ルビーのお腹をポンポンするやつ 作:リリシク
そんなエロくないです。
スレ見てない人のために説明するとアクアにお腹ぽんぽんで開発されたルビー、みなみ、フリル。
とうとうアクアが『ぽん』と言うだけで反応するようになってしまった彼女たちがアクアの麻雀してるとこを見て感じてしまうお話。
+アクアが昔からVチューバーやってる世界線との悪魔合体
「ほんま凄いな~フリルちゃんの家」
「ね~。私こんな高いとこ来たの初めてかも…」
「偶にしか帰れないけどね。でも今日は久しぶりのオフの日、遊び倒してやる…」
「フリルちゃんの目がマジだ」
「売れっ子タレントの悲哀やね」
「じゃあご飯でも作りながら何するか決めへん?」
「さんせー。野菜切るのとか卵焼くのは任せて!」
「私はあまり料理しないからみなみに任せていい?」
「ええよー部屋使わせてもらっとるからね~。じゃあ早速台所いこか。」
「はーい。」
「うん、冷蔵庫の中のモノは好きに使っていいから」
「みなみちゃん料理も上手!良いお嫁さんになりそう」
「こら、危ないて。でもルビーも意外と料理出来るんやね、ちょっとびっくりしたわ。」
「料理もやってみたかったんだー。あとミヤコさんもアクアも忙しくて家にいない時多かったから私が作らなきゃってね。」
「ルビーも苦労しとるんやね~」
「よし、あとは火見てるだけやね。」
「じゃあ私片付けるねー」
「頼みます。」
「…私もあっちいけば良かったかな。」
「あっ、そういえば(カタカタ)」
『どうも~VTuberのスターサファイアオーシャン略してスサオです。』
(ちわー この絵面で声良いのほんま 今日も来ました 8888 バ美肉ならぬバ不肉 中の人まだ確定してないから! せやなコラボ相手見つつ )
「あっお兄ちゃんのチャンネル。フリルちゃん見てたんだ?」
「うん、数年前から見てた。」
「このアバター癖になって…それにアクアさんがやってると思うと少し面白い。」
「あっ、フリルちゃんが笑ってる珍しい!」
「そうなん?なんか不気味っていうか、ぐちゃぐちゃしとるっていうか…ぶっちゃけ気味悪うない?」
「1月くらい見てると可愛く見えてくるよ」
「そうやろか…」
「そういえば部屋に変な箱置いてあったけど何するんだろ?」
『今日の企画は~っ(ドラムロール)お題付き麻雀だ』
(麻雀きた! こいつほんと現役DKなんか? でもアク…スタオ槍槓とか渋いので上がりそう お題ってなにやるん?)
『槍槓はムズいだろやるなら混全帯么九とか?』
『 お題はこの中に入ってる紙を始まる前に1つ引いて、その局中にお題が達成できなかったり4着になったらもう1枚引いていくって感じだ。』
『ノブ…友達に書いて貰ったから俺も何が入ってるか知らん。ダメそうなヤツは引き直すからよろしく』
(もしかして…ノブユキ? 仲良いよな~あのメンバー スサオに友達が出来ておじさん嬉しいよ …なんで混全帯么九がすらっと出てくるんですか?)
「お兄さん麻雀やりはるんやねぇ」
「お兄ちゃんダメダメ言ってるけど、大体何でも出来るからね。配信で苦手そうなゲームあったら対戦しにいこ」
「それはまた…そん時はうちも一緒いってええ?」
「もちろんだよ。一緒にお兄ちゃんをギャフンって言わせよ♪」
「それ私も行きたい」
「うん、フリルちゃんが居てくれたら心強いよ」
「任せて、ゲーマーの姉から仕込まれた腕を存分に奮う」
「いや、お姉さんゲーマーちゃうやん」
『さて準備してる間に引いとくか…』
『最初のお題は~』
『やれるか!』
(草w 麻雀しながらブレダン(笑) ほら腕の振りとか鳴く時の動きに似てるだろ? ブレイクダンス踊れることに誰も疑問を持たない件 前にノブと一緒に配信してたもんね このアバターでキレキレのダンスしてるとこ想像したら笑っちまう)
「ふふっ、麻雀しながらブレイクダンスしてるアクアさんっ」
「今日のフリルちゃんが楽しそうでいいね。」
「お兄さん麻雀も出来たんやな。フリルちゃん麻雀出来はる?」
「うん出来るよ。相手の服剝ぎ取ってやった。」
「なんで脱衣麻雀やっとるんや… ルビーは、いや何でもない。」
「むぅー私も麻雀知ってるよ! 相手が出した同じマークを集めていくゲームなんでしょ?」
「…ドンジャラやろか」
『よし、これで上がりだ。』
『利き手縛るの地味にしんどかった。』
(堅実に強い 2位以下にならねぇ コイツめっちゃやり込んでるだろ!? 高校生ってもっと、こう…清一色とか狙うんじゃないの? 実況者として面白くないよー 三色同刻上がった時うならされたけどな ここ麻雀チャンネルじゃないんですけどぉ!)
『うるさいな。ノブのお題が結構エグイんだよ さて次のお題は…』
「渋い役上がるね、アクアさん。」
「うちそんな役あること知らんかったよ。」
「? 赤いのが一杯あったねー」
『艶のある声でエロい感じで喋る…麻雀で?まぁ良いけど。』
(キター! 切り抜き動画は決まったな アクアきゅんの艶声とか永久保存版確定 ちlょっと待っt どうして最初から撮ってないの? わらわら来るじゃん スサオにキャーキャー言ってる女どもの想像したら笑っちゃうんだよね )
「勿論私は最初から撮ってる。」
「フリルちゃんがウキウキで勝ち誇ってる…」
「ほんまお兄さんのファンなんやな~」
『あ~。っぁ…こんな感じでいいか?』
(エ…ッ! 耳がぞわぞわしてくる 18歳が出せる色気じゃない コメント減ったな…まさk やめろ!それ以上は考えるな)
『反応悪くなさそうだな。これで打ってくぞ』
『北家か…何もさせずに少しずつ削って…最後にイイの決めてやるよ』
(北家ってなんかエロイな… さっさと終わらせる気満々で草 ミ゜ 訳早く終わらせたいから安上がりするね 舌なめずりしてるのとってもえっち)
「ん、声良いね。声優でもやっていけそう」
「うん、うちちょっとドキッとしてもうたよ。」
「お兄ちゃんのそういう声聞くの複雑なんだけど!」
『それチー』
『ポン!』
『ロン…!来ると思ってたぜ。』
『無警戒に出したことを、後悔しな』
(いや風牌は読めんだろ めっちゃ流すやん 後悔しな「役牌、ドラ1」 九蓮宝燈って言ってみて)
『九ぅ蓮宝燈ぉー』
『これ…恥ずかしいな…』
(あぁ~~! 照れボイス…アクアくんの照れた声いい… スサオが可愛く見えてきた くそっ!カッコ良くて可愛いとかズルだろ!! スサオで性癖を壊してくるのやめ )
「…今ガチの照れ顔が浮かんできた。うん聴力が上がったわ」
「耳も良くなるの!? …ってみなみちゃん?」
「っどうしたんルビー?」
「いや、ちょっと様子が変だったから…気のせいだったのかな?」
『ポン』
『おっ、対面も鳴き始めた。ふっ俺に鳴かせられて出来る安手じゃ勝てないぜ…ってアレ?』
(白と中を鳴いてて撥が川に見えてない… スサオが撥引いた ちょっと迷ってた(笑) でもすぐに崩してそのままべた降り さっきまで元気に煽っていたお前はどこ行ったんだよ まぁあれはしゃーない )
『いや流石に大三元は…ヤバいだろ』
「あっ、お兄ちゃん素が出て…、あれ?(なでなで)」
「んっ、悪くないね。でも、あんなこと言われるとお兄さんをギッタギタにしたくなる」
「はぁ、はぁ…ちょっとこの部屋暑うない?」
「そうかもね、温度下げようか」
(ピッ、カチャかちゃ)
「あれ、スピーカー代えるの、音量も上げた?」
「うん、こっちの方が音いいから」
『ぐぅ、3000オールは痛いな』
『まぁそれくらいすぐに取り返してやるよ』
(スイッチ入ったな お題忘れてるぞ もっとエロく喋れ ピロートークみたいに優しい声でお願いします 生々しいからやめい )
『ぁー。コホン! なかなか良かったよ…』
『けどな、俺から取った以上に…。 お前から搾り…取ってやるよ』
(なんだこのASMR!? 俺、男なのに…っ! コイツと一緒に麻雀する女は大変そう でも画面にいるのはスサオなんだよなぁ… サンキュースサオお前のお陰で道を間違えずに済んだ チっ…)
「(なんだろ?お腹の奥がきゅうって…)あれ、みなみちゃん寒いの?身体震えてるけど…」
「へっ!い、いやそない震えてないよ。」
「はいみなみ、タオルケットこれに包まってればいい。 ルビーもはいっ」
「フリルちゃん…っ、ありがとうな」
「えっ寒いならエアコン…」
「はいタオルケット。温度下げとくからこれに包まってればいいよ。」
「は、はい…」
『流れたな、良い役を狙い過ぎたか。』
『次は俺の親だな。ふっ、良い子に、良い子にしてような、むしり取ってやるからよぉ!』
(ひぇ! 正体表したわね!? 録画云々言ってたやつら絶頂してそう ちゃんとおむつ履いてるけど? ガチなのおるやん…)
「んんっ!」
『ポン…』
『ロン!』
『最初はゆっくりと…そして徐々にペースを上げてい』
『連荘だ。お前たちはもう俺の攻めを耐えるしかできない』
(声が凄くイイ でも画面見たらスサオ居るのバグだろww 今度ASMR音声出してみない、絶対売れる 昔一度だけ会った幼馴染と再開して恋に~とか王道よね 損得だけで付き合ってた彼女を徐々に意識していく話とか…どうかな?)
「ぅ…、うーっ。(もぞもぞ)」
「みなみちゃん?さっきから机に顔うずめて…フリルちゃん?」
(がさごそ…)
「あった、ヘッドフォン。こうして… んんっ!…ちゃんと聞こえる」
「はいみなみ、あとこれタオル…下着は私の使って良いから」
「っぅ! ほんま、ありがとな」
「?」
「はい、ルビーも。あとこれ付けて」
「よく分からないけど付けたよー。…ってなんでアイマスクがいるの?」
「そっちの方が良いから、あと全員配信が終わっても暫くはアイマスクを外さない事。タオルは机の上にたくさん置いといたから。」
「?はーい」「分かっ、…とるよぉ」
「じゃあスタート!」
「…これじゃお兄ちゃんの声しか聞こえなくない?」
『ここからは重いのいくぜ』
『タンヤオ、ピンフ、ドラ、リーチで8000は固いな』
(あーなんかお兄ちゃんに後ろから抱き締められて話してるみたい)
『…っふぅ』
『ぺろ』
(お兄ちゃんの吐息、なんだかえっち…)
(ごそごそ)
『んぅ。来ないな…』
『みなみ…南家から搾り取ってやれると思ったんだが』
「~~っっ!!」
(なんか机ががたがた揺れて、ない…?)
『…ダブリーだ。喰らぇ』
「…っ!」
(な、名前呼ばれたかと思った! びっくりし…?)
『あ~あ、やっぱりみなみが出しちゃったか』
『ほら、気持ちよく点を吐き出せよ』
「んん~っ!」
(んん…いつもおにいちゃんに撫でられてるところが変なかんじ)
「っう。はぁ…はぁ…っ」
「お兄さんの声が頭に響いて…すぐ傍でみなみがイってるの分かる…いいかも(もそもぞ)」
(お腹を擦ってたら誰かが震えてるのが分かった。えっ、みなみちゃん?)
(そういう反応されると…私もおにいちゃんとのお腹ポンポンを思い出しちゃうんだけど…)
(あっ意識したら、濡れてきちゃった///)
『ふぅ、乗ってきたぞ』
『このまま一気に、終わらせてやるよ』
「「んん…ぅ」」
(あっ、ダメ…!「これで終わりだからなルビー」って優しくポンポンされるの思い出しちゃった…)
身体がぽかぽかしておまたが熱くなってる…
『ポン』
『これは…良いよ。全員仲良く飛ばしてやるよ』
「「~~っ!」」
(んっ…誰も、見てないよね)
興奮冷めない中こっそりとパンツの中に手を入れる。
びしょびしょになってるそこに指を這わせる。
「…っ、…ぁ」
熱い、指先にねっとりとした液体に包まれる。
指の先に当たった場所からびりびりと気持ちいいものが流れて腰が浮かぶ。
「あかん…ぁかんっておにぃ、さん…」
「そこダメぇ…ダメやのにぃ…んんっ!」
「んっ・・・しぅごい、捗る…っ!」
『それ、ポン…』
『ふふっ、あと一回、終わりは近いぞ』
「「「~~っ!」」」
(気持ちいい…。身体が敏感になってて耳から聞こえてくるお兄ちゃんの声だけでも気持ちいい…)
(…けど、もの足りない!)
(くちゅ)
手の動きが早くなる。より強く、深く、イイとこを擦れるように…
「いって…、うちぃ、もぅイって、るんよぉ…」
「あぁ…鬼畜ぅ。今そんなとこ入れられっ、たら!」
「ああ`、ぁぁぁ!」
「私、こんな…じるの、あれ以ら、~っぅ…!」
『これで最後だ…』
『ポンっ』
「「「……っぅ、~~クッ!!」」」
(耳から入ってきた言葉が私の身体を蹂躙した)
指で弄っても最後までイケずもどかしかったそれ。
なのにおにいちゃんの声を聴くと、耳から気持ちいのがじんわりと垂れてきた
それは頭を真っ白にした後、胸に降りてきてドキドキさせて、手を先端の尖ったそれへと導かせた。
コリっと胸の先の膨らみを摘まむと快感が弾け、るっ!
「「「ん…ぁっ!」」」
あまりの心地よさに力が抜ける。
机につっぷして反対も摘まんで余韻にひたっていると、耳から入って来たものはもうお腹までベタっと押し寄せていた。
(あっ…凄いの来る…)
耳から入って全身を蹂躙しながらお腹に降りて来たそれ。
ぐっぐっ!っておへその下にある…女の子の大事なところを上からじんわりと押しつぶしてくる…
「んぅ、ん`ん`…っ」
おへその下にある大事な所が気持ちいいナニカに押されて開いていくのが分かった。
「「「う`っぁぁ……… ぁ、っ」」」
「まずいとこっ・・・開い`とうょ…これぇ」
「変っなの、くるぅ…っ!」
「しゅ、ごい…身体震えっ・・・るのぉ 止ま、ない」
「撫で、られてぅ…時とお、ぁぁ!じ…」
『さて、俺の手配は丸裸』
『裸単騎…まさにすっぽんぽんだが…お前らにこれが躱せるか?』
「「「んっぎ! お`ぉ`ぉ~~!」」」
(ぽんぽん…その言葉を耳にした瞬間、胸は最高に高鳴って、子宮は収縮を繰り返し、指を咥え込んでいたそこは…)
身体が後ろに倒れていく。いつもスカートで隠してる秘密の園を見せつけるように、腰を下品に上に向けてそのまま痙攣を繰り返す。
ぱしゃ!
「…ぁ、ぁぁ~っ!」
おへその下に溜まってたものが弾けた…
ぷしゃぁ
腰が浮かんでは沈み、へこへこと勢いよく透明な液体がパジャマを濡らしていく
しゃー
腰が降りると同時におしっこが勢いよくあふれ出る。カクカクと腰が動いてるせいで周りに飛び散るのが分かる
ちょろ…ちょろ…
暫く漏らしたあとに、まだ残ってたおしっこが流れてる。腰がカクつくのは終わったけど身体が痙攣したまま
おしっこが出す入口がくぱ、くぱ…と空いたり閉じたりしているのが分かった。
なんか分からないけどすごい恥ずかしい…///
そのまましゃっくりみたいに痙攣を続けること数分
『はぁ、はぁ…。お題も全部やったな』
『じゃあ、今日のスサオチャンネルは、終わりだ。』
『みんなも友達からの悪戯には…いやアイツに悪気はないか。はぁ、乙スサ~ 』
(おい最後ぉ! めっちゃ投げやりやん… なぁこれから終わりの挨拶全部アレにしてやろうぜ 次回楽しみにしてる ブレイクダンス激しすぎてスサオがカックンカックンしてたのまだ笑ってる アイツ一回も4位になってねぇ! )
「…っ、んんぅ」
「はぁ…はぁ。凄、かった…」
「終わっちゃった…」
放送が終わって音が聞こえなくなって数分してここがフリルちゃんの家で隣にフリルちゃんとみなみちゃんがいることを思い出した。
「「え…っ!…あぁ!!」」
「?」
「あぁ…コホン、今私たちは全員目隠しを付けてる。目の前にはタオルがあるから水を零したりしてたら使って。」
「ある程度拭いたら一人ずつアイマスクをつけたままみなみが居る方に行く。そしたら風呂場があるから一人ずつシャワーを浴びて私の部屋にいって二次会をする。」
「着替えは…考えてなかったから私が先に行って用意しておくわ」
「えっ、大丈夫なの?」
「ふふっ、ここは私の家だよ。それに私が一番被害少なそうだしね」
「それはどう…やろなぁ」
隣からどこか遠い目をしたみなみちゃんの声が聞こえた。
言われた通り、濡れてるところを拭いていると…
(ゴン!)
「…った」
「フリルちゃん!」
目隠しを取ってフリルちゃんに駆け寄る。
「ふぅ、大丈夫そう、氷持ってくる?」
「ルビー…」
「あっ…」
言われてからやっと状況を理解した、
目の前には目隠しを付けたフリルちゃんが頭を押さえている。パジャマの下はびしゃびしゃだ。
という私も下は勿論、上のシャツもおへそくらいまでぐっしょり濡れている。
私もフリルちゃんも下着の色や形まで透けている。緑だ…えっちだなぁ。
周りを見回すと机の周りは大変なことになっていた。
「あっ、これはそのぉ…。あめ、雨だよ!雨漏りが酷いね、フリルちゃんの部屋」
「あ、め?」
「雨漏りて…それは流石に…」
「ふふ、ふふふ…」
「フリル、ちゃん?」
「ハハハ、いいね。雨、雨かぁ」
狂ったように笑いながらフリルちゃんはアイマスクを取って投げ捨てた。
「あぁ、ほんとだ。雨漏りが酷いね。」
「私たちも濡れてるし早くお風呂に行こう?」
「う、うん。」
「みなみもそれ外して一緒いかない?」
「えっ、えぇ…」
「じゃあルビーいこっか?」
「置いていかんといてぇ~!」
「ひょえ…うちが一番…」
フリルちゃん家のお風呂は大きくて三人で入っても大丈夫だった。
濡れが酷かったズボンとパンツは別のところにいれて洗濯してる。
脱ぐときに透明な糸が…に繋がっててビックリ、ドキドキしたのは内緒。ふと見渡してみると…
緑色のビラビラしてる高そうなパンツを脱いでいたフリルちゃんと目が合った。
「ふふ。あめ、酷かったね」
それからみんなでお風呂に浸かっていっぱい話をした。
「うわぁ、えっちえちだぁ…」
「ん、凄い。」
「そんな凝視せんといて~!」
「ごめん、ごめん。」
「フリルちゃんスタイル良い~!モデルさんだ~」
「ルビーもくびれ凄いね。」
「二人とおると自信なくすんよー」
「こんなモノあるのに…これ以上求める贅沢ものめ~!」
「…、贅沢ものめ~!」
「そこ、揉まんといて~!ってフリルちゃん!?」
お風呂から上がって自由時間中にフリルちゃんから話しかけられた。
「ルビー」
「あっフリルちゃん、頭…大丈夫だった?」
「うん、無事。」
「それでね。今度一緒に…アクアさん、やっつけない?」
「ふぅ。今日の配信終わった。」
「全くノブユキのやつエグイお題入れやがって…」
「あれ、ルビーからライン来てる。アイツは今日不知火さんのところでお泊り会って…」
「はぁ?今度一緒に麻雀しようだと。」
「ルビー麻雀出来たのか? あーでもこんな事言うってことは皆で俺の配信見てたのか」
「今度みなみちゃんと不知火さんと合う時ちょっと気まずいじゃん…」
次回
「おい、待て!それは聞いてない!」「うそ…だ、ろ?」「俺は…どうしたら…」
収拾不可能!アクア恐怖の麻雀編へ続く(続かない)
Qこんなのばっかり書いてるから話進まないのでは?
A全く持っておっしゃる通り、返す言葉がないです…
本編の進行具合(アクア視点2割弱1300字、ルビー視点7割4000字)はこんな感じ。
なお投稿する順番はアクア視点やってからルビー視点の模様(震え声)