※この作品はR-18です。

ゾンビウイルス2025 in 日本。   作:みなぽん

7 / 12
東京救出ミッション 仲良しヴィジランテ❤️「太陽と月」新宿に散り残された娘を救出に!卑劣な半グレ集団と対決。

中華人民共和国から広がったFulminant rabies−19(劇症性狂犬病の19番)は瞬く間に世界に広がった。感染すれば人間の前頭葉を瞬く間に衰微させ理性をすりつぶし、食欲のままに人肉を食い、性欲の赴くままに女を犯す存在になる。感染した人間を、人々は、ゾンビと呼び、病原体の名前もいつしかゾンビウイルスと言われるようになった。ゾンビは痛覚も麻痺しており拳銃や小銃で撃たれても怯まず、腰部か心臓を撃ち抜かねば俄かに絶命することもなかった。

そんな彼らの鎮圧に自衛隊以外で主軸になったのは警視庁抜刀隊であった。銃に怯えないゾンビにはむしろ槍や刀が有効だったのだ。またゾンビは女性と出会った場合はレイプすることを優先し俄かに殺害される可能性が低い事から抜刀隊は武芸の心得のある女性隊員で構成されていた。

そしてもう一つゾンビに抗する勢力があった。

それは市民による自警団だ!その中で金銭もらい依頼をこなすものをヴィジランテと呼び、ゾンビで溢れた世界でさまざまな依頼をこなした。

 

「ねえ、お姉ちゃん、新宿区の真ん中で一人暮らしの女の子が生きてる可能性なんて低くない?」キャラメル色の髪に優しい顔立ち、シフォンケーキのようにふんわりした体つきのゴスロリ少女がサイドカーを停めて、側車にいる女性に声をかけた。

腰には2丁の拳銃、Vigilanteに警察から払い下げられたニューナンブM60とトカレフTT-33(暴力団関係者からの横流し)だ。

彼女はヴィジランテチーム『太陽と月』のメンバー、如月真琴である。

「まあね、でも助けられる命があるなら助けたいじゃない。それに達成すれば300万円!親御さんがくれるって言うんだから美味しいお仕事よ」そう言って真琴の隣に立ったのは太陽と月のリーダー、天宮陽奈である。

女子医大の若き医師であり研究者。腰まで伸びる黒髪と切れ長の瞳、モデルのようなスタイルをしている。形の良い美乳とくびれた腰、スラリとした脚線美はヴィジランテなどよりグラビアでもした方が似合っている。

そして彼女の腰には古式ゆかしい日本刀が手挟んである。剣道場を営む祖父から託された野鍛冶 同田貫の業物だ。

「まぁ、そうだよね」真琴は納得してバイクを走らせた。

真琴と陽子は新宿中央公園付近の住宅地に辿り着くと早速捜索活動を開始した。

捜索対象は藤島明日菜、上京して近くにある声優学校通っていた19歳だ。

公園の前にある彼女のマンションに親から受け取った合鍵で入ったが、そこに彼女の姿はなかった。

部屋の中の食料は食べつくされていたので、食料をまとめて外に出たに違いない。

公園の周辺はゾンビたちがいたるところにいた。

「うわー、いっぱいいるなぁ」

「あら?真琴は怖いの?」

「違うよ!僕だってゾンビくらい怖くないし!」

「ふふっ、じゃあなんでビクビクしてるのかしら?」

「えっと……その……、トイレ行きたいかなぁって、、」

「大丈夫よ。私が見張ってるから、しちゃいなさいよ。」

「お姉ちゃん、いくらなんでも、、ここでは……」

「真琴は男の子なんでしょ、、大丈夫よ、そこの公衆トイレにゾンビはいないわ。おトイレ中は私が守るから❤️」

陽奈は日本刀に手をやりウインクする。

如月真琴(以前の名前は誠)はTS症候群の患者であり、ホルモン異常から女体化手術うけた高校生だ。

 

身体は女になったがメンタルはまだ男のまま、彼(彼女)は執刀医であった陽奈に恋している。真琴がヴィジランテをしている理由もゾンビ研究をしたいという陽奈を守りたいという思いからだし、ゴスロリを着ているのは百合の女王様でもある陽奈の趣味だ。如月真琴、多感な17歳の少年(少女)は陽奈という魔性の娘に翻弄されているのだ。

「うん、分かったよ……。ありがとう、お姉ちゃん。」

真琴は少し頬を赤らめながら礼を言うと公園の多目的トイレで用を足した。

女体化しても心は男の真琴はゴスロリスカートをたくし上げたったまま放尿した。

ここは危険地帯、座って用を足すのは危険なのだ。

「あらあら、ゴスロリ少女が立ちションって❤️プレイ?お姉ちゃんを煽っているのかしら❤️」長身の陽奈が上から覗き込む。

「うわぁああ、、お姉ちゃん見るなよ、、見ないでぇ、、」

「うふふ赤ちゃんみたいな真琴の割れ目から聖水が溢れて、、可愛いわよ❤️」

清楚な顔立ちで高貴な仕草、、でも、やってる事は変態ドエロなお姉さんだ。

多目的トイレの中で陽奈は真琴の唇を奪い、ゴスロリの胸元を弄った。

「陽奈お姉ちゃん❤️やだ、、こんなところで、、ダメだよぉ、、」

「いいじゃない❤️ゾンビに囲まれた公園で、エッチするなんて興奮するんじゃない。ほぅら、真琴ちゃん、お姉ちゃんにおっぱい見せなさい。」

「あん、、お姉ちゃん、、恥ずかしいよ、、、」

真琴は顔を真っ赤にして両手で乳房を隠した。

女体化のプロセスで、それぞれDNAに従ったプロポーションが構成されるが、彼女はGカップの乳房に丸みのある尻で実に女の子らしい体型になった。そしてむき、たまごのようなツルツルの割れ目がその蕾をぴったりと閉じている。

男性のメンタルのままで、女の子のようにいたずらされるのは想像以上に恥ずかしい。真琴は思わず目頭に涙を浮かべた。

「ごめんね、真琴、ちょっといじめすぎたかしら?」陽奈は優しく真琴を抱き寄せた。

「ううん、大丈夫、僕、お姉ちゃんのこと大好きだから、、」

「真琴、、私も大好きだわ、愛してるわ。こんなに乳首ボッキさせていけない子ね❤️

ついこないだまで男の子だったくせに、すっかり女のから幸せに目覚めちゃったんじゃないの?」陽奈は指の指先で真琴の乳首を弄んだ。

電流に打たれたような甘い刺激に彼女の体が痙攣する。

「んっ、、ああっ、、だめっ、、僕、気持ちよくなっちゃう、、、」

「ほらっ、真琴のかわいいおっぱいを舐めてあげる」

「あぁっ、、あぁんっ、、」

真琴は喘ぎ声を上げた。

「んっ、、んちゅ、、れろ、、真琴のおしっこの匂いがするわ❤️」

陽奈がスカートたくしあげて真琴の割れ目に顔を埋めた

「あぁん、、お姉ちゃん、、そんなところ、、汚いよぉ、、」

「うふふ、、美味しいわよ。真琴の身体はどこも全部甘くて、、それにしても真琴のここ、すごいわよ。もうビショ濡れになって、、」

「だって、、お姉ちゃんにキスされたから、、僕、感じてるんだよ。」

「うふふ、真琴は素直な良い娘ね。じゃあ次は私の番よ」

そう言うと陽奈は着衣を脱いだ。

すらりと伸びた長い脚線美と形のよいDカップのバスト、くびれた腰に豊満なヒップ。

グラビアアイドルでもなかなかいない完璧なボディラインだ。

「あぁっ、、お姉ちゃん、綺麗だ、、」

 

「うふふ、ありがと。じゃあ真琴の可愛いお口でお姉ちゃんのおまんこを可愛がってちょうだい。」

陽奈は便器の上にゆっくりとしゃがみ込み、M字開脚した。

黒髪ロングヘアーの美女が自らの秘部をさらけ出し、淫らに誘う光景はあまりにも官能的だ。

「お姉ちゃん、、凄くいやらしい、、」

真琴はゴクリと唾を飲み込んだ。

「真琴の舌でお姉ちゃんのここをペロペロして、、」

「うん、、わかったよ。お姉ちゃん、いくよ。」

真琴はそっと陽奈の陰唇に手を添えると割れ目をなぞるように舌を這わせた。

「あんっ、、真琴の舌、、いいわよ、、もっと強く吸って、、」

「うん、、こうかな?お姉ちゃん、、」

真琴は割れ目の上の方にぷっくり膨らんだ突起を見つけた。

「ひゃんっ!真琴そこよ、お姉ちゃんのクリトリスを、、いじめて真琴❤️好きにしていいのよ」

「うん、、お姉ちゃん、いただきます」

真琴はパクッと口に含むとチュパチュパと音を立てて吸い付いた。

敏感なクリトリスにしゃぶりつく真琴、

「あぁっ、真琴、お姉ちゃん、、イ、、っちゃう、、ねえ、真琴のと擦り合わせて

一緒に気持ちよくなりましょう❤️」

陽奈が腰を動かした。

「うん、お姉ちゃん、、僕のとお姉ちゃんのオマンコをくっつけて、一緒にいこうね」陽奈が真琴を押し倒し松葉崩しのような体勢で腰を振る

「ああぁぁぁんっ、いい、、真琴のおまんこにヒダがクリに当たっていいわよぉ、、」

「ああ、お姉ちゃん、陽奈先生❤️、、好きです。ああ、イクゥッ、l」

二人の股間から溢れる愛液が絡み合い卑猥な水音がトイレに響いた。

二人は互いの性器を密着させると激しく腰を動かしあった。

その動きに合わせて真琴の巨乳が激しく揺れる。

男の頃とは比べものにならない快感に真琴の理性は溶けていった。

TSは時間をかけて成長してきた女性に比べて、性的快楽に弱い。いわゆるTSメス堕ちと言われる状況になる。快楽に我を忘れて、真琴の甲高い声が響いた。

「あああ、、。いく、、いぐぅ❤️」

しかし、その声もすぐに止まった。

トイレの入り口に複数の気配を感じたのだ。

彼のあえぎ声に反応してゾンビ化した人間たちが集まってきたのだ。

「うふふ思った通り集まってきたわね。真琴のあえぎ声って結構響くのよねー❤️」

陽奈はトイレの外側にスマートフォン連動のカメラ端末を置き外の様子をスマホ越しに眺めた。中に入ると気づかれない限り、ゾンビたちは多目的トイレの重い鉄扉を開けてくる事はないだろう。陽奈は日本刀を手に取り妖艶に微笑んだ。

この公園は捜索対象の明日菜の彼女のテリトリーだ。

外でゾンビになっているなら、この辺をうろついている可能性が高い。公園に集まった何十体というゾンビの中に陽奈はカメラで明日菜の姿を探した。

だが残念ながらその中に彼女はいなかった。

陽奈の顔が曇った。しかしそれはむしろ希望がある。ここにいなければ明日菜は生きている可能性がある。

2人はトイレの中でしばらく息を殺してゾンビたちが去るのを待った。

 

しばらくすると、ゾンビたちは周辺に散っていった。彼らの視力は弱く、音や匂いにむしろ強く反応するのだ。

彼らが去ったのを確認して、陽奈は真琴の手を引いてトイレを出た。

 

マンションにも公園にもいない。電気も食料の供給も止まった。東京都心部で生き延びるとしたらどこに行くだろう?

まず思い浮かぶのは学校や役所などの避難所。でもそこにいたなら避難者の情報として足取りが思えるはずだが、

明日菜の名前はなかった。ならば残された希望は生存者同士でコミュニティを作っている可能性だ、

陽奈と真琴は明日菜のマンションに戻り考えを巡らせた。。

部屋には置き手紙も行き先の手がかりもない、、。しかしどちらにしても近くにあって、食料の集積が存在する場所に彼女が身を寄せている可能性が強い。

ベランダから外を眺めるとマンションから数百メートル先のスーパーの3階部分の一角にかすかな明かりが見えた。それは小さな灯りだが誘うようにまたたいていた。

街中によくある3階建てのスーパーマーケット。東京都の方針で地下部分には、防災のため水の備蓄タンクも存在するはずだ、、。

次第に秩序を失っていく東京で、彼女はベランダからその存在に気づいた可能性が高い。

陽奈は荷物から小型のドローンを取り出した。家の平ほどの大きさではあるが、1キロ以内であれば自由に無線操縦ができて音と映像を集めることができる。

そして、あかりの見えた部分に向かって、ドローンを飛ばした。

そして静かに窓の前でホバリングする。

すると、中からは消え入るような女の悲鳴と、数人の男たちの下卑た笑い声が聞こえてきた。

「薄汚い男どもめ!」陽奈の高貴な顔立ちが怒りに染まる!中で何が行われているか考えるまでもない複数の男たちによるレイプだ。女の尊厳を踏みにじる卑劣で残虐な行いだ。

カーテンの隙間から映像が入ってくる。明日菜とおぼしき少女が布団の上で全裸で複数の男たちに犯されていた。まさに凌辱の地獄だった。

 

「真琴、どうやら明日菜さんはあかりに引き寄せられてあのスーパーに行き、男たちに監禁されたんでしょうね。きっとわざと明かりを漏らして周囲で避難生活をしている女性たちを呼び寄せては慰み者にしているんです。あの連中は!」陽奈が怒りに拳を震わせた。

「お姉ちゃん、今から僕らであそこを襲撃する?」

「半グレのような凶悪な男達、一歩間違うと女性たちも巻き込んでしまうでしょう、私が避難民の女性のふりをして中に侵入して、そして中からあいつらを倒すわ。あなたは、その瞬間を見て中に突入して!」陽奈はいった。

気高く美しい姿をして、医師にして剣の達人!.天から二物も三物も与えられた存在。

陽奈は真琴に作戦を告げた。

 

⭐️潜入

明日菜というキャーキャーと泣きわめく小娘をレイプして森山は、スーパーの屋上でタバコを吸っていた。

ソンビ騒動前は歌舞伎街で客引きをしているチンピラだった。

彼の仲間は技能実習生として日本に入国したハーフのブエナビスタ米田、セルバンテス駒田、半グレの石岡、森山を入れて4人のチームだった。

ゾンビ事件が起きるまで社会の底辺でくすぶっていた男たちだ。イレズミを全員がいれていた。

ゾンビ騒動のどさくさに紛れて、このスーパーを襲い避難していた従業員とその家族を殺害し、彼らは3階部分に自らの根城を作った。

わずかばかりの拳銃と猟銃、日本刀、それらが彼らをして無法地帯の王にしていたのだ。

 

そして最近は、夜にはわざわざ光を漏らして助けを求めてくる。避難民の餌食にしていた。

男は殺して女であればレイプをする。飽きたら三階から外に放り出した。

あとは群がるゾンビたちが片付けてくれる。4日に1人程度は必ず女が訪ねてきた。

年端もいかない。少女を輪姦して殺したこともある。夫や子供の前で人妻を輪姦した時は最高だった。子供や夫を人質にとられて彼らの命じるままに女は腰を振った。そして最後は家族もろとも殺してやった。

そして森山は1人の女がスーパーに向かって走ってくるのに気づいた。

天宮陽奈である。腰まで伸びる黒髪と切れ長の瞳、モデルのようなスタイルをしている。形の良い美乳とくびれた腰、スラリとした脚線美。

「こいつは上玉がが引っかかったぜぇ」森山はニヤリと笑い陽奈を迎えに外に出た。

 

「兄貴極上の女を連れてきましたぜ」男たちの真ん中に陽奈は投げ出された。

「お願いです。助けてください」必死に懇願する陽奈。

「とりあえず仲間入りの儀式だ。楽しくやろうぜ。」

陽奈や男達に麻薬を吸引させられた。

医師である彼女は麻薬のかわし方を多少は知っている。

しかし麻薬の強力な成分はそんな彼女でさえも我を忘れるほどの強力なものだった。

 

彼女の目の前が真っ白に輝く、体中の毛穴が開くようなぞくぞくとした感触。

周りの男たちが自分の服を脱がしているが、夢の中の出来事のようで体が言うことを聞かずに抵抗さえもできなかった。

「すげえこの子、。美乳じゃん」駒田と石岡、半グレ二人が左右の乳房を弄ぶ。

まるで電流が走ったかのように乳首が硬く勃起した。

「いつもながら効き目抜群だぜ、こんな清楚な顔して今日から俺たちと肉奴隷だぜ。でも、ゾンビに食われるよりマシだろ。」

「さておまんこ見せてもらうぜ、可愛い割れ目ちゃんだぜ」

森山は彼女のスカートを脱がしパンティーをはぎ取った。

そして蛇のような長い舌で彼女の秘密の花園を執拗に愛撫した。

 

彼女の割れ目がクンニの快感にプルプルと震える、ねっとりとした愛液が彼女の美しい太ももをつたった。

「カワイイ女だぜ、俺とキスしろよ!」

マッチョな米田がかすかな抵抗を示す彼女の手を押さえつけて唇を奪った。

「あああ、いや、いやぁ、乳首もオマンコも蕩けちゃう、あああ、らめぇ」

陽奈のくびれた腰が前後にグラインドして男の舌を花園に誘い込む。彼女は、あえて男たちを油断させるために無様な慰み者演じた。

乳首は小指の先ほどに勃起して半グレ達の口に含まれていた。

「いい。あひぃいい、イグ!イグ!イクゥ!」美しい顔を無様に歪ませて早くもアクメをキメる陽奈。

もはや彼女の頭の中では淫らな幻影が跳梁していた。

彼女の視界にパラダイスにでもいるような光景が広がる、

「へへへへ、麻薬の効き目は抜群だぜ、こいつ言いなりのラブドールだ!」と森山は夢中になった

「こいつは上玉だ、ハメ撮り映像を撮って売りさばくぞ。」

米田が指示する。部屋の片隅の三脚で石岡が撮影を始める。

「へへっへ、きれいな足を開いてまずはおまんこをアップで撮ってもらえや!」

米田が陽奈を膝に乗せて命じる

「あひぅ、まことぉ、、陽奈のおまんこみたいのぉ?いいよぉみれぇ おまんこ、みしてあげるぅ」

 

彼女は一体どんな幻覚を見ているのか、媚びを含んだ笑顔で花園をひらいてみせた、サーモンピンクの花びらと小さな穴が男たちの容赦ない視線にさらされた。

 

「こいつ積極的だぜ、自分からおまんこしてくださいって言ってみろよ!」石岡が命じる。

「まことぉ、ひなとしぇっくすしたいれすかぁ、おまんこしてくらさい、おまんこしてくらさい、らいしゅき」

「げひひひ、こいつ自分の彼氏か何かと勘違いしてるんじゃねーか、俺のデカチンで現実に引き戻してやらねーとなー!」

米田は陽奈を抱き抱えたままビキビキ勃起した肉の凶器で彼女の可憐な花園を一気に貫いた。

ラテン系の血を引くハーフの彼のペニスは大きかった。

技能実習生として、今まで日本人に散々こき使われてきた恨みを晴らすように彼は、日本の女達をレイプしてきた。

巨根が彼女の割れ目を大きく割ってってずぶりと遠くまで侵入した。

 

「あああああひぅうううう、ああがぁ、いやあ、ふろい、むりぅ、、、いやらぁ、ああ、ー」

ペニスの圧倒的な挿入感で夢を見るようなうっとりした幻覚から陽奈は引き戻される。

「どうだ俺のデカチンは、お前のGスポットをゴリゴリと擦ってやるぜ!」

「さすが米田兄貴!揺るぎねえ!」森山が追従する

「やめて、おちんちん、いやぁ、ああん、あん、ああああ、あひううう、嫌なのに、濡れちゃうぅ!」

小さな彼女の体が人形のように上下に揺さぶられた。

彼女の両眼から涙があふれ彼女の割れ目から愛液があふれた。

 

「オラかわいいお口がお留守だぜ!」森山はへそまで屹立したペニスを聖の唇にねじこんだ。

男のペニスに奴隷のように奉仕させられて、被虐心が彼女の精神を侵食していく、実家にいた頃、しつけの厳しかった祖父の前に毎日ひざまずいていたことが思い出される。

「こいつのマンコ最高!射精るぅぅぅ」ビュクビュクビューー

ひときわ深々とペニスを打ち込んで米田は陽奈に射精した!

「んんんぷは!やらぁ、中に出てる、やらぁ、」

「おら、ファエラチオサボるんじゃねえよ、お前ずいぶんちんぽくわえ慣れてるじゃん!どこで調教されたんだよこいつの口マンコ半端ねぇぜ俺も射精する。射精るぅ!」ビュービュー

彼女の整った顔を押さえつけて汚らしい欲望を唇に放出した。

「兄貴たち次は俺たちの番だぜ」石岡と駒田が進み出る。

彼らのペニスからはもう先走り汁がダラダラと流れている。

「このスレンダーな腰を抱えて後から一気にぶち込んでやるぜ、いい声で泣けよおらぁ!」

彼女の腰のくびれをしっかりとグリップしてずぶりっと駒田が一気に貫いた。

「いやあ、ひぃいいい、あふぅうううう、あああ、、はいってくる!ああ、オチンポいやぁ」

「ほんとにアイドルができるくらい可愛い顔してるぜ!かわいこちゃんの唇にちんぽ咥えさせるのは興奮だぜ」

そう言いながら石岡は彼女の長い髪の毛をつかんでフェラチオを強要した。

麻薬の効果が全身を包み彼女の女がメスの情欲に染まった。

トロンとした瞳でペニスに懸命に奉仕した。

「んんん、じゅぶじゅぶ、ちゅぷ、ちゅぽ、じゅぶ、んんん、、オチンポおいしい、、んん」

「まじこいつの口マンコ最高、きれいな顔にぶっかけてやる!おらぁ」ドビュドビュ

「あああ、せーえき、いっぱい、おいひぃ、んん、せいにのませてぇ、、ああひぅう」

 

彼女はうっとりとした顔で美しい顔に射精された。

「へへへとんでもないエロ女だぜ、おまんこひくつかせやがって。

尻の穴にも指を入れてやる。でっかいアクメを決めて見せろよ!」

「らめぇ、おしり、、きもちいい、、おまんこ、蕩けちゃうの、あああ、

ひううう、陽奈、堕ちちゃう、ああ、いぐ、大きいのきちゃう

だめ、いくいくいくいくいくいくいくいくいくいくいくいくいくいくいくいく、いぐぅ、いぐぅ!!!」

彼女の絶叫が響いた。その姿に駒田は彼女に肉穴の中にビュルビュルと大量に射精した。

 

「ああ、、、、、ひぃ、、、、、あ、、、あ、、、」

彼女の黒髪に男のザーメンが飛び散り彼女の瞳から涙があふれ唇から男の白濁した汚液とよだれが漏れている、

彼女の白い乳房は無様なまでに乳首が勃起し、彼女の割れ目は男に押し広げられサーモンピンクの花びらの間から男たちの白濁したザーメンが流れでていた。

彼女の両足がだらしなく開かれて、男たちの部屋の床に横たわっていた。

その姿を男たちはビデオカメラに写した。

 

「さて、ずいぶんと汚してしまったな。みんなでお人形さんを綺麗にしてやろうぜ」

米田が仲間たちを促して陽奈を取り囲んだ。

「この女に自分が俺たちの肉便器になったことを思い知らせてやるか!」

そう言うと男たちは彼女の体に一斉に放尿した。どばどばと男たちの汚らしい尿が彼女の髪や体を汚した。

「さて、続きは明日にしょうぜ、今日は明日菜とかいうガキときれいな姉ちゃんが来て大漁だったぜ。」

男たちはそれぞれの部屋へと引き上げた。ビルのワンフロアに集団で生活しているのだろう。

男たちが去った後、部屋に戻ってきたものがいる森山だった。

 

「まだやり足りないぜ、今夜は俺と朝までセックスしようぜ」

そう言うと彼は陽奈をバスルームへと連れて行った。

風呂の中に陽奈を抱きかかえて入った森山は、彼女の体を乱暴に洗うと、風呂場の中で彼女のおまんこにペニスを挿入した。そして彼女の乳房を口に含んだ。

「ああああ、いい、いや、もう、おまんこ やらぁ」

彼女の口から小さな喘ぎ声が漏れた

「お前のかわいいまんこに何回も種付けしてやるから。俺の餓鬼を妊娠しろよ」

森山はねちっこく挿入した。彼女も次第に森山の上にまたがって腰を振った。ジャグジーのお湯が波だった。

「へへへへへ、 すっかりやる気になってきたじゃないかこの女!」

下品な笑みを浮かべる森山

「ええ、すっかり殺る気になってきました。そろそろ殺ります。」

彼女の夜の色を宿した瞳がすうっと細められた。

そして彼女のしなやかな両腕が森山の首をつかんで風呂場のお湯に沈めた。

武道を極めた彼女の体技は力で勝る森山を圧倒していた

森山の口からも断末魔の泡がお湯に浮かび上がった。

絶命の瞬間、彼のペニスから精液が射精された。

 

「まずは1匹!」そう言うと彼女はシャワーで自らの性器を洗浄し全裸のままで、

男達の部屋に向かった。

最初の部屋の扉を開けると石岡が爆睡していた。

彼女は枕元にあった麻薬を彼の体に注射した。

医師だけに手慣れたたものだ。注射したのは量は適正量の3倍の量だ。それで彼はとんでもない幻覚を見てぶっ飛ぶことだろう。

 

石岡の精神を恐ろしい幻影が脅かした。それはゾンビに囲まれて、貪り、食われる夢だ。

「うわぁ、くるなぁ、くるなぁ」小学生の子供のようにしょんべんを漏らしながら虚空にナイフを振り回した。そして外へ飛び出した。大声を上げて外に飛び出した彼にゾンビたちが群がる。

幻影が現実になる。

「え、、嘘だろ、、おい?」周囲を見渡し恐怖する石岡

「うぎゃああああーーーーーーーーーー!」

夜の闇にゾンビが生肉を捕食する音が響いた。

 

「おいおい石岡!何、外で騒いでるんだよ。」

騒ぎを聞きつけた米田がやってきた。ブエナビスタ米田。フィリピンと日本人のハーフだ。

さすがに異変を感じたのか片手に拳銃を握っている。

その彼に向かって女が全裸で泣きながら走ってきた。

「石岡さんが突然、外に出てゾンビに襲われて、助けてあげて下さい、、」

「チッ、クスリキメすぎだろ!しょうがねぇ奴だな。」

米田は拳銃をポケットの後ろに突っ込んで現場に向かった。

後から影のようについてきた陽奈が荷物に隠して持ってきた脇差を抜く。

「この女、何しやがる。」

あわてて振り向いた米田に無表情で突き立てた。

切先は彼の胸を確実に貫いてていた。何が起きたのかもわからない表情で米田

は倒れた。

 

その頃、陽奈が動き出したことをつかんだ真琴が動き出す。

彼も、スーパーの3階に侵入して、大部屋でボロ雑巾のような姿で転がっている明日菜を救出した。

「明日菜ちゃん、、君の両親に頼まれた助けに来たよ」

しかし、男たちに麻薬を打たれていた。彼女は突然やってきた真琴にに驚いて大きな叫び声をあげてしまった。

それに気づいた駒田が部屋に駆け込んできた。身長185センチの大男だ。

本名は、セルバンテス駒田、技能実習生で建築現場でこき使われてきた日系ブラジル人だ

「なんだお前は?拉致った女を助けにきたのか?」

「ああ、すみません、ここに僕の知り合いが来ているはずなんですけど。」

「さっき来た美人のお姉ちゃんなら、俺たちが美味しくいただいてやったぜ!」

「貴様らぁ!」

駒田の言葉に逆上した真琴は腰のニューナンブ手を伸ばす。

しかし、一瞬早く駒田の蹴りが彼女の手のひらをとらえた。

「あぶねえあぶねえ、カポエイラやっててよかったぜ!」

駒田は笑うと真琴の腹を蹴り上げた!サッカーボールのように蹴りあげられる彼女。

「ぐふぅ、、」

「さあてと、お前にもたっぷりと俺たちのちんぽの味を教えてやるぜ」

「ふざけるなぁ」

なんとか立ち上がり殴り返す真琴だが、すでに苦しそうに息が上がり始めている。

そして今度は彼のパンチが彼女の顔面をとらえた。

「ぐぶぅ」

「どうした?そんなもんかよ!」

「まだだ!」

彼女は渾身の力を込めて、拳を突き上げるが、それはあっさりとかわされる。

そして彼女の顎に強烈なカウンターのアッパーカットが決まった。

脳震盪を起こして膝をつく彼女。

「可愛い顔して山猫みたいな女だぜ!」

動けなくなった彼女の体を抱きしめてゴスロリの服を脱がしていく。

「やめろぉ、僕は男だ!」必死に叫ぶが駒田は爆笑する。

「おいおいこんなエロいパイオつぶら下げておいてそれはないだろ。しかもパンティーの下にはちんぽがないぜ。」

 

真琴は男の圧倒的な力に押さえつけられて裸に剥かれた。白い肌、発育した胸、ぴったりと閉じた割れ目が男の視線にさらされた。。

「くそ、、」悔しさに涙を浮かべる真琴。

「おい、お前のおまんこ、ピンクできれーだぞ」

そういうと駒田は彼女の両足を広げて見せた。

「やめてぇ、見ないで、お願い、、、」

羞恥に顔を赤らめる真琴に駒田は容赦なく彼女の割れ目を触り胸をもんだ。

彼女の乳首がピンと勃起する。

そして駒田は彼女の膣の穴を指でいじり始めた。

「やだやめて、触らないでよ、、ああっ❤️」TS女子である真琴は性的な刺激に無防備だ。女子の性感男の100倍、男性のメンタリティーの彼は快楽にあらがうことさえできない。

「嫌がってる割にはめちゃくちゃ感じてるじゃねーか。乳首もビンビンにして表情もすっかり蕩けててきたな。」

最初は固く閉ざされていたピンク色の膣穴が次第に柔らかくほぐれていく。

やがて駒田の太い中指がすっぽりと入るようになった。そして彼は指を中で動かした。

そのたびに真琴の口から甘い吐息が漏れた。

「ああ、、や、、いいっ、僕、、おかしくなっちゃう」

「おかしくなれよ、可愛ぜ、。」

そして駒田のもう片方の手が、真琴のクリトリスをつまみ上げた。

そして親指で押し潰した。

「ひぃ、、ひっぎぃぃいいい、、いぐぅーーーーーーーーーー❤️」

ビリっとした快感が真琴の体を貫く。

彼女は思わず声を上げた。

駒田の愛撫によって、彼女の性器は完全に濡れて、お尻の方まで糸を引いていた。

駒田はその様子を見てニヤリと笑った。

「今、俺のちんぽでParadiseを味わせてやるぜ❤️しゃぶりなベイビー❤️」

そして自分のズボンを下ろして巨大なペニスを取り出すと真琴の顔の前に突き出した。

「あああ、、こんなの、いや、、んんんんぐうううう、、、むぐううう」

彼女はそれをしゃぶらされた。

口の中に広がる苦さと臭さ、それでも彼女は懸命に舌を動かした。

心は男なのに、男のものをしゃべらされてしまう屈辱、そこに興奮してしまう自分が恨めしい。女の体が彼の精神をメス落ちへ追い込むのだ。

喉の奥まで突かれて嗚咽する真琴。

「んふぅ、、んんぐぅっ❤️」

「こいつの口マンコやべぇーーーーーーーー!きっもちいいっ❤️」

駒田は彼女の頭を掴んで激しく腰を振りはじめた。

激しいピストン運動で真琴は窒息しそうになる。

「うおぅっ❤️」どびゅーーーーーびゅーーーーー

そしてついに大量の精液が吐き出されて、彼女の口の中に溢れた。

(男のものをしゃぶら下げて口の中に射精されて、僕、情けないよ。苦しい、。ああ、、でも下半身が熱い、、いぐっ❤️」

その瞬間、彼女は絶頂を迎えた。

意識朦朧でその場に倒れ込む真琴。

彼女のイキ果てた小さな割れ目からが愛液が流れ出した。

「おねんねには早いぜ、まだマンコにぶち込んでないからな!」

駒田は満足げに彼女の髪をつかむと無理やり引き起こした。

そして、彼女の唇にキスをした。

さらに駒田は真琴の乳首をつねった。

「ああ、、いやぁ❤️」ビクンと反応する彼女。

駒田が彼女の足を大きく、開かせて、いきり立ったものを割れ目にあてがった。

「じゃぁ、俺とエッチなダンスを踊ろうぜ❤️」

 

そして一気に奥まで挿入してきた!

「ひぃ、、痛いっ、、裂けちゃう、、ああっ、、だめぇえ、、ああっ、そこぉ、、いぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅーーーーーーーー」

「おおぅ、締まるぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!」

彼女の幼い割れ目を男のたくましいものが蹂躙した。

真琴は痛みと同時に今までにない強烈な快楽を感じていた。

そして駒田は激しく動き始める。

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!

彼女の乳房を鷲掴みにしながら、男は弾むように腰を振った。ピストンするたびに、彼女のジースポット男のものが容赦なく擦ってくる。そして駒田は真琴の子宮に思いっきり突き立てた。

「中出ししてやる!お前もイケよおらぁーーーーーーーーー!」

ドピュッ!!ビュルルルーーーーーー!!! 彼女の中にたっぷりと注ぎ込まれた。

それと同時に真琴も絶頂を迎えてしまう。

「ああっ、僕、もうダメ、いく、、いっちゃうーーーーーーーーーー!!」

「ああ、、気持ちいいぜ、お前のまんこ最高だぜ、もう一回だ!」

そう言って再びピストンを始める駒田。

頭の中が真っ白になる、腰から下が溶けてなくなるような快楽が嵐のように真琴を翻弄する。気がつけば、彼女は自分から男に足を絡めて腰を振っていた。

「ああっ、もっと、、僕のおまんこ、壊して、、ああっ、、ああっ、いぐぅー❤️」

真琴は自らキスをせがんだ。

「おいおい、レイプされてるのにこんなに感じてどうしようもない淫乱娘だぜ。」

「ごめんなさい、僕、、変態なんです、ああっ、ああっ、、イクゥーーーーーー」

「よし、俺も出すぞ、受け取れっ!」

「ああっ、、僕、、いぐぅーーーーーー❤️」

どぴゅっ、、びゅーーーーー、、どくっ、、 そして真琴は駒田にイカされてしまった。

「ああ、僕、、男の人に犯されちゃった、、❤️」

「そうだぜ、これから毎日可愛がってやるぜ。」ニヤリと笑う駒田。

「それは無理だと思いますよ」駒田の体にぎゅっと抱きついて真琴が言った。

 

「?」怪訝な顔をする駒田。彼の背後には陽奈が斬首をするサムライのように刀を

構えていた。真琴が大きな声で乱れて、陽奈の接近を気づかせなかったのだ。

ザシュ!見事な腕前で、陽奈が駒田の首を切り落とした。

 

エピローグ

こうして4人の男たちは陽奈によって斬奸され、新宿地域のゾンビたちに投げ与えられた。

明日菜は悪夢のような状況から解放され、ビジランテの2人の手で環状8号線の向こう側にある安全地帯まで送り届られた。

明日菜は迎えに来た両親と抱き合って涙した。

「陽奈さん、真琴ちゃん、ありがとうございます。」

「いえ、当然のことをしたです。」陽奈が優雅に答えた。

ミッションをこなしたことで彼女の懐も暖かい。

「真琴、最近、荒川河川敷にうな重を食べさせる屋台ができてるんだけど食べていこうか?」陽奈が真琴の手を引いた。

荒川河川敷では、今まで魚を取る人もいなかったせいか大量のうなぎが急繁殖している。そこで東京都内を追われたうなぎ職人たちが屋台を作って、最近うな重を食べさせるようになったらしい。

ゾンビ事件前には高級品だった国産うなぎが何故か身近なものになったのだ。

なんで急に増えたかはあまり考えない方が良いだろうがとにかくうまい。

今の日本には、不幸が山のように溢れている、だからこそ、小さな幸せに喜びを見いだすのが大切なのだ。

「いいですね、陽奈さん行きましょう。」真琴が笑顔で答えた。

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。