※この作品はR-18です。

ゾンビウイルス2025 in 日本。   作:みなぽん

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パパがゾンビに噛まれたら、、家族の記録、妻、文香の献身と娘 千恵美の決意❤️

パパは池袋からの帰宅途中に駅前でゾンビに襲われて軽い怪我をしたんです。

「池袋のサンシャイン通りにゾンビが現れて大パニックだったよ。噛まれた人間が次々とゾンビになって、警察が目の前でゾンビを撃ち殺すのを見たよ。そこで千恵美くらい女の子がゾンビに犯されそうになっててさ、スカート捲り上げられてやられそうになっちゃってたから、お父さんそいつの金玉を蹴飛ばしてやったんだ。そいつは現場に居合わせたヴィジランテ(自警団)にその場で斬り殺されてた。とにかく都内はもうだめだね。うちの会社も100%リモートになると思うよ。」お父さんは元気そうに私たちに話してくれました。ー

だからあんなことになるなんて思わなかったんです。

お父さんに現れた最初の症状は発熱。それもかなりの高熱で怪我したところは真っ赤に腫れてた。膿がすごい出ててね。一縷の望みを込めて薬屋で売っているゾンビウィルスのPCR検査キットで検査したけど、お父さんは陽性でした。

そんな状態で、お父さんは大急ぎで遺書を書いて母さんと私に言ったんです。

「文香、お前と結婚できて幸せだったよ。千恵美も17歳になった、、。まさか40歳手前で家族とお別れになるなんてなぁ。でもお前らを絶対巻き込みたくないから、お父さんはこれから市役所前に駐屯している自衛隊の分屯地に行ってくるよ。」

「篤志さんそれって殺されに行くってことでしょ?私そんなの絶対に嫌よ!あなたとお別れしたくない。最近はワクチンだってあるって言うし、発症して瞳が赤くなる前なら治せるって聞いたことあるわ。あなたはまだ目も赤くなってないから、、。」

ママはボロボロ泣いて。お父さんの胸に縋ったんです。

「文香、本当にごめんな。Zワクチンの噂は聞くけど警察と自衛隊に優先的に配るだけで精一杯というのが実際だよ。それに分屯地に行けば苦しまずに殺してくれるって話だよ。なんでも睡眠薬で眠らせてそのまま小銃で射殺してくれるらしい。」

私はお父さんが自衛隊のおじさんたちに動物みたいに屠殺されることを想像して悲しくてたまりませんでした。

「お父さん、発症するギリギリまで一緒にいたいよ。軽い傷からの発症だったら、最短でも三日間、長くて5日間くらいは意識があるんだって。だからさぁ、あと二日間だけ一緒に、お願いだよ。」私もお父さんにお願いしました。

私とお母さんに引き止められて、お父さんはすぐに分屯地に行くことを諦めたようです。そしてお母さんは涙をこらえて台所でお父さんの大好きなものを作り始めました。ハンバーグに唐揚げ、大人なのに子供みたいなものが好きなお父さん。私も川越駅前にケーキを買いに行きました。これから死ぬかもしれないのに、まるで誕生日みたいな準備をして、私たちの家族の悲しくも滑稽な日々が始まったのです。

 

名残を惜しむような家族の団欒、その後で「千恵美、今日の夜は母さんお父さんと大事な話があるから二人っきりにしてくれる。」お母さんは私に目配せしました。お母さんが夜だと言うのにお化粧をしていました。

私はその瞬間、お母さんの言葉の意味を察しました。きっとお母さんはお父さんと最後のセックスをしようと言うのです。

しばらくしてお父さんとお母さんは寝室に上がっていきました。私は1階の客間で寝るように言われていたのですが、

万が一のことに備えて階段を上り扉の隙間からお父さんとお母さんの寝室を覗きました。

 

「なあ、文香、、ゾンビウィルスに感染した俺とセックスしてお前にも感染しないかな?」

「大丈夫よ、ゾンビにレイプされたって、ゾンビにならないんだから❤️今日はあなたをいっぱい感じたいの、お願い抱いて❤️」37歳の母はこぼれるような色気を込めてお父さんを見ました。

「文香❤️可愛いよ」お父さんも興奮したように母さんのネグリジェを脱がせます。

「可愛いだなんて、、ねぇ、あなた、私もう37歳なのよ。」

お母さんは恥ずかしそうに言いましたがお父さんは母さんを優しく抱きしめてキスをしました。

そして、キスをしながら、母さんの豊満なおっぱいの感触を手のひらで楽しみます。

お母さんの乳首が小指の先程に勃起してきました

「あなた、、もう我慢できないわ。」

お母さんもお父さんのズボンを脱がせてパンツの上から愛撫を始めます。

お父さんのおちんちんもたくましく勃起しています。あの日、私は初めて父親の勃起したおちんちんを見ました。

そして今度はお父さんが母さんを押し倒してネグリジェを剥ぎ取り、激しくおっぱいを吸いました。

「ああ、あなた❤️もっと吸ってぇ!私のおっぱい美味しい?」お母さんはお父さんの頭を優しく撫でながら、おっぱいをお父さんの顔に押し付けています。お父さんも夢中になっておっぱいを吸っていました。

「あなた、、好きよ❤️愛しているわ。お父さんのおちんちん舐めさせて」

お母さんはお父さんに抱きつきました。

そして二人はお互いの性器を愛撫し始めました。

私の位置からは見えませんがきっとシックスナインの体勢になっているのでしょう。

そこには夫婦の深い愛情が伝わってきました。お互いの敏感な部分を指と舌で愛で会うのです。

(ああ、、パパ、、ママ、、)あの時は、私も精神状態がどうかしていたのかもしれません。

私は二人の行為を見ながらパンツの中に手を突っ込んでオナニーを始めていました。

「あなたぁ、、もうダメ❤️あなたのおちんちん早くちょうだい❤️」

お母さんがお父さんのおちんちんを握っていいました。

「ああ、俺ももう我慢できないよ。」

「来て❤️文香を犯して、、あなたの思い出を私の体に刻んで!」

お母さんが仰向けになって足を大きく開いてお父さんを誘惑します。

そして二人は正常位で合体しました。

お父さんがお母さんの上でリズミカルに腰を振っていました。

お母さんが両方の足をエム字型に開いて、お父さんのピストンを受け入れていました。

(ああっ❤️パパとママのセックスしてる!女ってあんな風に足を開いてセックスをするんだ。私もいつか、、)

私は二人の行為に興奮して激しく自慰していました。

自分の指先をおちんちんのように割れ目の中に入れました。「あっ、、ああん❤️」思わず声が出てしまいました。

(パパとママが愛し合ってる!私もいつか好きな人ができてあんな風にセックスする日が来るのかな?)

二人の結合部からはお母さんの愛液が溢れ出してきました。

お父さんも気持ちよさそうに腰を振っていました。

「あなた中に出して、私、絶対あなたの子を妊娠します❤️もし万が一死んでしまうことがあったら、私の子宮からもう一度、生まれてきて。あなたのお母さんになって育ててあげるから」

 

母さんは、快楽にあえぎながらも、涙をポロポロ流して、お父さんの体に足を絡ませて腰を振っていました。「ああ、文香、愛してるよ。俺の子供を産んでくれ!」お父さんもお母さんの耳元で囁きました。

そして二人は絶頂に達していきました。

 

射精に向けて、お父さんの腰の動きが速くなっていきます。お母さんもおっぱいを揺らしながらそれに答えます。

初めて目の前で見るセックスに私も興奮していました。

「文香ーーーーーーーー❤️」

そしてお父さんはお母さんの子宮に射精したのです

。私は二人のセックスを見ながら、自分も絶頂を迎えていました。パンツの中にお漏らししてしまいました。

(パパとママが愛し合っているところを見てイッちゃった!)

私はパパとママに気づかれないようにこっそりと一階に降りました。

そして汚れたパンティーを洗濯機に入れてシャワーを浴びました。お風呂のシャワーヘッドはそこに押し当てて、私は2度目のオナニーをしていました。

その後も上の部屋からミシミシと言う音が聞こえてきて、お母さんの絶頂の叫びが聞こえました。あれからおそらく2回、お父さんはお母さんの中に射精したんだと思います。

こんなに愛し合っているお父さんとお母さんがお別れになってしまうのは嫌だと私は思いました。ネットで色々と情報集めて、何とかワクチンを手に入れる方法を考えたんです。

翌日、私は二人にバレないようにこっそりと家を出ました。

ワクチンは自衛隊基地か警察、消防署などに保管されていることはわかっていました。

悪いことだとわかっていたけど、私はワクチンを盗む決意をしていたんです。

そして私が狙ったのは自衛隊の分屯地です。市の施設を仮接収しただけなので警備が手薄だと思ったんです。

ゾンビやゾンビ化するかもわからない人と対する彼らにワクチンは命綱です。

私はそれがわかっていました。でもお父さんが死んでしまうのがどうしても嫌で罪を犯してしまったんです。

分屯地の人たちが忙しく、働いている隙をついて裏口から入った私は施設の中を物色しました。

そして救急の医療具が入っている部屋を見つけたんです。

そこには、Zウイルスワクチンと書かれた赤い箱、注射器とアンプルに入った箱がありました。

(やった!これさえあればパパも助かるわ!)私は心の中で叫びました。

私はその箱を開けて、1人分のキットカバンに入れました。

そして、私は裏口からそっと出ようとしたその時です! 突然後ろから羽交い締めにされました!

(しまった!!)私がそう思った瞬間でした。

「誰か!官姓名を名乗れ!」おじさんが低い声で耳元で言いました

後ろ残された立っていたのは、迷彩服を着た男の人でした。自衛隊?警察?とにかく消防隊の警備のために派遣されている人のようです。

「貴重なワクチンを盗もうとするなんて、裁判抜きで射殺されても文句は言えないんだよ!」おじさんは私を後ろから抱きしめて言いました。私はもう怖くてたまりませんでした。

「お父さんがゾンビに噛まれて、まだ軽傷だからワクチンがあれば助かるんです。」

私は一生懸命おじさんにお願いしました。

「おじさんにも君くらいの年齢の娘がいるからわかるけど、、助けたいのはみんな一緒だよ。君の気持ちはわかるけど、それは身勝手なことなんだ。」自衛隊のおじさんは、私をがっちりと押さえつけて離してくれません。

 

「おい種田陸曹!その娘はどこから入ってきたんだ。」

その時、裏口からもう一人男の人が入ってきて、私を見て叫びました。

私はもうダメだと思いました。

「福田分隊長!怪しい侵入者を捉えました。父親のワクチン目的で侵入したようです。

そして迷彩服のおじさんに敬礼をしました。どうやら上司のようです?

(もうダメだ!)私がそう思った時に、福田と呼ばれた男がニヤリと笑いました。

「種田!俺たち分隊は、ゾンビ事件からこちら休みもなしに任務にかかりっきりだ!そろそろ慰安が必要だと思わないか?」わたしは、彼の言葉にぞくりとしました。慰安という言葉の意味を悟ったからです。

「分隊長殿、まだまだほんの小娘ですよ、それにいくら罪を犯したからと言って慰み者にして良いわけではありません。」種田陸曹は私をかばってくれるつもりのようです。

しかし、福田分隊長はニヤニヤ笑いながら言いました。

「これはちょっとした取引だよお嬢ちゃん、我が分隊の部下はストレスが溜まっている。そして特に若い隊員たちは性欲を持て余しているんだ。君が私たちとのセックスに応じるなら、私達に配給された自衛隊のワクチンを君にあげようじゃないか。お父さんを救いたいんだろう?」

それはまるで悪魔の取引でした。17歳の未熟な体1つに私のお父さんの運命がかかっていたんです。

そしてそれは選択と言いながらも、答えは1択でした。私はにじむ涙をこらえて福田分隊長にいいました。

「分りました。私、皆さんとセックスします。だからどうかワクチンを分けてください。

そして、私は福田分隊長に手を引かれて、消防署の警備室に連れていかれました。

そこには迷彩服を着た隊員が10人程いました。種田さんをのぞき若い隊員たちでした。

彼らはみな私の体に好色の視線を注いでいました。

(この人達、全員とセックスするの?)わたしは恐怖で身が縮みます。

「今日は特別にこの娘さんが俺たちを慰安してくれる!喜べ!」福田分隊長が言うと隊員達は目を輝かせました。

「つまりそれはセックスをしても良いということでありますか?」隊員が震える声で言います。

「無論だ!ただし一般市民の娘さんだからな!作戦は0920時より状況開始、3時間後の1220時に完了とする。

つまりは180分、我ら10名に均等に分配し1人あたり17分で交代!この部屋の奥に慰安スペースを10分以内に設営しろ!先陣は分隊長である私が努め、次に種田陸曹が続く、お前たちはその間にジャンケンして順番を決めておけ。性行為中に覗き見るのはありとする。自分の順番が回ってくるまでせいぜい気分を高めておくんだ。」

分隊長が言うと、彼らはキビキビとした動作で寝床の設営を始めました。

私はもう逃れられない運命に絡みとられていたのです。

「さあ、お楽しみの時間だ。名前は千恵美ちゃんだ。17歳のピチピチだぞ!くれぐれも乱暴にしたり、画像や動画を残すようなことをしてはいけないぞ!これは彼女と俺たちの契約だからな!」

福田分隊長は、私の服を脱がせました。そして私を全裸にしてから、自分も服を脱ぎ捨てたのです。

「千恵美ちゃんはなかなか発育が良いね❤️お尻のあたりとかとっても男心をくすぐるよ。でもまだ男性経験はないんだよね。おじさんが女の子の気持ちよさを教えてあげるからね。」

福田分隊長はまるで獲物を前にして舌舐めずりをする猛獣のようでした。

 

(怖い!)私は恐怖で体がすくんでいましたが、それでもお父さんのためと思い必死で耐えていました。

しかし、福田分隊長は、私の体を舐め回すように見ていました。他の隊員たちもギラギラした目で私を見ます。

まるで獲物の品定めをするような目つきでした。

(この人たちが今から私を犯すんだ!)私は恐怖と恥ずかしさで頭が真っ白になりました。

そしてついに彼の両手が私の胸に伸びてきました! 最初は優しく撫でるように揉んでいましたが、だんだん大胆になってきます。

「あ、、ん、、、あっ、、、、ああっ❤️」

そして乳首をつままれて、私は思わず声が出てしまいました!

(ダメよ!感じちゃダメなのに)

経験値の低い、私は他人の手で体を触られるだけで無防備に感じてしまいました。

福田分隊長の指先に敏感に反応してビクビクと震えていました。

福田分隊長は私の胸を揉みながら言いました。

(やめてぇ〜)心の中で叫んでいましたが言葉になりません。

「可愛いおっぱいしてるじゃないか、乳首はどうかな?」

今度は私の乳首を舐めてきます。そして口に含んで吸い上げてきます。

私はもうそれだけでイキそうになりました❤️

そして、おっぱいを触りながら、パンティーの上からクリトリスを舐められたんです。

「あ、ダメぇ〜イクゥー!!」私は体をのけぞらせてイッてしまいました!

私はパンティーぐちょぐちょになるほど、おもらししてしまいました。

その様子を見て男たちが興奮します。

「さあ、みんなに見せるんだ。」

福田分隊長が私のパンティーを脱がせました。そして、私は全裸にされてしまったんです!

「イヤァー見ないで、、恥ずかしいよー」恥ずかしくて死にそうでした。

しかし、福田分隊長は容赦しません。今度は指で割れ目をなぞり始めます。

クチュクチュといやらしい音が部屋に響きました。

男たちが取り囲むようにして私の割れ目を凝視しています。そして何人かは、すでにズボンを脱いで、勃起したおちんちんを自分の手でしごいていました。

私のまだ未熟な体が屈強な男たちを興奮させているんです。私は頭がしびれるような恥ずかしさと快楽を感じていました。そして福田分隊長は私の割れ目に指を入れてきました。

クチュ、ヌプッ!いやらしい音がします。私の中はトロトロに濡れていました❤️

「んふっああ、気持ちいい、、いや、、んんっ」

自分が触るのとは、まるで違う気持ちよさ、下半身が溶けてしまいそうです。

私はもっとして欲しくて自分から腰を振りました。

「千恵美ちゃん、lイキそうなんだね、みんなに見られながらイキなさい❤️」

福田分隊長が意地悪な声で言いました。私は恥ずかしさより、快感の方が勝ってしまっていました。

「イキたい!もっと気持ちよくなりたい!!もっとさわって、ぁあ、、いく、、❤️」

私は思わず叫んでいました。

そして、ついにその瞬間がやって来ました❤️ 私の体がビクビクと痙攣してイきました!

まるで、ばねじかけの人形のように、私の体は跳ね上がり、そしてぐったりと倒れました。

私はあまりの気持ちよさに意識が飛びそうになりました。

「ああ、、こんなの初めて❤️」

しかし、福田分隊長はこれで終わらせてくれません!

今度は私の両足を持ち上げてM字開脚にしました。そしてそこに顔を埋めてクンニを始めたんです!

 

指だけでおかしくなるほど気持ちよくさせられたのに、クンニはそのさらにすごいものでした。

男の人の目の前に大事な部分を晒して、匂いを嗅がれて舐められるんです、、、 恥ずかしさと気持ちよさで頭がおかしくなりそうでした。

そしてついにその時が来ました! じゅるっ!!私のクリトリスを思いっきり吸い上げたんです❤️

その瞬間、私は絶頂を迎えました!(

「あひぃっ、、いぐ、、あぎぃ、イクゥーーーーーーーーーー❤️」もう声にならない声で叫びます。

しかし福田分隊長は許してくれません。さらに激しく責め立てられ私はおもらししてるみたいに潮を吹いてしまいました。

「よし、処女のおまんこでもここまでトロトロになれば気持ちよくセックスできるだろう❤️」

そして福田分隊長はズボンを脱ぎ捨てると、勃起したおちんちんを取り出しました。

(大きい!)私は恐怖で震え上がりました。しかし同時にはじめてのセックスにときめく自分がいました。

彼は私の両足をつかんで持ち上げて正常位で挿入してきたんです!

自分の体の中に、他人の体の侵入を許す!それはまるで男の支配を受け入れるようでした。福田分隊長のおちんちんが私の守り抜いてきた処女幕を打ち破りへ敏感な部分を容赦なく擦ってきたんです。

「痛い、、ああ、、いぐぅ❤️」私はくぐもった悲鳴を上げました。

しかし福田分隊長は容赦しません。激しくピストン運動を繰り返します!

「イケ!中出しされていけ!」福田分隊長が私に命令します。すると、まるで命令に従うように、私の下半身が熱く燃えて、今まで経験したことのないような絶頂を体験しました。

「おくで中出ししてやる!」

ズブズブ!私の一番奥まで突き刺さりました。そして熱いものが注ぎ込まれるのを感じました。

「ああ、、出てる!中出しされてる!」私は涙を流して絶叫しました。

はじめてのセックスに私はどうしていいか分からずに震えていました。怖くて、恥ずかしくてきもちよくて、頭がおかしくなりそうです。自分でもどうしていいかわからなかったんです。福田分隊長は私の中に射精すると部下たちに命じました

 

「よし、次は種田陸曹だ!新兵どもにベテランの腰使いを見せてやれ。」

「ごめんなお嬢ちゃん、おじさんも、性欲がたまってるんだ許してくれな」

種田さんはは私を四つん這いにして後ろから激しく突いてきたんです! まるで獣のような体勢で犯されてます❤️

もう完全に種田さんのペースです。私はただ、されるがままに犯されるだけです。

「ああ、、またイクゥー!!」私が叫ぶと、彼は私の腰をつかみ激しくピストンします!そして種田さんは、私のお尻をつかむと大きく痙攣しました

「えっうど、、種田さんも中出しするの?、、いや、、だめ」

「千恵美ちゃん❤️おじさん出すよ!射精るぅ!」

「いやぁ、中はダメェー」私は泣き叫びました。しかし種田さんは私の腰をがっちりつかんで離しません!そして

ドピュッ!ビュルルルゥーーー!!熱いものが注ぎ込まれるのを感じます❤️

(ああ、、中に出されてる)私は絶望的な気持ちになりました。

「種田さん次は俺だ!千恵美ちゃんを可愛がってやるよ!」

次に出てきたのはスキンヘッドで筋肉質な男でした。彼は私の両足をつかむと大きく開かせてきました。そして、私のおっぱいを鷲掴みにしながらずんずんと腰を振ってきたんです。

 

(恥ずかしい❤️)でも、私の体は素直に反応してしまいます。

「ああ、千恵美ちゃん❤️可愛いよ!おじさんのちんぽで気持ちよくさせてあげるからね!」

彼は正常位で挿入すると激しくピストンしてきました。そしてついにその時が来ました!

「ああ、。おじさん、、いぐぅー」私は抱き潰すように男にのしかかられて絶叫しました。彼のものが私の中で痙攣しました

「千恵美ちゃん、俺もイクよ!」どぴゅっ!ビュッービュー!!私の一番奥に大量の精子が注ぎ込まれました。私はあまりの快感に頭が真っ白になりました。

「千恵美ちゃん、俺たち、明日から東京に行くんだ、俺、童貞卒業できて嬉しいよ。俺の名前、串田純也、覚えててね。」まだあどけない顔の新兵さんが私をぎゅっと抱きしめてきました。

「あ、、あああ、、いや、乳首敏感なの、おっぱい触りながら、しちゃだめ❤️」

私はもう快楽で考えられませんでした。

「千恵美ちゃん可愛い、、出すよ!出すよ❤️」夢中になって腰を振る。串田さんを私はかわいいと思いました。

そして、自分から彼と唇を重ねてキスをしながら腰を振ってあげたんです。早く終わらせなきゃって気持ちもあったけど、私を求める初々しい反応にときめく気持ちもありました。「あ、、いく、、あ、あ、ああっひぃあーーーーーー❤️」私が甲高い声で叫びます。それに呼応するように、串田くんが私の中で射精しました。ドクッドクッと脈打ち、熱いものが注ぎ込まれている感覚がありました。

「ああ、、犯されてるのに、、また、、いっちゃった、、」私は放心状態でした。

「千恵美ちゃん、最高だったよ」彼は私の頭を撫でてくれました。

「ほら串田!17分たったぞ次に変われ!」ヤンキーぽい顔をした兵士が人形のように、私を抱き上げてしたから貫きました。そして私の体が浮き上がるほど乱暴にピストンしてきたんです。おっぱいも痛いほどに強くにぎってきます。「いや、、痛い、、痛い、、」私の叫び声に福田分隊長、種田陸曹、串田君が反応しました

串田君がその男に体をぶつけるようにして、私を守りました。

「おい、川崎!このクズめ!」種田陸曹が彼の顔面を思いっきり殴りました。

「川崎!お前はセックス抜きだ!部屋の隅でセンズリこいて反省していろ。」福田分隊長が一喝しました。

「ちくしょーーーー!東京になんかいきたくねーよ。ゾンビに食われてしんじまうよ。」川崎が情けない顔で泣いていました。私はなんだか可哀想になって彼のおちんちんをしゃぶってあげたんです。

「川崎さん、、みんなのために戦ってくれるんですね、頑張ってください。」

まさか、自分にこんな淫乱な本性が隠れていたなんて、自分でも驚きでした。

「千恵美ちゃんごめんな、ありがとう。俺、頑張るよ。千恵美ちゃんのこと忘れないよ」

彼は泣きながら私の口の中に射精してくれました。

「よし次だ!次は俺だ!俺は田中っす。よろしく千恵美ちゃん」まるでお相撲さんみたいな大きな兵隊さん

「はい、、、」答える。まもなく私のおっぱいにしゃぶりつきます。「千恵美ちゃんのおっぱい美味しいよ」

「あんまり吸わないでください、恥ずかしいです」

「千恵美ちゃん、可愛いよ。俺もさせてね。」彼が大きな体でのしかかってきました。

「はい、、きて下さい、、優しくしてください」

 

私は彼に抱きつくと、自ら足を絡めて受け入れたんです。

「千恵美ちゃん、俺もう我慢できないよ」彼は激しく腰を振り始めました。

「はい、、いっぱい突いてください」

パンッ!パァン!肉同士がぶつかる音が響き渡ります。

「千恵美ちゃん、気持ちいいよ、千恵美ちゃん」

「はい、、私も気持ち良いです。」

「千恵美ちゃん、俺、千恵美ちゃんのことが好きだよ!くぁあ、、射精るぅ❤️」

「私も優しい田中さんが好きですよ」

「俺、東京に行っても千恵美ちゃんのことを想い続けるから、、ああ、、射精るっ!」どぴゅーーーーーー!

私の子宮に大量の精子が流れ込んできます

(ああ、、また、、出されてる、、)

私は意識が飛びそうになるほどの快感を感じていました。

今日初めてセックスを体験したのに、いろんな人のいろんなおちんちんが私の中に入れられました。

「ほら、東京に行ったら生きて帰ってこれる保証はないぞ!心残りがないように女の肌の匂いを嗅いでおけ、

女の優しさに触れて、お前たちが何のために戦っているのか、心に刻んでおけ。恋人がいないやつは、千恵美ちゃんのために戦って!l千恵美ちゃんのために死ねばいいんだ!」

福田分隊長が兵士たちに言いました。私は恥ずかしくて顔が真っ赤になりました。

でも、私のことを好きだと言ってくれる人がたくさんいるのが嬉しかったんです。

こうして、私はお昼過ぎまで代わる代わる犯され続けました。

そして「ヒトフタニーマル状況終了!」と福田分隊長が告げて終わりを迎えました。

私は疲れ果てて、ぐったりしていました。

すると、種田陸曹が私を抱きあげて風呂場に連れていってくれました。

そして、種田陸曹が私を洗ってくれたんです。

「千恵美ちゃん、君の弱みにつけ込んですまなかった。でも、女も知らずにゾンビに食われて死ぬのもやるせなくてね。男には戦う理由が必要なんだよ。多分、若い連中が君のことを思って戦って死んでいくだろう。本当にありがとう。これが約束のワクチンだよ。俺たちの配給分、一箱君にあげよう。家族の分も取っておきなさい。君のお父さんが無事に回復するといいね。」

福田分隊長の舞台は、12時半に消防署の中庭に集合して兵員輸送車で東京に向けて出発していきました。

後に練馬駐屯地奪還作戦て言われる自衛隊の反転攻勢がその日の夕刻から行われたのです。

 

エピローグ

私は昼過ぎに我が家に帰りました。お母さんがお父さんの大好物のオムライスを作っていました。

「パパ、、あのね、、親切な自衛隊のおじさんが事情を話したら、ワクチンを分けててくれたよ。」

私は桜のマークの入ったワクチンの箱を机の上に置きました。

その瞬間にお母さんはほっとしたように、その場に崩れて大きな声で泣きました。

「千恵美、、ありがとう、これを手に入れるために無理をしてないだろうね」

お父さんが私の頭を撫でました。私は笑顔でうなずきました。

そして、お父さんは、Zワクチンを打ち、熱も下がってゾンビ化することなく助かることができたんです。

箱には4本のワクチンが入っていました。ゾンビ禍の治るまでの三年、それが我が家にあったことが、どんなに家族の心の支えになったか分かりません。

また、福田分隊長をはじめ自衛隊の人たちはあれから3ヶ月後、厳しい前線から無事に生き抜いて川越に帰ってきました。私が挨拶すると彼らは当時、貴重だった食料や日用品を私に分けてくれました。

また若い串田君と川崎さん、田中さんは正式に交際を申し込まれて優柔不断な私は誰にするか決めかねてズルズルと関係を続けています。どうやら私はちょっとビッチな女の子のようです。

私が20歳になる今も肉体関係は続いています。

 

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