※この作品はR-18です。

姫崎ちゃんはシコられたい   作:サリオン

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■質問文(前の話のアンケートだよ♥)
姫崎アオリ「生でぶっ刺してシコるならどのおまんこ?(ひとつだけ回答してね♥まぁ、一択だけどね♥)」、星巡ワルオ「だから煽るなよ……はぁ……結果が手に取るように分かるんだが……汗 って、ろくぅ!!!!」

■回答
(2人) ①ぶっ刺してシコらないよっ!
(1人) ②文武両道学園のマドンナ高嶺の花
   超絶美少女の姫崎アオリちゃんの
   JC2のロリまんこ♥
(2人) ③平凡で普通な外見の星巡マルコの
   JS5のペドまんこ
(1人) ④姫崎ママのまんこ
(0人) ⑤星巡母のまんこ
(0人) ⑥TS星巡ワルオのJC2のロリまんこ♥


アオリ「……え?わたしとしたいの一人だけなの!?『②文武両道学園のマドンナ高嶺の花超絶美少女の姫崎アオリちゃんのJC2のロリまんこ♥』だよ!?『③平凡で普通な外見の星巡マルコのJS5のペドまんこ』に負けるわけないよね!?」

マルコ「『③平凡で普通な外見の星巡マルコのJS5のペドまんこ』で悪かったね……(手をくいっくいっとして『あなた』を誘いながら)せっかくだからお父さんとお兄ちゃんが帰ってくるまで、一緒に気持ちいい汗かこ♥」

姫崎ママ「あらあら。アオリちゃんたら。『④姫崎ママのまんこ』を選んでくれた男の子とも後でヤラせてあげるから、泣かないでね?」

TS星巡ワルオ「はぁ……0人か……よかったぜ……って、無くなってる!?おぃいいいいいいいっ!!!」

星巡母「あんたには元からついてないよ。ま、こうすれば生えるけどさ(双頭ディルドをまんこに装着して長(・)女(・)に迫る)」





第4話 姫様ちゃんは、謝罪ワキまんこしたい

 

 

 ○side〜姫崎アオリ〜

 

「うう……ワルオ君……ごめんなさい……わたしのせいでJSの妹のマルコちゃんと兄妹相姦させちゃって……」

 

 姫崎アオリは心から申し訳なく思っていた。

 

 彼女が密かに思いを寄せる星巡ワルオの誕生日祝いにかこつけて、媚薬を盛って身体を差し出すつもりがなんの手違いか、媚薬のせいでワルオと彼の妹が近親相姦してしまったのだ。

 

 これまでワルオにシコられるために、まずはアオリ自身に欲情してもらうために、エッチするつもりがことごとく失敗に終わっていた。

 

 それをただの星の巡りが悪い、とするほどアオリは諦めが悪かった。

 

 才媛でもある彼女は、これまでの失敗の原因を分析することにした。

 

 ①全裸にリボンぐるぐるのわたしをプレゼント♥

 →出張で帰ってこないはずのパパが先に帰ってきてお持ち帰り♥

 

 ②カップル喫茶でスワッピング♥

 →その時間帯はお客さんがいないはずなのに、お相手が星巡兄妹じゃなくて、姫崎母祖父の近親相姦♥

 

 ③媚薬を盛ってわたしを食べて♥

 →パンツを取りに学校に戻って協力者たちに乱交してたら遅くなって、気づいたら妹と近親相姦してた♥

 

これは、もしや……ただの星の巡りが悪いだけでは? 

 

 そう結論付けても仕方のない星の巡りの悪さだった。

 

「だったら、直接、エッチしてって言えばいいんだわっ!!」

 

 普段からワルオと何かと口喧嘩の耐えないアオリであるからこそ、素直に「エッチして♥」と言うのに矜持やらが邪魔をして言えないもどかしさがあるが、彼への負い目(妹と近親相姦させてしまった)がある今こそ、それをだしにして、体で謝罪させて、彼女のパーフェクトボディでメロメロにして、意識が覚醒している内はいついかなるときでも、アオリのことをオナペットにしたくてしたくてたまらなくするのだ。

 

 時には、アオリへ甘く愛を囁いたり、頭をなでなでしてくれたり、肩に頭をもたれかからせてくれたり、壁ドンしてくれたり、遭難した冬山の山小屋で紫の人のように上着をかけてくれたりされるのも許してあげたくもない……

 

 とはいえ、おまんこをくぱぁ♥して、「ワルオくん、おまんこして♥」などというのは、JC2のアオリにはまだ早すぎた。

 

 だから、ノースリーブ姿の彼女は、腕を上げて、わざとワキを見せて、こう誘うことにしたのだ。

 

 

 

 

 

「ワルオくん、わたしのワキでおまんこして♥」

 

 

 

 

 

 

 ここまですれば鈍いワルオも一発ノックアウトだ。

 

 

「…………」

 

 

 アオリは、チラリと、反応を伺った。

 

 

「だめだ。この角度で首をこう傾げてだな」

 

 

姫崎パパがアオリの二の腕を掴んで、腕の角度を調整する。

 

「こ、こう?」

 

「そうだ……じゃあ、しごくぞ……」

 

 実の娘のワキをつかって、勃起剥け生おちんぽでしごき始める父親。

 

アオリは実の父親を相手にワキまんこの特訓をしていたのだ。

 

「これはなかなか! うっ……」

 

 娘のワキに射精する姫崎パパ。

 

 アオリは顔をしかめ、

 

「パパが厳しすぎるから何度もリテイクして、ワキがヒリヒリするから今日もワルオくんにアタックできなかったよ……」

 

 愚痴をこぼす。

 

「どんまい」

 

「パパのせいでしょ」

 

呆れながらもアオリはノースリーブの上着のボタンを脱ぎ、スカートやブラ、下着も脱いですっぽんぽんになった。

 靴下だけは履いたままだ。

 姫崎パパからの要望だった。

 

 ベッドの上に仰向けになり、おまんこをくぱぁ♥させる。

 実の父親には何度もしているため、恥ずかしくない。

 慣れとは怖いものだ。

 

「すまん」

 

姫崎パパは謝ると勃起剥け生おちんぽを実の娘のJCロリまんこにぶっ刺して腰を振る。

 

 パンパンパン♥

 パンパンパン♥

 

「あんあんあんっ♥」

 

 おまんこを突かれて、よがるアオリ。

 

クラスメイトの男子への告白の特訓につきあってくれたお礼として、実の父親におまんこを使わせてあげているのだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 数日後……

 

 特訓につぐ特訓のおかげで……

 

 

 

「ワルオくん、わたしのワキでおまんこして♥」

 

「うむ! 免許皆伝だ! これで、ワルオ君もイチコロだな! 正直父親として複雑だが、おめでとう!」

 

「やったー!! パパ大好きっ♥免許皆伝記念に裏庭で野外父娘相姦させてあげるっ♥」

 

「おおっ!! これは大盤振る舞いだなっ!!」

 

 

 

 

 

 

 

 姫崎家の庭でアオリが姫崎パパにバックで突かれていると……

 

「あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥」

 

「フンッ! フンッ! フンッ! 「あなた」

 

「ママ!?」

「お、おまえ!? 今日はお義父さんのところで父娘相姦するんじゃ……!?」

 

「パパったらアオリと娘孫娘丼を食べたいって駄々こねてね」

 

「そ、そうか……お義父さん、もしよろしければ、ご一緒いかがですか?」

 

「すまんのう! アオリちゃんや! おじいちゃんの勃起剥け生おちんぽを咥えてくれんかのう!」

 

「むぐっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥」

 

「パパ♥わたしたちのこと、夫にみせつけて♥」

 

 姫崎ママが姫崎グランパと舌を絡め、それを姫崎パパが実の娘のJCロリまんこをバックで突きながら顔を悔しそうに歪ませていた……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 翌日

 

「今日こそ、ワルオ君をギャフンと言わせるからっ!」

 ノースリーブに腕まくりするアオリ。

 

「ああ、父親として複雑な心境だがうまくいくことを祈っているよ」

 苦笑しつつ親指をあげる姫崎パパ。

 

「アオリ、女は度胸よ! あなたならイチコロよ♥」

 ウインクする姫崎ママ。

 

「ガハハハ!! 帰ったらお祝いじゃな! ワルオくんとやらも呼びなさい。雌豚肉便器奴隷のJSたちにクラスメイトも誘って来させて、朝まで盛大に乱交パーティーじゃ!」

 大笑する姫崎グランパ。

 

「雌豚肉便器奴隷のJSとそのクラスメイトですって!? お義父さん、その話を詳しく……いててて」

 姫崎パパの耳が姫崎ママに摘まれる。

 

「まったくパパったら相変わらず、変態でロリコンさんなんだから♥」

 その様子を微笑ましく見守るアオリ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ○side〜星巡ワルオ〜

 

 

 星巡ワルオはガチガチに緊張していた。

 

 何故なら、登校して下駄箱を開けると『放課後、体育館裏で待ってます♥ 姫崎アオリ』と書かれた手紙があったからだ。

 

 いつものイタズラかと思ったが、ワルオを見て、ときおり、顔を赤らめているのだ。

 

 そうやって、人の純情を煽って、煽って、叩き落とすのが姫崎アオリの手口だが、なぜだか、抗えない魅力があるのだ。

 

 

 放課後。

 

 体育館裏に下を向いて、モジモジとしながら待つ姫崎アオリの姿があった。

 

 ノースリーブのほっそりとした白い腕が艶めかしい。

 今さらながら、この学校は、制服でも私服でも気分しだいの自由な校風なのだとワルオは、思い出していた。

 

 こちらに気づいたようで、姫崎アオリがハッと顔をあげてこちらを見守る。

 

 ワルオは、まるで、なんでもないかのように装って、アオリに近づいた。

 

 アオリが心なしか緊張した面持ちで口を開いた。

 

「今日呼び出したのは、先日の誕生日のお祝いで途中で抜け出したことを謝りたくて……」

 

 ワルオは、ガッカリと同時にあの姫崎アオリがこちらをそういう対象にするわけがないと自嘲した。 

 

 アオリが顔を赤らめながら、こちらをチラチラと様子を伺う姿は、庇護翼をそそる。

 

「え、えーと……妹さんと……その……『ああいうこと』になってごめんなさい……」

 

 アオリが頭を下げて謝った。

 

 アオリの言葉にワルオは、ギクリとした。

 

「も、もしかして、『見た』のか……?」

 

「え、ええ……」

 

 ワルオは顔を青ざめた。

 JSの実の妹との情事をクラスメイトの女の子に目撃されたのだ。

 

「も、もちろん、だれかに言ったりしないわ……! ちょっと、驚いたけど……」

 

 ちょっとどころではないだろう。

 普通、クラスメイトの男子がJSの実の妹とエッチするのを見たら、すっごく驚くものだ。

 

 やはり、あのクッキーに何か盛られていたのだ。

 もしも、あの時、アオリが忘れ物に気づかなければアオリと部屋に二人きりになるわけで……

 

 そういうことだろうか? 

 

「本当にごめんなさい……」

 

 アオリが申し訳なさそうに謝る。

 本気で申し訳なく思っているのだ。

 

 と、いうことは、妹とワルオがエッチするようにけしかけたわけではない、ということだ。

 そうであれば、アオリにいつまでもクラスメイトの男子に兄妹相姦させた負い目を抱かせるわけにはいかない。

 

「謝んなくていいぜ。元々マルコとは『そういう関係』だったしな。むしろ、燃えまくって感謝したいくらいだぜ」

 

「ええっ!? そうなの!? ……そ、そうなんだ……」

 

 アオリはビックリして、意気消沈したように見えた。

 

 ワルオは、失言に気づいた。

 これでは、実の妹と日常的に近親相姦する変態兄妹であると白状したようなものだ。

 クラスメイトの女の子としてはドン引きだろう。

 

しかし、JS5のマルコと関係をもってから、同じ部屋のため、寝る前、夜中、起床時、登校までの隙間時間、登校中の河川敷、路地裏、空き地、下校中に会えば河川敷、路地裏、空き地、帰宅時に玄関前でドアのカギを開けて一発、両親の寝室で交わったり、母親が夕食をつくってる間にリビングでゲームのふりをして騎乗位とかお風呂場でも種付プレスしたり、猿のように実の妹と交尾していたから、むしろ、アオリには感謝していた。

 

現役、女子小学生で、実の妹の、10歳のペドまんこがこれほど気持ちいいとは、知らなかったのだ。

 

 父親が隠れて妹と父娘相姦するのも頷くほどだった。

 

 ワルオは、妹とエッチしたくて、エッチしたくて、たまらなかった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ○side〜姫崎アオリ〜

 

「謝んなくていいぜ。元々マルコとは『そういう関係』だったしな。むしろ、燃えまくって感謝したいくらいだぜ」

 

「ええっ!? そうなの!? ……そ、そうなんだ……」

 

 姫崎アオリはワルオの発言に驚いた。

 と、同時に自分のせいで近親相姦させたわけではないので安堵したが、そうなると、謝罪ワキまんこエッチをする大義名分を失うことを意味した。

 

 アオリは考えに考えた。

 

「あ、あの呼び出したのは他にも理由があって、告白する練習台になって欲しくて……ダメ?」

 

 背中を蹴りたいクラスメイトの男子に謝罪以外でワキまんこを見せるなどアオリの矜持がゆるせなかったが、偽の告白の練習台とすればいいのだ。

 

「い、いいぜ……!?」

 

 ワルオが驚いたように頷いた。

 

 ノースリーブ姿のアオリは、腕を上げて、実の父親相手に何度も練習してついに会得した極意を用いて完璧な角度でそのツルツルのJCロリワキまんこをワルオをみせつけて、何度も口にした台詞が勝手に口から出ようとしていた。

 

 と、同時に、ワルオの表情に愕然とした。

 

(これって、嘘の告白の練習のふりをした、ラブコメあるある告白だわっ!?)

 

 動揺のあまり……

 

「ワリ(・)ュ(・)オくん、わたしのワキでおまんこして♥」

 

 ちょっと噛んでしまった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ○side〜星巡ワルオ〜

 

「あ、あの呼び出したのは他にも理由があって、告白する練習台になって欲しくて……ダメ?」

 

 姫崎アオリの上目遣いしながらのその発言に星巡ワルオは、一瞬でこの状況を理解した。

 

この呼び出しは、これが本命であったと。

 

 妹との近親相姦謝罪は建前で、本当は、告白の練習のふりをしてこちらに告白するためだと。

 

 あの姫崎アオリが、だ。

 

 プライドの塊の才色兼備の完璧美少女の姫崎アオリからすれば、得心もいった。

 

「い、いいぜ……!?」

 

 頷く。

 こちらの動揺はバレバレだ。

 だが、そんなものは、これからアオリとの関係において些細なことだ。

 

 アオリは、緊張した面持ちで、腕を上げると、こちらにワキを見せつけてきた。

 凄く色気のある光景だった。

 

 そして、口を開いた。

 

「ワリュオくん、わたしのワキでおまんこして♥」

 

 その瞬間、ワルオの希望はガラガラと音を立てて瓦礫とかした。

 

 クラスメイトには、『本命ワリュオ』というチョイ不良(ワル)のイケメンがいた。

 

 アオリが差し出したワキまんこは完璧だった。

 

すぐにでもアオリを押し倒して、そのJCロリまんこに勃起剥け生おちんぽをぶっ刺したいほどだった。

 

だからこそ、その練習の成果がうかがい知れた。

 

本当にただの告白の練習相手としてしか見られていないのだ。

 

 本命ワリュオは、何から何までワルオが勝てる要素はなかった。

 

 ワルオは、突然、ナーバスになった。

 

「すまん……用事があったんだった……帰る……」

 

 ワルオはその場にいたたまれなくなり、きびすを返した。

 

 さり際に……

 

「…………告白は完璧だったぞ……あれならワリュオの奴も一発で落ちるぞ…………じゃあな」

 

 人差し指と中指をスチャと立てて、アオリの前から消えたのだった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ○side〜姫崎アオリ〜

 

「ああああああああ、わたしのバカ!! なんで噛んでしまうの!!」

 

 あれから帰宅して、姫崎アオリは、じだんだを踏む。

 

「またアタックすればいいよ」

 

「あら、あなた、ホッとしてない?」

 

「ガハハハ!! 結果はどうあれ、今ごろ、ワルオとやらもアオリちゃんのワキまんこを思い出して、シコっておるだろ。あるいは、ワリュオとやらにワキまんこで扱かせてるNTRシチュでシコシコしてるじゃろ?」

 

「え? そう? ついにワルオ君がわたしでシコってくれるの? ついにやったの!?」

 

 姫崎グランパの言葉で気力を取り戻すアオリ。

 

「何はともあれ、お疲れ乱交パーティーといこうではいか。雌豚肉便器奴隷のJSたちとその友達も呼んだからな……さて、アオリちゃんにも紹介してしんぜよう」

 

 アオリは、JSたちを見て、とある女の子と目があってびっくりした。

 

「え!? な、なんで、この子がいるの……!?」

 

 その子とは…………

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ○side〜星巡ワルオ〜

 

 星巡ワルオは、意気消沈しながらも、下半身は滾っていた。 

 

 姫崎アオリのあのワキまんこに勃起剥け生おちんぽを擦り付けるのを妄想しながらオナニーしたかった。

 あるいは、本命ワリュオが勃起剥け生おちんぽを姫崎アオリにワキまんこで扱かせてるのを妄想しながらオナニーしたかった。

 

いや、妹のマルコの顔にアオリの顔を印刷したお面を被せてJSペドワキまんこで勃起剥け生おちんぽをしごかせて、ついでに疑似姫崎アオリとのおまんこプレイもいいな……

 

「ただいまー、マルコいるかー…………あれ? 靴がない? ランドセルがない……まだ、帰ってないのか……? まぁ、いい、帰ってくるまで、思い出しオナニーするか……」

 

ついに、姫崎アオリをオナペットにして、星巡ワルオにシコられようとしていた……

 

 

 

 るるるるるるるーるるる♪ 

 

 

 スマホが鳴った。

 妹からだった。

 

「マルコからか……ん? テレビ電話? …………なっ!? 」

 

 スマホの画面に写った光景にワルオは度肝を抜かれた。

 

キングサイズのベッドの上で筋骨隆々の男(姫崎グランパ)がすっぽんぽんのJSたちと交わっていたのだ。

 男やJSたちは、素顔がわからないように蝶マスクをしていた。

 

その男の真正面で突かれているのが、蝶マスクしてても分かるワルオの実の妹の星巡マルコだった。

 

『お゛っお゛っ♥お゛っお゛っ♥お兄ちゃん、みてるーぅ♥今日はクラスメイトのお友達のタマちゃんに誘われて、ご主人様の家族たちと朝まで乱交するから夕食はいらないってお母さんに言ってね♥わたしもタマちゃんみたいにご主人様の雌豚肉便器奴隷になったよ♥とほほ♥おほぉおおおおおお♥♥♥♥♥』

 

 言葉ではそんなことを言っていても、その口元は嬉しそうに歪んでいる。

 

マルコを誘ったタマちゃんらしき蝶マスクの少女は、マルコを後ろから突く筋骨隆々の男の体に抱きつき舌と舌を絡めている。

 

マルコの左右にも蝶マスクをしたすっぽんぽんのJSがいて、筋骨隆々の男に指で逝かせまくられていた。

 

その背後にも蝶マスクをしたすっぽんぽんのJS(中には明らかに年齢一桁と分かる幼い子もいた)とワルオくらいの年頃の男たち(竿役として呼ばれた手品部と化学部の面々)が交わっていた。

 

 ワルオは画面越しの光景が信じられなかった。

 

しかし、マルコがさっきから『おほぉおおおおおお♥♥♥♥♥♥』、『逝く♥逝く♥逝く♥逝く♥逝く♥逝く──────っ♥』、『も、もうダメ♥脳味噌蕩けまくって、死ぬ──────っ♥♥♥♥♥あはぁ♥♥♥♥♥』と潮を噴いて逝きまくっていた。

 

ワルオでは決して引き出せない妹のご主人様おちんぽ専用JSペドオナホ雌豚としての姿だった。

 

登校中に路地裏からマルコの親友の眼鏡美少女のタマちゃんが歩くのをマルコに立ちバックしながら視姦していたが、彼女はワルオの想像を上回るほどの淫乱淫猥なる表情をして、筋骨隆々の男に奉仕をしていた。

 

 そして、ワルオがひときわ目を引いたのは──────JSではなかった。

 

 JSよりも成長した女性の見事なワキまんこ───────

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ○side〜姫崎アオリ〜

 

(ふふっ♥わたしのワキまんこでシコリなさいっ♥)

 

 姫崎アオリは、ワキまんこ思いだしオナニー、NTRオナニーのオナペットを待つような奥ゆかしき大和撫子は卒業した。

 

 もっとアグレッシブに身体を魅せつけてあげるのだ。

 

「ほらほらほら♥化学部部長さん♥手品部部長さん♥わたしのワキまんこはどう♥」

 

 アオリは両ワキまんこで部長たちの勃起剥け生おちんぽをしごいていた。

 ちなみにアオリのJCロリまんことJCロリアナルは、彼女が通う学校の校長先生と体育教師の勃起剥け生おちんぽで突かれていた。

 

 姫崎グランパが雌豚肉便器奴隷のJSとその友達呼んだはいいが思った以上にその友達が集まり、竿役として、彼らを呼んだのである。もちろん部員たちもだ。

 

 ちなみに姫崎パパは、近所のJSたちがいることに咽び泣きながら腰をヘコヘコと振っていた。

 

 ワルオの妹のマルコのスマホのテレビ電話機能を通じて自身を映して、シコってもらうのだ。

 

もちろん、彼ら全員蝶マスクをしている。

このほうがなんだか秘密の会員制乱交倶楽部に参加してるみたいで興奮するからだ。

 実際、JS、JCがいる自体で秘密にしなければならないのだが……

 

 手品部の面々もJSと交わりながらもワルオが誰をオナペットにしてるのかバードウオッチングみたいにカウンターをカチカチしていた。

 

ワルオが最もオナペットにしていたのは──────

 

 

 

 

 

 

 

 

姫崎ママだった。

 彼女もまた娘同様にワキまんこで部員たちの勃起剥け生おちんぽをしごいていた。

 その身体は20代前半で通るほど若々しかった。

 

「な、なんで!?」

 

 アオリは、壁に映し出された『ワルオくんのオナペット時間 姫崎アオリ:0秒』を見て、叫ぶ。

 

「アオリ殿、撮影班からの報告によりますと……見切れていたとのことです………………うっ」ドピュッ

 

 スマホの画面からアオリは完全に見切れていたため、ワルオがオナペットにすることはなかったのだ。

 

「今切り替えてよっ!!」

 

「そ、それが……ワルオ殿は満足して妹君との通話を切ってしまったようでして……」

 

「えーん! また、今回もワルオ君にシコられなかったよぉおおおおおおおおっ!!!!」

 

 メドヘン泣きするアオリ。

 

『ワルオくんのオナペット時間 姫崎ママ:3621秒』にまんざらでもない笑みを浮かべる姫崎ママに「ぐぬぬぬ……」と姫崎パパが嫉妬に駆られながら、近所のJSのペドまんこに勃起剥け生おちんぽをヘコヘコ突っ込んでいたりしたのだった……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

アオリちゃんお疲れ乱交パーティーに参加したい?誰とエッチしたい?(複数回答可だよ♥なお、ノクターン作品のキャラもいるよ♥)

  • ①参加しない(キリッ)
  • ②参加したい!(ボッキーンッ!)
  • ③姫崎アオリ(JC2)
  • ➃姫崎ママ(26歳)
  • ⑤星巡マルコ(JS5)
  • ⑥隣席タマ(JS5)
  • ⑦秋元杏(JS6)
  • ⑧本栖裏乃(JS6)
  • ⑨本栖遥(JS3)
  • ⑩本栖舞(JS1)
  • ⑪山瀬音無(JS6)
  • ⑫麻立樹利亜(JS6、黒髪ver.)
  • ⑬隣家姉萌(JS6)
  • ⑭隣家妹子(JS6)
  • ⑮サビーネ(11歳、留学生)
  • ⑯コレット(9歳、留学生)
  • ⑰近所のJS(多数)
  • ⑱優奈(JS6、不登校)
  • ⑲西園鈴音(JS6、元不登校)
  • ⑳乱交パーティー2次創作するよ!
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