※この作品はR-18です。

テンセイリフレ―大好きな世界でハーレムライフ!   作:Laginera

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テンセイリフレ特別編2

 

2/14日バレンタインデー。

恋人たちは皆愛する人にチョコを上げたり素敵黄な時間を過ごす日だ。

 

ラギネラも雪不帰達と過ごしていた。

 

―――――――――――――――――――――――――――――――――――― 

 

―ラギネラ邸・寝室

 

雪不帰「先生♡」

メアリ「ラギネラ様♡」

ラギ「雪不帰様♡ メアリさん♡」

 

ベッドの上で裸になり雪不帰とメアリをそれぞれ両腕で抱きながら寝ていた。

 

ナミ「ラギネラ♡ バレンタインチョコ上げるから感謝しなさいよ~♡」

 

ナミが服を脱いでラギネラに上に乗り、口移しでチョコを食べさせてくる。

互いのおっぱいが当たる感触と、甘いチョコレートの感触を味わった。

 

雪不帰「ナミさん…」

ナミ「雪不帰達にもあげるわよ♡」

 

ナミはそう言って雪不帰達にもチョコを食べさせた。

 

朱乃「ラギネラさん♡」

ヴィーナ「私達の愛を受け取って♡」

 

朱乃とヴィーナも加わり、ラギネラの周りは甘い香りと柔らかい感触に包まれる。豊満なバストと整地された秘部を惜しげなく披露して互いに体をこすりつけあった。

 

乱菊「ちょっとー♡ 私も混ぜなさいよお!♡」

ウィズ「ラギネラさーん♡」

ハリベル「…♡」

 

乱菊が服を脱ぎながらベッドに上がり、ラギネラのペニスに自身の秘部をこすりつける。

 

乱菊「いっただきまーす♡」

 

ズプン♡

 

ラギネラ「はう♡」

乱菊「ああん♡ 硬くて太くてたくましくて素敵いい♡ 動くわよおお」

 

パンパン♡ パンパン♡ パンパン♡

 

ラギネラに騎乗位で合体した乱菊は自ら腰を振りラギネラのペニスをしごいた。乱菊の中はピストン運動をしながらラギネラのペニスに絡みつくように蠢き刺激を与えていく。

 

ラギネラ「ああん♡ ああっ♡」

乱菊「ホラホラもっと頑張りなさいよ♡」

ナミ「ちょっと♡ ラギネラを独り占めすんじゃないわよ♡」

乱菊「良いじゃない♡ 皆で味わえばいいでしょ♡」

 

パンパン♡ パンパン♡ パンパン♡

 

騎乗位で攻められラギネラはいつもより早く射精感が来て、乱菊が強烈な締め付けをしてついにその時を迎える。

 

ラギネラ「ああん♡」

 

ドピュルルルルルルルル♡

 

乱菊「あああん♡ あついいい♡ お腹の中が見たわせて行くわああ♡」

 

乱菊は射精中のラギネラのペニスを膣内で締め上げ、一滴残さず搾り取った。

 

ラギネラ「はあはあ♡」

乱菊「可愛いわね♡」

 

乱菊はキスをしてラギネラのペニスを離した。

 

エリザベス「次は私よ♡」

 

ズプン♡

 

ラギ「はうう♡」

エリサベス「ほらっ♡ 折角妖精女王が相手するんだから起ちなさい♡」

 

ギュウウウウ♡

 

エリザベスは膣内を締めてラギネラのペニスを勃起させた。

 

メアリ「エリザベス、あまりラギネラさんを無理させちゃだめよ♡」

エリザベス「これくらいで音を上げるチンポなんて姉さんに相応しくないのよ♡ ほら覚悟しなさい♡」

 

パンパン♡ パンパン♡ パンパン♡

 

ラギネラ「ああっ♡ ああん♡」

 

エリザベス「どう♡ 姉さんと違って私のもいい物でしょう♡ とことん絞り出してやるわよ♡」

 

パンパン♡ パンパン♡ パンパン♡

 

エリザベスのキツキツな膣内に締め上げられながらピストン運動させられ、ラギネラは2度目の射精感を感じる。

 

ラギネラ「はあ♡ああ♡」

エリザベス「イキそうなの♡ なら存分に出しなさい♡ 妖精女王の中に出せる事なんてめったにないんだからね♡!」

 

パンパン♡ パンパン♡ パンパン♡

 

騎乗位で味わえる豊満な尻の感触と相手から攻められる恥辱感、その感覚にラギネラはいつもより早く出してしまった。

 

ラギ「ああああ♡!」

 

ドピュルルルルルルルル♡

 

エリザベス「ああ♡ ふうう♡ 姉さんが満足できるようこれからも努力するのね♡」

 

ボア・ハンコック「わらわにもペニスを味合わせるのじゃ♡」

東風舞姫「さあ、いかせてあげるわ♡」

ヴァ―ゲスト「私のでマスターのを…♡」

ジョディ―「ラギー♡ 私のでいかせてあげるわあ♡」

鴇「先生♡ 私で一番感じてね!♡」

 

かわるがわるハーレムメンバーがラギネラに乗り、騎乗位セックスでせめてラギネラを何度も行かせ続けた。ラギネラに一切の行動を制限させ、腰を振ってペニスを刺激され、ラギネラは何度も射精し続けた。

 

――――――――――――――――――――――――――――――――― 

 

雪不帰「先生♡ お疲れ様です♡」

メアリ「エリザベスがごめんなさい♡」

 

ズプン♡

 

ラギネラ「ああ♡ 2人の中、あったかくて気持ちいです♡」

 

皆が寝静まった後、騎乗位セックスで疲れたラギネラは2人に分身して、雪不帰とメアリにそれぞれペニスを挿入して、雪不帰とメアリは膣内でラギネラのペニスを包み込むように絡み、癒してあげた。

 

雪不帰「互いにくっついているだけで幸せですね♡」

メアリ「ラギネラ様のオチンポ、心行くまで癒してあげますから♡」

ラギネラ「ありがとうございます♡」

 

ラギネラは雪不帰とメアリをそれぞれ味わった。

 

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