※この作品はR-18です。

声に出してはいけないモンスターを言った事で催眠術にかかり性奴隷になったヒロイン達   作:ブラックマッハ

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杏子のオッパイを可愛がるがもう快楽落ちしている

「どうして欲しいんだ言ってごらん」

 

 と神樹が聞く。だが中々勇気を持てないみたいで真崎杏子は何も言わない。だがこの静かな時間も彼女のかわいさと美貌を眺めていて神樹は良かった。

 

「私のオッパイを舐めて欲しいの?」

「へぇ遊戯にされたいんじゃないの?俺は転校してまだ二日だからね。真崎杏子さんのことあんまり知らないよ」

「神樹じゃなきゃ嫌なの!!遊戯じゃなくて神樹君がいい。何故だかまだ分からないけど今は神樹君のことで胸が苦しいの?そして幸せだから」

 

 (なるほど相当俺のマジックが効いているみたいだ。まさかあんなカードが当たるなんて思っていなかったが運がついてるぜ。こんな可愛い子のおっぱいを独り占め出来るんだからさ)

 

と彼は思っていた。まぁ思う気持ちも分からなくない。胸も大きくてスタイルもいい。エロい感じもある。何もかもが整っていた。

 

 彼は杏子のピンク色のスクールシャツに手を出してボタンを一枚一枚脱がしていく。胸あたりのボタンを外すと

 

「うわんそこ触らないで。欲しいのに触って欲しいと思ちゃうの」

 

 と杏子の悲鳴が聞こえてくる。だが彼は全く気にせずボタンを脱ぎブラジャーを外してオッパイが露わになる。オッパイもやはり綺麗でここを舐めるのはとてもワクワクする。

 

「どうぞ私の胸を可愛がって舐めて」

「ではいただきますムニュムニュジュリジュロリ」

 

 うわ凄く美味しいこんな美味い女子がいるんだ。もっと舐めさせておかしくさせて俺のものだと思って思わないと損だなこれは。これは俺のおっぱいだ。

 

「ちゅごいちゅごい(凄い凄い)幸せ♡もっと私を幸せにして♡もう遊戯なんて比べ物にならない」

 

 (いいぞもっとだ。乱れてしまえ)

 

 そう思うと激しく「ジュリジュロリ」と音を立てながら吸って飲み込む。

 

「激しいよ激しいよ♡でも楽しい♡もう神樹しか考えられない♡だから私だけを考えて欲しいけど神樹はカッコイイから無理よね。特徴ないって思ってごめんなさい」

 

 俺に快楽で落ちてしまっているようだ。まぁこれも言ってはいけないカードの効果のおかげなのだがな。

 

「特徴ないか?酷いな傷つくな。事実だけど。彼女は今無理だけど性奴隷なら歓迎しているよ。都合が良い時にエッチな事をして楽しもうぜ」

「うん。分かった。今はそれでいいから」

 

 もしかしたら痛みよりすぐに快感を与える能力も与えられてるように彼は感じた。こんなにも胸を舐めただけで快感だけでエロい声を出すのはいくらなんでも早いと彼はおもったからだ

 

 

 

 

 

 

 

 




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