※この作品はR-18です。

変態王子と笑わない猫(ある日突然おしっこが止まらなくなった月子)   作:青木ハルヤ

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何故、突然月子のおしっこが止まらなくなったのか!お楽しみに


筒隠月子が突然、無限放尿を始める

ある日、陽人達は、月子や、小豆梓、つくし、エミ、舞衣達と下校していた

陽人(今日も暑いなぁ)

 

梓(そうね〜、こんなに暑いと日焼けしちゃうわね)

 

月子(確かに、今日はいつも以上に蒸し暑いですよね)

 

エミ(早く帰って涼んでいたいってつーの)

 

そして、一方、仮面ライダーウィザードの操真晴人は、コネクト(コネクトとは、魔方陣で空間と空間を繋ぎ、遠くの物を手に取ったり、鍵を開ける事ができる。ほぼスキマだが流石に悪用はしていない。)を使おうとしていたが

 

何か腹減ったな、そういや、家にドーナツ置いてたっけ、(コネクト!魔法陣を出現させて、家にあるドーナツを取ろうとしたが、)、うん?これ、テーブルか?何か違う気がするぞ 晴人

 

実は、コネクトを使った際に、その魔法陣は、家にあるドーナツに出現したのではなく、何故か、筒隠月子の膀胱へと、出現したのだ!

あれ?おかしいなぁ、(指輪を一旦外そうとしたその時、その指輪を落としてしまった!)

 

あ!!俺の指輪が!?晴人

その魔法が使える指輪は、何処かへ転がり、何と次の瞬間カラスがそれを掴んで持っていってしまった!

あれー?指輪、どこいったんだー 晴人

 

一方、陽人達は

 

月子(うん??何でしょう、股間辺りが凄くくすぐったい気がします)

すると、月子は、パンツを脱ぎ、ノーパン状態に

 

梓(え!?つ、つーちゃん?何故パンツ脱いだの?つーちゃんのスカート凄く短いから、少しでも風が吹いたら、アソコが丸見えよ

 

月子(何だか少し、股間辺りがムズムズした気がしたのです、何でしょう、何か猛烈におしっこがしたいです!)

 

エミ(つーちゃん、大丈夫だっつーの?もしかしておしっこいきたいっつーの?)

 

つくし(どうした?月子、トイレ行きたくなったのか?そうだなぁ、あ、ちょっと歩くけど、山行くか、そこなら人気も少ないし、そこで立ちションでもするか)

 

月子(もしかしたら、股間辺りのムズムズは、トイレに行きたいのかもしれません、なら、申し訳ないですけど、ちょっと立ちションさせてもらうです)

 

陽人(どきどき、筒隠の立ちションしてるとこ、見られる!ワクワク)

 

舞衣(おい!横寺!お前なににやけてんだ!)

 

陽人(い、いやー、別にー)

 

そうして、陽人達は、月子をおしっこさせる為に山に向かった

 

一方、指輪の方は、コネクトの魔法が発動したまま、カラスに持っていかれており、そして、カラスは、何と海に指輪を落としたのだ

 

つくし(よーし!この辺でいいだろう!)

 

月子(そうですね!あ、何でしょう、急におしっこしたくなりました、も、も、漏れそうです)

 

梓(ふぅ、何とか間に合ってよかったわね、思う存分おしっこしちゃいなさい)

 

月子は立ったまま、おもむろにスカートを少し捲り上げ、股間を晒す月子、しかし、晴人がコネクトを使ったときに、その魔法陣は、月子の膀胱に発生しており、しかも、指輪は、海の中に入ってしまい、しかし、陽人達はその事を知らず

 

月子(ちょろちょろちょろちょろちょろちょろちょろちょろ)(おしっこを放尿している音)

 

エミ(つーちゃん、気持ちよさそうにおしっこしてるっつーの)

 

梓(凄い量ね!よっぽど我慢してたのね)

 

月子(ちょろちょろちょろちょろちょろちょろちょろちょろ)(おしっこを放尿している音)(凄く気持ちがいいです!爽快です)

 

月子(ちょろちょろちょろちょろちょろちょろちょろちょろ)(おしっこを放尿している音)

 

つくし(それにしても凄い量だな!月子)

 

梓(よっぽど我慢してたのね)

 

そして、しばらくして

 

陽人(筒隠、おしっこ長くない?)

 

月子(何でしょう、今日は何かいつもより、おしっこが出るです!まだ凄い尿意を感じるです)

 

舞衣(待って!?何か地面が浸水しかけてない?)

 

梓(ちょ!つーちゃん!一体どんだけおしっこしてるの!)

 

舞衣(このままだと、何か山が浸水しそうじゃない?ちょ、一旦体育館に向かおうか)

 

こうして、体育館のトイレに向かった

 

月子(ちょろちょろちょろちょろちょろちょろちょろちょろ)(おしっこを放

尿している音)

 

月子(ちょろちょろちょろちょろちょろちょろちょろちょろ)(おしっこを放尿している音)

 

月子は、大量のおしっこを出している、トイレの水が溢れんばかりに

 

梓(げ!?トイレの水がもう溢れそうだわ!)

 

月子(ちょろちょろちょろちょろちょろちょろちょろちょろ)(おしっこを放

尿している音)

 

月子(ちょろちょろちょろちょろちょろちょろちょろちょろ)(おしっこを放尿している音)

 

陽人達は、月子のおしっこ(正確に言うと、海の水を放尿している)をトイレの水が溢れそうになったら流すを何回か繰り返した

 

つくし(月子、一体いつになったらおしっこ止まるんだ)

 

陽人(これじゃ、流しても流してもキリがないよ)

 

月子(ちょろちょろちょろちょろちょろちょろちょろちょろ)(おしっこを放尿している音)(とても気持ちがいいです、しかし何でしょういつもよりおしっこが大量に出るのです)

 

エミ(つーちゃん、おしっこ止まれーっつーの!(エミは、月子のアソコを手で少し抑えた)

 

梓(おしっこ止まってー!ほんと、今日、つーちゃんのおしっこ長いわね、一体何を食べたらそんなにもおしっこが出せるのー?)

 

舞衣(くっ、ダメだ!月子のおしっこが止まらない!まるで水漏れした蛇口のようだ)(月子のアソコを手で少し抑えた)

 

つくし(くっ、もう夕方か、まぁ、月子の事は、私に任せろ!私ん家のトイレでおしっこさせとくから、お前達はもう家に帰れ!明日はまぁ、休みだしな)

 

陽人(あ、うん!分かったよ!)

 

こうして、陽人達は家に帰った

 

つくし(よーし!月子!家でなら思う存分おしっこしちゃっていいぞ!まぁ、トイレでやると、詰まってしまっては怖い、だから、二階の何もない部屋でおしっこするといい、まぁ、一応大きな水入れを用意しといたからな!)

 

月子(ちょろちょろちょろちょろちょろちょろちょろちょろ)(おしっこを放尿している音)(はい、ありがとうございます!姉さん)

つくし(じゃ!おやすみ!)

 

月子(ちょろちょろちょろちょろちょろちょろちょろちょろ)(おしっこを放尿している音)(おやすみなさいです)

 

つくし(夜の間に流石におしっこ、全部出し切って、止まるだろう)

 

と思っていたが、大変なことに!翌日

 

つくし(ふわぁ〜、よく寝たって、えー!?床が、浸水してる!?ま、まさか!)

 

つくしは、急いで月子がいる部屋は向かった)

 

つくし(何だこれ!?階段がナイアガラ状態だ!!まさかこれって、月子のおしっこ!)

 

そして、月子がいる部屋のドアを開けた!

 

つくし(うわ!?み、水がこんなに!?てか部屋浸水する寸前だったのか!?って、えーー!?)

 

月子(ちょろちょろちょろちょろちょろちょろちょろちょろ)(おしっこを放尿している音)

 

つくし(な、なんてことだ!月子のおしっこが止まっていない!!あれから、一晩ずっとおしっこしてたのか!!)

 

月子(ちょろちょろちょろちょろちょろちょろちょろちょろ)(おしっこを放尿している音)(うん?あ、姉さん、おはようです)

 

つくし(おーい!横寺!今すぐ私の家に来てくれないかー!今大変なことになってるんだよ)

 

陽人(わ、わ、分かった!すぐ行くよ)

 

月子(ちょろちょろちょろちょろちょろちょろちょろちょろ)(おしっこを放尿している音)

 

そしてしばらくして

 

陽人(お邪魔しまーすって、えー!?ちょ!何これ!?浸水してるんだけど!)

 

梓(これってまさか!?つーちゃんのおしっこ!?)

 

エミ(まさか、一晩でこんなにもおしっこ出したっつーの!?)

 

陽人達は、月子のある部屋へと向かった

 

月子(ちょろちょろちょろちょろちょろちょろちょろちょろ)(おしっこを放尿している音)

 

陽人(うわーー!!な、何これ!?おしっこ凄すぎるんだけど!)

 

梓(つーちゃんのおしっこが止まってないわ )

 

つくし(そうなんだよ!朝起きたら、家の床が浸水しててさ、そしたら、月子がまだおしっこしててさ!)

 

舞衣(と、取り敢えず病院に)

 

陽人(病院の先生驚くんじゃないか)

 

月子(ちょろちょろちょろちょろちょろちょろちょろちょろ)(おしっこを放尿している音)

 

エミ、梓(はい!せーの!)(2人は、おしっこをしている月子を後ろ座席へ乗せた)

 

つくし(おっと、月子のおしっこを入れるバケツだ)

 

そして、すぐさま病院に向い

 

陽人(あの、先生、昨日から、筒隠のおしっこが、止まらなくなったのですが、何か治療方法は、あります、か?)

 

病院の先生(うーん、これは流石に原因が分かりませんねー)

 

つくし(マジか、原因不明)

 

陽人(だよな)

 

梓(えー!?じゃあ、どうしたらいいのー!?)

 

月子(ちょろちょろちょろちょろちょろちょろちょろちょろ)(おしっこを放尿している音)(バケツに放尿している)

 

エミ(あ!そうだ!いい方法があるっつーの!この際おしっこが、止まらないっつーのなら、実は、田んぼの水が足りないところがいくつかあるっつーの、だから、そこにつーちゃんをおしっこさせるっつーの)

 

舞衣(それは、いい案だな!なら、早速行こうか)

 

月子(ちょろちょろちょろちょろちょろちょろちょろちょろ)(おしっこを放尿している音)(はい)

 

こうして、陽人達は、水が足りて無い田んぼへ向かい、月子をそこでおしっこさせた

 

つくし(よーし!着いたぞ!月子よ、思う存分おしっこしていいぞー!)

 

月子(ちょろちょろちょろちょろちょろちょろちょろちょろ)(おしっこを放尿している音)(はい、姉さん)

 

月子(ちょろちょろちょろちょろちょろちょろちょろちょろ)(おしっこを放尿している音)(未だに尿意が私の体内から沸るです)

 

梓(つーちゃん、おしっこ気持ちよさそう♪)

 

つくし(昨日から、おしっこずっとしてるしな!)

 

エミ(てか、あんだけおしっこしといて、まだ尿意が沸るっつーの!?)

 

陽人(お!田んぼの水がいい感じに増えてきたぞ!まだまだ沢山あるしな!どんどんおしっこしちゃってよ)

 

月子(ちょろちょろちょろちょろちょろちょろちょろちょろ)(おしっこを放尿している音)(ふぅ、とても気持ちがいいです)

 

こうして、月子は、他の田んぼにもおしっこをし、水不足の田んぼを満水にした

 

梓(まぁ!あっという間に満水にしたわね!それにしても、つーちゃん、どんだけおしっこ出るの!?)

 

陽人(凄い量のおしっこだね、あ、そうだ!今、とあるダムが、今水不足なんだよね、そこでさ、月子のおしっこで、満水に出来ないかな?)

 

エミ(それは、いい案だっつーの!でも、その間に流石におしっこ止まってしまうんじゃないっつーの?)

 

月子(ちょろちょろちょろちょろちょろちょろちょろちょろ)(おしっこを放尿している音)

 

陽人(そうだといいけどね)

 

こうして、水不足のダムへ向かった

 

月子は、今度は、水不足のダムにおしっこをした

 

月子(ちょろちょろちょろちょろちょろちょろちょろちょろ)(おしっこを放尿している音)

 

月子(ちょろちょろちょろちょろちょろちょろちょろちょろ)(おしっこを放尿している音)(気持ちいいです、それにしても、何でしょう、おしっこしてもしても、どんどん出るです)

 

梓(つーちゃん、おしっこほんと、止まらないわね)

 

舞衣(恐るべき放尿量!)

 

月子(ちょろちょろちょろちょろちょろちょろちょろちょろ)(おしっこを放尿している音)

 

月子は、しばらくおしっこをし続けた

 

陽人(てか、もうダムの水半分なんだけど!?凄すぎ!筒隠のおしっこ)

 

つくし(いや、おしっこ我慢し過ぎ!)

 

月子(ちょろちょろちょろちょろちょろちょろちょろちょろ)(おしっこを放

尿している音)

 

月子は、またしばらくおしっこをした、そして

 

陽人(えー!?ダムの水が、ほぼ満水に!!)

 

月子(ちょろちょろちょろちょろちょろちょろちょろちょろ)(おしっこを放尿している音)(ふぅ、おしっこいっぱい出るです)

 

梓(ちょっと、つーちゃん!おしっこどんだけ出るっつーの!?)

 

つくし(ヤバすぎるだろ!この量!まさか、月子のおしっこだけで、ダムをほぼ満水にするとは!?)

 

エミ(つーちゃん、これでもまだおしっこが止まらないっつーの!?)

 

陽人(ど、どうしたらいいんだよー)

 

そして、魔法の指輪は、浜辺近くへ流れ着いた、そして、偶然にも近くにいた、晴人が見つけた

 

晴人(あ!あれは!魔法の指輪だ!こんなところにあったのか!)(指輪を拾った)

 

(すると、コネクトを解除した)

 

すると、月子の膀胱に出現していた魔法陣が消えた

 

月子(ふぅ、おしっことても気持ちよかったです、たっぷり出ました)

 

陽人(やっとおしっこ止まったか)

 

つくし(しかし、一体何だったんだ?おしっこが止まらなくなるし)

 

晴人(今日は、大変だったわー、まぁでも、指輪戻ってきてくれて良かったわ、よし、帰るか)

 

梓(それよりも、つーちゃん、凄い量のおしっこだったわね!どうやったら、あんなにもおしっこできるの?)

 

月子(わたしにもよくわかりません、何か突然おしっこが、物凄くしたくなったのですよ)

 

陽人(ほんとなんだったんだろうね?まぁ、帰ろっか)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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