テンセイリフレ―大好きな世界でハーレムライフ! 作:Laginera
ラギネラは嫁ガチャチケットを使い新たなキャラを召喚した。
「ドラゴンクエスト8」のゼシカ
「ドラゴンクエスト ダイの大冒険 アバンの書」のレイラ
「NARUTO」の千手綱手
「天獄で悪魔がボクを魅了する」の碓氷ダルコ
ゼシカ「あんたが私を呼んだの?」
レイラ「変わった場所ですね」
綱手「…あんたただもんじゃないね」
ダルコ「あらあ~♪ あなたが新しい子?♡」
ラギ「はい、実は…」
ラギネラは事情、そしてこの世界を説明する。
ゼシカ「ちょっと信じられないけど」
レイラ「私達がここにいる事で説明はつきますものね」
綱手「全く、女みたいな姿して随分スケベたらしい奴だよ」
ダルコ「…だけど~♡ 楽しい世界なら楽しみですね~♡」
ラギ「では、改めてですが…。ハーレムに加わってもらえますか?」
ゼシカ「当然じゃないの♡」
レイラ「ラギネラ様は悪い方ではないので♡」
綱手「たくっ…仕方ないね♡」
ダルコ「楽しみー♡」
4人はラギネラに抱き着く。
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ラギネラに連れられ4人は服を脱ぐ。巨乳、巨尻のスタイルのいい裸体があらわになる。
ゼシカ(でっかい…///)
レイラ(みないいスタイルしていますね)
綱手(まあ…まだまだ私も負けていないな)
ダルコ「///♡」
4人はラギネラの手で秘部の毛を剃毛される処理をされる。
ラギ「///♡」
ジョリジョリ♡ ジョリジョリ♡
ゼシカ(ちょっと…そんな真剣に見ないでよ♡)
レイラ(スースーするわ♡)
綱手(生娘じゃないけど…そこまで見られるとねえ♡)
ダルコ「あああん♡」
剃られた秘部の突起部分、クリトリスにリングが付けられ処置が終わる。
ラギネラ「では、皆さんの歓迎会を始めましょう」
ラギネラに4人は連れていかれて、ラギネラ邸のパーティルームへと連れていかれた。
雪不帰「新入りの方々ですか?」
ラギ「はい、仲良くしてくださいね♡」
雪不帰「わかりました♡」
レイナ「新入りの人? 良かったら仲良くしてね♡」
ゼシカ「あ、はい…(で、でかい? というかなんで裸?)」
マリア「旦那様、ベッドの用意が出来ました♡」
ラギ「ありがとうございますマリアさん♡」
ラギネラは4人に分身し、ゼシカ・レイラ・綱手・ダルコをそれぞれ抱きしめてキスをする。
ゼシカ「ん…♡!?」
レイラ「…♡」
綱手「…♡!」
ダルコ「んふっ…♡」
ラギネラのおっぱいが4人のそれぞれのおっぱいと重なり変形する。
ラギ「んちゅ♡ ん…♡」
口内で舌が絡みつき、唾液が絡み合う。
ラギ「ぷはっ…♡ ふう…♡ 」
キスをやめ、ラギネラは自身のおっぱいに相手を抱き寄せる。乳首からおっぱいが溢れて4人に自分の母乳を飲ませる。
ラギ「ふふ♡ よければ飲んでください♡」
チュウチュウ♡ ゴクゴク…♡
ゼシカ(…♡ なんだろう…懐かしくて暖かい味がするわ…♡)
レイラ(…赤ん坊のころに味わった…懐かしい優しさです♡)
綱手(くっ…///いい年してこんな‥だけどやめられない♡)
ダルコ(ああん♡ 美味しくてやめれないよおお♡♡)
ラギネラの母乳を飲み、4人のおっぱいはサイズアップして母乳がでるようになっていく。
ゼシカ「ああん…胸が熱い…♡」
レイラ「ふう…♡」
綱手「なんだいこりゃ…?♡」
ダルコ「あああん♡ おっぱいが熱い~♪ 乳首が~♡」
ボルン♡
4人の乳首が勃起し、新鮮な母乳が溢れてくる。
ラギ「んちゅ♡ 美味しいですね♡」
ゼシカ「ああん♡ ちょっと吸わないでよおお♡」
レイラ「まるで赤ちゃんみたいですよ」
綱手「お、おい♡ そんな吸い付くんじゃないよ♡」
ダルコ「あっはー!♡ おっぱい吸われるのいいのお~♪」
4人はラギネラにおっぱいを吸われ悦楽の笑みを浮かべ抱き上げる。
ゼシカ「ああもう…♡ そんなに吸われたらアソコが切なくてしかたないじゃない♡」
綱手「…優しくしてくれよ♡」
4人とキスを交わしてラギネラは秘部にペニスの先端部分をあてがい、挿入の準備をする。
ラギ「♡」
ズ、ズブブ♡ ブチッ♡ ズブン
4人「アアアアアンーーーー♡」
秘部に挿入し、処女膜を突き破ってラギネラのペニスは子宮口まで入る。
ゼシカ「ああ♡ 熱い…♡」
レイラ「ラギネラ様のペニス…太いです♡」
綱手「ああっ…ふう♡ イキのいいペニスじゃないか♡」
ダルコ「しゅごいいい♡ 奥まであったかいのが入っているのお♡」
挿入し、ペニスが内部に馴染むと腰を振ってピストン運動を開始させる。
パンパン♡ パンパン♡ パンパン♡ パンパン♡
ゼシカ「ああっ♡ あひん♡」
レイラ「ああん♡ ああ♡」
綱手「ふぐっ♡ うああ♡」
ダルコ「ああん♡ あはっ♡」
パンパン♡ パンパン♡ パンパン♡ パンパン♡
腰を打ち付けるたびに4人のおっぱいはブルンブルンと揺れて、ゼシカの締め付けのいい秘部、レイラの包み込むような秘部、綱手の熟成された芳醇な秘部、ダルコのヌルヌルキツキツの秘部がラギネラの挿入に合わせて腰を振り、締め付けてくる。
ゼシカ「ああん♡ もうイキそう♡」
レイラ「中に来てください♡」
綱手「出しな♡」
ダルコ「熱いのぜーんぶ頂戴!♡」
ラギ「―♡!!」
ビクンビクン♡ ドピュルルルルルルルドピュドピュ♡!!
4人「ああああああああああああああああああああん♡」
絶頂と同時にラギネラは4人の中にそれぞれ出した。
ラギ「はあはあ♡ 気持ちよかったです♡」
ラギネラは4人とそれぞれキスをした。
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ギャル子「可愛いじゃん陥没乳首♡」
ダルコ「恥ずかしいからやめてよ♡」
朱乃「ふふ♡」
ゼシカ「私のおっぱいは最強よ♡」プルン
ナミ「私だって負けないわよ♡」プルン
ハリベル「…貴様、できるな」
レイラ「? 何がですか?」
ハリベル「いや、…誰にも隠し事くらいあるか♡」チュッ
レイラ「♡」チュッ
乱菊「ラギネラ~♪ どう? 私達のおっぱい♡」ボイン♡
ハンコック「わらわのが一番なはずじゃ」バルン♡
綱手「小娘共には負けないよ」タプン♡
ラギ「3人とも素敵です♡」
乱菊、ハンコック、綱手の3人のおっぱいを揉み、吸い付く。
雪不帰「ラギネラ先生♡」
メアリ「私達も~♡」
歓迎会は夜遅くまで続いた。