※この作品はR-18です。

テンセイリフレ―大好きな世界でハーレムライフ!   作:Laginera

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テンセイリフレ17

 

―シノビマスター基地

 

アローラ地方から帰還後、睡蓮が戦姫衆の1人・豹姫と結託し、かつて飛鳥と焔が倒した妖魔・怨楼血を兵器化する計画を発動し、ラギネラ達も阻止すべく2人を止めに向かった。

 

その中、恐山の閉鎖された実験施設で豹姫の過去、そして血塗られた研究の資料を見つけ忍学生やラギネラ達は気分を悪くした。だが、だからこそこの事態をどうにかしなければいけないと豹姫の場所へと移動した。

 

そして今回の黒幕は焔によって切られたかつての蛇女のスポンサーであった道元であることが分かった。彼は死後霊体となり、保険として睡蓮を自分の入れ物にしようとしていた。そして自身は妖魔を使い世界征服を企んでいる様子だった。

 

だが結局睡蓮は日影の問いかけに応じ道元の支配から解放され、最後に豹姫の肉体を支配しようとしたが結局は失敗に終わった。

 

ラギネラ「自分は何もせず、他人を利用し続けた人任せなあなたは、決して王にはなれない! 」

道元「ウガアアアアアアーー!!」

 

ラギネラは豹姫ごと道元を切り全てを終わらせた。

 

豹姫はその後、二条秋・狭霧友子による治療で一命をとりとめ、今は忍ではなく一般人同様の状態になっているので、これからゾディアック星導会でゆっくり治癒をしていくことになった。

 

――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 

 

シノビマスター基地ではその後新たにゾディアック星導会に加わった睡蓮が入ったチームの訓練。更に年末の忙しくなる時期に向けての人数調整など多忙なスケジュールとなった。

 

 

ラギネラ「はあ…」

 

ラギネラは残業し、シノマス基地の風呂に浸かっていた。雪不帰達は別の仕事で忙しく他のラギネラチームの面々も仕事や用事があるので久しぶりに一人となっていた。

 

乱菊「あら先客?」

浅間・智「ラギネラさん!」

 

ラギ「松本さん、浅間さん!」

 

松本乱菊と浅間・智がタオルを巻いて風呂に入ってきた。

 

乱菊「お疲れのようね~背中流してあげる?」

ラギネラ「いいんですか?」

浅間・智「良ければ私も…!」

 

松本乱菊に誘われラギネラは背中を流してもらう。

 

乱菊「ふふん♡」

浅間「///」

 

ボイン♡!

 

ラギ「ああっ//!?」

 

乱菊と浅間はおっぱいにボディーソープを付けて泡立てるとラギネラの背中に当てて洗っていく。柔らかいおっぱいの感触が背中越しに伝わっていく。

 

乱菊「アンタいつも胸見てるわよね♡ どーう?♡」

ラギ「ああ♡ とても気持ちいいです♡」

浅間「私もどうですか///♡」

 

乱菊の張りのあるセクシーな爆乳と浅間のもちもちしたかわいらしい爆乳の感触にラギネラのペニスも疲れを忘れ勃起し始める。

 

ラギ「あの、私だけ気持ちよくなっては駄目なので///」

 

ラギネラも自分のおっぱいを泡立てて松本と浅間のおっぱいと合わせて感触を味わう。

 

ボインボイン♡

 

ラギ「んふっ///おっぱい同士当たっているのが気持ちいです♡」

乱菊「エッチなんだからあ♡」

浅間「はうう♡///」

 

おっぱい同士で洗いあい、勃起した乳首がコツコツぶつかり、おっぱいが変形したりした。

 

乱菊「ねえ、こっちも洗ってあげようかしら♡」

 

ニギュッ

 

ラギ「あふう♡」ビクン

浅間「熱くて硬いです…♡」

 

浅間と乱菊にペニスを握られてラギネラは嬌声を上げる。

 

乱菊「ペニスは硬くてタマタマは柔らかくて不思議よねえ」

ラギネラ「ああん♡ 強くもんじゃダメええ!♡」

浅間「不思議な感触です♡」

 

ニギニギ

 

乱菊「どう? 私の中で洗ってあげるわよ♡」クイクイ♡

浅間「私も…ラギネラさんのを…を」フリフリ♡

 

2人は腰を振りラギネラを誘惑する。

 

 

ラギネラ「はい♡」

 

ラギネラは2人に分身して松本と浅間と同時に相手をする。腰を両手で掴み、ペニスを秘部に当てると奥へとペニスを挿入した。

 

乱菊&浅間「ああああああああああああん♡!」

ラギネラ「んん…♡」

 

乱菊の絡みつくような膣内、浅間の包み込むような膣内。それぞれの挿入の味わいながらラギネラは腰を振ってピストン運動を始める。

 

パンパン♡ パンパン♡ パンパン♡

 

乱菊「ああん♡ 奥にい…!♡ もっと頂戴!♡」

浅間「熱いのがあ♡ ああん♡ 」

 

パンパン♡ パンパン♡ パンパン♡

 

ラギネラが奥へと挿入されるたびに膣が締まりラギネラに射精を促す。乱菊と浅間はラギネラの挿入に合わせて尻を振り、ペニスにぶら下がるタマが乱菊と浅間の尻にぶつかり乾いた音を上げる。

 

パンパン♡ パンパン♡ パンパン♡ ペイペチ♡ ペイペチ♡

 

乱菊(タマタマがお尻を叩いてるわあ♡)

ラギ(お尻の感触が気持ちいです♡)

浅間(ああん♡お尻そんなに揉まないでください~♡)

 

肉同士がぶつかり欲望の宴が浴室内に鳴り響いた。

 

ラギ「そろそろイキそうです♡」

松本「ああん♡中に出してえ♡」

浅間「私も行きますぅう♡」

 

ドクン♡ ドピュルルルルルルルる♡♡

 

松本&浅間「アアアアアアアアアアアアアアアアアアアン♡」

 

ラギネラは最奥に挿入し、2人の絶頂と共に射精した。解き放たれた白濁液が2人の子宮内を満たし、お腹をわずかに膨れさせていた。

 

松本「ああ…♡ 気持ちよかったわ♡」

浅間「ラギネラさん♡ 」

ラギネラ「2人共ありがとうございます♡」

 

ラギネラは2人にキスをした。

 

汗を流して上がった後、互いの母乳を飲み合い、乱菊と浅間の爆乳を味わった。

 

乱菊「今回の件でかなり疲れてるみたいね…。いつでも頼りなさいよ。仲間でしょ?」

浅間「ラギネラさん…。私も力になりますから。疲れたらいくらでもお相手します♡」

乱菊「私もよ♡」

ラギ「ありがとうございます…♡」

 

2人の胸に挟まれてラギネラは寝た。

 

 

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