テンセイリフレ―大好きな世界でハーレムライフ! 作:Laginera
―ラギネラプライベートビーチ
レ「あああああああん♡」
カ「うあああああああ♡」
倒されたレイナーレとカワラーナはウェルベリアの手により股間に寄生生物を付けられ快楽に悶えていた。
ウェ「すまなかったのおラギネラ。わらわの油断があったとはいえこのような堕天使のはしくれ共に利用されるとはのう…」
ラ「大丈夫ですよ。皆無事で帰れましたし」
ア「それはさておき、この堕天使どもにはどのような処罰を与えましょうか?」
ラ「そうですね。流石に野放しにはできませんが、とりあえずウェルベリアさんに任せてもいいんじゃないですかね?」
シ「そうですね。ラギネラさんもこう言っていることだし」
ア「そ、そうですねシルビアさん」
最近知ったことだがシルビアとアルベドは関係を持っているらしい。最もそれでもラギネラの事が好きなのでアルベドとしては私を含めた3Pセックスがしたいそうだ。
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夜も遅く明日は1日休みにすることにし私も寝ることにしたが、寝床にもぞもぞと音がして、左右から暖かく柔らかい感触に包まれる。
東「ラギネラさん♡ どうにも気分が静まらないの♡」
バ「ラギネラ様♡ 不躾ながら私の相手をしてもらえないでしょうか♡」
東風舞希とバーゲストはそう言ってラギネラを挟むようにキスした。
東風舞希は名家の家長の座を自身の長女に譲り、今はラギネラと共に自分の愛のために生きている。バーゲストは召喚されてからずっとラギネラをしたい生きている。
寄生生物の悦楽効果により2人の性欲は限界を超え、今ラギネラと情事をするために夜這いに来たのだった。
東「ムチュ、クチュ♡」
ラ「ああっ♡ 気持ちいい!♡」
今までされたフェラチオより何倍も気持ちいい奉仕にラギネラのペニスは振るい悶える。
東「どう? 今まで抱いた殿方は皆気持ちいいと言ったわ」
ラ「はい♡ 気持ちいい所舐められて今にもイキそうです♡」
東「ふふふ駄目よ。ラギネラさんはもっと耐えてくれなくちゃ♡」
ニュッポ♡ ニュッポ♡ ニュッポ♡ ニュッポ♡
ラ「ああん♡この重量感と柔らかさ…!♡」
東「殿方が好きなパ・イ・ズ・リ♡」
風舞希のおっぱいは重量感と柔らかさでラギネラのペニスを包み。両手でおっぱいを上下させラギネラのペニスを刺激する。
バ「ラギネラ様、気持ちいいですか♡」
ラ「はい♡ 包まれて今にも解けそうな感じです♡」
バ「私のおっぱいも味わってください♡」
プルン♡
ラ「はい…♡ ではいただきます♡」
ラギネラはバーストのおっぱいを揉み、乳首に吸い付く。
バ「あああん♡ ラギネラ様ア♡」
ラ「チュウチュウ♡ チュ♡」
東「…」
ギュウッ♡
ラ「はうっ♡」
東「ラギネラさんのペニスを握っているのは私だという事をお忘れなく♡」
チュウウウ♡ ニュッポ♡ ニュッポ♡ ニュッポ♡ ニュッポ♡
ラ「あああ♡」
風舞希のフェラとパイズリにラギネラのペニスは快感を感じ、射精感を増していく。
バ「東さん、私もラギネラ様を気持ちよくしたいです」
バーゲストが逆側からおっぱいでラギネラのペニスを挟み、風舞希とバーゲストにより挟まれる形でパイズリを受ける。
プルン♡ パフッ♡
ラ「―ッ♡」
東「あら、更に固くなったわね♡」
バ「ラギネラ様のペニスの暑さと東さんのおっぱいが当たるのが気持ちいです♡」
東「私もよ♡ バーゲストさんのおっぱいが柔らかくて張りがあっていいわ♡」
ニュッポ♡ ニュッポ♡ ニュッポ♡ ニュッポ♡ パッフ♡ パッフ♡
2人からパイズリを受けてラギネラの射精感は絶頂を迎える。
ラ「あああッ!♡♡」
ドピュルルルルルルルルルルル♡
東「ああん♡」
バ「ああッ!!♡」
風舞希とバーゲストに挟まれたラギネラのペニスから放たれた精液が噴水のように放たれ、2人の上半身に付着する。
東「ふふ、濃い香りだわ」
バ「ラギネラ様の精液…♡」
東とバーゲストはラギネラの精液を手に取り、舐める。
ラ「…♡」
東「ふふふ。まだまだ元気のようね♡ 素敵だわ♡」
射精したばかりのペニスが自分の精液を舐める。
東の上にラギネラは乗り、正常位の体勢で自身のペニスを東風舞希の秘部に当てる。
東「ふふ♡ いったばかりなのに元気でいいわね♡ どうぞいらっしゃい♡」
ラ「はい♡」
熟した肉体を惜しみなく披露しラギネラを向かい入れる準備をした風舞希の秘部にラギネラはペニスを挿入した。
チュプッ♡ ズププ♡ ズプンッ♡
ラ「ああッ♡ はあ♡」
東「良いわね。若くてたくましいペニス♡」
ニチュ♡ ニチュ♡ ギュウ♡ ギュウ♡
ラギネラのペニスが挿入されると風舞希のアソコは包み込むようにペニスに絡みつき、肉壁が適度に締め付けラギネラのペニスと一体になるようなぬくもりでうごめく。
ラ「うっくう♡ 今まで味わったものと違う♡!?」
東「フフフ♡ あなたのペニスこそ♡ 私はどうしても子供残さないといけないからここもそれなりに鍛えていたのよ。こんなふうに♡」
クネクネ♡ ズップズップ♡ ズップズップ♡
ラ「うう♡」
東「少し腰を動かすだけでいっちゃった人が多いけど、ラギネラさんは中々耐えているのが凄いわ♡ ちゅっ」
東風舞希はラギネラを抱きしめてキスをする。出産経験がある熟練された膣内が少し腰をくねらせるだけでラギネラのペニスをしめつけ、ラギネラの射精感を促す。
ラ「んちゅ♡ ぷはっ♡ 風舞希さん、私だけ気持ちよくなるのも公平ではないので♡」
ムニュムニュ♡ チュウチュウ♡
東「ううん♡」
口づけを外し、ラギネラは熟れた乳房を揉み、吸い付く。
東「ふふ♡ 赤ちゃんみたいに甘えてくれてうれしいわ♡ あの雪不帰さんとどっちがいい?」
ラ「…甲乙つけがたいですが、私はどちらも好きです。だけど雪不帰様とここでは言います」
東「ふふ♡ そういう所も素敵だわ♡ さあ奥までラギネラさんのモノを入れて頂戴♡」
ギュウウウウ♡
風舞希は膣内を締めてラギネラのペニスを奥まで誘導する。
ラ「風舞希さん♡」
パンッ♡
東「ああん♡」
ラ「風舞希さん♡ 風舞希さん♡!」
パンパン♡パンパン♡ パンパン♡パンパン♡
ラギネラは風舞希に抱き着き、腰を振ってピストン運動を始める。
東「いいわ♡ もっと激しく…ッ♡ 私を貪って♡」
ラギネラのピストン運動に合わせて風舞希も腰を振る。
ラ「ああは♡ 解けそう…♡ もうイっちゃう♡!!」
東「中に出しなさい…♡ 私も久しぶりに…♡」
ドピュルルルルルルルルルルル♡!!
ラ「―ッ!」
東「あああああああああーん!!?♡」
ラギネラの射精に合わせて風舞希の膣内が締め付けを増し、ラギネラの精液を全て子宮内にに吸収する。
東「はあ♡ 熱くて新鮮な精液…♡ 久しぶりに赤ちゃんが出来そうだわ…♡」
ラ「私も気持ちよくて…初めてでした♡」
東「ふふふ♡ 気に入ってくれて何よりだわ♡」
バ「ラギネラ様、私も抱いてください♡」
ラ「はい♡」
バーゲストの上に乗りラギネラはキスをすると、割れ目に先端部を当てて、内部に挿入した。
バ「ああっ!♡」
ラ「わっ…凄い…♡」
バーゲストの膣内は挿入されたラギネラのペニスをきつく締め上げ、グネグネとうごめいていた。
ラ「ああ、キツキツで温かくていいです♡」
バ「ラギネラ様♡」
ラギネラはバーゲストの胸に頭を埋めてラギネラは腰を振ってペニスをバーゲストの膣内の奥へと挿入させる。
パンパン♡パンパン♡ パンパン♡パンパン♡
バ「ああん♡ ラギネラ様♡! 奥に!」
バーゲストはラギネラのピストンに合わせて腰を振り、内部の膣壁がうねうねとうごめいてラギネラのペニスに絡みつく。
ラ「ああ♡ きつくて絡みついて♡ 気持ちいいです♡」
バ「ラギネラ様ァ!♡」
バーゲストは激しく体を震わせ、互いの胸が押しつぶされて楕円に変形する程抱き合う。
東「ふふ♡ いいわね勢力溢れるイチャラブセックスというのは♡」
風舞希は2人の接合部を舌でなめずり回す。それによりラギネラのペニスは硬さを増し、更に力強くバーゲストの秘部を貪り続けた。
バ「ああ♡ ラギネラ様、私の中に出してください♡」
ギュウウウウ♡
バーゲストは抱きしめる力を上げてラギネラとのセックスを楽しむためによりペニスを締め上げる。
ラ「私ももう…出そうです♡」
パンパン♡パンパン♡ パンパン♡パンパン♡ パンパン♡パンパン♡ パンパン♡パンパン♡
ラギネラはピストン運動の速度を上げ、射精するため尿道に潤滑液が満たされ、タマが持ちあげられていく。
バ「ああ…イクウ♡!」
ラ「♡!!」
ドピュルルルルルルルルルルル♡ ビクンビクン!!♡
バ「アアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアッ♡」
ラ「ううっ!♡」
バーゲストの中に射精された精液は子宮内を満たし鍛えられたかのの腹筋に丸みを帯びさせるほどにふくらませた。
バ「はあ…はあ…♡ ラギネラ様♡気持ちよかったです♡」
ラ「私もです♡」
東「ふふ♡ こっちも見ていてまた体が熱くなってきちゃったわ♡」
バーゲストと東風舞希に挟まれながらラギネラはセックスの余韻に浸った。