※この作品はR-18です。

ゾンビウイルス2025 in 日本。   作:みなぽん

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学校暮らし❤️聖域女子大附属高校生徒と女教師のサバイバル、第一話

聖域女子大付属高校 狛江校舎は環状8号線の圏外の避難場として世田谷区方面からの多くの避難民を吸収していたが

避難者からゾンビウイルスの発症者が出たことで大混乱の渦中にあった。

学校の避難民の中から突如してゾンビが発生した。熱があると寝込んでいた男性が突然、むくりと起き上がり、看病していた看護師に噛み付いたのだ。喉笛にくらいつき血を啜る。そして折あしく避難民たちの匂いと喧騒につられて、外からもゾンビが学校に押し寄せてきた。

「ゾンビを中に入れるな、女たちを守れ!」誰かの叫び声が響き渡る。

学校の中にいた男たちは皆で協力してバリケードを築いた。教室から机や椅子を持ちだし積み上げただけの粗末なものだったが、それでも無いよりはマシだ。しかし、噛み付かれた看護師や最初にゾンビ化した男は、既に複数の眷属を校舎の中に作っていた。

外のゾンビと闘う男たちに内側からもゾンビの襲撃、皮肉にもバリケードが逃げ道を塞ぐ、鉄パイプを振り上げた男が、何人ものゾンビに八つ裂きにされて無念の叫びを上げる。

「なんでこんなことに……」

そして、男たちが命を落とす中で、あちこちで女たちが捕まりゾンビたちにレイプされていく。子供たちがゾンビとのリアル鬼ごっこを始めている。捕まれば食われる命がけの鬼ごっこだ。「嫌だよぉ」泣き叫ぶ子供たち。男の子はその場で食い殺されていく。

子供たちを嘲笑うかのように次々と増えていくゾンビたち。

「いやぁああ!助けてぇえ!」幼い女の子の声が響く!男のゾンビたちは、子供たちが初潮を迎えているかどうかを敏感に嗅ぎ分ける。まだ来ていなければ食い殺し、来ていれば、他の女と同じように容赦なくレイプする。

柏崎美奈は妖精のような細い体をゾンビに押さえつけられて裸に剥かれていた!ゾンビたちが欲情したように、彼女の割れ目をペロペロと舐め始めた!彼女は半年前に初潮を迎えたばかりだ。当然、まだ男を知らない体だった!

「嫌ーーーーーーーーー!お願い許してぇ!!」

ゾンビたちに組み伏せられた彼女が半狂乱になって悲鳴を上げ続ける。

その声を聞きつけたのか、廊下の向こうから別のゾンビが数匹近づいてくるのが見える。

「美奈ちゃん!助けに来たわよ」

そこに現れたのは美奈の伯母の柏崎恵子だ。

警視庁抜刀隊で働く24歳の娘、祖母に習った薙刀術で抜刀隊に就職し、学校の警備に当たっていたのだ。彼女は薙刀を振って幼い娘にのしかかるゾンビたちを斬り殺した。

「恵子ちゃん、、怖かったよぉ」

恐怖が去った安堵感と心細さが入り交じった涙声で美奈は叫んだ。

「もう大丈夫よ」

恵子は優しくそう言うと娘の体に自分の制服の上着をかけてやった。

その時、新たな気配を感じ取った恵子は咄嵯に身を屈めた。恵子の長い黒髪の一部が切断され宙に舞う。

「ぐぎゅううううるうう」ゾンビの鋭い爪が彼女に向けられたのだ!

彼女に向かうゾンビの数は12体、おそらく切り抜けるのは困難だ。

(旧校舎ならまだゾンビがいないかもしれない。)

恵子はとっさに判断して、自らを囮にして姪の美奈を助ける行動に出た。

「ゾンビたち女が欲しいんでしょ?こっちに来なさいよ!」抜刀隊の制服の前ボタンを外し

釣鐘型の美乳を見せつけ、スカートに手を入れてパンティーを脱ぎ捨てゾンビたちに向かって投げつけた。「グギュウウルルッルル」ゾンビたちの視線が胸元と股間に集中する。

「ほら、早く襲い掛かりな!この変態どもが!!」

恵子は必死の形相で叫びながら、薙刀を構えてゾンビたちと対峙する。

彼女は見事にゾンビたちの注意を惹きつけることができた。

しかし多勢に無勢である。ゾンビたちは彼女に襲いかかってきた。

1体が彼女を背後から羽交締めにし、残り11体のゾンビが一斉に群がり始める。

「きゃあああ!!離せ、離せったら!!!」恵子は激しく抵抗するが、多勢に無勢であった。彼女の上着とシャツを引き裂き、乳房を揉みまくり、さらに股間に顔を埋める

「嫌ぁあああ!!!触るな、この、、変態共がぁああ!!」

彼女の絶叫を無視してゾンビたちが更に押し寄せてくる。1体のゾンビが彼女の尻肉の間に顔を突っ込み、肛門の中に舌を差し入れてきた。

「ひぃいいいっ!!!やめてぇえええ!汚いよおおお!!」

あまりの不快感に全身鳥肌が立ち、吐き気がこみ上げてくる。しかしそんなことにはおかまいなく、ゾンビたちは彼女の下半身に集中していた。

やがて一匹のゾンビが彼女の太ももを大きく開き、秘所をあらわにした。そして、その割れ目にいきなり陰茎を突き立てた!

「いやぁーーーーーーーーーーーーーー!」彼女の悲痛な叫びが響く、水蜜桃のような割れ目にゾンビの勃起したものがねじ込まれていた。そして、よだれを垂らしながら、ゾンビがピストンする。

そして、その様子に興奮した他のゾンビたちも彼女の口やアナルに容赦なく、己の欲望をねじ込んだ。

ズボォオオッ!ズブゥウッ!ジュプッ!ヌチュアッ! 卑猥な音が教室内に響き渡る。

恵子は、歯を食い縛り必死に我慢していた。ゾンビに犯されるのは絶対に嫌だった。

しかし、同時に、彼女は自らがゾンビたちに犯されることで、姪の美奈が逃げる隙を作っていた。

「お願い、美奈ちゃん逃げて……」彼女がゾンビに犯されながら小さな声で姪に告げた。

彼女の願いが通じたのか、美奈はその場を逃れることができたようだ。

廊下を走り去る足音を聞き、ほっとした瞬間、膣奥深くに熱いものが注ぎ込まれた。

「え、、いや、、、身体が熱い、、、ああ、、、イク、、、」

ゾンビの体液は強い催淫性を持つ。中出しされようものなら瞬く間に理性が蒸発し牝犬化する。

ドピュッドビュッビュルルルルー! ゾンビの射精と同時に、恵子もまた絶頂に達していた。

(ああっ、嫌なのに、感じちゃうなんて!)

彼女の瞳からは涙が溢れていた。ゾンビたちが群がって彼女を犯し始めた。

美奈は叔母の恵子の制服の上着を羽織り、校舎内を走っていた。旧校舎へ続く廊下には、多くの避難民の食い荒らされた死体が横たわり、抵抗を諦めた女たちに群がり腰を振るゾンビの姿があった。

彼女は、ゾンビの気配に気をつけながら慎重に進んだ。

時折、廊下の隅に、避難してきた老人や子供の死体が折り重なるようにして倒れている。そしてそのうち何体かはゾンビと化して動き始めていた。

その惨たらしい姿に思わず目を背ける美奈。非常口を開ければ、その先は旧校舎だ。

「あああ、、イグゥ❤️もっと恵子を犯して、、あああ、、中に出てる❤️」

廊下の後で、恵子の大きな喘ぎ声が聞こえた。

美奈はそれを振り払うように非常口から脱出した。

 

女生徒と教師

「体育館と本校舎は避難民とゾンビで大混乱よ、みんな旧校舎に逃げるのよ!」

聖域女子大付属高校の体育教師、鳥居島・奈南(とりいしま・なな)は避難民への炊き出しのボランティアをしていたクラスの少女たちに

向かって叫んだ!171センチの長身、夜空の色を映した黒髪と翡翠色のたれ目が特徴の美女だ。

普段はおっとりとした彼女が今日だけはキリッとした目で木刀を構えている。

逃げようとする女子生徒たちに向かってゾンビたちが向かってくる。老人や子供、そして男は容赦なく殺害し、肉を食べ、女については見境なく、レイプし息絶えるまでそれを繰り返すという悪鬼の如きものたち、。

狂犬病をベースとしたゾンビウイルスで理性ある人間がここまで変わるとは誰もが目撃するまでは現実のものとは思えないだろう!

「うぎゅるらあああ、おんなぁ、、おおおお、、、、、」まだ人間の頃の願望を引きずっているのか、興奮に顔を歪めながら、男のゾンビが少女たちのセーラー服を乱暴に剥ぎとっていく!

「外道め!引導を渡してやる!」ドゴォ!

そこに奈南は見事な足さばきで近づき、裂帛の気合とともに面を打ち、ゾンビの前頭部を破砕した!

爆乳が傍若無人に揺れる❤️

奈南は聖域の卒業生で高校時代は剣道部に所属しバスト100の剣道小町として有名だった。

「ごおおおおああああーーーーー!」教え子の避難する時間を稼ぐために、彼女は殿として旧校舎に上る階段の下でゾンビ達を打ち据えていた!

「先生、助太刀します!」

ツインテールのお下げ髪の少女が和弓を引き絞り、ゾンビを射倒した。弓道部の二年生、冴島春日だ。

「あたしも手伝うぜ奈南先生!」髪の毛を染めたギャルが野球のバットを振ってゾンビを牽制する。

大島 舞、ソフトボール部で普段は不良扱いされて煙たがられている娘だ。

「ゾンビあっち行きなさい!」白衣を着た科学部の部長の鹿島 梨花が塩酸の入ったビーカーを投げつけて、大島におそいかかろうとしたゾンビを怯ませた!

「奈南先生、入り口のバリケードが準備できたよ、中に避難して!」コミュ力最強のボーイッシュ娘、学級員の最上弥恵が奈南に避難を促した!

「扉を閉めます!えいえいむん!」母性溢れる保健委員の恩田 優がゆるふわボディで力を振り絞って扉を閉めた。

 

旧校舎

「なんとか旧校舎に逃げ込めたわね」奈南が安堵のため息をつく。

戦中に作られた二階建ての煉瓦造りの旧校舎、開口部の小ささが幸いしゾンビの侵入はなかった。

扉にも窓にも鎧戸を下ろして当面の安全は確保されている。

旧校舎には奈南先生と冴島春日、大島 舞、鹿島梨花、最上 弥恵、、恩田 優、それと9名ほどの女生徒、、

また、避難民の小学6年生 柏崎 美奈の16名だ。

「とりあえず、物資の確認ね、、みんな手分けして校内を捜索、三人一組で行動よ!恩田さんは美奈ちゃんを診てあげて、、」

奈南がテキパキと命じる。

「先生、地下倉庫に文化祭用の工具と鉄パイプや木材、、部活の道具がかなりあるようです。」と春日が機敏に報告した。

気の回る彼女はすでに鉄パイプや演武用の薙刀、弓などクラスメイトに運ばせている。

「食料はカンパンと缶詰が五箱、、まあ二日ぶんってところだね」舞が大声で伝えた。

「電気、ガス、水道は使えるわ、インフラが維持されててよかったわ」梨花が冷静に報告した。

「奈南先生、三人ほどショックで動けない子がいます。二階の部屋で休ませておきました。」

「まあ、あんなもの見たら無理もないわね。みんな一階の開口部をもう一度チェック、弱いところは補強して!それと武器になりそうなものを各自、一つは携行のこと!いいわね。」

奈南は生徒に命じた。

 

窓の外にはゾンビが溢れている。奈南も木刀と弓矢を持ち、いざという時の備えをしている。

「あのう、、奈南先生、、」美奈がおずおずと声をかけた。

「あら美奈ちゃん、どうしたの?気分は大丈夫?」

「はい、、でも、、その、、トイレに行きたいんですけど、、、」美奈の顔が真っ赤になる。

「ああ、子供には旧校舎のトイレ怖いわよね、、気が利かなくて、、」

「私、案内します!お姉さんと一緒に行きましょ」恩田優が名乗り出た。

優は美奈とともに教室を出た。

普段、倉庫がわりに使われている旧校舎。トイレは昭和の汲み取り式のままであった。

もちろん普段使われてはいないので、便器の下はコンクリートがむき出しの便槽が見えるだけだ。

「美奈ちゃん、お姉ちゃんがトイレの外にいるから安心してね。」

優はそういうとトイレの角で美奈が用を足すのを待った。

女子高生のお姉さんたちに会えた安堵感で、彼女は便座にしゃがんだ。慣れない和式、トイレ、下は真っ暗な空間、、。

「ああ、、怖いよぉ、、」小水をする美奈

しかし、次の瞬間、彼女は凍りついた。おしっこをしてた尿道に目掛けて生暖かい感触が襲ってきたのだ。

それはあったかいナメクジが這うような感触だった。

はぁはぁと吐息も聞こえてくる。

「ひぅっ、、ああ、んくぅ、l」

おぞましい感覚に耐えながら必死に声を上げようとするが、喉が詰まって離せない。

生暖かいものは美奈の太もものあたりから敏感な部分までぺろぺろぺろぺろなめてくる。

そして便器から手が出て尻を触り始めた。

そしてもう1本の手は上着の下かた潜り込んでスポーツブラをずらして乳首を触ってきた。

割れ目には生暖かい感触、そして手のようなものが乳首を触る。

「ああああ、、、み、、なぁ、、、おお、、、」不気味な呻き声

(こいつ、、ゾンビ?刺激したら危ない?)

必死に我慢する美奈。

最初は怖くて気持ち悪かったゾンビの唾液の効果かだんだん変な気分になってきた

幼い美奈も割れ目を押し開いて保健体育で習ったクリトリスをペロペロ舐めてきた。

「あっ!優お姉ちゃん、、助けて、、あ、、んんっ」

ビクンビクンっと腰が動いた。

 

「どうしたの?美奈ちゃん」

少女の助けを求める声に気づいて、優が鉄パイプをかまえた。

しかし、美奈の入っているトイレの隣の扉がギィっと開いた。

そこから、、体の一部に噛み跡がありい一部が欠損した少年のゾンビが現れた。

どうやら汲み取り式の外のタンクを開けて中に入ってきたらしい。

「ああ、、ああ、、、たすけ、、て、、、、、」

紅い瞳に青白い顔、ゾンビ化しているが、かすかに心が残っているのか、助けを求めるような目で優を見る。

(私美奈ちゃんを助けなきゃ、だから、このゾンビは殺さなきゃだめ、、)

彼女が震える手で鉄パイプを振りかぶる。

目の前の彼女に欲情しているのか、少年の小さなペニスが勃起していた。

「ああああ、、、お姉、、。ちゃ、、ん助けて、っ、、っうおおおおぅ」

瞳の端から涙を流しながら、少年は優に迫ってくる。

彼女の優しさが鉄パイプを振り下ろすの遅らせた。すると、少年が恐るべき力で彼女を押したおした。「キャー!」床に倒れる優。

ゾンビの少年が彼女のセーラー服を引きちぎった。

「おおおあああ、、お、、ねえ、ちゃん、、、。。」

優のお椀型のおっぱいがあらわになる。むっちりとした心優しい少女、彼女は、すでに少年への同情と恐怖の入り混じった感情に囚われていた。

なぜなら、彼女は今回のゾンビ禍で実の弟をなくしている。ゾンビになった少年はちょうど中1の弟ほどの年齢に見えた。

少年が彼女の乳房にしゃぶりついた。少年は無心に彼女のおっぱいを吸う。

唾液は優を催淫し瞬く間に、正常な判断力を奪った。

「ああん!あ、あ、あ、あ」

快感に悶える優。

「あああああ、、おおっま、、、ん、、こおおおお」

少年が彼女の下着に手をかけて力ずくでむしりとった。

淡い茂みの先に少女の秘裂が現になる。すでに愛液で濡れている。

「ああ、、ダメぇ、、そんな、とこ見ないで、、」

顔を真っ赤にして恥ずかしがる優。

「ああああああああ、。お、、ね、、えちゃん、、」

ゾンビの少年は彼女の割れ目に顔を埋めた。舌を使って膣口をほぐしていく。

「ああ、、いやぁ、、こんなのって、、ああ、、」

抵抗する気力はもうなかった。

「ああ、、おね、、ん、、おまっ、んんぐううううううぉおおおおお」

「ああ、、美奈ちゃ、、、ごめんなさい、、私、、ああ、、」

彼女はゾンビの愛撫に合わせて腰を振っていた。

美奈のトイレからも喘ぎ声だけが聞こえる。

(美奈ちゃんもゾンビにいたずらされているのね、、)

 

そう思った瞬間、少年のペニスが彼女の中に侵入した。

ゾンビとかしても少年らしいためらいとはじめてのセックスへの喜びが見てとれた。

「お姉ちゃんが君のはじめてで最後女になってあげる❤️」

優は優しく少年を抱き、腰の動きを合わせた。これから人間としての生命を終えようとしている。この少年に男として生まれた喜びを味わせてやりたいと彼女は思ったのだ。

「ああ、おおおふうう、、うううううううあーーーあーーーー」

少年のゾンビはうめきは一心不乱に腰を振る。

「ああ、いいよ、お姉ちゃんの中に出して、いっぱい精通してっ❤️」

「おぐううううでるーーーーうううううぁぁ」

その言葉を聞いて、彼は激しく射精した。

どぴゅっびゅー そしてそのまま崩れ落ちた。

優も絶頂を迎えた。

「ああ、いぐぅ、、あ、。あああ、、❤️」絶頂の叫びを上げながら、彼女は隠し持ったナイフを取り出した。

「ごめんね。今、楽にしてあげるからね。」

彼女はゾンビの側頭部にナイフをズ振りと刺した。

そして引き抜く。

ゾンビの少年はビクンっと痙攣してから動かなくなった。

 

その頃、美奈はゾンビに全身を舐められていた

「あっ、、ひぃ、ああ、んんふぅ、くぅ」

涙を浮かべながら必死に叫んだが、乳首もだんだん硬くなっちゃって、彼女の体はもう自分の体じゃないみたいだった。

ゾンビの指と舌の動きが激しくなってきた

(やだ、、私の身体反応しちゃってる。このままでも変になっちゃう。)

 

陰唇を押し開き膣に指が侵入してくる。生暖かいしたが、クリトリスをぺろぺろぺろぺろと舐め続けている。。乳首も指で摘まれてしごき挙げられていた。

「ああ、ああん❤️おふっ、いやぁーーーーいい、、ん」

美奈の下腹部に大きな大きな熱の塊のような感覚が芽生えて、それが間も無くはじけるであろうという確信があった。それはクラスメイトの友美ちゃんが教えてくれたイクという感覚なのだろうか?頭の中が次第に光に包まれたようにぼやけてくる。

「あ゛いぐーーーーーーーーーーーー!」美奈は自分でも信じられないような大きな声で叫んでいた。

それは絶叫だったまるでおもらししたみたいに潮を吹いた。

「うほぉおおおおおおおごおおおぎゃくぁあ❤️」ゾンビの不気味な声が響いた

「あっううう。おっお゛イグゥ、お゛、、。」」

美奈は大切なところで快楽が断続的弾ける感覚に酔っていた。

「あ゛あ っ、うう、いぐぅ、、いっじゃう❤️もお、、らめぇ、」

びくん、びくんびくんびくんとまるで電流が流されたみたいに、美奈のお尻が縦に揺れた。膣がキュンキュンキュンキュンとゾンビの指を締め付けた。「お゛お゛お゛お゛いくっ!出るお゛お゛お゛」

ゾンビの不気味な声を聴きながら美奈は意識朦朧とした。

そして、そのちょうどその瞬間、大きな音がして、トイレの扉が開かれた!

「大丈夫!」少年ゾンビを倒した優が鉄パイプを振り上げて、美奈におそいかかっているゾンビを殴りころした。

ゾンビは思いのほかあっけなく停止した。

皮肉なことに彼女を犯していた小柄な中年のゾンビは美奈の小学校の教員だった

美奈はトイレの床にペタンと太ももをついた状態で、涙とよだれを垂らして放心していた。

「ああ、おねえちゃん、、ありがと、、」

「うん、美奈ちゃん、、無事でよかった」

優が返り血に濡れた顔で涙を流していた。

自分がもっと早く少年ゾンビの殺害を決断していれば美奈は悪戯されずにすんだのかもしれないと思ったからだ。

「優お姉ちゃん?」

「なんでもないよ。」優は気を取り直して言った。

「さぁ、シャワーを浴びて体をきれいにしましょう。それと奈南先生に言ってトイレの汲み取り口を塞いでもらわないとね。」

優は美奈の手を取って立たせた。ここで立ち止まると2人とも泣いてしまいそうだからだ。「うん」美奈も立ち上がった。優と美奈は手をつないで歩き出した。

 

次号へ続く

 

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