーと……お、あったあった……こんなこともあろうかと戸籍謄本だ」
「なんでそんなものを持ち歩いてるの?」
「『父親なら実の娘を当ててみて』とかの【素人父娘相姦企画もの】に飛び入り参加する場合に備えてだな」
「女子中学生の実の娘がAVに出るわけないでしょ!?」
(※作者註:そういうエピソード(というか元凶)が登場するお話をノクターンノベルズで別名義で『実の父親に狙われた娘(JC1)の貞操を守るため、友達3人(JC1)がその父親を誘惑するものの、結局、父娘相姦しちゃうお話。もちろん、JCの友達3人も父親おちんぽに屈したよ。』にて連載中。
「はは、それもそうか……ここに記載の長女、姫崎アオリが娘になります……今年で……14か?」
「13歳の女子中学2年生になります……ほら、この生徒手帳に書いてあるでしょ? って、ポケットに入れてたっ!」
受付のお姉さんは顔を引き攣らせながら「13歳の女子中学生が実の父親とこんなところにも来ません」と胸中で呟いたことは、姫崎父娘に聞こえるわけもなかった。
受付のお姉さんが言うには、すでにカップル相手は個室で待っているとのことだった。
通常であればどんな相手なのかワクワクドキドキだが、姫崎父娘は誰が待っているのか知っていたが、やはり、ワクワクドキドキしていた。
(うふふっ! ついにワルオ君と♥)
(や、やべぇ……現役JSとおまんこできる……!! 明日、巨大隕石で世界が滅びてもいいっ!!)
姫崎娘と父親は、ふしだらな情景を脳裏浮かべて気持ち悪い笑みを浮かべていた。
そして、その時がやって来た。
姫崎父娘は、その個室に足を踏み入れ──────
○side〜星巡ワルオ〜
鋭い読者諸氏であれば気づいていることであろうが……
星巡ワルオは──────
──────星の巡りが悪い。
「お、親父!? おふくろ!?」
「あ、お父ちゃん。お母ちゃん。あれ? アオリちゃんじゃないよ?」
そう。
入ってきたのはワルオたちの両親だった。
星巡父と星巡母だ。
「ゲッ……!? ワルオ!? マルコ!?」
「まっ! あんたたち、子供のくせにこんなところに来ちゃだめでしょっ!!」
驚く父親に叱る母親。
「そ、それは……姫崎のやつがっ……!」
「子供? ふふん。わたしとお兄ちゃんは子供じゃないのさ!」
言い訳するワルオによく分からないけど背伸びをしたがりの年頃のマルコ。
「アオリちゃんがどうしたって!? 実の兄妹でエッチなんて情けないったらありゃしないっ!! マルコはまだ小学生なんだよっ!! それをこんなところまで来ちゃって……たまたまわたしらに当たってよかったけど、もしそうじゃなかったらゾッとするよ。お父ちゃん、こうなったら、人様に迷惑を掛ける前にわたしらでガツンと性教育をしてやろうじゃないか」
「それも仕方ないか……マルコ、こっちに来なさい」
「はーい、お父ちゃん」
「ワルオはお母ちゃんとこっちに来な」
「え? え?」
両親は服を脱ぎ、ワルオたちも服を脱がされた。
「お、お父ちゃん……そ、それ……汗」
「これか? マルコとまさかエッチするとは思わなかったからな! ビックリしてるんだ!」
「エ、エッチ!?」
「そら、フンッッッ!!」
「ああんっ♥♥♥」
「お、おふくろ……!!」
「ふふっ……お母ちゃんに任せな。マルコよりわたしに溺れさせてあげる♥」
星巡母が実の息子の勃起皮かぶりおちんぽを手で剥けさせ、腰をおろし、母息子の決して触れてはならぬ禁断領域での粘膜接触をしていく。
ぬぷぅぷぷぷぷ……♥
実の息子の一物が母親の中に呑み込まれていく。
「おおっ!! め、めちゃくちゃおちんぽ気持ちいいっ!!」
「まぁ、お世辞でも嬉しいことを言ってくれるね、このこったら。マルコほどの締りはないけどそこはテクニックでカバーだよ♥」
「マルコとはエッチなんかしたことない。エッチはおふくろが始めてだぞ!」
「な、なんだって!? ど、どうして、こんなとこに来たのさ!?」
「かくかくしかじかで……」
「ええーっ!? ということは、あんたたちは近親相姦していないし、マルコに至っては何も知らないただの小学生の娘じゃないかっ!? 父ちゃん!?」
星巡母は慌てて夫と娘のベッドを見るが……
「はぁはぁ……♥はぁはぁ……♥わたしの初めてはお父ちゃんだったよ……♥トホホ……♥」
「ん……? 初めて……? ……このシーツの染みは血……? ま、まさか……!?」
娘の発言とシーツの赤い染みに狼狽える星巡父。
「あちゃあ……手遅れだったね……!」
顔をしかめる星巡母。
夫に説明する。
「お父ちゃん、かくかくしかじかで……」
「な、なんだって!? 勘違いで女子小学生の実の娘の処女を奪ってしまったぞ!!」
「わたしは勘違いで息子の童貞を奪いそうになってるよ……」
「か、母ちゃん……俺……」
「このままやめるのは毒だね……あんたは悪くない。悪いのは昼間っからスワッピングを求めてこんなところに来たわたしら両親さね。ワルオ……♥お母ちゃんのおまんこで逝きな♥ちゅぱっ♥れろれろっ♥あんっ♥あんっ♥ああんっ♥」
星巡母は息子と舌を絡めながらドチャクソに腰を振って、息子の初体験をしっかり堪能したのだった……
ワルオは実の母親とはいえ、初めての女体の神秘に驚嘆しつつも……
(姫崎のせいでとんでもないことになっちまったぜ……! おおっ!! お、おふくろぉ〜〜〜ッ!!)
姫崎アオリに毒づきつつ、実の母親の体に溺れて行った。
隣のベッドでは、妻/母と息子/兄の母息子相姦に当てられた父親と娘が2回戦を始めていた。
JS5の実の娘と舌を絡めながら騎乗位で勃起剥け生おちんぽをしごいてもらうという、父親なら一度は夢見るシチュを星巡父は堪能中だった。
カップル喫茶からの帰り道は、星巡父の車に息子と娘も乗っていたが誰もが無言だった。
カップル喫茶から出る前に緊急の家族会議を開き、今日のことは無かったことにすることで全会一致したであった……
○side〜姫崎アオリ〜
姫崎父娘の相手は当然、星巡兄妹ではない。
個室の中で待っていた相手を見て、星巡父娘は目を見開いた。
「お前!? お、お義父さん!?」
「ママ!? グランパ!?」
個室にいたのは、アオリの母親、つまり、星巡ママと、星巡ママの父親の星巡グランパだった。
父親と娘が驚くなら当然、妻/母、義理父/祖父も驚く。
「あなた!? アオリ!?」
「義理息子!? アオリちゃん!?」
そして、次なる衝撃というか疑問は……
「「「「なんで、ここに!?」」」」
そして、次なる衝撃というか疑問は……
「妻がよく実家に行ってたのはまさか!?」
「ママがよくグランパに会いに行ってたのはまさか!
?」
「まぁ♥やっぱり、似た者母娘ね♥実の父親を誘惑エッチしちゃうなんて、血は争えないわね♥じゃあ、【この前のアレ】って、【父娘相姦のあと】ってことね♥いつからエッチしてたの? 中学校に上がってから? それとも小学校卒業してから? それとも高学年になってから? それとも小学校入学のとき? それとも、【わたしみたいに卒園のとき?】」
「そうじゃな……初孫の初物をそろそろいただこうと思っておったのじゃが、さすが我が娘が選んだ婿殿じゃ。実の娘に手を出すとはやりおるわい。とにかくこれで気兼ねなくアオリちゃんのロリまんこを堪能できるわい」
「は!? お前、今、なんて!? 卒園!?」
「ママとグランパがそんな関係なのにショックを受けたし、グランパが時々舐めるように見てたのに気づいてたけど気のせいだって思ってたけど気のせいじゃなかったことにショックを隠せないけど、ママって、幼稚園卒業時にグランパを誘惑したの!? 頭大丈夫!? …………ちなみにわたしから誘惑したんじゃなくて、パパに襲われたの。一週間前にね」
「あ〜な〜た〜、実の娘を襲うってどういうこと!? 」
「幼稚園の卒業のお祝いのときに今はなき妻を眠りクスリで眠らせ、父親であるワシを痺れクスリで動けないようにして、無理やり、実の父親の肉棒で処女膜を破いて子宮のなかに実の父親の精液を注いで潮を噴いていたお前に義理息子を責める資格はないと思うが……まぁ、その後に父娘相姦に目覚めて、ありとあらゆる変態プレイをありとあらゆる場所、時間帯でしまくったワシも人のことは言えないが、無理矢理はいかんぞ、義理息子よ……」
「お義父さん……すいません……父親として最低ですよね……」
「まって、ママ、グランパ! パパを責めないで! わたしが悪いのっ!! クラスメイトの誕生日プレゼントとして全裸赤リボングルグルで玄関で待ってたんだけど、出張取りやめ在宅勤務のパパが帰ってきて、勘違いさせちゃったのっ!」
「アオリ、あなたが100%悪い」
「アオリちゃんや、すまんが擁護はできないぞい……義理息子、よう頑張った……あとは、老骨に鞭打って、愚かな孫娘にお仕置きじゃ☆」
「ちょ! なに、父親の目の前で、孫娘をベッドに連れているんですか!? アオリもなんで服を脱ぐんだ!?」
「だって、わたしが悪いからお仕置きを受けないといけないし、ここはカップル喫茶だから、相手グループの異性とエッチするのが作法よね?」
「そうよ。さ、あなたもこっち来なさい」
「うひょっ☆アオリたんとおまんこしまくりじゃ☆」
カップル喫茶で祖父孫娘相姦、夫妻相姦が始まる。
後者は普通の組み合わせであるが(というか夫妻相姦以外が異常である)、カップル喫茶という特異空間ではある意味異質な組み合わせといえよう。
「アオリたん、アオリたん〜☆JCロリまんこ気持ちいいぞいっ☆JSロリまんこ、JYペドまんこも堪能したかったぞい☆」
「グランパがロリペドすぎて反吐がでそう……さっさと逝って」
「うう……妻が……アオリが……他の男……よりにもよって、お義父さんと……」
「あら♥未だかつてない膨張率ね♥あなたって、NTRれの才能あるわよ♥ねぇ、あなた♥今度、あなたが出張中にパパを呼んで、アオリのこと【パパ専用の雌豚肉便器奴隷】になるように色々と調教してあげましょうか♥【パパはパパでもわたしのパパ】だけどね♥」
「アガガガガガ……!!!!」
「娘よ、義理息子をからかうのはやめなさい……フンッ! フンッ! フンッ!」
「ママ、パパが可哀想よ……あっ♥あっ♥な、なんで♥気持ちいいとこ♥的確に突いてくるのぉおおおおお♥♥♥♥」
……………………娘が祖父の雌豚肉便器奴隷になるのも風前の灯かもしれない。
祖父に突かれてよがりながらもアオリは何かが引っかかっていた。
「あっ! ワルオ君とマルコちゃんっ!? あっ♥あっ♥あっ♥逝くぅううううう♥♥♥おほぉおおおおおおおお♥♥♥♥♥♥」
「アオリたんの中にだしたでしゅう☆」
「あなた……ワルオ君とマルコちゃんってどういうこと?」
「そ、それは……」
姫崎パパは正直に話した。
娘の悲願達成のため、娘とのエッチと娘の意中の子の妹の女子小学生とエッチするためにここに足を運んだと。
「人様の女子小学生とエッチするなんて……不倫よ……!! パパ、アオリを堕としなさいっ♥」
「そ、そんな……や、やめてくれ……」
「こんなに勃起して、よく言うわね♥ん? パパどうしたの? そんなに困った顔して……」
姫崎グランパは、本当に困った顔で、
「そ、それが……たった一発でアオリたんが……」
「グ、グランパ様の忠実なる雌豚肉便器奴隷になりましゅぅぅううううう♥♥♥♥♥♥じゅる♥じゅる♥れろれろぉ♥♥♥」
孫娘が雌豚肉便器奴隷になったことを再び勃起した祖父の勃起剥け生おちんぽをしゃぶりまくる孫娘のアクメ顔を指差したのであった。
「そ、そんなぁあああああ〜〜!!!」ぐにゃあああ
ドピュッ!!!!!
「まぁ♥すごい射精♥濃いわぁ♥…………って、ダメじゃないっ!! あなたの勃起剥け生おちんぽでアオリを正気に戻してっ!!!! その横でパパとエッチしましょ♥」
カップル喫茶に来たのに相手を交換せず、二組の父娘が近親相姦していたのだった……
翌朝
「あれ? グランパ? パパ? ママ? どうしたの?」
家の両親のキングサイズのベッドで目を覚ましたアオリは、裸の身体中がベトベトで、ベッドの上に、父親だけじゃなく、母親と母方の祖父もすっぽんぽんで寝ているのをポカンと見ていた。
とにかく、アオリの祖父堕ちエンドから免れたのであった……
星巡家のその後の日常
星巡家では途絶えていた娘と父親の入浴が再開していた。
「ワルオ、お父ちゃんたちお風呂長すぎじゃない?」
「き、気のせいだろ……」
「ね、ねぇ、ちょっと覗いてみないかい?」
「ま、またかよ……」
脱衣場にこっそり侵入する母と息子。
「あっ♥あっ♥お父ちゃん♥い、逝く♥逝っちゃう♥」
「マルコッ! マルコッ! いっぱい中に出してやるぞッ!」
すりガラスの向こうで、声を押し殺して喘ぎながら肌と肌を重ねる夫/父親、娘/妹の姿があった。
「…………」
「…………」
脱衣場のドアをそっと閉める母親。
「……ワルオ……わたしたちも……」
ワルオは母親に掴まれ、頭をクシャクシャしながらも、
「ちっ、分かったよ……」
両親の寝室にて母親と向かったのである。
数分後には、何か肉を打つ音と少年の息切れと母親の喘ぎが寝室から聞こえだし、
その10数分後には、
両親の寝室に面する廊下で湯気を立ち昇らせながら壁に手をついた娘を父親が立ちバックしながら
姫崎アオリ「ね、ねぇ……ブクマされたいのぉ♥(上目遣い)」
星巡ワルオ「折れるのはやっ!?」
星巡マルコ「感想や評価もよろしくねー」
姫崎アオリ「生でぶっ刺してシコるならどのおまんこ?(ひとつだけ回答してね♥まぁ、一択だけどね♥)」、星巡ワルオ「だから煽るなよ……はぁ……結果が手に取るように分かるんだが……汗 って、ろくぅ!!!!」
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①ぶっ刺してシコらないよっ!
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②文武両道学園のマドンナ高嶺の花
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超絶美少女の姫崎アオリちゃんの
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JC2のロリまんこ♥
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③平凡で普通な外見の星巡マルコの
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JS5のペドまんこ
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④姫崎ママのまんこ
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⑤星巡母のまんこ
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⑥TS星巡ワルオのJC2のロリまんこ♥