テンセイリフレ―大好きな世界でハーレムライフ! 作:Laginera
エーテルパラダイスからラギネラ邸に帰還し、忍学生達を迎えにいった後ラギネラは一旦アローラから離れることにした。ラギネラは飛鳥達を労い、救出した彼女達を手厚く向かい入れた。
―ラギネラ邸・寝室
飛鳥「ラギネラ先生♡」
雪泉「先生♡」
夜桜「先生//♡」
春花「せーん生♡」
玉響「いつもこんな風なのですか?」
玉響は寝室で全裸になりラギネラに奉仕する飛鳥達を見る。
春「そうよ♡ 先生と夜の修行…ご褒美に行うの♡ 先生は私達忍達の生活も改善してくれたし、優しいのよ♡」
春花はそう言ってラギネラのペニスをしゃぶり始めた。
春「んふっ♡ はふっ♡」
ジュッポ♡ ジュッポ♡ ジュッポ♡
夜「春花さん先生に対してとても献身的なのじゃ」
春「ぷはっ…。私だって好きな相手には尽くすくらいの心はあるわよ♡」
玉「…先生。私はなにをすれば…」
ラ「まずはキスをしましょうか」
玉「はい」
ラギネラと玉響はキスを交わした。互いのおっぱいが重なり、口内で2人の下が絡み合う。
玉「くちゅ♡んちゅ♡」
ラ「むちゅ♡んちゅ♡」
飛「先生とのキスいいなあ♡」
雪「私もしたいですね♡」
2人に奉仕しながら飛鳥と雪泉はキスをしあい、ラギネラの体を舐めあう。
玉「はあ…♡ 情熱的な口づけ…♡ 判決…有罪…♡」
ラ「では逆転判決に向けてご奉仕しますよ♡」
ラギネラは玉響のおっぱいを揉み、太もも、お腹などをさすり奉仕する。ピンとたった乳首にしゃぶりついて玉響のおっぱいを吸った。
ラ「ちゅうちゅう♡」
玉「ああ…んふっ♡」
春「あそこが濡れてきてるわ♡」
夜「気持ちいい証拠じゃな♡」
玉「…はあ、こんな気持ち初めてです♡」
玉響は股をもじもじさせて、ラギネラを抱きしめて求める。
玉「先生…。優しくしてください♡」
玉響は股を開いてラギネラを受け入れる準備をしていた。
飛「先生!♡」
雪泉「私達もお願いします♡」
飛鳥達もラギネラを欲して濡れた割れ目を無防備にさらす。
ラ「はい♡ 皆さん平等に相手をしますから♡」
ラギネラは5人に分身し、玉響達の秘部に先端部を押し付ける。
ズブンッ ズブブ♡
飛鳥「ああん♡」
雪泉「ああ♡」
夜桜「ぬう♡」
春香「あああんっ!♡」
ズブブッ…ブチチ、ジュブン♡!!
玉響「ああああ!!」
ラ「ああ♡ 玉響さんの中…凄い締まるっ!?」
処女膜を破り、ラギネラのペニスが挿入される。柔らかくて締まりの良い肉壁がラギネラのペニスを締めあげる。
ラ「玉響さん。大丈夫ですか?」
玉響「有罪です…。痛みより先生と1つになれた感覚の方が喜びを感じます。私をもっと気持ちよくしてください」
玉響はそう言ってラギネラを抱きしめて互いのおっぱいを密着させる。玉響の大人と子供の中間にある瑞々しさと熟成し始めた内部の膣壁はウネウネとうごめきラギネラにまとわりつくように胎動する。
ラ「玉響さん♡」
パンパン♡ パンパン♡ パンパン♡ パンパン♡
玉響「ああ…! ああん♡」
ラギネラは腰を振って玉響の奥へとペニスを挿入させ、内部を自分のペニスの形に変えていく。ピストン運動をするたびに玉響のおっぱいが揺れ、ラギネラのおっぱいと重なるように変形する。
玉響「先生♡ 先生♡ ラギネラ先生♡ 」
玉響はラギネラのピストンに合わせて自身も腰を振り始める。ペニスが挿入されると腰を打ち奥へと挿入させ、子宮口にラギネラのペニスの先端を叩きつけた。
ラ「玉響さん♡ ああん♡」
玉響「先生♡ 先生♡ 奥に出して下さい…♡」
ラ「ああんでるうう♡」
ドクンッ♡ ドピュルルルルルルルルルルル♡
玉響「あああああああああああああああああああん♡」
玉響の中にラギネラの精液が放たれ、絶頂に至る。
子宮内に満たされるラギネラの精液に玉響はうっとりした。
玉響「はあはあ♡ 先生ありがとうございます…♡ 有罪です。私を愛してくださいね♡」
ラ「勿論です♡」
玉響とキスを交わしてラギネラは他の忍達とも性行為をした。