テンセイリフレ―大好きな世界でハーレムライフ! 作:Laginera
―ラギネラ邸・プライベート・ビーチ
休みの日。ラギネラは雪不帰達を連れてプライベート・ビーチに来ていた。
ラ「ふふ。皆さんとても素敵ですよ♡」
雪「先生…///。これはいくらんでも恥ずかしいです♡」
メ「そのラギネラ様♡ とてもスースーします///」
ラギネラは自身を含めて股間部分に葉っぱ1枚という原始的な格好にさせていた。雪不帰とメアリは乳房があらわになり、股間部分を面積の狭い葉っぱだけで覆われた破廉恥なスタイルをしている。
ウ「うう///。これは裸より恥ずかしいです///♡」
シ「くっ///。ラギネラさんであなければ火あぶりの刑ですわ♡///」
ハ「///」
股間部分を葉っぱに隠してウィズ、シギィ、ハリベルも現れる。
ウ「ラギネラさん/// どうしてこんな格好をさせたんですか?」
ラ「こう、なんていうか水着よりも無人島に合いそうな格好を考えたら…やはり葉っぱではないかと思いつきまして…///」
雪「先生まで葉っぱ1枚にならなくても…///」
雪不帰はラギネラの股間部分をみる。雪不帰達の姿を見て、ペニスは勃起し、葉は先端部にかかっているだけである。
ラ「ふむ//。このままでは葉っぱがうまく股間を隠せませんね/// ちょっと一回ぬかないと…」
メ「ラギネラ様♡ では私がご奉仕いたします♡」
ウ「いえ、私がラギネラさんを…♡」
シ「私がラギネラさんの煩悩を払います♡」
ハ「ふん…♡」
ハリベルが先に動き、ラギネラのペニスを胸に挟む。
ハ「ふう♡ いけない子だ♡」
ラ「ああ! ハリベルさんの張りのあるおっぱいが…♡」
雪「ハリベルさん、抜け駆けとは…」
ハ「ラギネラが求めているのに言い争いなどしているからだ♡ 早い者勝ちだろう♡」
パフパフ♡ パフパフ♡ ムッチムッチ♡
ラ「ああ…♡ おっぱいに包まれながらしごかれるの気持ちいです♡」
ハ「ふふ♡。さっさと行くがいい♡」
ハリベルが乳圧を上げて更にしごくペースを上げるが、
ウ「ハリベルさんだけずるいです//!」
ウィズがハリベルをラギネラから離して、自身のおっぱいでラギネラのペニスを包んだ。
むにゅん♡
ラ「はうっ//」
ハ「ウィズ…!」
ウ「ラギネラさんどうですか~? 私のおっぱい気持ちいですよね♡」
ハリベルとは違う柔らかさと布のような肌心地がラギネラのペニスを刺激する。
ラ「ああ…♡ ウィズさんのおっぱい気持ちいい♡」
ハ「むうう…ウィズ//」
ハリベルは割り込み、2人のおっぱいがラギネラのペニスを挟み。左右から挟まれたラギネラはペニスを震わせ射精の準備を始める。
パフパフ♡ パフパフ♡ ジュップ♡ ジュップ♡
ウ「ああ♡ ラギネラさんのタマタマが持ち上がり始めましたよ♡」
ハ「ふふ♡ 思い切り出すがいいさ♡」
2人はペニスの先端を舌で舐めず去り、互いのおっぱいで挟んだペニスをしごき上げていく。
ラ「ああああーーー♡」
ドピュルルルルルルルルルルル♡
ラギネラは射精し、2人のおっぱいと顔に白濁液が掛かるほど勢いよく出した。
ウ「はあ、ラギネラさんの精液♡」
ハ「濃くて匂いが凄いな♡」
ラ「はあはあ…♡」
雪「次は私達ですよ♡」
メ「ラギネラ様♡」
ウ「準備万端ですわ♡」
股間から愛液を垂らした3人がラギネラにキスを交わした。
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雪「ふう♡ ああ♡」
メ「ああん♡ あは♡」
シ「うんッ♡ んんッ♡」
パンパン♡ パンパン♡ パンパン♡ パンパン♡
ラギネラは3人に分身し、雪不帰、メアリ、シギィの3人とセックスをし始めた。4つんばいになった3人にバックから挿入し、腰を振ってペニスを奥へと挿入する。
ラ「あうっ…あふっ♡」
雪「はあ♡ 先生のペニス素敵です…♡」
シ「ああ、熱いのでもっと私の聖域を…♡」
パンパン♡ パンパン♡ パンパン♡ パンパン♡
ハ「くっ…♡」
ウ「ああん♡私もラギネラさんとセックスしたいですう!♡」
ハリベルとウィズは抜け駆けしたペナルティーで2人は互い秘部を双頭ディルドで連結され互いの尻をぶつけ合いながら雪不帰達のセックスを見て欲情する体を押さえていた。
雪不帰達の膣内はギュギュウとラギネラのぺニスを締め上げて腰を振ってラギネラのピストンに合わせ奥へと挿入を促した。ラギネラが腰を振るたびに雪不帰の尻にぶら下がるタマがあたり乾いた音をペチペチと鳴らした。
雪「んひい♡ 先生♡…!」
メ「ああん♡ もっと激しくう♡」
シ「ラギネラさん…♡ んくう!♡」
パンパン♡ パンパン♡ パンパン♡ パンパン♡ パンパン♡ パンパン♡ パンパン♡ パンパン♡
ラ「あああ♡ もうイキそうです…♡!」
雪「先生♡ イクときは一緒に…♡」
雪不帰達はラギネラのペニスを強くしめあげた。
ラ「…!♡」
ドピュルルルルルルルルルルル♡
「「「ああああああああああああああああああああああああああん♡」」」
3人に同時に射精し、溢れた精液が接続部から愛液と共に溢れた。絶頂に達した雪不帰達は体をビクンビクン痙攣させてラギネラの射精を受け止めた。
雪「ハアハア…♡ 先生…、いっぱい出ましたね♡」
メ「お腹の中が暖かいですわ♡」
ラ「私も凄く気持ちいいです♡」
シ「ふふ♡ 愛に溢れていて幸せですわ♡」
互いにキスをしあいセックスの名残を惜しんだ。
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ムニッ♡ ムニッ♡ ムニッ♡
ラ「ああ♡ お尻合わせるの気持ちいいです♡」
ラギネラは雪不帰、メアリ、シギィ、ウィズ、ハリベルと円になりお互いの尻同士を触れさせあった。互いの尻がプリプリと弾けるような柔らかな感触であり、お尻でなければ味わえない感触を味わいあった。
雪「んふっ♡ 先生♡」
メ「ああん♡」
シ「んふ♡」
ウ「はあ…♡///」
ハ「…♡」
ラ「皆さんをもっと味わいたいです♡」
ラギネラは5人に分身し、雪不帰達の前に跪き、股間をなめ始めた。
クチュクチュ♡ チュウチュウ♡
雪「ああん♡先生♡」
メ「そこをなめちゃだめですう♡」
シ「んん♡ 聖門になんてことを…♡」
ウ「はあん♡ ラギネラさん♡」
ハ「くう♡ そんなところ舐めるな♡」
5人はそれぞれラギネラの頭を掴み、自分の股間に押し付ける。敏感な部分を舐められて喘ぎ声をあげながら愛液を垂らし気持ちよがっていた。
雪「ああ…♡」
「「「「「イクウウウウウウウウウウ♡♡♡」」」」」
プシャアア♡
声を上げて潮を吹き腰をがくがく震わせながら雪不帰達は絶頂に達した。
ラ「そう言えば私、新しい能力を作ったので雪不帰様達に上げますね♡」
そういうとラギネラは雪不帰達のおっぱいに自身のおっぱいを当てた。
雪「こ、これは…!」
メ「軽いです!」
雪不帰達のおっぱいから重量が無くなり、羽毛のように軽く柔らかいおっぱいに変化した。
ラ「題して『乳力解除』! おっぱいにかかる重力が無くなり肩こりなどの負担が無くなります♡ これでおっぱいを大きくしても問題ありません♡」
シ「最近大きくなった思ったらラギネラさんの仕業だったんですね♡」
ウ「でも楽でいいですよ!」
ハ「動きやすくなるな」
ラ「母乳もより美味しくなりますよ♡」
雪「先生ったら…♡」
メ「では皆さんでおっぱいを召し上がりませんか♡」
シ「…私の聖なる母乳をラギネラさんに味合わせてあげますわ♡」
雪「先生には私の母乳を味合わせます♡」
皆でそれぞれ母乳を味わいラギネラ達は甘美な時を過ごした。