テンセイリフレ―大好きな世界でハーレムライフ! 作:Laginera
―アローラ地方・メレメレ島
ラ「ミルコさん遅いですね…」
夜に合流する予定だったが帰ってこないミルコに心配した。
雪「道に迷う事なんてなさそうですが…」
メ「ぬしポケモンにやられて倒された何でことは…」
シ「ありえません。ミルコさんの強さは皆知っているはずです。そんなことになっていたらまず騒ぎになるはずです」
ハ「22時を過ぎても向かいに来なかったら探しに行くか…」
ラギネラは雪不帰・メアリ・シギィ・ウィズ・ハリベル・朱乃を連れてミルコが向かったとされえるテンカラットヒルズへと向かう。
足元を照らしながら山頂へと向かい、ミルコの手掛かりがないか向かう。
朱「これ、ミルコさんの荷物ですよね?」
座れるくらいの大きさの上にミルコの荷物がある。
ラ「ミルコさんがここに来たのは間違いないそうです」
ウ「ですが荷物だけ残して消えるなんてこと…」
と皆が考察していると…
ウェ「あら、ラギネラ達よ。こんなところでどうしたのじゃ?」
ラ「ウェルベリアさん!?」
雪「なぜあなたがここに…」
ウェ「こうするためじゃよ」
ウェルベリアは股を開き漆黒の光を解き放つ。
ウェ「怠惰のポーズ!」
聖なるポーズの真逆ともいえる怠惰のポーズから放たれた光がラギネラ達の意識を奪い気絶させた。
ウェ「さて、楽しませてもらおうかの…」
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―ウラウラ島
そこはカプの怒りにふれて焦土と化した地や厳しい環境があったり、1年中雨がふっていることがある土地である。
かつて人が住んでいただろう証拠である『メガやす あと地』そこにラギネラ達は連れていかれていた。
ラ「うーん、ここは…んん//」
ラギネラは肌寒さと下半身のむず痒さに目を覚ます。
ラ「!? これは…!」
自身の股間にウェルベリアが秘部を隠すためにつけている魔界の寄生生物が張り付いていた。もぞもぞと動き、ペニスと秘口の両方を刺激する。
雪「くっ…///ウェルベリアさん//これは一体何のつもりですか///」
メ「ひん、///いやあ///とってくださーい//ッ!」
雪不帰やメアリ達も裸にされ股間に寄生生物を付けられている。
シ「ううっ/// こんな事…すぐに火あぶりの刑ですわ!」
ハ「///」
ウ「もぞもぞして気持ち悪いです~!」
皆ウェルベリアを睨みつけるが股間の寄生生物が雪不帰の恥辱に反応し蠢いて体から力を奪っていく。
ナ「うううっ…/// ちょっと! こんな気持ち悪いモノつけないでよ!!///」
ミ「くっ/// 引っ張手も取れねえ!!」
明「//」
パ「…///」
東「…ッ///」
バ「ううっ//ふうう//」
シ「くうっ//」
松「…//」
井「ふえええん///」
浅「あああん///」
エ「くうう///」
ブ「うああ…///」
ア「ああ…うぐ///」
マ「ああん///」
ア「あああ…///」
ギャ「いいい…///」
聖「あああん//」
美「ううん//」
ア「ううう///」
コ「くう//」
ス「あああ///」
ニ「…///」
カ「…セクハラですわ…///」
ボ「」
明日香、パキラ、東風舞希、バーゲスト、シロナ、松本乱菊。井上織姫、浅間・智、エリザベス、ブランウェン、アンネロッテ、マリア、アルベド、ギャル子、聖白蓮、紅美鈴、アルトリア・ランサー、立凪コーリン、スレッタ・マーキュリーは裸にされ、股間の寄生生物の恥辱に苦しまれていた。
?「流石ね。沼地の魔女の本領発揮という所かしら?」
ウェ「…」
「はじめまして、私の名はレイナーレ。堕天使の王、いえ、世界の支配者になる堕天使よっ!」
腰まで伸ばした髪と露出度が高い黒いボンテージ服を着た黒い羽根を生やした堕天使レイナーレ。彼女は1メートルある胸を張り高々と声を上げる。
レ「初めましてラギネラ。私は世界の支配者になるために貴方の力が欲しいの」
ラ「断ります。世界の支配者になるのは興味ないので」
「そう言ってあそこはビンビンだな」
レイナーレの隣にいる青髪の堕天使が声を上げる。
カ「私はカワラーナ。レイナーレ同様堕天使だ」
ラ「なぜ堕天使さんがウェルベリアさんの力をかりているのですか?」
レ「私達はとある理由があって一度肉体を失ったわ。だけどよみがえった先で私とカワラーナは野望のためにある方と契約したのよ。その力は人一人なら簡単に支配できるわ」
ウェ「ぬううう…// うう…//」
ウェルベリアは自身の寄生生物に体を弄ばれ、悦楽の表情で床に説き伏せる。
カ「支配は出来なくても5~6人なら命令は事項出来るわ。あなたの大切な人たちが互いに気づつけ合う事だって…!」
ラ「卑怯な…」
カ「反抗的な目ね。どこまで持つか試させてもらうわよ」
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ラ「んちゅ//くちゅ」
雪「むちゅ//うん」
ラギネラ、雪不帰、メアリ、シギィ、ウィズ、ハリベルはレイナーレの股間に付けたディルドを舐める。
レ「クフフ。そうよ犬のように私の擬似ペニスを舐めるのよ~♪」
ラ(すみませんみなさん///)
雪(仕方ありません先生//)
メ(私たちの大切な仲間を失うわけにはいきません//)
ハ(ここは一度ヤツに従い反撃のチャンスを待つ…)
レ「ふふふ、反抗的な目がまた気持ちいわあ♪」
カ「なら更なる恥辱をあたえるのがいいのではないか?」
レ「そうね。あなた達、舐めるのをやめて壁に手をついて尻を突き出しなさい!」
レイナーレの言葉に従いラギネラ達6人は壁に手をついてムチムチナ尻を突き出す。
レ「叩きがいのある尻ね」
カ「私にもやらせろ」
バシッ バシッ バシッ バシッ バシッ バシッ!
レイナーレとカワラーナは手に持った鞭でスナップを聞かせてラギネラ達の尻を叩いた。乾いた打撃音が部屋中に響き渡る。
ラ「くうっ///」
シ「ううッ///」
バシッ バシッ バシッ バシッ バシッ バシッ!
レ「ふふふww! 興奮しているみたいね! 割れ目からいやらしい液体が溢れているわよ!」
カ「変態だな」
ラギネラ達の割れ目から愛液が溢れ水たまりを創っていく。
ラ(そうだ…。いい案があります。シギィさん。協力してくれますか?)
シ(ラギネラさん、何を…!/// わかりました。奴らが隙を見せたら…///)
レ「そうだわ。こいつらを辱めるために私のこれで性行為をするのもいいわねww」
レイナーレはそういってディルドに潤滑液を塗って準備をする。
レ「股を開きなさい、そのいやらしい割れ目の中をぐちょぐちょにかき混ぜてやるわ!」
ラ(今です!)
ラギネラの思念に合わせて全員が正面を開き股を開くと、声を合わせて
6人「聖なるポーズ! 畏怖!!」
6人の股間から強烈な閃光が放たれてレイナーレとカワラーナを襲った。
レ&カ「ギャアアアアアアアアアッ!!」
2人はダメージを受けて気を失った。
ラ「ふう。何とかなりました…///」
シ「神の力の前にできぬことなどありませんわ」
ウ「あそこの生物も消滅してますね」
聖なるポーズの力でウェルベリアの生み出した寄生生物が消滅し。レイナーレが使て知多呪いもなくなった。
雪「とりあえず一旦帰りますか///」
ハ「ああ…流石に素っ裸のままで体が冷えたしな///」
気を失った者たちを看護しながらラギネラ達はアローラに作った拠点に戻った。